TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」何故私は名前をよく間違えられるのだろうか10:55 5月16日 156再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次名前誤認の頻発:不可解な体験談ラジオ番組で起きた名前間違いの顛末大相撲:霧島を軸とした番付の行方五の山の勢いと霧島戦の行方を占うドクターりん氏コメント:いじめ問題の深層AI文字起こし(β版) # ご挨拶 放送はニアネアでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターですモーライターの西尾克博が、普段は時に脱線、時に暴走しながら働く上で、そして生きていく上での気づきとなる話を私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくんですけれども、本日週末はその限りではありません。 # 何故か私は名前を間違えられることが多くて、昨日も・・ 冒頭でも述べましたように、週末は役に立たない話、通称2章のポロロッカ話をやっていこうと思っております。 本日はですね、私、名前をとにかく間違えられることが多いという、そんなお話をしたいと思います。 みなさん、いかがですか? 誰かに自分の名前を名乗る時に、よく間違って聞かれるみたいなね。 それで自分の名前を言った後で、電話とかでね、お名前をお願いしますって言われて、例えば西尾ですっていう風に言った時に、 聞き返される、じゃあ確認いたしますって言って聞き返される名前、違うっていうことっていかがですか? 結構ないですか? 僕はよくあるんですよ。で、でなんですよ。あの、この絵、私間違えられるパターンっていうのがあって、 私、西尾克博という名前なんですけれども、大体の間違えられるパターンが西岡さんって言われるんですよね。 これはもう私の名前の性格上仕方がない部分があって、いかんせんやっぱり続けて読むと西岡さんって聞こえちゃう時あるんですよね。 西尾克博ですって言うと、西岡さんですね、みたいな感じになる時ってあるんで、もうね、これに関してはね、私も意識していて、 絶対西岡さんって間違えられるよなっていう頭があるから、じゃあお名前フルネームでお願いしますって言われたら、西尾克博ですって言って、 節をつけるようにしてるんですよ。 これでもダメなんですよね。これでもダメな時はダメで、 もう本当に西尾克博、一泊置いても西岡さんって言われるっていうことが本当に多くて、手をつけられないんですよね。 実生活だったらまだ下なんですけれども、私、最近ラジオ出たりとかテレビ出たりとかする中でもですね、結構危機があって、 昨日それでね、まさに静岡SBSラジオの一歩という番組で、朝出演したタイミングで、ずっと最初からスポーツライターその間は西尾克博さんお願いします、よろしくお願いします、みたいな感じで、 ご発話はいかがですか?いやちょっとね、上位がいなくてね、最近残念ですね、みたいな話をしたところですね、10分、12分くらいの出演の期間が終わったところで、 ではですね、本日は西岡さん、西尾さんみたいな、やっちまわれちゃったんですよね。 そのアナウンサーの方と私、何度かこの番組でお話しさせていただいてたんですけれども、させていただくって言うても、一緒に出演したことはあった、共演したことはあったんですけれども、 それでも言われちゃうんですよね。今回の番組出演のパターンで言うと、これはおそらくなんですけれども、相手もですね、 私の名前がひらがなで、もうルビーが振ってあるわけですよ。この人西尾さんだな、西尾さんだな、西尾克博さん、西岡さんっていうふうには呼ぶまい、っていうふうに意識をした結果ですね。 多分頭に残像として残っていて、西岡さんって言っちゃったパターンなんじゃないかな、なんて思うわけなんですよ。 いやー、だからね、ちょっとこの名前っていうのは、別に親とか、これを命名した父方のばあちゃんに、この点に関しては罪は全くないんですよ。 ただね、コールセンターみたいなところに、いつだったかな、2ヶ月くらい前に電話したときに、お名前お願いします。西尾克博です。 最初、なんて言われたっけな、北尾さんって言われて、あ、西尾ですって言ったら、今度は西尾さんって言われたんですよ。 西尾ってなんだよって、そんな名前しないだろって。だから、西尾ですって言っても、なんかね、西尾さんとかって。 私のこれはね、何だろうな、滑舌の問題なのか、何なんでしょうね、これね。お気づきの点があればですね。 あとは、皆さんの名前間違えられたエピソードがありましたら、ぜひ投稿いただければと思います。ありがとうございました。 # 大相撲6日目振り返り オゾン6日目の振り返りまいります。 話してた通り、徐々になりつつあるなぁというふうに思ってて。 それが何かっていうとね、やっぱり新王籍というか帰り王籍の桐島とその他の力士たちが追いかけていくっていう構図にね、 いよいよこうなってきたなっていうふうなところですね。 昨日で桐島に関しては相手が王宝だったっていうところで、 ちょっと土俵際まで持っていかれるっていうようなところもあって、かなり王宝自身もいい相撲を取ったんですけれども、それをしのいでた。 やっぱりすごく対応力がある力士だなというふうに思ったし、 あと何せやっぱり桐島のコンディションの良さですよね。 王籍から落ちた時、あとは王籍に昇進して、直後なんかを考えるとね、ここまで戻ってきたか、力のある力士はここまで戻ってきたかっていうふうに思うので、 体自体もねちょっと大きくなったように思います。 体重はどうなんだろう。だけどやっぱりこの場所はとにかくここまで桐島がいいですね。 一回の力士相手にはそんなに虜腰はないかな。ただやっぱり怖い相撲っていうのはあるんで、そういう中で15日取ったら少なくとも全部が全部勝てるような相撲ではないので、 どこでいくつ落とすかっていうことがとても大事になってきそうだなっていう。結局6日間の中で2日間は危ない相撲はあったわけで、 強いんですよ。強いし、対応力もあるんだけれども。じゃあ、今はいい流れだからその悪い相撲を取った時でも持ってかれずに済んでるんですけれども、 果たしてね、あと9日間ありますし、あとさらに終盤戦になってくるとより強い相手と当たることになる。 そういう中でね、どれだけ今の相撲っていうのかな。対応する強さ、あとは攻めた時の強さっていうのを出し切れるかっていうのがとても大事になってくるなという ふうに思っております。で、こういう一本かぶりの強い力士がいるとなんですけれども、これもよく話す話なんですけれども、 カイの前頭の上位、総当たりじゃないところの、要は平幕優勝の目がある力士たちっていうのがどんどん潰し合いになっていくんですよね。 なぜかなんですよね。これね、上位が不安定になってボコボコ落とすと、カイの力士の方がなんか神がかり的に強い力士っていうのが出てくるんですけども、 昨日もね、だから、あれですね、断え方が破れてしまったっていうことで、結局前哨が今のところ、霧島しかいないというような構図になっていて、いよいよ潰し合いだなっていうふうな感じですね。 で、面白いなって思っているのが、五の山ですよね。五の山が素晴らしいなっていうふうに思います。昨日もよかったです。 渡辺富士相手にいっているようなところでしたからね。あれだけやっぱり体がある力士を相手に、五の山の良さっていうのがね、直線的にドーンと出ていく。 だから0か100かみたいな相撲を取るような力士でもあるので、なんか昨日というか、この場所はね、100寄りの相撲がすごく多くなっているなっていう意味合いで、 バン付け的に言うと上位相当たりのところにいる力士なので、霧島とやった時ですよね。そう、霧島みたい。霧島ってね、ああいう力士がポカンと持ってかれて、 引いちゃって、墓穴を掘って破れるっていうのがあるんですよ。 ただ一方でね、まんまり前を見ずに出てくる相手に対しては、押されるんだけれども、 クッといなして勝つっていうようなところもある力士なので、この五の山対霧島っていうのが結構面白い対戦になってくるんじゃないのかなと。 そろそろ、この2人の対戦が組まれるかと思うので、これは非常に注目になってくると思います。 ありがとうございました。 # コメント返し:ドクターりんさん はい、コメント返しまいります。 西尾リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメント頂いてます。あのいじめの応答の話ですね。 ドクターリンさんから頂きます。リンさんありがとうございます。 第1期ダークトライアードはその特性を変えることはできないし監視する必要があります。 あ、なるほど。こういうのって変えられないんだよ。 だからいじめとかやっちゃう人っていうのは、なかなかやっぱりね難しい部分がある。再発の可能性があるってことなんですね。 被害が表に出たことはラッキーでした。確かにそうですね。 やっぱり出なかったらずっと続いちゃいますからね。それこそだから特性変えられないわけですから。 でもあくまで一部でしかないと言えない人が多いし、その人たちはこれからもやられ続けますよね。 ということでありがとうございます。 やっぱりこの手の世界っていうのかな。やっぱりその力関係がはっきりしていて、あのやっぱ声を出したら自分が損をしてしまう。 その世界で生きていけないっていうのって、こういうことが起きがちなんですよね。 これは芸能の話だけじゃなくて、私が一番関わっている相撲の話でも出てくるところなので、 これは根深い問題だなというふうに思いました。 といったところで、Bさんありがとうございます。 # 次回:漫画の登場人物に恋するのはアリ? はい次回予告。次回なんですけど漫画の登場人物に恋するのはアリ?という話で。 なんでこんな話するのかって話なんですけども ちょっとね最近これはね一例なんですけども要はねその創作物に対してね すごく創作物がすごいなんか影響力を持ってそこに感化された人がなんかね悪い意味で行動して しまうっていうことってねなんかちょっと最近気になるなというふうに思ってて 例えばほら昔ねあの何でしたっけ ダウンタウンのゴッツェ感じでやってるコントになんか感化されてあれがいじめなん じゃないのかみたいなこと言われたっていうようなとこあったじゃないですか あれのねあれの問題についてちょっと考えていくっていう意味で一つのフックとしてね その漫画の登場人物に恋するのはアリですかっていうような そんなお話をねあのさせていただこうと思っております 次回漫画の登場人物恋するのはアリでしょうかということでご期待ください では本日これ以上開きといたします明日もキープ ブロッキングありがとうございました もっと見る #耳 #名前 #失敗話 #間違い #西尾克洋 #聞こえない 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:181.ご挨拶04:372.何故か私は名前を間違えられることが多くて、昨日も・・03:553.大相撲6日目振り返り01:104.コメント返し:ドクターりんさん00:575.次回:漫画の登場人物に恋するのはアリ?コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 紫桜💜Uracy応援団💜5月16日西岡さん、こんばんは‼️名前を間違えられる、というので「かつひろ」の方かと思ったら、まさかの苗字の方‼️😆「西尾」、そんなに間違えられますか⁉️しかも「にしお、、、、かつひろ」って間を空けても⁉️相手の能力の問題では、、、💦こうなったら「苗字はにしおです。名前はかつひろです」と分けて言うしかないかー😆私は下の名前は子供の頃から間違われるので慣れっこだし、むしろちゃんと合ってるとなんか残念な気がします😆2返信
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名前を間違えられる、というので「かつひろ」の方かと思ったら、まさかの苗字の方‼️😆「西尾」、そんなに間違えられますか⁉️しかも「にしお、、、、かつひろ」って間を空けても⁉️相手の能力の問題では、、、💦
こうなったら「苗字はにしおです。名前はかつひろです」と分けて言うしかないかー😆
私は下の名前は子供の頃から間違われるので慣れっこだし、むしろちゃんと合ってるとなんか残念な気がします😆