インタビュアーが「憧れるのを辞める」べき理由
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:141.
ご挨拶
- 04:432.
インタビュー記事を書く時につい憧れやどれだけ親しみを持っているかを話したくなるのですが・・・
- 04:503.
これ、インタビュー以外のところでも結構あることなんですよね
- 00:364.
次回:落合博満さんの相撲動画がとにかく素晴らしい
- 00:345.
明日はりゅーいちさん、明後日は半沢ツヨシさんとのコラボです
- 01:456.
コメント返し:めんぼう後輩さん
- 01:177.
コメント返し:みなともさん
- 01:168.
コメント返し:kojuroさん
コメント

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あ、あくまで私個人の捻くれた見解です
ꉂ🤣w𐤔
本題の話。
1歩引いて俯瞰し見る事で、フラットな対応が出来る。
不特定多数の人が知る・見る情報には、この姿勢が大事かと思います。
良くも悪くも、偏ると偏見が生まれます。
穿った見方、逆の場合で考えると併せ、近すぎず・離れすぎずの距離を保って接する事は必要です。