TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」松任谷由実さんのウインターソングを聴くとスキーしている気分に戻るという噺07:26 2024年1月3日 85再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次松任谷由実のウインターソングが蘇らせる、スキー場の記憶AIが読み解く、私の冬の思い出と松任谷由実ゲレンデで聴いたあの名曲たち、そしてバブルの記憶スキーの技術より大切なもの、冬の情景と松任谷由実あの頃の風景、そして次のテーマは価値観の違いAI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、スバル社より発売になりました、元寺尾のしころ山親方監修、初めての相撲の著者であり、 現業スポーツライターで相撲ライターの西尾克博が、時に脱線、時に暴走しながら、 働く上で、そして生きていく上での気づきとなる話を、私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくチャンネルです。 # 冬に聴きたいというよりは、ふとした時に掛かると昔に戻る曲ってありますよね。松任谷由実さんのウインターソングはゲレンデに戻してくれます。 本日のテーマは、冬になると聴きたくなる曲。 冬に聴きたい曲っていうことなんですけれども、皆さんねー 冬に聴きたい曲、なんですかね。 えっとねこれに関してねー なんだろうなって考えた時に 思いついたのってね、やっぱねー この予告でもお話ししたんですけれども、結構ね、若い頃っていうか子供の頃の曲がね多かったんですよね。 で、聴きたいっていうよりはどちらかというとね、なんかパッと街中でとか、あとはその amazon music でシャッフルしてた時に 西尾さんどうせこんなん好きでしょって言ってランダムにかけ、なんだ amazon music 側のその ai によってなんか仕組まれたように 聴かされる曲っていうのが、なんかね、あのとても良かったりするんですよ。 やっぱね、AIにね、どうもね、私ってね、見透かされるらしいんですよね。 多分皆さんもそうだと思うんですよ。上手いことね、AIにね、自分の気分っていうのを、気分とかね、そうなんていうのかな、こう、当時の思い出みたいなものまでね、見透かされちゃってるんですよね。 で、じゃあね、あの自分がね、冬になった時に、なんか街中にいたりとか、あとはその駅の構内に、構内っていうか駅のね、そのなんかあの ショッピングモールみたいなとこであったりとか、あとはね、家でね amazon music 聴いてたりとかするときにね、何聴いてたらね、ちょっとあってなってくるかっていうとね 松山由美さんなんですよね。で、何でかっていうと、まぁ43歳っていうのは、結局そのバブルを子供の頃にね、あの過ごしたね 贅沢な少年時代を送った子なんですよ、私は。ですからね、あの当時ね、ちょうどスキーブームだったんで、本当ね、あれなんですよ 冬休みの作文をね、すごい話でね、あの前も話したかな、作文書いてきなさいって言われると、クラスのね、もうほとんど全員がどっか旅行行ってんですよ。 そしてね、その旅行先っていうのが、まあ私はね、川崎に住んでたものですから、大抵当時ね、ブームだったスキー、あのスキー場で迎えていたりするパターンが多かったんですよね。 スキー場か、それかあれですね、あの田舎ですよね、あの両親の田舎に行く、実家に行くっていうパターンが多かったんですけれども、私の場合はね、あの小学校にね、上がってからっていうもの あの鹿児島に行くことっていうのはなくて、どちらかというとね、その父のその仕事のね、付き合いのある人とか同僚の人とかと一緒に、スキーのためにね、あの新潟のあの 石内丸山っていうところに行くことが多くて、で、そこのゲレンゼでね、大抵かかってたのが、広瀬神美さんではなかったんですよ。 まだ広瀬神美さんじゃなくて、私がね、よく行ってた頃っていうのは、小学校のね、低学年からまあ高学年ぐらいの頃であることが だったんですけれども、その頃って言うとやっぱスキーブームですね、私をスキーに連れて行ってぐらいから、もう毎年のようにあの松屋由美さんがね、あの曲を出してた 小人がサンタクロースとか、あとはブリザードとか、あのあたりの曲がね、すごくゲレンゼでかかってたなーっていう思い出があって、それをね聞きながらね あんまりスキーって私は得意というか技術的にはよくわからなかったんですけど、だから何て言うのかな、ターンとか使わないで直角そのままこう リフトで上がっていって、それでもうターンとか使わずに直角でぶわーっと滑っていって、それであのこけたらこけたでもう一回ね、やり直して それでまたね、ずわーっとあの下まで下っていって、でまたあのリフトで上がっていって、下までぶわーっと降りていくみたいなね ひどいこれはあのスキーの仕方をしてたんですよね、もう上がっては降り、上がっては降りみたいなね、あんな作業みたいなことやってて何が楽しかったのかよくわからないんですけれども かなりストイックなことをやりながら後ろでね、あのすごくまっそや由美さんがパブルを彩る曲をね歌ってたんですよね だからね、やっぱり未だにまっそや由美さんの冬の歌を聞くとね、ああやっぱなんか冬山にいてね、そう一回ね、坂をね降りてきて どちらかというとね、だからなんだろうな、あんまりあれなんですよね、リフトに乗って上に上がってる時に聞いてたというよりはすごいスピードで降りてった時のね なんかスピード感とね、まっそや由美さんの歌声のスピード感っていうのは全然クロスしないんですけど、なんか思い出すんですよね 日本が良かった頃、そしてね西岡の財政が良かった頃、そんな時のことをね、まっそや由美さんのね、あの独特な歌声を聞くとね思い出すんですよね いやだからね、広瀬コンビさんとか聞いてもあんまり逆に来ないんですよ、不思議なものですよね、だからやっぱり思い出とともにね、やっぱり自分に思い入れのある曲っていうのはどうしても出てくるんだなっていう そんなお話です。ご静聴ありがとうございました。 # 次回:価値観の違い 次回予告。次回は価値観の違いってことですね。価値観の違いってね、よく言いますけれどもね。 特にね、家族に対して使う言葉のような気がしています。 あとは価値観の違いって言うと、似たようなところで思い出すのが、バンドとか音楽グループとかの解散する時の音楽観の違い、世界観の違い。 なんかこんなところだと思うんですよね。近くにいる人に対して、ついつい求めがちになってしまうもの。それが価値観だというふうに思っていて。 これに関してはね、やっぱり近ければ近いほど要求しちゃうっていう部分があって。 そんなあたりのお話をしようと思っております。 やっぱり求めすぎないようにするためにどうしていけばいいのかなっていうところなんでしょうね。 といったところで、次回は価値観の違い。ご期待ください。 もっと見る #スキー #松任谷由実 #西尾克洋 #バブル時代 #冬に聴きたい曲 #ウインターソング 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:221.ご挨拶05:582.冬に聴きたいというよりは、ふとした時に掛かると昔に戻る曲ってありますよね。松任谷由実さんのウインターソングはゲレンデに戻してくれます。01:073.次回:価値観の違いコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2024年1月3日広瀬香美の曲は、冬のイメージではありますが、比較的最近ですよね。確かに、松任谷由実が、私も、冬と言えば冬のイメージでしょうか。ただ。私にとって強烈なのは、なぜか、松田聖子の赤いスイートピーですね。スキーなんて終ぞ行ったことはないのですが、冬に思い出す曲なんです。冬、これから本番ですね。1返信
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確かに、松任谷由実が、私も、冬と言えば冬のイメージでしょうか。
ただ。私にとって強烈なのは、なぜか、松田聖子の赤いスイートピーですね。スキーなんて終ぞ行ったことはないのですが、冬に思い出す曲なんです。
冬、これから本番ですね。