♯135)改めて読み直す!教育界の名著②
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ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
- 00:181.
タイトルコール
- 01:02
- 00:523.
前回のおさらい
- 03:384.
第三条 簡明の原則 指示・発問は短く限定して述べよ。
- 02:185.
第四条 全員の原則 指示は全員にせよ①
- 01:526.
第四条 全員の原則 指示は全員にせよ②
- 03:357.
第四条 全員の原則 指示は全員にせよ③
- 02:258.
第五条 所・時・物の原則 子どもを活動させるためには、場所と時間と物を与えよ
- 02:139.
第六条 細分化の原則 指導内容を細分化せよ
- 01:0810.
次回予告
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
•クラスのルールをその場で決めるなら1人に言わずに全体に周知する。指示は徹底する。
•指示を全員にする上で、伝わる伝え方を考える→手いじりさせないために物を置かせる、こちらに集中したのを確認してから話し始める
•追加指示はしない→混乱する
•最後の行動まで示す→3回読んだら座る、座ったあとも読み続けるなど→空白を作らない
•所時物の原則→物と場所と時間の確保
•指導内容を細分化して噛み砕いてわかりやすく伝える
中学校の野球部時代の話を、今日、子ども達に面白おかしく聞かせたら、そこそこの笑いが巻き起こりました。
授業の腕を上げる法則は、読むたびに発見があります。
次回の放送も是非、楽しみにしていてください☺️
今回の放送も刺さりすぎてまた聞き返します!
授業の原則は、奥が深いですよね。
色々なことに応用が利きます!
この先、どんなにICTが広まっても、どんなに一斉授業の機会が減ったとしても、忘れないようにします👍
どういう場の設定で、どのくらいの時間、どんな物を使って実験するのか、という視点が役に立ちますよね☺️
というのは、伝説的な指示だと思います。
あたたたたー先生が改めて授業の原則を話してくださることで、私も改めて学び直すことができています。
ありがとうございます!
画期的な指示だと思います。