TOPトーク教師ユーモアは教室を救う!♯209)日本一の小学校教師53:13 8時間前 322再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本一教師・石坂明先生の神髄驚くべき子どもたちの変容とその裏側誰でも実践可能な指導法の具体例学級を超え学校全体を動かすマインド人間性と謙虚さから生まれる信頼関係AI文字起こし(β版) # タイトルコール みなさん、こんにちは。 ユーモアは教室を救う、パーソナリティのあたたたたです。 この番組は、元お笑い芸人の小学校教師、あたたたたが、教室でのユーモア対応術や学級経営、授業の工夫についてお届けします。 # コメントへのお返事 コメントへのお返事のコーナーです。 シャープ208 工事待ち中のあれこれについて思うこと この放送会へのコメントが2つありましたので、 この放送の中でお返事させていただきます。 まず一つ目、YTR-334Sさんですね。 工事待ち中学 昔の内進書裁判を思い出しました。 内進書裁判って皆さんご存知ですかね。 私もちょっとだけ調べたんですけど、 全京都、学生運動が盛んな時の時代の話ですかね。 中学校の生徒が、当時の工事待ち中学校の生徒が、 学生運動みたいなことを校内でやっていて。 今の現在の我々からしたら、 かなり過激なようなことを多分してたと思うんですけどね。 美学ばったりとかね、校内で。 多分そういうことだと思うんですけど。 高校入試の時の内進書というか、 調査書というか、 そこにこういう活動をしていて、 学生運動をしていてどうのこうのみたいな記述を載せたのかな、多分ね。 結局その生徒が、 全部の高校入試が落ちてしまったということなんですね。 だから、なんで落ちたんだみたいな。 これはきっと、中学校時代にそういう活動をしていたことが 記載されたことによって落ちたんだと。 これが人権侵害じゃないかみたいなことで、 後に裁判をするんですよね。 そういう話なんですよ。 内進書裁判って話なんですけど。 なんと、その方が裁判を起こした中学校時代、 学生運動をしていたという、 その方は今は世田谷区の区長をしているということなんですよね。 なかなか数奇な運命というかね、すごいんですけど。 そんなのがありましたね。 私も調べて大変勉強になりました。 それから2つ目。 上州さんからのコメント。 初めてコメントさせていただきます。 今回の放送を拝聴して、マインドを引き継ぐことの重要性と その難しさを感じました。 前はうまくいってたのに、 大半の原因はそこにあるような気がします。 マインドを引き継ぐことの重要性。 重要であるし、しかも難しいんですよね。 重要なだけだったらいいですけど、難しいですよね。 目に見えないものだったりするじゃないですか。 魂というかね。 その当時の熱量で頑張っていた職員からすれば、 その学校を離れた時に、自分が元いた空間が ちょっとうまくいってない様子を見て、 前はうまくいってたのになぁって。 やり方が良くないんだよ、みたいなことを言ってしまうでしょうけれども。 難しいんですよ。 特にその一番熱量が高い、その時始めた人たちは、 いいんですけれども、 後から来た人とかはね、温度差を感じるんじゃないですかね。 わかんないですけどね。 以上、コメントへのお返事のコーナーでした。 # 日本一の小学校教師① 今日はですね、私が個人的に今現在現役の小学校教師の中で一番お力があると勝手に思っている先生を紹介したいと思います。 私、何度か書籍でもちらっと取り上げてきましたし、たまにSNS上でも言っていましたし、このVoicyでも言っていたことがあったかと思うんですけども、 私が尊敬する先生というのは何人もいてですね、山本晴也先生という大阪の先生、この方からは自治的楽器作りについてのいろはを学ばせていただきまして、 自治的な楽器を作るということに関しては、私は山本晴也先生が一番だと思っていて学び続けているわけなんですけれども、 それとは別で、単純に本当に楽器経営力、授業力、それから学校全体のことを考えて学校をより良くしていくということに関して、 トータル的なナンバーワンの先生というのは、石川県の石坂明先生という先生だと私は思っているんですね。 石坂明先生。8月に入って短著1作目を石坂先生が出しましたので、そのことについての話も後ほどしようと思うんですけども、 この方はですね、年は私より多分4つ、5つぐらい下だと思うんですね。この方は大学を卒業して、石坂先生は大学卒業してそのまま教員になっているんですけれども、 私は大学卒業、大学中からお笑い芸人を10年以上やっていまして、そこから教員連休を取って教員になったという経緯がありますから、教員の歴としては石坂先生の方が長い、ただ石坂先生の方が年が下という感じなんですね。 石坂先生と私はすごい友達だとか、ものすごい仲がいいとかそういうわけじゃないんですけれども、私は教員生活の1年目の途中ぐらいから、とある教育団体で学ぶようになりまして、その団体に石坂先生もそのメンバーのうちの1人だったんですね。 教育団体自体構成すると細かく数え上げていったら何千人とかいるような教育団体で、そのうちの1人が石坂先生なんですね。 その教育団体がセミナーの動画を運営していたことがあって、今それが無くなっちゃったんですけれども、 それが例えば3時間ぐらいの1つのテーマに沿ったセミナーの動画を5千円とか振り込んだら、それが半永久的にいつでも見られるみたいな動画があったんですよ。 私、本当に教員生活2年目ですね。1年目は私、臨時採用で教員やってたときで、そのときは本当に学ぶどころじゃなかったんですけど、採用試験合格して、正採用としての1年目のときに私、教育団体で学ぶようになって、 そこで石坂先生を知ることになるんですけど、今言ったセミナーの動画、本当に藁をもすすがる思いでそういう動画を見まくって、自分に何が足りないのかとか、そういうのを勉強したんですよ。 で、そのいろんな講師のいろんな動画があるんですけども、その中に石坂先生もいて、私、正採用1年目のときって年齢が当時で35歳とか6歳ぐらいだったと思うんですけど、そんなことないか、33歳ぐらいですかね。 で、その動画で講師を務めている先生のうちのお一人が石坂先生だったんですよ。石坂先生、多分30歳になりたいというか、確か20代後半ぐらいなんですよ。もうすごい若い先生が講師を務めてるわけですね。 で、6、7つぐらいある講座を、私、その講座をお金振り込んで見てたんですけども、衝撃を受けましたね。 で、子どもの事実っていうかね、ど疑問を置かれて、例えば子どもたちがスピーチをしている映像とかがあったりとかして、もうね、半端じゃないんですよ。これほんと小学生なの?みたいな。 もうね、大人顔負けのスピーチを披露している子どもたちがいて、石坂先生に言わせると、別にその子だけが特別ってわけじゃなくて、みんなもそのぐらい力があるっていう感じなんですよ。 で、例えばノートの子どもたちの呪文、本当に美しくて、漢字の呪文テストなんか、漢字語呪文テストとかになると、平均99点みたいな感じなわけですよね。 もうね、なんか異次元だったんですよね。まず子どもの事実として。それから、とんでもなく荒れ狂ってた子どもを石坂先生が担任して、徐々に徐々に変わっていく様の話とかね。 なかなか難しい保護者だったんだけれども、保護者も、例えば給食費を、何年間かずっと給食費を払っていないような保護者がね、でも石坂先生担任して、多分変わってくるでしょうね。 自分の子どもが変容してって、向上的な変容を遂げてって、もうこの先生のことを信頼しようってなったんでしょうね。だから、なんかね、今まで大脳していた給食費を全額振り込んだみたいなね、いうような話とかね。 もうなんかね、衝撃の連続なんですよ。で、そういう話もあるんですけど、石坂先生の素晴らしいのはですね、なんていうのかな、ちゃんと手の内を明かしてくれるってことなんですよね。 ちゃんと手の内を明かしてくれる。どういうことかっていうと、皆さんこういう経験ないですかね。教育系のセミナー、とりわけものすごい実践家とか有名な先生のセミナーに行って勉強しに行きましたと。 確かにその先生はすごいと。すごいし、出してる実績もすごいし、すごいと。ところが、なんかそのセミナーで学んだはいいけれども、確かにその先生すごいんだけれども、結局その先生だからできたんじゃないのみたいな。 一体どうしたらそうなれるのかっていうのがいまいちわからなかったなみたいな。もしくは、その時はなんかどうやればその先生のようになれるかわからないんだけれども、ただなんかものすごいやる気だけは出たみたいな。 で、セミナー終わってしばらくすると、結局自分は何も成長してない、変わってないみたいな。そういうセミナー参加しほどないですかね。石坂ですよね、違うんですよね。なんかね、手の内を明かすっていう言い方をすると、なんか後ろめたいものを披露してるみたいな感じになるんですけど。 ちょっとそういう意味ではなくて、きちんとなんでそういう子どもたちの姿になるのかっていうのを、ものすごい誰でもわかるような言語化で、それでいて誰でもできそうな取り組みの仕方を教えてくれるんですよね。 だから、そのセミナーの参加者の感想でよく上がるのはですね、やっぱり自分でもできそうだなって思えるってことなんですよ。で、実際現場に戻ったときにやっぱりできるようになるんですよね、教わったことが。 ただ、その大小っていうかね、その経長があって、石坂先生はその一つ一つの取り組みの質とか量が多いので、結局我々は石坂先生のような成果を上げるところまではなかなかいけないんだけれども、いずれにしてもできるようになるんですよ。それがね、石坂先生の凄みのうちの一つなんですよね。きちんと言語化してくれるっていうとこですね。 # 日本一の小学校教師② それでね、私が学んでいる教育団体の セミナーの動画の話、さっき知らせたと思うんですけども、 その動画を見て、石坂先生がどんな指導をして 子どもがどんな風に変わっていったかっていうのを見て、 すごいなって思ってたわけです。 ただその時、画面の先の先生みたいな、 画面越しで見てるんで、 それから時を経て、何年後だったかな、 2年後、3年後くらいだったと思うんですけども、 日本教育技術学会っていう学会があるんですよ。 日本教育技術学会。 ややこしいですけど、日本教育学会とは違うんですよ。 日本教育技術学会っていう学会があって、 それに私、参加したことがあるんですね。 これは本当に600人くらい集まったりするような、 そういう学会なんですけども、 全体会があって、終わった後、文化会があるんですけど、 私、その文化会を石坂先生が講師を務める文化会に 参加したんですよね。 その時に、いくつか話があったんですけど、 その時は確かにスピーチ指導の話でしたね。 スピーチ指導の話だったんですけど、 それで、初めて石坂先生を目の前にして、 話をしているのを見たんですけども、 やっぱり話が分かりやすくて、 自分でもできそうだと思う。 私がセミナーの動画で見た子どもたちのスピーチ映像の、 確か、教育技術学会の時もスピーチ映像を見せてくれたか、 もしくは、違う学系のスピーチ映像だったか分からないですけど、 子どもたちのスピーチ映像を見せてくれたんですよね。 やっぱりドビモノかれるわけですよ。 一体どうしたらこんな姿になるのかなって思うじゃないですか。 でも、石坂先生の話を聞いていると、 なるほどと、確かにそのステップでいけば できるようになるなって思うわけですよ。 私が過去にボイシーで10回ぐらいにわたって、 スピーチ指導についての放送をしている回があるかと思うんですけども、 あれはもう本当に石坂先生から学んだことを、 自分のやりやすいような風に形をちょっと変えて、 お伝えしているという感じなんですよね。 何というかね、石坂先生のセミナー講座って、 思いつかなかったなみたいな、 確かにそういう風にすればできるよなみたいな、 でも思いつかなかったな、連続なんですよね。 そのスピーチって、子どもたちって、 どうしてもスピーチって、 大体クラスで堂々としゃべる子ってのは決まってて、 そうじゃない子も大体決まってて、 それが、例えばスピーチ単元とかやってたとしても、 スピーチの内容そのものは、 それはスピーチのネタを集めたりとか構成を考えたりとかするから、 スピーチの内容自体の、その中身自体の質っていうのは、 単元のやる前と後での変容、 よくなってくって変容あると思うんですけども、 そうじゃないです。技術的な部分ですよね。 スピーチの目線とか声の出し方とか、 表情とかジェスチャーとか、そういうことですけども、 そういうのって基本的に単元の最初と終わり比べても、 結局それが上手い子って最初から上手くって、 それが上手じゃない子ってのは最初から上手じゃなくて、 単元が終わっても変わらないみたいなね、 ことが多いじゃないですか。 でもね、伊塚先生はその技術指導をどうしていったらいいかっていうのをね、 明確なやり方で教えてくれるわけですよ。 これも衝撃的でしたね。 以前ご医師でお話ししましたけれども、 まず桃太郎、昔々あるところにおじいさんとおばさんが住んでいましたから始まって、 おばさんが代わりに洗濯をしていると、 どんぶらこどんぶらこと大きな桃が流れてきました。 そこまでだけを全員一律同じ台本でスピーチするってところから全員やるという話があるわけですよ。 なぜかっていうと、スピーチっていうのは中身自体で差が最初から出ちゃうと、 もうその時点で萎縮するっていうか、 難しい内容そのものがすっぺらかったら、 もうその時点で見せられるもんじゃなくなっちゃうっていうかね。 台本一律同じにすれば、台本はその本人に責任がないわけですよね。 同じ桃太郎の台本にしてしまえば台本に責任はなくて、 そうすると技術だけに特化して子どもたちの様子を見ることができるんですよね。 これが内容も込みで子どもたちのスピーチ技術を見ようとなってくると、 やっぱ内容に邪魔されるんですよね、評価する側も。 中身がすごいしっかりしてるとごまかされちゃうんで、 全員桃太郎のスピーチにして、 それで表情を見るとか目線を見るとかってやったほうがいいわけですよ。 まず桃太郎のスピーチをいかに上手にできるかっていうところから入って、 その後、徐々に別のスピーチに変えていくっていうステップのほうが、 より子どもとしては熱中するんですよね。 自分でできそうって思うわけですよ。 しかも桃太郎の昔々どうのこうのなんていうのは、 別にものすごい頑張って頑張って暗唱するような内容じゃないじゃないですか。 だいたい頭に入ってるわけだから、思いやすいわけですよ。 だからそんなに逆つかないんですよ、そこに関しては。 どういう目線で言うとかどういう間で言うとか、 そこだけに特化して力をつけていって、 そこからその後に別のスピーチのときに、 桃太郎のスピーチで学んだことを注入していくみたいなほうが、 圧倒的に子どものスピーチっていうときって上がるんですよね。 そういう話を、今私結構説明ばっかりで話してますけど、 伊塚先生それをものすごい分かりやすいキーワードで示してくれるんで、 あれはすごい衝撃的でしたね。 だからもうあの年は伊塚先生の文化会で学んだら、 すごく学校に戻ったら子どもたちにどうやってスピーチを教えようかなって、 すごい実践してましたね。 でね、熱中するんですよね子どもたちがね。 だからスピーチ嫌いだとか言ってる子がね、 スピーチやらせてくれってなるんですよ。 先生スピーチ面白いですねとか言って。 でね、僕なんかね、学校公開で保護者がいっぱいいる前で、 子どもたちのスピーチの力がついてきたんで、 もうあと即興でお題を子どもたちに紙に書かせて、 紙を回収して、僕がお題をバッて引いて、 そのお題に沿って子どもたちがその場で即興でスピーチするみたいな場面を、 おまけのような感じで、学校公開の国語のおまけでね、 最後の方に出てきたんですけど、 そしたら何人かバッて出てきて、即興スピーチ披露してね、 簡単な声が上がりましたよ保護者から。 でもできるんですよ、できるようになるんですよね。 しかも、いやいやじゃなくて楽しくですね。 そんなような、衝撃を受けたって話ですね。 とにかくね、そうすれば、 そんな風にすれば確かに子どもたちは変わっていくだろうなって思うのと、 それは自分でもできそうだなって思える、 お気軽簡単になってみようみたいな感じの講座が多いんですよね。 本当に勉強になるんですね。 ただね、やっぱり一足先生若くして、 そんな感じでバッとフューチャーされたんで、 なんか結構ね、すごい経験のある先生からのやかみはね、 結構あったって聞きますね。 なんかね、あんなの俺だってできるよとかって、 裏で言ってる先輩教員とかでいたって話をね、 チラッと聞きますけれども。 そりゃかじれで、 で、それが日本教育技術学会に参加したときのことで、 で、そのときは別に石坂先生と会話なんかもしてないし、 多分石坂先生は当時ね、私のことは全然知らないし、 それからですね、石坂先生が高崎群馬県の高崎市でセミナーをやるって言って、 あの人石川県の先生なんですけど、 高崎市でセミナーをやるって言うのを聞きつけて、 で、私思い立って、急に前日あたりに行こうと思って、 長い時間電車乗って行ってですね、 そこで初めて、 あの、なんていうのか、しゃべりましたね。 で、もうね、やっぱ学びの連続でしたね、それもね。 石川先生って別にその、この教科に特化してってことじゃなくて、 どの教科においてもですね、 どういう風にやってったら子供が熱中してとか、 分かりやすくてとか、 全てでおいてね、完璧なんですよね。 本人はそんなこと言わないと思うけど、 でも、その話もね、まだまだちょっと続きますね。 # 日本一の小学校教師③ この群馬のセミナーに参加をして、その時思ったのは手厚いなって思ったんですよね。非常に。 講座の仕様が非常に充実してて、充実してるっていうのはたくさんあればいいっていうことじゃなくて、 中にはすごい素晴らしいとんでもない実践家の先生であったとしても、レジュメが雑っていうか、 ざっくりとした込み出しだけ書いてあって、後はご自身でメモ取ってくださいよぐらいの講座とかってあるんですよね。 言い方悪いですけども、中にはこの人、あんまりちゃんと講座のこと考えてないんじゃないかなって、 そのままの思いつきで染めてるんじゃないかなって思われる人もいたりするんですよ。 でも石川先生ってそんなことなくて、すごく参加者目線っていうか、よく石川先生がセミナーの最中に言うんですけど、 皆さんこれメモ取らなくていいですよって言うんですよ。なぜなら手元のレジュメに書いてあるんで、聞くことに集中して大丈夫ですよってたびたび言うんですよね。 書いてあるんだから、今話してることは。だから別にそれよりも、今ここで参加したときの吸収率を高めてくださいよっていうことだと思うんですけども。 だからセミナー終わった後にその資料を見たら、ちゃんと思い出せるし、きちんとキーワードでまとめてくれてるし、分かりやすいんですよね。 だから石川先生のセミナーに参加してしまうと、他の先生方のセミナー参加したときの楽さ、すごい感じますよね。 やっぱり石川先生のセミナーって分かりやすいんだなって、参加者思いだなってすごい分かるんですよ。 それがあるんで、私がですね、春と夏今年度が、今年3月と8月に明治都庁さん主催の教員フェス、春2026教員セミナー、教員フェス、 夏2026、両方とも私普通に、他の先生方、その講師を務めた、登壇した先生方はどうだか分からないですけど、私必ず持って帰れる資料っていうか、後で振り返りやすい資料をちゃんと作って渡してるんですよ。 これ、明治都庁の方にお願いして、しかも私は2種類ですね。PDFとWord、このPDFとWordはしかも別に全く同じものじゃなくって、それぞれ微妙に内容がちょっと違うんですけども、1つの講座についてPDFとWord両方作成して、 5つの講座があれば、PDFとWordで1講座、これを5セットみたいな感じですよね。作成してプレゼント特性にしてるんですけども、その発想はどこから来てるかっていうと、やっぱり石坂先生のセミナーの講座なんですよね。 聞くことに集中できる。メモを取ることに集中してしまうと、どんどんどんどん過ぎさせちゃうので、後で振り返りやすい資料を作るってことは参加者にとってすごくありがたいなと思うし、それが敬意を払うっていうか参加者にという思いなんですよね。 それは石坂先生の講座から学んだんですよね。 あとね、興味なかったら本当に申し訳ないんですけど、石坂先生の話は本当に言いたくて。 今まで教育団体の中だけで名前が売れててって感じで、普通の誰もが見るようなSNSとかに名前がなかなか上がってこない、そこに登場しない先生だったんで、本当はこんなにすごい先生いるんだよってことはなくて言いたいんですよね。 だから私の力が20くらいだとしたら石坂先生300くらい力あるんですよ。本当に大げさじゃなくて。私の教育資力が20だったら石坂先生300くらいあるんで、本当にすごいですよ。 何にしても坂上がりを全員できるようにするとかもそうだし、水泳で学年全員が25メートル泳げるようにするとかもそうだし、石坂先生はやってのけちゃうんですよね。 でもそれが石坂先生だからできるんでしょうじゃないんですよね。確かにそのステップだといけるなみたいなね。でも誰も思いつかないみたいな。でも確かにそうすればできるなみたいなことが連続なんですよ。 石坂先生は立ち振る舞いも非常に尊敬できるんですよね。私より歳は下なんですけど、本当に尊敬できるんですよ。 私が初めて群馬のセミナーに参加したとき、それがもう10年くらい前かな。休憩時間があるじゃないですか。講座2つ3つやると途中15分の休憩とか入ったりするんですけど、 休憩時間のときに石坂先生は本当に参加者1人1人で自分から声をかけにくるんですよね。今日はどこから来たんですかとか言って、そうなんですねとか言って。 気さくに話しかけてくれるわけですよ。ちょっと分からないことがあったら教えてくれるんですよね。これはこうなんですよとか言って教えてくれるんですよ。 ちょっと記憶違いだったら申し訳ないんですけど、私、その当時にはその教育団体専用のSNSをやってたんで、そこでも石坂先生が日頃どういう実践をするかっていうのを知ってたし、自分も発信してたんですよ。こういう取り組みを。 やっぱり石坂先生は私のことを知ってくれてたんですよね。ちょっと会話もして。中にはセミナーですごい有名な先生だったとして、こういう先生がいるんですよ。 休憩時間になったら、有名な先生同士でずっと世間話してるとか、ずっと内輪で会話をしてるとか、そういう人って結構いるんですよ、中には。でも石坂先生は絶対そんなことないんですよね。 本当に初めて来たであろう参加者の人にも声かけるし、声かけてもあるんですよ。本当にファンになっちゃうんですよね。ファンになっちゃいましたね、その時はね。 それから時を経て、何年後ぐらいにまた石坂先生のセミナーに作家したときは、それは全人口で最後6年生を一緒に学年組んだ先生と2人で行ったんですけど、その先生も石坂先生のファンになってましたね。 覚えてるんですよね、細かいことを。群馬の時に話した内容とかを石坂先生が覚えてて、なんだったら私の方が忘れてるぐらいのことを石坂先生が。 そういえば何々ってどうなりましたとか、ちゃんと覚えててくれてて、ちょっとノンの出来具合が半端ないなっていうか、よく覚えてるなっていうぐらい覚えてるんですよね。 一人一人のことを大事にしてくれるんですよね。学級でもきっとそうなんだろうなと思って、一人一人とどんな会話をしたとか、誰がどんな趣味だとか、その子がいつどんなイベントがあったとかっていうのが頭に入ってるんですよね。 そういうのを覚えてて、それで声をかけてくれるみたいな感じなんですよね。これはだから、事業力とかだけじゃなくて、人間力も含めて、そこも含めての素晴らしさなんだろうなと思うとね、本当に立ち打ちできないなと思うんですけど、そんな感じなんですよね。 とにかく顔を合わせたりとか、後にオンラインセミナーに参加することが何度もあったんですけども、まだまだ続きます。 # 日本一の小学校教師④ それからね、これはね、これはさすがに石坂先生だからできるんでしょって思った出来事があって、 なんかね、石坂先生が、えーと、えーとね、 たぶん、今石坂先生たぶん41、42歳だと思うんですけど、まだ石坂先生が35、36ぐらいのときの話だったから、 なんかね、金銀の幼稚園の来賓として参加することになったらしいんですよね。 なんかその校長先生とか教材先生が何かの都合で行けなくて、それで石坂先生が代わりに幼稚園の来賓に行くことになったのかな。 細かいことは本当に忘れちゃったんで大雑把な話ですけど、幼稚園の卒園式に参加することになって、来賓として。 で、一人一人、小嬢をあげる、なんかコメンをしてくる場面があって、一通り終わりました。 終わって、来賓として石坂先生が前に出て挨拶する時間になったのかな。 石坂先生がその幼稚園児一人一人の名前を頭に叩き込んで、一人一人に何とかかんとかですね、とこう言って。 なんて、わかります?その日、初めて行って、別に名簿を渡されたわけでもなく、 もしかしたら資料か何かがあって、そこに名前が載っているのかわからないけど、でもそういうものを一切見ないで、 幼稚園児、卒園する幼稚園児一人一人の名前を見て、一言ずつ目を合わせながら、なんか話をしたみたいな。 土余命だみたいな話があって、これすごいなって思いましたね。 それはさすがに能の作りが我々と違うんじゃないかなって思いましたけれども。 やっぱり石坂先生が受け持った子どもたちの変容がすごいので、 例えば石坂先生が教えた子どもたちが、石坂先生が持っている時だけ輝いているところじゃないんですよね。 卒業して中学校行った後も、ものすごい大活躍していて、スピーチ大会とか、五色百人一首の大会とか、 そういうのもそうなんですけど、なんとか英語スピーチ大会とか、あるんですけど、その弁論大会とかね、 そういうのが本当に上位そうな目みたいな感じらしいんですよ。 もうね、なんかやっぱり次元が違うなって思いますよね。 だからね、私はそういう、別に石坂先生って基本的に一斉指導の中で、 子どもたちをどう成長させていくかっていうような授業をやってるんですよ。 やってるはずなんですよ。ここ最近、私、石坂先生のセミナー参加してないので分かんないんですけど、 でもよく知る方経由で聞くと、別に重心力学習をあんまりやってるみたいな話も聞かないし、 だけどね、やっぱり一斉指導の中で子どもたちが輝いて、 しかもその子どもたちが卒業した後も輝き続けるっていうようなエピソードを聞いてる以上ですね、 基本的に私は一斉指導がベースでいいなって私も思うんですよね。 で、それで子どもたちが輝いていけないのであれば、その一斉指導の仕方に問題があるというふうに捉えるかなと思いますね。 だからね、どうしても私がそこまで重心力学習とかにどっぷり使う気になれないのは、 ポイントポイントでやることはあるんですけども、なれないのはやっぱりそこにある。 だから、自己調整して学習する力っていうのも、別に一斉授業をしながらの声かけで子どもたち変わっていって、 別に中学校行った後も自分で頑張り続ける子どもっていうのはね、育ってられないことはないと思うんですよね。 ちょっと分かりにくいこと言ってますけど、まあそういうのがあってですね。 でもさっきのその幼稚園の話すごくないですか、その時パッとコメンされた時だけ、頭の中叩き込んで来賓挨拶で前に来たら一人一人の名前、 その人の名前、その子を見ながら何か言うみたいな、なかなかできないじゃないですか。 すごいなって思いましたね。 一塚先生、最初の教員生活3年目ぐらいの時までは、校内で子どもたちに授業アンケートみたいなのを取ると、 この先生の授業は分かりにくいですかって、分かりにくいに何割だったっけ、3割だか4割だか分かりにくいとかってチェックしたみたいなぐらい授業が全然ダメだったって本人はおっしゃるんですよ。 ただ学級が荒れるってことはなくて、なぜかって言うと、これも一塚先生なりの表現ですけど、 一塚先生身長180くらいあって、こんなに大きい大人がちょっと威圧とかしたら子どもは言うこと聞きますから、 学級が荒れるってことはないんですけども、やっぱり本当に授業は下手くそで、アンケートの結果を見た時は確然としましたよねみたいな話をしておりましたね。 で、その3年くらい教員やって、そこから教育団体で学び始めたら、一気にスター街道を駆け上がる感じですね。 さっき言ったように、その教育団体のもともとお力のある人からしたら、急にぽっと出で、急にのし上がってきたみたいな見え方するから、やっかみもあったっていう感じですよね。 例えば、校内でも最初は力をつけてきたから、前年度、漢字50問テストで0点とか6点とか10点とかしか取れなかった子が、一塚先生を受け持って100点取ったと。 そうすると、同じ学年の先生が嘘じゃないかっていうか、ずるしたんじゃないかとか言って、去年できなかった子をどっか連れ出して、本当にできるのかって言って、その子にもう一回裏で漢字50問テストやらせたみたいな、いじわるですよね。 その子ちゃんと全部書けたっていう話とか。でも、そのぐらい出る杭は打たれるみたいな感じの状態だったんでしょうけども。ただ、本当に一塚先生の後のお話、いろいろ聞くと、本当に今は学年とか学校全体のことを考えてやってるってことはよくわかるんですよね。 自分が有益なものを作ったら必ず学年に提供するし、学校全体にも提供するし、だから自分の学期は二の次とまではいかないかもしれないけれども、とにかく学校全体のために動いてると。 だから自分のやってる取り組みがきちんと学校に受け入れられるようにするためには、学校の中で信頼されることをしないといけないんだと。だから自分のことばっかりやっておいてはダメなんだっていう。当たり前のことなのかもわかんないですけど、それが一塚先生が突出してるんですよ。だから本当に信頼されますよね。 だから本当に一塚先生みたいなのが理想なんですよね。学校全体、学年のことのために動きつつ、でも学級は突出していて、しかも自分の学級だけ突出しないで、隣のクラスとか他の一緒に学年を組んでる先生の力も上がっていって、その学級も旗から見たらとんでもない学級になってるみたいな、すごい学級になってるみたいな感じのようなんですよ。だからもう理想ですよね。 あともうちょっとだけこの話をしようと思うんですけど、ちょっとチャプター変えますね。 # 日本一の小学校教師⑤ 中には、これはどの教育団体、どこで学んでいる先生でもご理解できますが、 自分が色々学んできたせいで、学んできたことで自信がついて、 それなりに自分の学級も上手くいってなってくると、 自分がやっているような取り組みをやっていない人に対して見下したりとか、 上手くいっていない人に対して、だからあの人はダメなんだとか言う人がいるんですよ。 変に自信をつけて、本人はそのつもりはないかもしれないけど、なんか妙に鼻につく発言をしちゃったりとか、 あとは、結局、肌柄を見たら、すごく勝手な取り組みをしているように思われちゃって、 で、学年を組んでいる先生とか、学校全体の他の師匠から苦言を呈されて、 それが良くないとか言われて、そうすると、いや、それは俺に嫉妬しているからだとか言って喧嘩しちゃうとかね。 そういう先生って多分いると思うんですよ。 で、西坂先生もご自身でおっしゃっていましたけれども、 本当に学び始めるときはそういう癖があったようなんですけれども、 本当に今はそぎ落とされて、そぎ落とされて、なんか成人のように、成人君臣というと大げさですけど、感じになってますよね。 誰もが通る道なのか分からないですけど、 尖って周りから勝手な奴だなって思われたまんま教員生活を送る人っていますからね。 私はね、本当にそうなりかけてたなって思う時期があったんで、 西坂先生のその後の変容とかを知って、やっぱりそうだなと、自分のことばっかりやってちゃダメだなというマインドに変わってきましたよね。 でね、さっき言ったように、私が学んでいる、今は最近どっぷりはまってはいないんですけれども、 学んでいる教育団体の専用のSNSがあったんですよ。 今は私とでも大会してるんで参加しないんですけれども、その教育団体の専用のSNSがあって、 これ何年ぐらい前かな、8年9年ぐらい前かと思うんですけど、日々の実践とかをそこで投稿してたんですけれども、 その中で、給油アンケートってあるじゃないですか。 給油アンケートの、あれは河村修行さんの考案したやつですけど、学研だったかどっかの、 iチェックシートっていう給油アンケートに近いようなものがあるんですよ。 私が以前いた学校では、そのiチェックシート、iチェックっていうのをやってたんですね。 で、その結果を見て、非常に良かったんですよ。 あの時は6年生担任だったかな。 本当にね、甲子園でいう、よくね、機動力とか、処理力とか言って、五角形みたいなやつあるじゃないですか。 あれの何とか力みたいなのが突出して、どの項目についても、ものすごいでかく広がってるみたいな感じで。 で、まあ、いわゆる給油アンケートというところの自治的集団整理月記みたいな感じなんですけど、 まあ、そんな感じだったんです。 で、それが全国平均と比べても突出してて、どの学年のどの学期よりも突出してたんですよ、その時ね。 それで、隣の学級もすごい良かったんですけど、それよりもうちの学級が良かったんですよ。 で、なんとなくその教員専用のSNSに、隣の学級はこうだったけれども、自分の学級はこうだったみたいな感じで。 まあ、ちょっと調子に乗ってたんでしょうね、なんか。 で、まあ、なんか、そのことを乗せた時に、石坂先生もその専用のSNSやってましたから、コメントが入ったんですよ、初めて。 初めて石坂先生からコメントが来て。 そしたら、ほんとそういうのは言われた方が良くないと思いますよ、って。 なんか、一緒に学年を組んでる先生のことを揶揄するような、まあ、揶揄してるつもりは全然なかったんですけど、 ちょっと、そういう、で、自分の学級がいかにすごいかみたいなことを、その、なんていうか、 まあ、仮にね、その閉じられたSNS、その専用のSNSだったとしても、あまり良いものではないと思いますよ、って。 で、かつての私もそういうところがありましたけれども、すごく反省してるんですよ、って言って。 みたいなことを、まあ、コメントが入ったんですよ。 そこで私はハッとしたんですよね。 あ、そうだ、ちょっと自分はなんか調子に乗ってたなって、ちょっと思って。 なんかね、でも実に石坂先生からしたら、別に僕なんてどうでもいい存在なわけですけども、 なんかわざわざね、本当はそんなことをしたら、いやいや別にいいじゃないですかって反発されるかもしれないわけじゃないですかって、 それを、そこに返り見せに、なんかそれは良くないと思いますよってコメントをくれたことが非常に嬉しかったですね。 で、まあ、すいませんって言って、ちょっと、って言って、 あの、その投稿を削除したか、ちょっと文章を変えたかな、なんかちょっと忘れましたけどね。 そんなことがまあ過去にありましたね。 なんかだから、その、教授として、というか組織の人間として、その教員が学校でどう振る舞うべきかみたいなのも、 まあその石坂先生から学んだことは非常に大きいですね。 でね、なんか感じですよ。 で、ちょっとまあ、石坂先生が最近、あの、出した短著一作目ですね。 子供が変わる魔法の言葉。 これまたちょっと、あの、各チャプターにリンク貼っておきますけれども、 これはですね、石坂先生、これ私、まあ、もうね、3回ぐらい読んだんですけど、 非常に読みやすいんですよ。難しい言葉使ってなくて。 一文がとにかく短い。 あの、短いんです。一文が短くてテンポよく読めるんですよ。 で、これはね、石坂先生がセミナーで教えてくれてたことを、 魔法の言葉っていういい言葉に言い換えてますけれども、 あの、結局はね、セミナーで教えてくれたことがすごい詰まってるなって感じですね。 なんかこのステップで、楽器経営の本ですよ、結局は。 魔法の言葉っていうと、ただ単に、なんていうの、その、異人の、電気の、 異人の人の一言みたいなのがたくさん載ってるっていう風に捉えるかもしれないんですが、 そうじゃないんですよ。 もう本当にね、あの、どのタイミングでどういう声がけをするとか、 どのステップで、その後こうするとか、声がけだけじゃない、 あの、別の要素もいっぱいあるんで、非常に勉強になると思いますね。 なんかね、なのでぜひ、あの、何を言いたいかというとですね、 本当、あの、石坂先生の本、読んだりとかね、講座ぜひ参加してほしいなってことですね。 この間ね、あの、Xでも石坂先生の本を紹介ちょっとしたんですけども、 それはね、その後にね、一時、石坂先生の本が1位だったんですよね。 アマゾンランキングの教員カテゴリーで1位だったんですけど、 ほっといたらまあ、50何位ぐらいになってたんですね。 それで私がちょっと紹介したらまた11位ぐらいまでかかって上がってました。 ちょっと嬉しいですね。 自分がね、ちょっと紹介した本がランキングが上がるとね、 なんか、でも全然ね、僕は石坂先生とそんなコミュニケーション取ってる人じゃないんで、 私が、たぶん石坂先生Xとかやってないんで、 私がそのXで紹介して、実はそのおかげでランキングが上がったなんてことも知らないだろうし、 石坂先生ならボイシーなんて聞いてない、ボイシーって多分聞いてないですから。 私がここで宣伝してることも石坂先生には全然伝わらないんですけど、 だから何の私には利益1ミリもないんですけど、 とにかく良いものは伝えたいんですよね。 本当にね、良いものは伝えたい感じですね。 なので、ぜひですね、石坂先生の本を読んでみて、 あるいはセミナーに一度でも参加してもらえると、 その素晴らしさ、人柄も含めてが分かるかと思いますね。 というわけで、ここまで聞いていただいてありがとうございました。 もっと見るユーモアは教室を救う!あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)00:171.タイトルコール04:062.コメントへのお返事10:003.日本一の小学校教師①https://amzn.asia/d/0c1g40et10:004.日本一の小学校教師②https://amzn.asia/d/0c1g40et10:005.日本一の小学校教師③https://amzn.asia/d/0c1g40et09:076.日本一の小学校教師④https://amzn.asia/d/0c1g40et09:447.日本一の小学校教師⑤https://amzn.asia/d/0c1g40etコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yurika.uri6時間前Amazonのお気に入りにこの本を入れていて、あたさんのおすすめだったんだー!と思い出しました。そんなに絶賛する方のセミナー、いつか参加してみたいです😊本も買います✨1返信
♯209)日本一の小学校教師 54分・8時間前・ 322再生AI目次日本一教師・石坂明先生の神髄驚くべき子どもたちの変容とその裏側誰でも実践可能な指導法の具体例学級を超え学校全体を動かすマインド人間性と謙虚さから生まれる信頼関係
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