TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」仕事はしないと後悔する。フリーランスとしてはしないメリットより感覚的な理由が上回る。04:01 2024年1月31日 58再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次迷ったら「感覚」を優先すべき理由とは?フリーランスとして仕事を引き受けるメリットとは?仕事を受ける際の判断基準、それは何か?未来への投資、仕事への積極的な姿勢後悔しない選択、それは感覚を信じることAI文字起こし(β版) # 私は仕事をお願いされたら基本的には断りません。それはやらないメリットよりもやるメリットが大抵大きいからなのですが、やったときの未来がやらないことでは見えないからです。そんな感覚的な部分を最後には頼っています スポーツライター・スモーライター西尾克博です。今日はですね迷ったらね、理屈か感覚かっていうところに関するお話をしたいと思います。 結論から言うと感覚はです。というのもね、っていうところなんですよ。大事なのはね。 私の立場っていうのは、兼業のスポーツライター・スモーライターということで、フリーランスで仕事をしている立場なんですね。 別にどこかの出版社であったりとか、あとは新聞社とかに所属したりとかしているわけではないんですよ。 そしてね、私の場合はもう少しずつコツコツコツコツね、来た仕事を受けている、そういう立場なわけですね。 この私が感覚を大事にしているっていうのにはね、理由がありまして、 結局、この感覚かそれともその理屈かっていう部分に関して言うと、結局ここの判断って、来た仕事をやるかやらないかっていうことの判断だと思うんですよね。 そして、自分が受けた仕事に対する、要はやるかやらないか以外の決断っていうのは、どんなように仕事を回していくかっていうことになってくるので、 それってもう基本的には理屈で考えて、そして文章を構築していく。 あとは番組とか、あとは公演とか、どういうふうにやろうかなっていうものを自分の理屈に合わせて組み立てていくんですけれども、 なので迷うっていう時っていうのは基本的にはやるやらないなんですけれども、結局やらない理由っていくらでもつけられるんですけれども、 僕の場合はなんですが、やらないことには先の未来が見えないんですよ。やることによって実績って積み重ねていくものだし、 やった仕事が多くなればなるほどに人の目につく、そして認知してもらえるっていうことになってくる。 なので、どんな仕事であっても自分は基本的には受けたいなというふうに思っているし、受けたことによって先の未来が見える。 要は、やらなかった時に、仮にその仕事を受けなかった時に、やった未来が見えなくなるっていうのは本当にこれは後悔することだと思うし、 嫌だなというふうに思う部分っていう、これとっても感覚的な部分、感情的な部分なんですよ。 だから、結局やるやらないの判断のところに関して、理屈を優先させちゃうと、やらない理由がたくさん出てきてしまう。 僕はだから、それはしたくないなというふうに思っているっていうのが、やっぱり一番大きな部分だと思っています。 これに関しては、やることによって生じるリスクっていうのはあるかと思うし、他の仕事、特に会社に所属している立場なんかからすると、 全部ホイホイやってたらそれはそれで良くないこともあるんじゃないですかねっていうふうに思ってらっしゃる方もいると思うんですけれども、 そこはやっぱり私と皆さんとの立場の違いなんですが、こうやってやることによって未来が開けてくる場合がある。 人の目につくことによって、自分に仕事をお願いしようとしてくれる人がいるかもしれない。 そして、自分の仕事を読んで何かを感じてくれるかもしれないっていう人が、世の中には一人でもいるかもしれないっていうことを考えると、 私は基本的には、やらない理屈よりも、やった時のことのことを考えて感情の方を優先させるというのが、スポーツライター、スモーライター、西尾克博としての見解になります。 ご清聴ありがとうございました。 もっと見る #感覚 #理論 #西尾克洋 #迷ったら感覚か理論か 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター04:011.私は仕事をお願いされたら基本的には断りません。それはやらないメリットよりもやるメリットが大抵大きいからなのですが、やったときの未来がやらないことでは見えないからです。そんな感覚的な部分を最後には頼っていますコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2024年1月31日依頼された仕事は断らない。やることで実績を重ねて行く。未来が見える。やらねば、行動せねば、先に進めない。やれば、どんなことでも、僅かでも、一歩になる。マーケティングの基本ですね。インプレッションを重ねる。これが本質的に、大切なんだと思います。2返信 西尾克洋2024年1月31日はい、もうこれ、やり続けて、頼んでくれた相手に応える何かを産み出しながら、それを観ている周りの人にもアピールする。単純なんですけど、そこには理論とかじゃなくて感覚に訴えるように心がけています。今がそういう段階だからではあるんですけどね笑2
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やることで実績を重ねて行く。未来が見える。やらねば、行動せねば、先に進めない。やれば、どんなことでも、僅かでも、一歩になる。
マーケティングの基本ですね。インプレッションを重ねる。
これが本質的に、大切なんだと思います。
今がそういう段階だからではあるんですけどね笑