TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」今年も忘年会に一度も誘われていないのは何故だろう10:01 2025年12月15日 156再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次今年も忘年会なし?西岡の問いかけ忘年会離れか?個人的理由か?多忙ゆえの配慮?西岡の自己分析次回予告:キャリア史上最大の偉業kojuroさんからのコメントとライブ紹介AI文字起こし(β版) # ご挨拶 放送はミヤネアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターでスモーライターの西岡津一郎が時に出せん時に暴走しながら働く上でそして生きていく上での奇跡となる話を私に標本人が誰よりも楽しみながらしていくものです。 # 皆さん、今年何回忘年会出ますか? さあ今日はねもう12月も半ばなんで 忘年会の話します。えっとねタイトルにも書いての通りなんですけど 私ね今年ね一度も忘年会誘われてないんですよ。 これねー どう受け止めればいいのかがわからなくて結構混乱してて なんかこの話は去年もした?したと思う?多分してないかな? 多分してないと思うんですけれども えっとねまあ2年連続のことなんですよね 忘年会ね。皆さんどうなんだろう?これでご聞きの皆さんは結構ねこうなんか社外人 としてあの普通にこうなんかねお仕事とかなさっている方も多いと思うんですよ どうなんですかねその辺ね あのとりあえず皆さんからのコメントねお待ちしたいと思ってて 何でかっていうと私は呼ばれてない だけれども皆さんはどうなんだっていう部分において やっぱ世の中の相関関係なのかそれとも西尾個人で起きていることなのかっていうのが やっぱ出てくるんじゃないですか これねあの下手するとねこう残酷な質問になる可能性あるんですよ あれと同じですあの何でしたっけ職場に若い子が入ってきたタイミングで するやつあのお父さんとお母さんのあの年齢いくつって聞くやつ あれはね私ね普段からねいつも思ってるんですけど あの質問は誰も得しないからやらない方がいいんですよ だってねだって考えてみてくださいよ もしねあのお父さんお母さんの年が自分より若かったらあのすごいうわぁってなる じゃないですか でもしそれであのお父さんお母さんの年齢がね上だとしたらそんな話も広がらないし でどっちのリアかもなんだリアクションを取るにしても質問された側は そうなんですかみたいな感じしかならんわけですよ だから世の中にはねしなくていい質問なんだけれども 興味はあるっていう類の質問ではあるわけですね まあ例えばあとね今ねジジネタなんかで言うと えっと若い子がね新入社員が入ってき給料いくらって聞くみたいなのはやっぱりそう ミドルの人としては給料を俺たち上がってないのに 若い子たちの給料が高かったらなんかムカッとするだろうし でそれを見たね新卒の子たちっていうのはそれを見てまた凍悪するわけですよ俺たち こんなにもね別に言ってるわけ別にね俺たち悪いわけじゃないのにっていう風になる わけですよ なので正直このね5年間皆さん出てますかどうなんすかっていうようなことに関しては いや誰も得しないとは思うんですけど僕個人のこれは興味です続きます # 誘われないのはなんでだろう。会社の繋がりが無いから?子育て世代だから?それとも・・ いろんな理由があって、私は多分忘年会に誘われてないっていうことがあって、これはだからもう推測でしかないんですけれども、 まず一つの推測っていうのが、そもそも世の中から忘年会っていう文化がかなりなくなりつつあるっていうようなところですね。 例えば職場なんかでやるっていう風なところも、 まあやっぱりね、昨今コロナとかの影響でやっぱり飲み会出たくないよっていう風潮ってあったじゃないですか。 やっぱだから、ああいうものをやっぱり会社として推奨するっていうのは、なんかあんまり良くないし、お金もかかるし、 で、あとね、しかもお金をかけてやったところでそんなに交流は測れない。なぜなら人があんまり参加しないからっていうようなところを考慮してるって言うんだとしたら、私は浮かばれるんですよ。 なんでかって言ったら、世の中の人たちが出てない、そして私も出ていない、世の中がそういう風に動いているから、ただ単純に日潮が悪いわけではないっていう結論になってくるわけですよ。 これがね一番めんどくさいのはというか、あり得る話としては、世の中の皆さんは忘年会結構参加してます。 お誘いもあります。日潮は何か知らないけれども、日潮限定で誘われてませんっていうようになった時ですね。 ここがなった時の考察が難しいんですよね。残酷な事実を突きつけられてるっていうことなのか、それとも日潮特有の理由でやむを得ないっていう話なのかね。 やむを得ない側の話で言うと、例えば職場の飲み会っていうのは存在するかもしれないけれども、それ以外のところでやっぱり発生しないっていうのは、 例えばさっきお話ししたように、やっぱり飲み会っていうものがね、忘年会っていうものがそもそも下火になってきているっていうようなところもあるだろうし、 あとは我々の世代、45歳ぐらいミドルと言われる年っていうのはやっぱり子育て世代なので、そもそも旗振り役がいなくて、 コミュニティであったりとか、地域であったりとかっていうようなところの、そもそも忘年会っていう需要がなくなってきているっていうことだったら、 まあなんていうのかな、これはやっぱり俺のせいじゃないのねっていうようなところになってくるんですけど、 じゃあ、西尾が単に誘われないっていうね、世代とかじゃない、コミュニティとかじゃないっていうふうになったときに、どうなんだろうっていうふうに考えていくと、 まあ、俺って誘われにくいパーソナリティを抱えているっていうふうに考えたほうが得ないわけなんですよね。 じゃあ、何故に誘われないのかっていうことは、やっぱり気難しい人間だからとか、人間的に誘われにくいからっていうところではないと信じたいんですけれども、 まあね、すごい人識過剰な理由として考えられるとしたら、なんか西尾さん忙しそうだなっていうふうに思われているっていう。 だからその理由が、なんかあの人ライターとかやってるし、取材行ったりとか本書いたりとかってすごいしてるってSNS見ると書いてあるから、 ちょっとやっぱりお誘いして断らせるっていう、断っている前提で話し進めちゃうっていうのも、それはそれで申し訳ないよっていうようなことを配慮してくれてるっていう、 まあ、前向きな推測がハマってるっていうことであれば、別にいいのかなっていうふうに思うんですけどね。 これをお聞きの方で西尾に対して忘年会を誘おうかなと思ってたけれども、やっぱりやめようっていうふうに思った方がいらっしゃったらですね、 そこの部分もコメントでお聞かせいただければと思います。いやめんどくせえな、このテーマめんどくせえな。ご清聴ありがとうございました。 # 次回:結構凄いことやりました 次回予告。次回なんですけれども、結構すごいことをやりましたっていうことについてお届けしたいと思います。 年内最後の仕事があったんですけれども、ちょっとそのお話をしたいと思うんですけれども、これはね、 今までのいろんな仕事、これまで私は2015年からライター業っていうのをやってきて、いろんな仕事をやってきました。テレビにも出ました。 みや姉にも出ましたし、本を4冊書きました。4冊の中でね、1冊目っていうのは、公文写真書っていうね、どこの書店でも買えるようなものを出しましたし、 いろんなことをやってきたんですよ。新聞にも記事も書いた。そういう自分の10年間の経験の中においても、結構今回のことっていうのはね、 でかいなっていうふうに思うことをやりましたので、ちょっとそのお話をしたいと思います。次回、結構すごいことをやりました。ご期待ください。 # コメント返し:kojuroさん はい、コメント返しまいりまーす。西尾リスナー通証プロロッカーの皆さんからコメントいただいております。 本日は大相撲トークライブのアーカイブですね。 こじろさんが書いてあげてまーす。僕のこじろです。 西尾さん、横尾さんの相撲トークいつかライブ再生に参加したいものです。 今回も参加できず残念な思いをしましたと。アーカイブ半分だけですが面白かったですと。 ありがとうございます。 今回ね、今回ね、ちょっとね、私がね、規定を聞かせて、 これ、諸説ありますってね、あの、大騒ぎしたやつとかね、ありましたけれども、 基本的にトークライブっていうのはあんな形で、参加者の皆さんがですね、 あの、結構ね、声をね、バンバン出してくれる。 ね、なんか、こっちがコールをしたら向こうからレスポンスが返ってくるっていうね、 なんかトークライブっていうよりは、なんでしょうね、 こう、漫談っていうのかな、こうなんかテレビ見ながら、 こう、なんか皆さんがこう一人ごとね、なんか言いながら、 それはそうじゃないよ、みたいなこと言うやつあるじゃないですか。 あんな感じなんですよ。だからね、とってもこう参加しやすいと思うし、 結構ほんとね、参加者さんもね、えっと今回30人ぐらいいましたけども、 半分ぐらいはこうなんかレスポンスをくれる人たちっていう意味でのね、面白さもありますし、 まあ我々のね、あの資料の作り方っていうのもね、まあ結構なね、 こんなの資料作るの?っていうのがあるので、 まああの、参加できないっていうのはね、やっぱね、残念なところではあるんですけれども、 まあずっとこれやっていくことなんで、 いつの日かね、こう、こじさんとも現場でお会いできればというふうに思ってます。 といったところで、ご視聴、いつもありがとうございます。 では、本日はこれにてお開きといたします。 明日もキープ! ポッキー、ありがとうございました。 もっと見る #コロナ #リモートワーク #生活 #忘年会 #西尾克洋 #生活様式 #飲み会の流儀 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:151.ご挨拶03:002.皆さん、今年何回忘年会出ますか?04:153.誘われないのはなんでだろう。会社の繋がりが無いから?子育て世代だから?それとも・・01:044.次回:結構凄いことやりました01:305.コメント返し:kojuroさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2025年12月16日ポロロッ子のkojuroです。笑私のことが参考になるかどうかはわかりませんが。笑会社、職場での忘年会というのは、最近はコロナ以降、激減していると思います。私の職場もなくなりました。これは、コンプライアンス的なものもあるようです。プライベートでは、やりますよ。スポーツ観戦系のものでは。西尾さんが誘われていないのは、恐らく。忙しいと思われているのだろうと私は推測します。4返信 千尋2025年12月15日西尾さん、先日のトークライブおつかれさまでした。平山改め、千尋と申します。相当な大相撲ファンが集まっている印象で、とても面白かったです。さて忘年会についてです。私は人付き合いが広いほうではないのですが、今年は誘ったり誘われたり、とても賑やかです。西尾さんが誘われてないのは意外です!二人で飲みに行きますか?笑6返信 ドクターりん🕊エビデンスに基づく人生デザイン2025年12月15日引きこもりなので忘年会なんてないです😂ひとりで忘年会するかー6返信
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私のことが参考になるかどうかはわかりませんが。笑
会社、職場での忘年会というのは、最近はコロナ以降、激減していると思います。私の職場もなくなりました。これは、コンプライアンス的なものもあるようです。
プライベートでは、やりますよ。スポーツ観戦系のものでは。
西尾さんが誘われていないのは、恐らく。忙しいと思われているのだろうと私は推測します。
平山改め、千尋と申します。
相当な大相撲ファンが集まっている印象で、とても面白かったです。
さて忘年会についてです。
私は人付き合いが広いほうではないのですが、今年は誘ったり誘われたり、とても賑やかです。
西尾さんが誘われてないのは意外です!
二人で飲みに行きますか?笑