TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」何故新著の監修を白鵬さんにお願いしたのか11:36 7月2日 104再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次白鵬監修、意外なコラボの深層相撲の未来を拓く共通の志世界に広がる相撲、白鵬の戦略目標共有が拓く最高の着地点白鵬監修本の反響と伝説の域AI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、宮の屋でもコメンテーターを務めております、スポーツライターで相撲ライターの西尾克博が、時に合わせん時に暴走しながら働く上で、そうして生きていく上での気づきとなる話を、私西尾本人が誰よりも楽しみながらしていくものです。 # 白鵬さんに監修をお願いするというのは一つのチャレンジでした。というのも・・・ いよいよ、いよいよなんですけれども、本日私の5冊目の著書となる、これはですね 主婦と生活者様から発売されました、7つのキーワードでまるわかり大相撲サンクチャリの深淵というね、あの著書発売になります。 その発表自体は先週に行ったんですけれども、皆さんの中でね、やっぱりびっくりされているのって 監修白宝賞の部分じゃないですか。この本の大半はそこなんですよ。皆さん絶対思う部分だと思うんですよね。 あの白宝賞がなぜ受けてくれたんだっていう話じゃないですか。 そりゃ誰しも思いますよね。私自身これに関しては、信じられないというか、ありがたい反面で、よくぞ白宝賞を受けてくれたなというふうに思うんですけれども そもそも論としてね、この大相撲の30代から40代の女性を中心としたターゲットに据えたような本に関して 白宝賞がね、この書籍ってそこまで運ぶ数が多いわけではないものなのにも関わらず、なぜそもそも白宝賞に声をかけたのかっていう部分なんですよね 当然それは思われるところだと思います。これが数万冊とかいくようなベストセラーになるようなものなんだとしたらまだしもですよ しかもそれがもう超メジャーな出版社でね、広告とかもいっぱい出しますっていうようなものなんだとしたらわかる しかもなんですけれども、私はねその相撲ライターっていう立場上ね やっぱり相撲界で何かがあったら、その時のやっぱりその事象に対することに対して、ぜぜひひっていうんですかね 良いものは良いというし、悪いものは悪いというっていうようなスタンスのものなので、時にやっぱり白宝賞に対してね、ちょっとそれは違うよっていうようなことを言ってきたこともね 何度となくあったわけなんですよ。やっぱり相撲界の中心に立たれてた方なんで、そうやってやっぱりいろんなことで話題になってくる 全てがやっぱりね、こうなんか称賛されることではない立場なわけですよ。それはどんな力士に対しても私は等しくやってることだし、どんなお館であったり相撲協会に関しても等しくやってるんですよ なので、これまでの私の姿勢を見てきた方からするとね、西尾って結構昔から白宝に対して厳しいことを言ってるのに よく白宝に行ったね。要は相撲の見方が違う人間に対してよくそういうことを言えたね。あとは何だったらね、言葉を選ばずに言うと、西尾はどうせ白宝嫌いなんだろう よくそんなことできたね。何であんな野郎が素晴らしい白宝に対して話を持ちかけることができて、こんな話が成立したんだぐらいに思ってる人とかもいるわけなんですよ これに関してはね、私が声かけたのには大きな理由があります。それは何かっていうと、白宝さんと私が目指す先って同じなんですよ。これが一番大きいと思っています すなわちそれが何かっていうと、相撲というものをね、もうより多くの方に届けたい。それがね、日本国内っていうこともそうだし、何だったらね、海外の人たちに対してもね この面白さっていうのを伝えることによって、相撲というものがね、もっと多くの人に見てもらいたい。で、あとね、相撲の文化っていうものも、もっともっとね、1000年以上続いてきたものなので、それをどんどん広めていきたい。長いものにしていきたい。 そのね、楽しんでいる姿っていうものをね、遠い未来においても残していきたいっていう、その見方において私と白宝さんがやってることっていうのは同じなわけですよ 相撲の魅力を伝えたい。だからこそ、楽しい見方についてお伝えする。これからやっぱりね、相撲の文化を残していくために違うものは違うという。で、白宝さんも叱りで、結局引退して、相撲部屋の親方になりました。宮城の部屋の親方になったけれども、それをやめた。 で、今現状ね、去年の6月に相撲協会を親身になられた後でやられていることっていうのは、相撲連盟といって、アマチュアの相撲協会の立場から、相撲を世界に広めていく。 4大大会のような形で、相撲の大会、アマチュアの大会を作っていく。それが相撲グラウンドスラム構想というものなわけですよ。これね、結局私と白宝さんやってる部分って、根っこは同じなんですよ。 だとしたら、監修誰つけますかって言われたとしたら、行きますよ。確かに断られるかもしれないんだけれども、行ってみたら、意外と相撲の入門書を皆さんにお届けすることによって、そのゴールが満たせるんだとしたら、我々が目指す将来っていうものを達成できるかもしれないんですよ。 だから私は、白宝さんにお声掛けをしたら、見事にそこの意思に乗ってくれたっていうようなところだったんですね。だから、それってやっぱり今回のことですごく重要だなっていうふうに思うのは、見てるゴールが同じものっていうのは同士なわけですよ。 そこの部分っていうのをちゃんと見定めていくっていうことは本当に大事なことだと思うし、別にこれって過去に経験学があった、あとは意見の相違があったとか、そういう問題じゃないんですよ。 大きな枠で見たときに、やっぱり見てる先が同じなのかどうなのか、共鳴するのかどうなのか、今回やろうとしていることっていうのの共通性っていうのはあるのかどうなのかっていうことを考えて動いていけたら、いろんなことっていうのはやっぱり今回のように丸くというか最高の着地点にたどり着くっていうことがあるっていうことなわけですよ。 これは決して、私の著書において、ハコウさんっていうビッグネームが載ってきたっていうだけの、それだけの話じゃないと思っています。意見が対立するような会社の方とか、あとはフリーランスであったとしても、そういう方がいらっしゃるかもしれない。 だけれども、パートナーとして据えるとしたら、その人が最適っていうことも全然あるんですよ。今回は、だからそういう部分について皆さんにもちょっとお考えいただければ、なんていうそんなお話でした。ご静聴ありがとうございました。 # 前回のコメント返し コメント開始まいります。 西尾リスナー通称ポロッコの皆さんからコメント頂いておりますので紹介いたします。 今回はですねあの前回の重大発表ですね。 白鳳さんとの協調に関する発売の発表でした。 皆さんからコメント頂いてます。 基本的には祝賀ムードっていうことなんでね。 一つ一つ本来だったらね皆さんに紹介していくところなんですけれども、 一つ一つセクション作って紹介していくところなんですけれども、 読み上げていきます。まずユミさんからです。5000円出版おめでとうございます。 最近ご無沙汰なのは出版だからだと思っていました。 白鳳さんとコラボ本当に名誉なことですね。ありがとうございます。 いやそうなんですよ。やっぱね出版ってねこういうもんなんですよね。とにかく忙しい。 忙しいです。Voicyがおざなりになっちゃってね。 いや本当に名誉なことです。ありがとうございます。 続きましてカズユさんからです。50%おめでとうございます。 また駅前にサイン付き掲示でしょうかね。ということでありがとうございます。 こちらもですね。また発表いたします。 いやーありがたいことですね。ちょっとね。やっぱり宣伝活動ということに対してはね。 こっからなんですよ。本当にね。 サイン付きでの掲示とかも含めてね。またやっていこうと思ってます。ありがとうございます。 そして続きましてはたまっちさんです。たまっちプラス。ありがとうございます。おめでとうございます。 白鳳さんとツーショット写真が素敵です。ということでありがとうございます。 意外とねあの写真ね。いい感じになったんですよね。 もっとなんか自分でもね緊張してる感じになるのかなと思ったんですけどね。 そこは白鳳さんの応用力なんですかね。やっぱね不思議なやっぱね。なんていうのかな。 やっぱ我々の常人では考えられないようなそういうスケール感ある方ですよ。本当に。 ということでたまっちさんありがとうございます。そして続きましてはユキコさんからです。 おめでとうございます。週刊に白鳳さんすごいですね。ということでありがとうございます。 すごいんですよ。 なんで自分の本がねあの白鳳翔観衆西岡ついのちょってなってるのかってね。 さっぱりわかんないんですけれども。やっぱりねこうやってこう協力していただいたからにはね。 皆さんにご購入いただくようにベスト作っていきたいと思います。 ユキコさんありがとうございます。続きましてはまゆさんからです。おめでとうございます。早速予約しました。 7月2日に届くのか楽しみです。ということでありがとうございます。届きますよ今日。 白鳳翔観衆西岡ついのちょというね。なんだかよくわからない本が出回っておりますが。 ここはやっぱりね。もちろんまゆさんね。まだお相撲ね。 最近ご覧になられているかもしれないけど。わかんないこともいっぱいあると思うので。 この通じてね。こう知っていただきたいというのと。やっぱり間末のね。これ白鳳さんと私のインタビューっていう部分ね。 これをね。お楽しみいただければというふうに思います。といったところでまゆさんありがとうございます。 そしてりゅういちさんですね。ポイカツ。ポイントといえばね。 りゅういちさんでございます。おめでとうございます。ということでありがとうございます。 だから普段ね。やっぱりね。あの皆さんね。私に対して気にかけてくださっている中でもね。 なかなかコメントを残してくれるっていうのはね。そこまでないことだというふうに思っているんですけれども。 やっぱりりゅういちさんみたいにね。忙しい方からもね。こうやってコメントいただけるっていうのはね。 やっぱそれだけやっぱり出版ということ。そして白鳳さんがね。協力していただけるということはね。でかいことなんだなということを再認識しました。 といったところでりゅういちさんありがとうございます。では最後にですね。コジロウさんからです。コムコゴジロウです。お勧めと音を出しますか。必ず買いますよと重大発表。このことだと思ってました。 あとなんとか復習が白鳳二少さんついに伝説の域に出しましたね。ということでありがとうございます。 本当こう考えると あと他なんかできるっていうふうに思ってて。テレビは出た。しかもミアネアも出ちゃった。 NHKも出ました。本出版するっていう目標もね。1冊のみならず2,4,3,4,5とね。 5冊目まで出た。 監修白鳳さんまで出ました。であとね、重版も経験してます。 いやーこの後の目標っていうのがね。よくわからないです。 ただまあなんだろうな。伝説っていうことで言うとね。 伝説ではあると思いますよ。 だって白鳳監修西岡津井の長男ってないじゃないですか。これはね。あの客観的に見ると伝説ではあると思います。 といったところでご視聴ありがとうございます。では本日これ以上いただきといたします。 アスモキーブ、ドルキン。ありがとうございました。 もっと見る #相撲 #大相撲 #出版 #白鵬 #西尾克洋 #新著 #監修 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:161.ご挨拶07:012.白鵬さんに監修をお願いするというのは一つのチャレンジでした。というのも・・・04:193.前回のコメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro7月3日ポロロッ子のkojuroです。笑西尾さん、まだ、両国のボスター、見に行けていないんです。この週末、ようやく時間がとれそうなので、行ってきます。見れたら、noteの記事にします。そうです、そうです。ちゃんと5冊目、買わねば。いつものように、Kindle版と、紙版と、両方。楽しみです。3返信
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そうです、そうです。ちゃんと5冊目、買わねば。
いつものように、Kindle版と、紙版と、両方。楽しみです。