相撲ライターとして両国を譲れない条件にしたけど、住んだら近ければどこでも良いと気付いた
10:01
112再生
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:251.
ご挨拶
- 07:062.
妻と一緒に住むことが決まった時に、互いの職場が近いこと、私が相撲ライターをしていることから両国を選びました。近くに部屋も力士も居る環境は楽しいし、いい街なんですけど‥。
- 02:313.
2月17日に名古屋(中日文化センター)で講演やります。是非お越しください!
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
両国に住んでいらっしゃったと聞いたとき、相撲関係のことを最優先したのかと思っておりましたが。実は、職場から近いという、奥様と共に決めた優先事項を全うした上だったのですね。なるほど。
そして、住んでみて、両国は必須ではなかったと気づいたという話。
勉強になりますね。西尾さんの話。どれも。
ただまぁ、ちと高いんすよ苦笑
なら千葉寄りでもいいかなと笑