AI目次
令和の自由、本当の窮屈さとは?
昭和と令和、自由の在り方の違い
西尾家の自由と窮屈さの物語
父との衝突、自由と責任の狭間
普遍的なジレンマ、自由と他者の調和
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 08:36
    1.

    昔と比べると令和は本当に自由になったと思います。だけど、感覚的には窮屈な方が先に立つんですよ。窮屈な理由って、何を言っても何をしても誰かの自由を阻害し怒られるんじゃないかと怖くなるから。自由な筈なのに窮屈なのはそういうことです。

コメント

avator
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kojuro
2024年2月16日
自由になってくればくるほど、自由は、自分にも人にも自由を謳歌する権利が拡がっていくことになるのは必定。

と、なると、人の自由を確保するためには、逆に、自分が窮屈になるところも覚悟しなければならない、ということですね。

確かに、その通りですね。自由と窮屈は、表裏一体なんですね。
返信
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西尾克洋公式アカウント
2024年2月19日
自由っていうのはなかなか難しいなぁと思う今日このごろです。楽な筈なのにあれこれ考えねばならなくて、変に責任ある立場だから自由を謳歌できずにいる。

慣れたら窮屈じゃなくなるのかなぁと思います苦笑
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

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