何故安青錦は先に手を付いたのに勝ったのか?「死に体」とは何かお話しします
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:141.
ご挨拶
- 02:322.
昨日の取組で安青錦が土俵際で首投げを放ち、手を付くのは先でしたが、物言いの結果勝利したことがありました。
- 05:143.
これは「死に体」という相撲独特の概念がありまして・・・
- 04:574.
大相撲2日目振り返り
- 00:385.
次回:年賀状じまいしたのに年賀状が来た時の対処法
- 01:106.
コメント返し:haruさん
- 01:097.
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- 01:0110.
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コメント

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死に体は、わかりにくいですよね。西尾さんがおっしゃるように、競技経験のあるプロにしかわからないところなのだろうと思います。
ただ、こういう判定が無いと、手をつかないために怪我をしてしまう力士が出てしまうだろうと昔から思っていて。必要な判定だと思います。
まだまだ、初場所、楽しみたいと思います。
初日のまげ掴みも含め、知らない技がたくさん。
毎日観ると知識が増えていきます
( * ॑꒳ ॑*)
今日3日目の幕内は物言いが多く、西尾さんの解説が欲しい見応え満載の取り組みでした。
そして、最後の最後は…いやぁ、相撲、面白い❣️
何度テレビ見返しても、安青錦の方が先に手をついてるよねーなんでかなーどこが基準なのかなーって思ってたのでスッキリ!
前場所の話題も絡めてお話してくださりさすがです👍
相撲の慣用句も勉強になりました❤️