♯130)勤務校は本当に恵まれていると思う
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 00:182.
前回のおさらい
- 03:303.
はじめに:現場からの実感
- 03:494.
専科の先生がいるというありがたさ
- 02:245.
教科担任制の導入で生まれた余裕
- 01:276.
空き時間がもたらす「心の余裕」
- 01:267.
地方とのギャップに驚いた話
- 01:358.
勤務時間と子どもの登校時間のズレ
- 01:099.
「これはおかしい」と声を上げた結果
- 01:4110.
教育環境の違いが生むリスク
- 01:2711.
恵まれていることへの感謝
- 01:0712.
おわりに:現場の声を届け続けたい
- 00:2213.
次回予告
コメント

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今、勤務校はかなり働きやすい環境にあるので、心が保たれています。
そのことにより、子ども対応も柔軟にできているように思います。
ただ自分も、教育は「所変われば」ではいけないと思います。
国のお金事情はあまり詳しくないですが、もう少し自治体の差が出ないような工夫をしていただきたいですね😁
公平になったらいいなと思います。
これはすごく大切だと思います。
私の勤務校には外国語と理科の専科の先生がいますが、本当に感謝の気持ちです。
感謝です。
うちの学校は全学年単学級です。
高学年の英語の担当は教頭先生です。
これって担任の空き時間を確保するためでしょうか?
音楽専科、図工専科、外国語専科、理科専科、家庭科専科(この方は講師)の先生は、担任を持っていません。
高学年の英語担当が教頭先生、との事ですが、恐らく、英語の専科教員の人員を確保できず、やむをえず教頭先生が担当しているのだと思われます。
きっと、マイナス1で先生方は働いているのだと思います。
マイナス1で働いている…そうですよね。
来年度PTAの副会長をやるので、少しでも先生の負担を減らしたいです。
いろいろ提案したのですが、遅い時間の登校は家庭には辛いだろうなぁとなり、結局ずれは生じたままになりました。
なんとかしたいなぁと思い、今年度また総括会議で提案したいです!
先行実施している学校の事例を伝えていくしかないですね。