小柄で怪我ばかりだった千代の富士の壁の乗り越え方はビジネスの学びになる
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:151.
ご挨拶
- 09:112.
国民栄誉賞を獲得した名横綱千代の富士は、実は遅咲きの力士でした。若い頃は怪我と復帰を繰り返していましたが・・。
- 00:583.
トークライブは10月18日です。
- 00:424.
メディア情報:9月9日に静岡SBSラジオ「IPPO」に出演します。
- 00:575.
次回予告:電車で暴れるおじさんを諌めたら結構面倒だったおはなし
コメント

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千代の富士強かったですね。脱臼癖を腕立て伏せなどの筋トレによる筋肉の鎧で克服していったというのは、私も知っておりました。
今の自分を分析し、リスクを冒しても型を変えていって乗り越えていったというとこと。これは、学びになりますね。
千代の富士ですら、そうした工夫をした。まして、我々のような凡人はなおさら、努力を重ねねばならないということで。
自らを見直してみたいと思います。
エピソードが1番強烈で印象に
残っています
横綱になるためにはここまで
努力するんですね!
畳を4ヶ月に1度張り替えるほど……
板の間ではやらなかったのか
とちょっと気になりました😅
畳のように多少柔らかい方が
体のダメージが少なかった
からでしょうか?