AI目次
宮城野部屋閉鎖、その是非とは?
暴行問題、報告漏れ、そして捜査妨害
処分決定への批判、その背景とは?
相撲協会への不信感、高まる声
信頼回復への道、協会の課題
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:20
    1.

    ご挨拶

  2. 08:32
    2.

    宮城野部屋は閉鎖。伊勢ケ浜部屋に移籍で決着。深刻な暴行、報告漏れ、捜査妨害。宮城野親方の処分は仕方ないところもある。でも同情的な意見が多くて面食らった方も多いのでは・・。

コメント

avator
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kojuro
2024年3月28日
大相撲の世界。徹底的に変えないといけないと思います。暴行などという不祥事が多過ぎます。

長男は、最近の若者には珍しく、かなりの相撲好きで長らくファンでしたが。相次ぐ不祥事でとうとう愛想が尽き、アンチ大相撲になってしまいました。

つまらぬ不祥事で、せっかくの尊富士の歴史的快挙も霞んでしまいかねません。

相撲という競技のために、心ひとつに、協会も、親方も、力士も、すべてが前を向いて歩んでほしいものです。
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

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