AI目次
執着の断捨離、本当に必要?
執着を手放す、その方法とは?
執着の種類、良い執着と悪い執着
見栄による執着、その落とし穴
曙太郎さんの死から学ぶ人生の在り方
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:19
    1.

    ご挨拶

  2. 07:09
    2.

    最初に私は執着の捨て方を考えました。ただ、向き合って気づいたのは、私は執着心の塊みたいな生き方をしているということでした。つまり、執着心があることが必ずしも悪くはない。

  3. 05:39
    3.

    コメント返し:曙さん追悼

コメント

avator
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鳥居塚良
2024年4月16日
西尾さん、こんにちは。

ある程度続けるとそこそこまでいきます。


その上でnoteは執着だったと思います。

Xはやって運用に力を入れたらいい線までは行ったと思います。

やめたのは自分の感覚がどんどん鋭くなってやりたいことが出てきたからです。

Xも執着だったかもしれないけど意味がある執着だったと思います。

執着は西尾さんの言う通り、直接、役にたつことはありません。

しかし、ある程度、適正があることをやると執着も役にたつと意外な実感をもちました。
返信
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kojuro
2024年4月15日
まさに、手放した方が良い執着と手放さなくても良い執着があるのでしょうね。

私は、多分、手放さねばならない執着だらけのような気がします。

と、しても、少し自分と対話して、手放すべき執着を徹底して手放していくようにしたいものだと思いました。

心を軽くするために、断捨離をやっていきたいです。
返信
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

スポーツライター西尾克洋がライター、ビジネスパーソンとしてこれまでに培った経験から皆様に学びを共有するチャンネルです。

学びを扱うチャンネルは多いですが、こちらでは学ぶだけでなく、構えなくても聴けるような面白くて緩い話をする運営を目指しております。

毎日10時頃アップ予定です。

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