AI目次
幕下力士の現実と夢の狭間
年収100万円からの挑戦
努力が報われない現実
限られた成功者の存在
スポーツから学ぶ人生の教訓
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:23
    1.

    ご挨拶

  2. 08:06
    2.

    大相撲の幕下には120人もの力士が居ます。年収100万円の中で、夢の十両(年収1300万)を目指しますが、1場所4人程度しか叶いません。

  3. 00:36
    3.

    次回:みんなの防寒対策

コメント

avator
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しーまる
2024年1月20日
スポーツや芸術に関していうと、世界に名を残す方々は怪物だとさえ思っています。
元々ものすごくいい筋肉を持ち丈夫で「センス」のある人が、スタート時点で物凄い努力をする。
一方で自分で努力できない体型などもあります。
スペインのサッカーの選手で骨の手術で5cmくらい伸ばした選手がいましたが、本当に限られていると思います。

私も低身長で、大昔日本のバレエ団には入れなかったのですが、ドイツの小さな州立バレエ団に入ることが出来ました。
お金に関しても、どこで区切りを付けるかにも関わってくると思います。
返信
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西尾克洋公式アカウント
2024年1月23日
みんなが目指す世界だから、やっぱり成し遂げられる人は限られています。仰る通り、持って生まれたものも大事ですし、運も必要で、本当に厳しいとしか言いようがないです。

小さなところとはいえ、そういうところに所属出来るだけでも私は凄いと思います。芸術でもスポーツでも、過酷な世界で成果を上げられる人には尊敬しか無いです。
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kojuro
2024年1月20日
スポーツの世界。上がっていくのも本当に狭き門ですね。

結果が全てで。上と下では、天と地ほどの違いがあり、地位を維持するのも過酷。それこそ、星の数ほどある夢の中で、結果として叶うのは、ほんの一握り。

だからこそ、それが叶えられたら、無上の喜びなんでしょうね。

でも、私は、思うのです。星屑となった夢にも、その人なりの輝きがあるのだと。その自分なりの輝きを見つける旅が、また、それぞれ、あるのでしょう。

次女は、その世界にいます。それもひとつの生き方なんだろうと。その夢を、ただ、見守っています。
返信
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西尾克洋公式アカウント
2024年1月23日
はい、結局みんな平等に目指して、それでも上手くいかなくて、そこから次の人生がスタートして。

そういう現実を知りながら生きていくことが大事なんだと思うんですよね。
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

スポーツライター西尾克洋がライター、ビジネスパーソンとしてこれまでに培った経験から皆様に学びを共有するチャンネルです。

学びを扱うチャンネルは多いですが、こちらでは学ぶだけでなく、構えなくても聴けるような面白くて緩い話をする運営を目指しております。

毎日10時頃アップ予定です。

ヤフーエキスパートです。
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著作:スポーツとしての相撲論(光文社)
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