TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」4月13日大相撲トークライブ:今後活躍する力士をデータで語ります。(前半のみ)59:40 2024年4月14日 97再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次110年ぶり快挙、竹富士の優勝をデータで徹底分析データが明かす!将来活躍する力士の条件とは?新入幕力士の勝率推移から読み解く、今後の展望幕下時代の実績が、上位進出の鍵を握るデータで紐解く!大関への道、その可能性と壁AI文字起こし(β版) # ご挨拶 スポーツライター、相撲ライター西尾克博です。 今回は昨日4月13日に行われました私と相撲データアナリストの横尾誠さんとの これはトークライブの様子をお送りいたします。 トークライブ自体は昨日の18時から20時の2時間を行ったんですけれども 前半の8パートのみの音声のみの配信となります。 基本的には私たちのそのトークライブというのは相撲データの側面から 見てみることによって、なんとなく相撲に対してこんな風なものかなっていうふうに 皆さんが思われている部分に関して数字の裏付けで やっぱ楽しいんだとか、あとは思ってたと全然違うのねっていうようなことを 明らかにしていくっていうような、そういうスタイルでやっておりまして 昨日が東京でやってるだけで全部で合わせて2017年からやってるんですけど 20回目っていう記念っていうこともありましたので、無料で開放して皆さんに ご覧いただいたというところでかなり大盛況でした。 昨日のテーマがですね 将来活躍する力士は誰なんだろうか、どんな力士なんだろうかというようなところについて お話を進めています。110年ぶりの新入幕優勝 竹富士という力士が3月にびっくりするようなことが出来事がありまして それを踏まえて、じゃあこの竹富士という力士は超新星ですけれども 果たしてどれぐらいの活躍を今後見せていくのかということを 数字を使ってご覧いただきましたけど面白かったですね。 やってる私たちも面白かったです本当に。 数字で究明してみるとこんなことになるんだっていうようなこともあって あと数字で究明すると面白いのが、そうなんだっていうことがわかることと、そして 今だとまだわかんないんだっていうようなところもわかるっていうね。 わかんないことがわかるっていうのは、これはかなり大事なことだと思います。 もうちょっと見定めていかなければいけないっていうところに気づくって いうのは、それはそれで大事なことなので、ちょっとそのあたりのことも含めて 皆さんお楽しみいただければと思います。 # 大相撲トークライブ生配信(前半のみ) では、第1回首長ブラザーズトークライブ。 将来が期待できる歴史ということで始めます。 みなさんよろしくお願い致します。 右側から見て、右手にいる者は、 西尾トークライブのトークライバーとして、 先日から宮城県の国会本部ステーションに 出場いたします。よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 私も会社員なんですけれども、副業として やってもらいましたので、 みなさんよろしくお願いします。 今日のテーマは、将来が期待できる歴史 ということなんですけれども、 なぜこのテーマになったのかというと、 その前に、一応20回ということで、 20回の振り返りをしてみようかなと。 20回やってますかと。 ここのテーマ、ザラッと。 すごいですよね。2回目のテーマが 高谷さん宝石賞金額でしたね。 そっか、それがテーマだったことが あったんだと思って。 でね、あの、キー市長に来たのが 2017年の末の頃で、 そこから大阪と名古屋でもやってます。 2月には私単独で名古屋のほうで、 中日新聞主催のほうの トークイベントを行いましたので。 結構、何かこんなふうに、 ぜじ押しなんですけれども、 こんな中で、いろんなのやってるんですよ。 横綱とは何ぞれとか、 親弟子についてとかです。 あとは、気になるテーマって いろいろあると思うんですけど、 記録で見る白王とか、 何か聞こえます? 白王すげえよ、抹茶だけど。 記録で見たらそうなるんですよ、この人は。 あと、コロナで大ズームはどうなんですか? これの時は、コロナで球場が相次いで、 コロナ急にかかっちゃった部屋はどうだとか、 いろいろ言われたけど、 実は関係なかったんですね。 大きな部屋のほうが強いとか、 いろんな推測が出てたんですけど、 実はそれは全く根拠がなくって、 記録で見てみたら、小さい部屋も大きい部屋も まるで買わなかった。 フロットでした。 なんていう回答が出るぐらいで、 やっぱり数字で見てみると、 印象と違うこともあるし、 数字が印象を深めてくれるっていうこともある。 そんな会話になります。 ということで、今回皆さまのおかげで 20回目の会話ができました。 ありがとうございました。 では、もう一回、 皆さま、一日全員と言うんですけど、 ちなみに豊島の部屋に関しては、 ここはだいたい3,4000円くらい。 非常に割合が少なくて。 ここ1000円取ってても、 それで儲けようというのが来たら、 場所代ぐらいは皆さんも払ってね。 それで場所代で払えた部分、 余剰になった部分に関しては、 二次会をこの後やるって、そちらでは 普段お支払いしているんですけれども、 今日はお金をいただいていないので、 二次会を参加いただく方は、 お貯金は出ないという。 もう協会じゃねえんだよ。 といったところです。 じゃあ、本日でも入りまーす。 いつも通り、直前場所の振り返りは やりたいなと。 直前場所の振り返りも、 竹緑寺一色だったんですけど、 この活用率がどのくらいすごいのか ということを見てみようと思います。 竹緑寺、いきなり高成績と申しましたが、 じゃあ未来どうなの?っていうのを、 今回は竹緑寺を軸にして話を 進めていこうと思っております。 ちなみに、竹緑寺ってこれだけ 話題になったんですけれども、 私、これだけ宮城の部屋の問題について、 いろんな報道機関から取材依頼を いただいたんですけど、 竹緑寺の優勝のときに関しては、 報道取材の依頼が来なかったということで、 どうなっているんだろうと思うんですけどね。 なんなのね。 いつもですと、この主要テーマは 1時間ぐらいずれて、 その後にゲストトークって、 ゲストの方を呼びしてお話をいただいているんですが、 今回はですね、この回参加できなかったけど、 実は面白かったらしいような声も あったりしたので、 今度はゲストを呼びしないで、僕らで このゲストトークの振り返りっていうのを ちょっとやってみたいと思います。 これまでいろんな話を聞かせていただいて、 普段だったら絶対聞けないような話っていうのは、 とにかくいっぱいあります。 お明日の方にもご説明すると、 僕らのゲストトークの趣旨っていうのは、 例えば相撲さん呼んできて、 こんな生活してるんだ、こんなことがあった、 手落ちみたいな話をしていただくんじゃなくて、 関係者もいるんですが、一般の方の目線で、 私はこうやって大相撲と接してます。 私は大相撲にこんなこと関わってます。 っていうお話をしてもらってます。 なので、今回の資料の中には含まれてないんですけど、 学生の方の卒論で、日本人歴史を応援するということ、 外国人歴史を応援するということ、 みたいなことを分析された方に発表いただいて、 コテンコテンにされたっていうことがあったりとか。 卒論の発表をここでさせるってとんでもないもん。 基本的に40代から50代、60代がボリューム層なんですけど、 おじさんたちがすごい鋭いコミュニケーションで。 最悪の場だったんですよ。 20歳の大学には。 ありましたね。 とか、そんな回なんです。 そして最後に、すでにお書きになった方もいらっしゃいます。 お書きになっている方もいらっしゃいますが、 このアンケートを取りまとめまして、 最後20分くらいで、 このアンケートの回答を発表させていただこうと思いますが、 面白い答えとか素晴らしい答えに対しては、 ロベリティを用意していますので、 今日何かお持ち帰りになっていただければなと思います。 中には重いもの、軽いものがありますけれども、 黒岐島の方がありますね。 うちの職場の鹿児島出身ですので、買ってこさせました。 質問一無し。 すでにいただいたアンケートを見てみたら、 皆さん、ちらがかってさすがだなと思いました。 なので、皆さんにできるだけいろんなものを お持ち帰りにいただければと思っております。 途中で感覚クイズみたいなのが挟んでますけど、 そういうところでご回答いただいた方にも早めのお待ちなので、 積極的に来ていただければ嬉しいなと思います。 本題に入りましょうか。 3月場所の振り返り。 3月場所の振り返りいきまーす。 さまざまなことがあったときでも、 これが目立ちましたと。 竹渡氏が大正3年の両国以外の新入幕での優勝を果たすと。 テルドくじは途中救助をしてしまいましたと。 加賀県省カドバン脱出も勝ち欲しご。 お約束のパターン。 で、黄岐島の5勝ドバンに向かって場所はカドバンとなります。 皆さん知っていると思いますけどね。 このゲーム知っているかな。 高卒で社会人経営に幕引かデビュー。 これだけで言ったら白黄黄と同じようなデビューですが。 ついながら。 全然話題になっていなかった。 結果的に5勝2敗で終わりました。 で、すごいゲームが、つまり。 その口で生まれました。 沢井さんはモニューラーのおかげで39バス。 39バスってことは。 64バスずっと負け越しし続けている。 こんな記録も生まれて。 こういう記録も我々が取り扱う案件の中に入ってますよね。 そういう意味です。 とはいえね。2番目から下は。 よくあるというか普通にある話なので。 話題に大分竹渡りが重なっていた場所だったのではないかと思います。 1914年、大正3年。 どんな時代になるでしょうか。 1914年って何があった年か。 お分かりになるかな。 日本人とか世界中の先生らしい。 第一次世界大会。 第一次世界大会が勃発した年になります。 大日本帝国って言ってきてもうヤバい。 CMS事件が山本文在内閣総長のCMS事件になるなんて。 東京駅が改造したのはこの年です。 これまで進化してあったのは東海道線が 起点が東京に変わりました。 若干動感ですが、 今日も同時の世界大会です。 夏目漱石の心が朝日新聞で連載解消。 高須賀省の第1回公演がこの年に行われています。 フォードは1日8時間労働の最低値に戻る。 700円くらいを導入。 時代的に言えば戦争もあったけど インフラが色々できてきたのが ドリマ的なこと。 政治的、社会的、色んなものが 3つあった。 そういう時代。 今の東京6大学野球。 全身の 3大学野球に。 個人的な話ですが、 僕のおばあちゃんが対象3年生です。 おととい48歳になりました。 48歳のおばあちゃんは62歳だから。 おばあちゃんの孫だったらそのくらい。 こんな時代でした。 対象3年5月末のご一人表です。 これ20年前でじっくり見た人います? こんなご一人表です。 10日なんですよね。 そこのところに三角がありますが 三角、これ引き分け。 引き分けが扱いある場所。 矢っていうのは球状なんだけど 当時付箋っていう仕組みがないので 片っぽの歴史が休むと 強制的に球状になる。 優勝は勝った数から負けた数を引く。 それが一番大きい広がりになる。 当然だったら万一で勝利は優勝なんだけれども よく相撲の優勝の歴史って 明治42年から始まってるんですが 現実にはこの時代優勝制度ってのはありません。 後付けです。 今の優勝支配が天皇陛下から 託されるような最初の15年の話なんで この時代は東大系と言われていて 東の人と西の人どっちがたくさん勝ちましたか というのを団体で競った時代です。 ほぼ無駄な方式です。 だから優勝っていうのは おそらく民主派と似たくてよかったとか そういうレベルの話だと思うんですよ。 東同士、西同士って基本はなかった? ないです。 例えば 両国で優勝した東の14枚目 東の歴史なんで 全部西型歴史と当たってるってことになります。 なので平幕の上の方でも必然的に 当たってはいるんですよ。 優勝支配はなくて優勝金っていうのがあって これを渡されるのが 赤羽経過の最高成績者 これ東が立ってるんですけど なので両国は優勝 優勝期を授与した人って言うんで それがむしろ名誉だったという場所です。 現在からは想像しづらいことでしょうかなと。 まず歴史の名前がキラキラとかいろいろ言われてますけど 寒い卵って書いてある、なんて読むんだよ最近これ 寒玉も。寒玉もますかね。 中名できてよく出てくる。 まあでもね 赤羽とかウンビとか普通に横になりそうだしね。 三角は引き分け? 水入りみたいな感じ? 意外とあるんですよ。 バスが引くわけか。三角は使うか。 バスが引くのは勝負決められないから いわゆる取り直しで勝負決着を使う。 0.5勝みたいな感じ。 この金のプラスにも割抜きもならない。 勝ちと負けの差だけでも出るんで。 本当想像しづらいし、今こうやってしゃべって 保管しないといけないようなものですからね。 今我々が見ている人々とはかなり違うものだと は間違いないですよ。 両国一日矢があるんですけど 相手側が両国を勝たせないで 一番を立ち山にするためにわざと休ませる。 こんなのあったら今は大変でしょうね。 こんなことも定期でやってた。 それが簡単なプラスなんですよね。 立ち山の定時だから早々と休ませる。 そういうことをしているから簡単に覚えられる。 じゃあこの両国どんな人なのか。 これなかなかいけないわ。 さっきの西尾さんは眉毛が気になるけど 眉毛は結構整理されているんですよね。 これだって上と下反ってますよね。 飛び去る風。 飛び去る遠藤風だから浮いてかぜ風ですよ。 ということで明治25年に秋田県出身で 最高位の関わけ。 いちなりつだましいデビューをしたわけだけど 通算数で105章74枚。 今の歴史からすると勝ち星も全然少ないんだけど 当時はふたましょくみたいで 10日間とかしているくらいで そんなに勝ち星負け星積み上がりません。 31歳10ヶ月で引退して その後歴史的に武家駒就任しました。 防衛力大戦後のことでいいのかな。 昭和35年、68歳で在職中に亡くなっています。 当時は定年制というのがなくて この翌年が36年 元旦から65歳定年制で 前日の90年 つまり60年の12月31日で 武家駒就任が決まっていたけど そこまでは行けなくなってしまった。 当時の歴史で60年のときから 比較的長寿な方だった。 ということで 今後の人生をその教会で待っています。 この成績を見て 今の歴史に置き換えた 誰くらいの強さか。 この切り口も すごい話なんです。 似ている歴史がいるんですね。 バンクキュストリーなんですけど グラフで見てみましょう。 両方が黄色です。 青が歴史A。 比較的最近の歴史です。 通館成績を見てみると こんな感じです。 結構近いですよね。 真空域での勝率。 新重量も新入幕も。 産薬外位の比率も同じぐらい。 全域ではない。 一望量。 この21歳でバッと上がって 体制はしなかったけれども 産薬にその後帰り先をしたようで 歴史。 それに出てもらえますか。 じゃあ、歴史Aは誰だと思いますか。 はい、昨日正解です。 何か欲しいじゃないですか。 じゃあ、どうしたら。 網意識を教えてください。 よろしくお願いします。 スラテリが両方グループの 相当な回帰率だったので これも見てみてください。 相当な回帰率の力となる グループだったかもしれない。 ということで、一の乗レベルの 歴史だったと。 見てくれば全然違います。 ということで、産薬場所は どんな場所だったのか。 110年ぶりの新入幕以上になって 新入幕歴史で優勝するという 難しさも見えたし、 今の坊主も110年前とは別物だった。 こんなことでもないと 110年前の大相撲とか振り返らないです。 缶玉子の話とか、私も初めて聞きました。 両方グループってどのくらいの強さに 近づかなければ一の乗レベルと思っておけばいいと思います。 じゃあ、その武力寺、今後どんな 活躍を見せるのだろうかということで 武力寺の初優勝記録、どのくらいすごいのか 私がいろんな取材を受けた 武力寺の優勝はものすごくいろんなところで クローズアップされましたけれども すごいすごいと言われている中で 実像とは違うクローズアップのされ方をしているところがあるので その難易度みたいなものを データを見ながら印象と 実際の形の違いを埋めていくような そういう力にしていただけるかなと思います。 最速っていうのが新入幕 ここにすごいスポットが当たってましたと じゃあ残念に新入幕力士がどのくらい 勝利数を収めているの? 勝ち越しのほうが多いんだけど 発祥が圧倒的に多いのは大相撲のあるあるです。 いろんな事情があり発祥が一番多くなるんですよ。 じゃあ武蔵が今後に挙げた13章 過去4人で 12章でも7人しかいないですね。 比較的古い歴史がいろいろあるという感じですね。 昭和24年5月発祥に 昭和24日が定着してからのデータになっています。 でも平均が7.37だから 7.5に届いていないから負けのほうが多いです。 これだけ見ても新入幕の13章って すごい数値なんだなっていうのは 生きているんじゃないかなと思います。 はい。 じゃあ対戦相手 本場所の武蔵でいえば 宝石戦2番組まれて元の和歌には勝ちました。 ただ宝鐘流には負けました。 じゃあ相手どのくらい勝っているのかというと これ見てもわかるように 3枚目の歴史に2枚目の歴史に勝ち越している。 普通新入幕の歴史って平幕の下のほうだから この辺の歴史と対戦しないんだけど ここまで上の人と 当たるような歴史であれば 2枚目3枚目ぐらいで相手の歴史は クリアしてくるのかなというのがここから言えるのかな。 やっぱり終盤戦になると上位になっていられる。 それだけ力があるってことは勝ちの面もあるってことですよね。 こうやって見ると 中抜けなので 7枚目から11枚目は当たっていなくて 結構早い段階で 上と当たられていたから あんまり上にも勝ったり負けたりしているのかなと。 この動作で彼が一番抑えた部分だと思います。 でも5年後から上だけ見ると 5勝2敗なんですよね。 単純に倍すると10勝か11勝か 全部上から当たったらどうなんだろうというのは 密通な部分なのかなとは思います。 すごいよすごいよね。 10ルールすごいと思いました。 悪人勝ったときはちょっとびびった? すごいびびましたね。 悪人が元で行かれて外され、そのまま俺が前に渡ってくるとか。 重要だと思う。 悪人が一番下だから。 あれだったら一数人になっちゃえば 一数になっちゃう。 編集だけ見とると汗かいて。 俺だよ。 新入幕力士の中では 大きく勝ち越せるというのはあれなんだろうと。 大きく勝てる力士というのは 上位の相手でもそこまで勢いに乗っている というのもあるのかもしれないけども 徐々にこれなりに勝てるよと。 なのですが、武力士、新入幕、 スピード出世ということじゃなくて 今の彼の年齢に当てはめたらどうなの? ここから大事なところです。 これ5月場所の席取りを 生まれた順に並べてみました。 一番下で玉橋が席取りされます。 一番右下、八郷湖が一番若いですが 総勝流洞ないわけなんですよね。 結局そこなんですよ。 大野さんの対戦に勝ったら 大野さんは少し一個上なんです。 あと三室、三つ下です。 考えると、 決して若い人が出ない。 この時24歳で、確か彼4月生まれで 25歳になったんですよね。 一昨日だったんですか? 25歳なんです。 いつも言うことですけど、 遅泣きと言われた中老児が25歳になったのが 大野さんです。 だから、歳という意味で言うと 高い部類ではある というぐらい。 なので、 新入学歴史の年齢文庫に行くと、 竹渡、24歳、11ヶ月前に 新入学になるんですけど、 一番ボリューム増だし、 この辺は、 知っている人もいると思いますが、 17歳で高原に行った。 17歳で引き手の二郎に、 高原のお父さんの方が高原に行った。 年長の方はどうでもいいとは言わない。 新入学をしやすい。 なので、平均よりやや遅い程度。 これだけ見たら別にそんな出世が 早いわけではない。 多分単純に入門が遅かっただけだよ。 初優勝で見ていくとどうなるかというと、 平均年齢26.2歳。 だから、これよりは早いかなと。 なんだけど、高原は19歳で優勝しています。 高原は20歳で優勝しています。 白鳳は21歳で優勝しています。 この間、白鳳は19歳で優勝しそうになっていましたね。 そうだね。 一番に極低だったんだけど。 24歳で優勝して、平均より早い。 は早いんだけど。 これを見たら、そんなにびっくりするほど早くないだろう。 確かに大説だからね。 大説だから入った場所の数がどうしても早くなるか。 しかも大学卒業してすぐ入門しているわけでもないんで。 そうなんだ。 じゃあ、平成以降の初優勝者の名前を読んでみますと、 この赤いラインが竹林寺のラインです。 竹林寺より若くして優勝していると、平成だけでも混濁しているし、 現役を見ても、 平成以降の高景勝と高勝率は、竹林寺より若い年齢でも優勝した。 これがすごいのが、上位にいる人たちがちゃんと若くして優勝しているんですよ。 ここで強くなっちゃう。 強い奴が最初から強い子だと。 ちゃんと等格を表している。 これ大事なとこです。 現代の竹林寺の年齢、25歳手前。 24歳10ヶ月伸ばしと11ヶ月を切り出しているんですが、 これだけの歴史がいるんです。 ピンクは大卒なんですが、大卒でもこれだけの歴史が幕打ちに上がっているし、 裏の連邦は付け足しではない。 商代もそうか。 国得寺とか。 なので、この中で優勝しているのって、大卒ではいないんだけれども、 同じような年齢で、今回竹林寺は優勝したけれども、 連邦でも7枚分まで上がっているし、 商代も上位挑戦ができていた。 友和泉は大手が掘っちゃった場所。 だけどね、この前の場所は閣僚に2連勝していた。 だから大卒で、年齢相応に力を付けていくと、 この場所の立富士くらいの強さを持っている歴史は結構いるんだよ。 24歳、25歳の手前って、それくらい充実してくる。 閣も追いついてくる。そんな年なんです。 野球でもそうだったんです。 やっぱり24歳くらいで出てくるやつは出てくると思って。 坂圭祥と天皇富士に至っては、もうすでに壊れている年なんですよ。 成績見てみてください。壊れている成績じゃないですか。 天皇富士は大手で落ちるときもあるから。 そういうレベルまで、すでに戦っている人たち、いろんな年齢なんです。 だから、ちょっと言い方変えると、竹塾というのは、 最悪は三鷹読み遅かったり、三鷹読み早く優勝できたような。 なんで三鷹読み基準になっているんですか? 三鷹読みまで上がっているから三鷹読み。 ちょうど三鷹読みが一番積分けで、期待よりちょっと立てていないものという感じですね。 三鷹読みと比較すると、こんな程度なんだよというふうに優勝したのはすごいことなんだけど、 寝ちゃうのかなというふうに思います。 ということで、今のお答えです。 この年齢で、この番付けで活躍すること自体は珍しくはないんですけれども、 だけど、比較的活躍は早かったです。 結局、それがなんでかというと、町安でキャリアがあって自立していた。 本場所は結構自立していたということが、今回の優勝の原動力になったんじゃないかと。 特別なことではないけれども、素晴らしい都合ではあった。 今後も活躍期待したいなというところなんですけれども、 じゃあ、今の竹渕というのをデータで見てみると、果たしてどれくらいこの後伸びるのかなというところをお話しできればと思います。 ということで、チャプター3。 竹渕はこれから上位に活躍できるのか? これなんですけれども、20回もやっていると結構同じ話が出てくる部分があるんですけれども、 将来の活躍というのは、若くして活躍すると、やはり納籍横断になるというようなことはトピックで出ている。 じゃあ、24歳のスピード出世の竹渕が来て、今まで大きな壁がない状態でここまで来ました。 じゃあ、このタイプの力士が果たして上位で活躍できるのかどうなのかというのをまた検証したいと思います。 ということで、竹渕の勝率の推移を見てみました。 黄色が勝率です。 ピンクが勝率。 ブルーが負けの数なんですが、今はずっと8割5分から9割の間で1対1だとしているという現状です。 これ、幕下の最終場所からずっとこんな状態になっています。 今、グラフ1が出ちゃっていますけど、竹渕ってこの10話で何敗していますか? 通算何敗で? 何敗くらいしていると思いますか? 竹渕、今後のスタートを待ってください。 何敗していると思いますか? 10倍です。 はい。 おめでとうございます。 後でいいですか? 後でいいです。 分かりました。 じゃあ、この通算が1敗って、どの件の地位でみんな経験するんだろうというのをグラフにしてみました。 ほぼほぼジョニーナです。 そりゃそうだよ。 これ、竹渕も含んでいます。 なので、竹渕、一応6人目の10倍目が幕打での練習になったんですが、 じゃあ、この6人って誰がいるでしょう? 誰か分かる人が1人でも当てたらすごいと思います。 左衛隊か? ん? 左衛隊か? 左衛隊か。 誰いると思います?正解言えたら。 竹渕も含んでます。 竹渕も含んでます。 あ、黒山。 まだこの時代の方が出てない。 あ、黒山。 遠藤。 ここにいる、ピンカー。 ちょっと分かんねえな、これ。 ちょっと分かりにくいですね。 遠藤もその1人なんだけど、あと宮城山だったりとか。 宮城山は一気に抜けてきたからね。 あと、一ノ塾。東前ヶ島。 あと、三宅。あと、八甲府。 付け出しに来るとこうなるんだけども、 下からどの口から取った歴史でも、 重量まで10倍っていうのは結構いるんだよ。 その中で、だいたい大仏だったり、 ぶっ飛んだ外国人なんだけども、 すげえのは土器アドマントは亀口かな。 彼らは皇卒だからね。 下の方からもやってなければいけない人たちが、 10倍未満に来ちゃって、 稀なことが起こったし、 活躍するにはそれなりの理由がある。 っていうのが分かった。 これ見て分かるように、 上に上がった歴史っていなくはないけども、 ってことは別に先にパーッと上がったからって、 その先が保証されるもんでもないように。 和島下横島いないんだよ。 しかもやっぱり、 大仏の、すごいガタガタ出た、 遠藤とか一ノ塾とか三宅山とか、 あと八甲府は大仏ではないんですけども、 一つ共通点あるんですよね。 大きな怪我しちゃう。 この後、しかも結構直後、 万月を駆け上がった後に怪我しちゃう。 っていう、これも共通点がある。 もしかしたら武蔵はその一人かもしれない。 ちょうど怪我しちゃったじゃないですか。 やっぱりそれぐらい上位によって、 物質が違うんですよ。 12、13年くらい前に、 神獣竜になった歴史は、 3箇所か4箇所の連続で大きな企画だったじゃないですか。 経験家や妙技竜だ、アムールだ、 あと、幽霊。幽霊。 あれと同じことが起きちゃっているように、 見受けられるんですよ。 ここで言ったら、これ流行ってるんですよ。 妙技竜のものですよ。 結構いるんですよ。 ということで、 最初の期待ほど伸びていないという歴史は、 比較的多いのかなと。 じゃあ、神獣幕で活躍した歴史、 その後どうなっていくでしょうということで、 神獣幕で12章以上した歴史が、 その後3年のバンテムでいます。 見栄も分かれちゃってますね。 そもそも北野麗子さんと愛宝さんと、 白鳳という歴史に名を残す人たちと、 あと、ちょっとやっぱり、 神獣幕のほうの活躍と比べると、 女性派という感じの人たちに、 大きく分かれちゃってます。 という感じですね。 だからもうこれ、5場所目、6場所目ぐらいから さがつき始めている。 っていうね、 昔の歴史じゃなくて、この人誰?というような 歴史のインタビューをするというのが、 実際に、 神獣幕で勝ったからって、 その後を保証するもんじゃないよっていうの。 ただ、当然そのままスムーズに 詰まっている人もいるよというのが、 ここから言えるのかなと思います。 では、幕に上がる前どうだったの? というのを見ていくのかなと思います。 初めて商談したときの 通算勝率、これを 最高位別に見てみました。 実は一番上にあるラインはこれ、 最高位応絶です。 最後、最終的に応絶に上がった歴史というのは、 女二代に上がって、女の口に向けたときに 正規になったと考えています。 これが3段目だと7割ちょっと。 幕下が上がった時点で6割、7分、8分ぐらい。 10両に上がった時点で6割、5分ぐらい。 なので、これを見ちゃうと、 横綱と応絶は逆転しているんだけど、 最初の成績がそのまま後に引き継いじゃうんですよね。 平均取っちゃうと。 だから、10両の歴史なんていうのは、 10両の場合の歴史というのは、 3段目に上がった時点で小率度5割を切っちゃっています。 これって先が見える。 ただし、応絶と横綱に関しては、 これは後を見てみるしかない。 こっから、こっから見てみる。 というのが大事なんです。 関分けのときの平均と応絶のときの平均がほぼ一緒です。 このデータを見ちゃうと、 今の武藤がこの後、 応絶になれるのか横綱になれるのかというのは、 まるでまだわかるんです。 要はこれからだと思うんです。 なので、関分け応絶、昇進の時点では、 横綱昇進というのも判断できない。 誰が横綱になるのかというのは、 あくまでも応絶に行っているときの結果から 見えてくるということから言えるのだと思う。 北上市が上がったときの28市、 あれなんか本当に最多のものですよ。 よく言われるのが、 逆に応絶にすごい 3場所、37床が出たりして、 横綱になってないですかね。 偶然というか、どちらかというと。 応絶に昇進する直前の成績と、 本当に全くクロスしてこない。 これ面白いと思います。 なので、この前の段階で横綱を 嘘つくというのは無理に違います。 今の中でわからない。 横綱は、応絶に上がった人の中から、 じゃあ誰が横綱になるのかなという評価しかできない。 それが横綱なのかと。 それはわかりませんということが、 まどろっこしい話なんですよ。 じゃあ今度ちょっと、 若干角度を変えてみるんですが、 昇進した時の 勝率ですね。 これも同じで、重量までは 応絶の方がいいかなと。 下の方は横綱より実は、 応絶止まりの下の方があんまり高成績に残しているんだぞと。 ここから見えるのかなと。 さっきのグラフの方が分かりやすいので、 ただこの段階では、 宝くじじゃない、かけるくじ。 似たような名前だから違います。 かけるくじがどこで壁に当たるかは見えなかった。 だからどこで壁に当たるのかなというのが、 そこを乗り越えられると勝負になってくるんですが、 当然かけるくじ以外分別します。 すでにデータが集約されている位置に 誰でしょうか。 今回着目したのは、 通算勝率が6割を超えた。 なんでその切り口が出てくるのか。 6割を超えて、どこで6割を超えるか。 これが検証に出ています。 横綱まで上がった人、 そのまま6割以上の勝率を果て抜けて 横綱でも半数は平膜で落とします。 このデータは何が言いたいかというと、 今後活躍できる位置がどこで壁に当たるのか というのを示している。 基本的にはみんな 壁に当たるのは平膜なんです。 だけど横綱とか大石とかになるように 横綱の位置がどこに当たるのかを示しています。 横綱の位置がどこに当たるのかを示しています。 だけど横綱とか大石とかになる人の パーセンテージの多い方は 最悪までは駆け上がっちゃうというタイプ。 このタイプが多いです。 このタイプって今誰がいるのかという話です。 ちなみになんですが、 最高平膜で止まった歴史の6割は 平膜在中に勝率6割切るんですが、 3分の1が重量で6割切ってきます。 1割弱は膜下で切ってくるんですが、 この平膜からしてみると ほぼほぼ1段下で3割 最高位は6割って数字がほぼ変わらない。 言い換えると、一回壁にぶつかっちゃうと 6割の歴史は そこから自分の最高位を 塗り替えられないということになる。 最初武装してるんだけど、 逆転が明らかになって、どんどん攻めてくる。 そういう人います。 やっぱりそれが一能性とか遠層とか そういうタイプ。 実際にすると、壁に当たったら壁を乗り越えられるのが 3人1人。 壁に当たるまでどこまでいけるのか というのがとても大事。 じゃあこれ 原理歴史の省立なんですが 一番左が横のテレブログ これ実は専門書の598人 全部転移したんですが ピータのラインが6割です。 赤いラインは最小二乗法といったのが この点を直線化するとこの位置になるので さすがに万全下がれの省立も下がってくるんですが じゃあこの中で大敵が期待できるゾーンって どこの歴史かというと ここのゾーンです。 それでもやっぱり少ないよね。 いやもうすでに相当 パッと見だったら20人くらいしかいないじゃないですか。 そうそう。 それだけシビア。 そこの2位もみんな入れてくる。 3段目の上位はほぼ10割という位置になります。 それは誰にも関わらない。 まあでもね、この前回でも 省立6割以上ってすごい限られてるかな。 基本的に省立6割以上の動きだったら 番付けどんどん上がってきます。 で、どこかで壁にぶつかって当然勝てなくなる。 壁にぶつかってくると当然省立も落ちて6割以下になる。 壁の位置が6割以下。 じゃあここを突き抜けましたと。 せき分けまで上がりましたと。 せき分けの次は合積です。 せき分け経験者のせき分け在時の成績を 見てみようと思いますが せき分け在時の 平均勝利数で オレンジは合積に上がった人です。 ブルーはせき分けどん割になった人です。 7勝と8勝できれいに分かれてます。 要は合積に上がる人は 8勝以上の平均でしてるよ。 せき分けで平均8勝。 せき分けで平均8勝って言ったら そんな難しくなさそう。 ダイレーションを超えてね。 多いと思うんですよ。 では、その辺を見てみようかなと。 誰か8勝以上してるんだよ。 これが8勝。 一応、合積以上にまとめると 同部屋に横綱合積が強い。 横綱合積の3割ぐらいは 同部屋が強い。 高康が合積の上かなりあるんじゃない? 1回目か2回目かにやったんですよ。 その時、まさしく千代里がいた。 何度も言うと、里畑って合積が強いと言える。 双子山がいっぱいいたし、 柿山がいっぱいいたし。 一つだけ横綱合積が薄い。 これが春幕に出る。 感覚的に捉えてもらえればと。 これ触れときます? さっき話したいくつかの条件を 合積経験者が満たしているとかって話じゃないですか。 満たしているんですよ。 高康ひらが今。 高康の3段目と幕下の勝率。 みんなさっき言った条件に当てはめると 見事にクリアしている。 勝負値は幕下で9割ですからね。 高康氏も9割。高康氏も9割。 みんなその辺じゃつまずかないんですよ。 これ幕下で当たればなかったら3段目まで来ない。 高康をちゃんと合わせた方がエフェクトになる。 高康は比較的この中で一番苦労している。 さっきの積分けでの平均勝率というのを さっき大関が入ったらみんなクリアしている。 浅野山とか入っているんですが さっきの数字は 大関が落ちてあると。 浅野山はゼロ勝があるんでタバクラ行っちゃったんで。 表現が。 そういうのも実際高康も陥落して 積分けでは勝ちポイントがない。 一度数字下げちゃっている。 宮宮も小西子とか入ってきてしまう。 積分けで全敵残す中で平均勝ってるんですけど 上がった時にはみんな8勝クリアしてます。 現状だからこう見ると 現役で大関にかなりの確率で 慣れるラインで燃えている 歴史というのは若高かる若元かる。 大波強度。 大関勝も、実は今場所は 3月場所で7勝で止まっていれば 8.00。 大関勝の年齢が落ちるようになってきたら この数字が下がっていくかもしれない。 現役だと阿美とか名前。 阿美が今年30だっけ。 大関に上がる時から 積分けで11勝とか12勝とか積み上げて 8勝乗せてくるんだと思うけど それができるかできないか。 7点台にいる歴史というのが多分候補になってくる。 ただやっぱり このデータを見ると 大波強大では大切あるわけじゃないか。 一応右にあるのが 現役の積分け経験者の数字だけど 上に上がってもなかなか 大関までという歴史になってくると 妙技流5.8とか宝くじ4.0とか 厳しい数字になってくる。 やっぱり大関を測っている人たちというのは すごい数字になってくる。 ちゃんと8よりも広さが2倍になってくる。 だからまず 口で言うのは簡単そうだけど 平均8勝以上。 これって大関になるかというと非常に大きな拡大になる。 誰がその数字を 粒さんに出してくれるのか なかなか難しいと思うんですよね。 確かに。変動する数字だよね。 こうやってみると最強積分けとか言われたら 長谷川とか琴主家でも8出してないですね。 やっぱりそれだけ財が多いと負ける機会も多いと なってくるわけですよね。 だから8クリアして大関に上がれなかったのは 結果的にはわからさもただ1人ということになります。 なんか有用なデータですね。 はい。 じゃあ最高値の昇進年齢。 これは何度も聞いてくださっている方にはおなじみの 数字なんですが、年齢が上がるにつれて 最高値になってくる。 25歳までの最悪経験がないと 厳しいのかなと。 横綱は全員23歳未満で空気に昇進しています。 これだけ切り取ったら これ100%減る数字なら かける機会は横綱はありません。 これからこの数字を塗り替えるということが あるかもしれない。 そこの可能性に触れないとすると? もちろん過去は100%となると 未来は100%となることは証明できないからね。 ということで 若くしてば抜き上がるというのは 重要な要素の一つと言えるのかなと思います。 じゃあ条件を満たしている歴史。 誰々どうぞ。 これは現役の 幕打ち経験者全員が入っております。 左上から左に向かって 年齢順に並んでいます。 とりあえずクリアして この人たちです。 白王 王 熱海 富士 北側 丘 黄の里 平城 美 王 王 元昌 王 明成 日本人 あ、そうだね。 当然 既に王席に上がった歴史というのは 足しているからです。 やっぱり若くしてある程度上がってきている歴史たちは 候補になってくるというのがここからも分かってくる。 明成でギリギリなんですね。 でもさっきの数字を見ても 明成と明治が敵分けで並んでいるんでしょう? ちゃんとやっぱり成績の越してです。 だからまあ あるいはもう30歳になるわけで ワンチャンスあるのかな? になってくるかと思います。 つまり 人数を見ても どこかで負けそうな まだまだ全然ありそうだなと言ってられます。 ただあくまでも可能性の話で 高度症とかかか焼きとかで 可能性が高まるだけです。 かか焼きとか平巻きとかだって 赤だもんね。 色が濃ければ濃いだけ それだけ可能性があるということを指し示すわけですか? 色が濃くてその隣が白くなっているというのは そこからどん詰まりになっているということです。 じゃあそんなとこから 今幕打ち経験者で見てみましたが データトランクエール機体の若手ということで 32?結構いますね。 若い順に並べてます。 単純に3段目昇進したときに 小一7割をクリアして 幕打ち機体昇進したときに6割をクリアして 3時は17歳 展望室幕下の真ん中にいて勝ちました。 でも多分これ台場所番付け 長村に浮かべるでしょう。 3段目3枚目の前哨だから多分10枚目くらい 入ってくると思う。 この辺は幕下とか将来の歴史を 追っかけている人からすれば 名前は聞いたことあると思う。 やっぱりこれ見ても 日本人なんですよね。 何これ?フォト研究の研究から? これ分かんないですよ。 これ文字だ。 何かの意味があるのかもしれないですけど ちょっとそこは解説しよう。 親孝行のこの文字付けようとして 考えるって付けちゃうタイプ? それはもちろん孝行がいい。 じゃあこれが1860です。 でも期待できる歴史多いですよね。 多分期待の若手っていって 1月の月刊相撲の中でよく出てくるタイプ じゃないかなと。 ここが今だいたい2002年前から入ってるから 23、24歳になるとどうなってくるか そこでも可能性がある人たちなので こんな人たちが入れています。 グレーのラインがいるんだよ。 2001年以降生まれてクリアした人を まとめたんですが 問題構造とかね 被害を受けたりとかして 順調に育つとは限らない 年齢ちょっと言ったけど 生食べ最後惜しかったもんね 既に積取り上がってるけど 親孝行とまとめ文字はしっかりクリアしてきてる 将来有望な歴史になってくるのかな ちゃんと有望な歴史が データで見ても有望なんだよって分かる っていう話です。 西尾之介でキリンギ この人も史上1位になりましたね 何の史上1位でしょう 歴代大相撲の長い歴史の中で1位になりましたか? 多分そうだろうなって思うけど 僕は言わないです。 そう。力の拡数 これね、58格 それまで佐渡発展部屋行ってね ことばんしゅうって 外にガウが厳しい岩を見る しゅうが和しゅう これもね、2格とか これを 彼を超えたい歴史がいるんだったら もうちょっとあれにすれば キリンドリウム そんなの抜きにしても ちゃんと幕下上がってきてるんで 将来の候補の人になってくるのかなと この辺で1時間になりますので Voicyの方は録音を停止いたします ご静聴ありがとうございました もっと見る #相撲 #大相撲 #データ活用 #データアナリスト #西尾克洋 #尊富士 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター02:271.ご挨拶57:142.大相撲トークライブ生配信(前半のみ)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2024年4月14日前半、少し遅れて参戦し、Voicyで聞いておりました。出かけておりまして。長女と家内に調べ物に振り回されながら聞いておりましたが、ほぼ、頭の中に入りませんでした。いつか、リアルに現地参加したいです。私の、当面の夢です。3返信
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