TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」ミヤネ屋出演時にあの読売テレビ解説委員が静かだったのに、最後にオチが待っていた11:11 2024年3月6日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ミヤネ屋出演、高岡解説委員との攻防高岡氏、静かなる前触れ?スタッフの予想外の言葉まさかの展開、第2ラウンド勃発高岡氏の最後のオチとは?AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は昨年、スバル社より初めての相撲という本を出版し、今週と先週、ミヤネヤにコメンテーターとして出演致しました、 兼業スポーツライターで相撲ライターの西尾克博が時に合わせん時に暴走しながら、働く上でそして生きていく上での気づきとなる話を、私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくチャンネルなのですが、 週間に1回はその限りではない時があり、本日はそのような内容でお送りいたします。 # 二度目のミヤネ屋であの高岡解説委員がなんか静か‥。そういえばスタッフの方もやけに「先週みたいなことにはならないと思います」と笑いながら話していたけど‥。 さて、えーとですね、本日なんですけれども、久しぶりにですね、久しぶりにというか、役に立たない話とですね、私、本来であれば、時に脱線、時に暴走しながら働く上で、そして生きていく上での気づきとなる話というようなことでやっておるんですけれども、 やっぱそればっかりだとね、やっぱね、息が詰まっちゃうんで、週1ぐらいではね、どうにもならない、もうほんとね、身にならない話、通称ポロロカ話というやつをやっていこうと思っております。 で、今日の内容なんですけれどもですね、2度目の出演となったミヤネヤでのこぼれ話でございます。 月曜日にですね、散々申し上げておりますけれども、私、ミヤネヤにリモート出演してきましてですね、もうね、これ1回目があったんで、2回目っていうことで、ある種ね、心の準備ができている部分というのもあったし、流れもわかってましたし、 そしてね、ある程度アドリブが来るっていうこともわかっていました。なので、もう一番最初に比べると、そこまで緊張もしていなかったし、もう正直ね、あんまり意識することもなかった。 まあせいぜいね、土日の段階で、どういう話になるのかっていうことを下調べをしてね、どんな回答が来てもいいように準備をしていたっていうようなところもありました。 ただね、ただなんですよ、1個だけね、どうしても不安な部分がありましてね、それが何かと言いますと、聖者です。 はい、前回ね、私、確かね、お話したと思うんですよ、前回じゃないか、あれはミヤネヤに出た直後ですね、これからね、もしワイドショーに出ることをね、検討されているというか、目指している方に対してね、 こういう準備をしたらいいですよっていうふうに話したところで、1個あったと思うんですよ。それが何かと言いますと、出演者。 出演者の方によってね、それこそアドリブが来る。しかもね、かなり癖が強い方がいることがある。そういう時にね、ちゃんと自分がね、準備をしてね、答えを持ってね、ある程度戦えるようにしておいた方がいいですよって話したじゃないですか。 そこでね、私は聞きましたよ。次回ね、今回のね、ミヤネヤ、どなたが出られるんですか?コメンテーターとして出られるんですか?って言ったら、有名な方ですよ。 まず最初に言われたのがキシさんっていうね、よくコメンテーターで出られているあの方。キシさん出られるんだ!今回は元村さんじゃないんだ!と思ったんですけどもね。 あと、ミヤネさんとキシさん。キシさんっていうのもビッグネームですからね。なかなか多くるんや!って思ったんですけども。もう一方、もう一方なんですけどもですね。笑いがね、もう笑うしかなかったんですよ。それがですね、高岡達悠季さんというね。これは、前回私ね、間違って言っちゃいましたけど、警察OBの方って言いまくってません。警察じゃないです、あの方は。 この方は、よみうりテレビの解説委員の方で、かつですね、先週ね、ミヤネヤをご覧になった方、そしてミヤネヤをご覧になられてない方からしてもね、一番印象深かった方ですよ。要はね、私に対してね、怒りをあらわにしている方です。笑いがね、また来るんだ!あの人!と思ってね。 もう本当ね、あの相撲のね、これだけね、あの不祥事があるんだから、被害届を出さない、刑事罰に問わないっていうことはおかしい!ってね、散々を言ってね。あの本当、ラモスルイさんみたいな感じで怒られてたね。あの方がまた来る!高岡さんですか?って感じだったんですけれども。 だけどね、そこでね、あのスタッフの方がね、あの、苦笑まじりというか笑いまじりにね、いや、さすがにね、あの今回は、あのあそこまであの、西尾さんにあの、怒りはならないと思うんですよ!って。笑って、おっしゃってたんですよね。ああ、なるほどなあ。なるほど、なるほど、っていうふうに思って。 いや、たぶんね、これなんでこういうふうに、あのスタッフの方もおっしゃったのかっていうと、私ね、あのボイシーもそうだし、そしてね、あの野本でもそうなんですけれども。 初めてのワイドショー出演で、あのコメンテーターとして言ってね、えらい目にあった。あのなんか警察OBみたいな人にあの目が血走ってる中で、もうえらいな目にあった。とにかく大変だった。言いまくったんですよね。 そうしたらたぶんね、それをね、読んでね、見てたんでしょうね。あの、この宮ネ屋のスタッフの方がね。もう、西尾さん、たぶん大丈夫ですから。いや、もうたぶん先週みたいなことはないと思います。結構ねえ押し気味に言われてね、ああ、これはやっぱり私も結構ね、あの大変だったっていうか。 まあ正直ね、あの私もあそこでね、アドリブ聞かせてね、ある程度ね、戦えたっていう自負もあったし、そしてね、大変だったって言いながらも、この話おいしいなと思ってね、散々言いまくったじゃないですか。だからね、そのことをやっぱね、見てくれてたんでしょうね。ああ、なるほどなあっていうふうに思ったんですよね。 やっぱ、これはやっぱりネタにして言ってみるもんだなあというふうに思いまして。で、本番が始まりましてね。やっぱ、今回もね、例のごとく、あのやっぱりアドリブが4割。下手したら今回ね、アドリブ率上がったと思うんですよね。 本当ね、あの台本の中からあんまり喋らなかった覚えがあります。まあまあ喋ってはいるんですけれども、準備したことあんまり言わなくて、なんかね、あの大阪話書って、やっぱね、あの心躍るものありますからね。西尾さんみたいなこと言われて、ああ、そうですね、やっぱりあの1年に1回ですからね、みたいな、やっぱあの大阪って言うとね、やっぱり盛り上がるんですよ、みたいなことをね、お話ししたりとかね。 そういうところのアドリブもあるんだ、みたいな感じで、お話をしていきながらも、宮嶋さんのね、その降ってくる話題で、あの宮城の親方って、あの今はもうすでにいらっしゃってるんですよね、みたいなことを言うと、あ、やべ、これ、あれ、どうすれちゃったんで、ちょっと断言はできないんですけども、さすがにいらっしゃるかとは思うんですよね、みたいなことぐらいは言ったりとかね。 まあ、そういうふうな形で進めていって、で、キスさんがね、あのニュース、そのトピックに対してね、ちょっとやっぱりないんじゃないのか、みたいな話をしたりとか、あとは、まあ、宮嶋さんとね、私のこう、厳密なやりとりがあったりとかする中で、あ、今日はなかなか苦しいけれども、だけどね、アドリブとか聞かせながらね、最後までは来たなあ、よし、3時13分でおしまいって言ってたなあと思って、 えっと、始まったのがね、2時55分ぐらいからだったんですけれども、それが加強を迎えて3時10分になったところで、抜かれましたね、高岡さん。高岡さんがね、抜いてきてね、それで、あの、ちょっとね、あの、正直、今回の高岡さんはね、マイルドだったんです。マイルドだったんです、やっぱりね。 スタッフの方からも、言われたんじゃないのかな、やっぱりね。っていう感じだったんですけれどもね、もうロスタイム突入したところでね、あの、高岡さん、オウチになったところでね、 2章3で、来た!来たよ、これ!と思って。2章3で、やっぱりね、こういう不祥事があってね、これだけ10年間もうまくいかなくってね、やっぱり何とかしなきゃいけないですよね、みたいなことが降ってくるんですよ。 ねえって言われても、やっべえ。また怒ってる、また無茶振りしてきた、この人。私だから、そこでね、答えましたよね。いや、まあ、正直ね、あの、やっぱ、明日にでも解決できるような特効薬っていうのはないんですよ。 もう、そう言わざるを得ないじゃないですか。そんなことわかってるんだったらね、もうね、あの、10年間の中でやってるし、どうにかしてますよっていうね、いや、やっぱ、今すぐには無理ですよっていうふうに答えて、そして、あの、やっぱね、それは仕方がないことなんですよって言って、私がね、ちょっとお話ししたところで、ミヤネさんが入っていって、私のコーナーが終わったと。 いやー、やっぱり高岡さんね、勝ち込んできましたね。 いやー、ほんとね、第2ラウンドでしたね、結局。 こえー。やっぱ高岡さん、こえーと思いましたね。さすがは、やっぱりお見入りテレビの解説委員の方はね、やってくるなーっていう部分ありましたけれども。 次はね、ほんとね、スタジオに入ってね、ちょっとパーソナルな話とかした上で、第3ラウンドに挑みたいなというふうに思ったという、私の滑らない話でした。ご静聴ありがとうございました。 # 次回:副業の始め方 次回予告です。 副業の始め方についてのお話となります。 私自身、スポーツライター、スモーライターという肩書きを名乗っていますが、 こちらは兼業で副業なものです。副業という意味で言うと、私はかなり大きなモデルになってくると思っています。 私のこの始め方に関するお話、 ただこれがあまり役に立つかどうかっていうのは本当にその人次第ではあるんですけれども、 私のその始め方、皆さんの始め方、ちょっとそのあたりについてお話を進めてみようと思います。 次回副業の始め方、ご期待ください。 もっと見る #読売テレビ #ワイドショー #アドリブ #ミヤネ屋 #西尾克洋 #高岡達之 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:351.ご挨拶09:562.二度目のミヤネ屋であの高岡解説委員がなんか静か‥。そういえばスタッフの方もやけに「先週みたいなことにはならないと思います」と笑いながら話していたけど‥。00:423.次回:副業の始め方コメント感想・質問・応援メッセージを書こう やはエイティブ2024年3月6日力士や親方本人ではないのに、相撲協会サイドみたいな立場で相手にかちこまれるのは大変ですね🥲よく応戦したと思います👏今後ミヤネ屋の相撲回では、高岡さんvs西尾さんが名物なったりするかも知れませんね😉3返信 kojuro2024年3月6日今回の高岡さん、マイルドでしたか。スタッフも気を遣って予防線を少し張ったのかも知れませんね。笑西尾さんおっしゃるように、次回はスタジオ入りして少し会話でもしながら、高岡さんとの関係性も広げられたら良いですね。進化していきますね。さすが、西尾さんです。今後の西尾さんのますますの活躍に、期待しています。5返信
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今後ミヤネ屋の相撲回では、高岡さんvs西尾さんが名物なったりするかも知れませんね😉
西尾さんおっしゃるように、次回はスタジオ入りして少し会話でもしながら、高岡さんとの関係性も広げられたら良いですね。
進化していきますね。さすが、西尾さんです。
今後の西尾さんのますますの活躍に、期待しています。