AI目次
人員削減、当初は効果アリ?
年末年始の業務量増加で崩壊
休暇取得困難、先行き不安
悪循環に陥る人員削減の弊害
良い節約と悪い節約の分岐点とは?
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 06:58
    1.

    人件費の削減は会社にとって最終手段だと感じました。人員を25%減らした当初は回っていましたが、年末年始で業務量が爆発的に増加。それでも仕事を回さねばならない状況に・・。

コメント

avator
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kojuro
2024年1月27日
人件費をカットするのは、一番かかる費用を削減することになりますから、経営者は業績が悪くなると、レイオフに手をつけたくなるのでしょうね。

でも長い目で見ると、人員のモチベーションダウンにもなるし、引いては会社の評判を落とすことにもなりかねませんから、最後の最後の手段なんでしょうけれど。

悪い節約を、企業は選択しがちですよね。ちょっと困ったものです。
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西尾克洋公式アカウント
2024年1月27日
そうなんです。
元々その配置にしているなりの理由があるはずなのに、業績考えてそれやられると業務の支障がでて業績面しかメリットがなくなってしまう。

こういうことって実は私達の生活でもあるのかもしれませんね。
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

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