AI目次
安易な発達障害認定への教育委員会の指摘
WISC活用と特別支援への安易な依存
指導困難の免罪符としての特別支援活用
日常の指導工夫による不適応行動の防止策
副校長が語る教育現場の課題と本質
AI文字起こし(β版)
ユーモアは教室を救う!
あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)
  1. 06:39
    1.

    なんでもかんでも支援級に繋げればいいってもんじゃない

コメント

avator
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かぶ
一昨日
保護者です。まさに、うちの子2人が担任から情緒固定級とWISCを勧められました。そんなに学校で迷惑をかけているのかとショックでしたが、学校公開で観察してみると、意外と集団行動ができています。我が子以上に手がかかりそうな子が複数おり、大変な子の保護者すべてに支援級を検討するよう働きかける、というパターンができているのかなと思いました。
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あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)公式アカウント
一昨日
そうだったのですね。
誤解を恐れずに言うのならば、子どもの不適応行動って、ある程度の環境調整をすれば、減らすことができると思うのです。
一番の環境調整は授業の工夫だと思うのです。
言い方は良くないですが、先生によっては、どんな学級を受け持っても、かならず子ども達が不適応行動を起こしてしまう、という方もいるのですよね。で、その学級を別の先生が受け持つと、不適応行動が目立たなくなる、というような。
何でもかんでも支援級につなげようとするのは、自分の授業力の無さにフタをしているように感じるのです。

ユーモアは教室を救う!

あたたたたー(元お笑い芸人の小学校教師)

元お笑い芸人の小学校教師が、教室でのユーモア対応術や、学級経営の工夫について配信します。

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