AI目次
理不尽への対応力、今こそ問われる
均等と平等、教育の未来像とは?
学芸会に見る、社会への備え
親が担う役割、子供への寄り添い方
全て100点ではない、未来への歩み
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:22
    1.

    ご挨拶

  2. 07:48
    2.

    私達の時代は理不尽が子供の頃から身の回りに多く、諦めることや受け入れることを学びました。理不尽が排除されることは良いことでもありますが、将来的にはそういう局面も出てくる訳で・・。

  3. 00:31
    3.

    次回:モテる力

コメント

avator
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ついてるついてるついてる
2024年1月27日
ハッシュタグから来ました。
理不尽といえば、結婚した年に会社の発表があるからと、妊娠するなと私含め複数人が管理職に言われたこと…
不登校の子は学校生活に折り合いがつかなくなっちゃったんだろうなあと思いました。
返信
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西尾克洋公式アカウント
2024年1月27日
コメントありがとうございます!

理不尽なこと、今にして思うと色々ですね。結婚後のご体験、今そんなことやったら大変でしょうね。。そういうことが社会的に許されなくなったことは前進だと思います。

結局、単なる迷惑でしかない理不尽をどれだけ取り除けるかが大事なのだと気づきました。
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kojuro
2024年1月26日
理不尽が良いとは思わないですが、願ったところで叶わない。手の届かないところへの憧れなどをどう納得していくかという自分との折り合いの付け方は、どこかで学ばねばならないのでしょうね。

昭和や平成の初め頃までの、コンプライアンス無き時代は、今では考えられない時代ではありましたが、日常の中で経験する機会は、否応無しにあったようには思います。

「男は叩かれて強くなる」なんて言葉、歯を食いしばって信じていたあの頃。ほんとうのころ、どう、自分の学びになっていたんでしょうかね。

なんて、思いました。
返信
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西尾克洋公式アカウント
2024年1月27日
そうなんです。

願いが叶わないという経験というのは平等な環境ではなかなか得られない訳で、叩かれて強くなるっていうのはほぼ無駄だったかもしれないですけど、無駄の中に意味があって、実は今その無駄が失われているということなのかもなぁと思いました。
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

スポーツライター西尾克洋がライター、ビジネスパーソンとしてこれまでに培った経験から皆様に学びを共有するチャンネルです。

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毎日10時頃アップ予定です。

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