♯124)斜め上の対応
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:152.
前回のおさらい
- 03:133.
揚げ足、屁理屈が止まらないBくん
- 03:124.
一体、どうしたらいいのか?
- 01:055.
どうなったか?
- 01:426.
揚げ足取りの裏にある“欲求”とは?
- 01:437.
正論ではなく、ユーモアで切り返す
- 01:338.
子どもの“論理”を否定しない技術
- 01:269.
教室は“対話の場”である
- 01:1010.
ユーモアは“関係性の潤滑油”
- 00:2011.
次回予告
コメント

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ラリーを楽しみたい欲求を正論の押し付けあいや屁理屈のラリーじゃなく、普通の会話の中で楽しめる時間があるといいのかなとも思いました😊
この子は、家で普通の会話をする余裕が無かったのだと思います。
これは、子どもの一歩前をいく対応だと思います!
子どもの気持ちになると、先生そこまでしてくれたの?って思いそうです。
機会があれば使わせていただきたいです!
時には意表をつく対応も大切ですね。