TOPライフスタイルメンタル・心理学とうりょうさんの「一朝一積」声の専門家にボイス診断してもらった#101133:06 2025年10月5日 1,677再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次声のプロが語る!魅力的な声の秘密とは声のコンプレックスを克服する方法とはお経の声はなぜ響く?体の使い方に注目AI音声分析でわかる、声の意外な特徴声の安定感と高低、聞き手に残る印象とはAI文字起こし(β版) # 後半の放送はこちら おはようございます。伊藤東亮です。さあ、今日の放送は金曜日の朝行いました、ボイストレーナーの美香さんとの対談のアーカイブ放送となります。 声について前後半で1時間語っております。こちらの放送が前半で、後半は美香さんのチャンネルの方で話しておりますので、できましたら前後半合わせて聞いていただけたらというふうに思います。 声ってね、これから自分も一生付き合っていくわけですし、たくさんの人に声を届けたいと思って声を発すれば発するほど、結局はですね、誰が自分の声を一番聞いているかというと自分なんですよね。 これからも納得した自分の声であったり、自分自身が響きがいいなぁと思える声でありたいなぁという気持ちが今マックスでございます。 皆さんにもなんとなくね、そんな気分にもなってもらいたいなぁというふうに思っておりますので、ぜひぜひ今日の放送を聞いていただけたら嬉しいです。それではどうぞ。 # 声の専門家からボイス診断結果を聞く(緊張) はい、おはようございます。さあ今日はですね、スペシャルゲストをお呼びしまして、対談を行っていきたいと思います。 ミカさん、よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 なんか緊張みたいなこと、メッセージもいただいてましたけれども。 はい。 大丈夫でしょうか。 はい、一応生きております。 息が詰まりそうになったな。 はい、一応これが始まる前には呼吸を整えてきたんですが、やはり緊張はしますが、楽しみにしてまいりました。よろしくお願いします。 よかったです。さあ、それでは最初に自己紹介いただいてもよろしいでしょうか。 はい、ありがとうございます。 ボイストレーナーとしては約20年くらい活動しているんですけれど、歌とか、あとは喋り声とどちらもボイストレーニングをしております。ボイストレーナー、ミカと申します。 喋りに関しては、話し方というよりは話し声、発声についてのボイストレーニングを主にさせていただいているという、そういう感じです。 以前、東梁さんのライブ配信を聞いていたところ、ボイストレーニングに興味があるということで、これはっていう感じでお声掛けさせていただいて、今回の対談の実現という風になっている感じですね。 東梁さんのチャンネルリスナーの皆さん、そして一石案の皆様も初めましてお邪魔いたします。どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。一石案という呼び方までちゃんとフォローしていただいてありがとうございます。 いつも聞かせていただいておりますので。 私のプレミアムメンバーの呼び方ですね。 そうですね。 ボイシーではどんな放送されてますか。 はい、ボイシーでは色々まだ実は私パーソナリティーになりたてっていうところもあって、声の分析の話をしたり、あとは声の出し方のコツとかそういったものをお話ししたり、あとは質問にお答えしたりという、今のところ大体その3つの配信が多い感じですね。 なるほどありがとうございます。 いやー今日はもう本当興味津々で、私もタイトルに緊張とちょっとあえて括弧で書いてみましたけれども、なんとボイス診断をしていただいたんですよね、すでに。 はい、すでにしております。 これ私の話し声をどこかで聞かせて、何かに聞かせて、あるいは美香さんが聞いて診断できるんですか。 はい、これはどちらもなんですけど、まずもともとは私耳でなんて言ったんですかね、声を聞くとこの人今猫背だなとか、ちょっと首周りに頭が入ってるなみたいなのが耳で聞き取れるんですけど、それも踏まえて自分の耳で分析していたのが以前だったんですね。 最近AIがものすごく進化しているのもあって、AIでの音声分析システムみたいなものをちょっと自分で作りまして、 トールさんのこのボイシーの音声をちょっとそこの分析にかけさせていただいた、プラス私の耳のアンテナでダブルで分析をして、声のカルテっていうのを作らせていただきましたけど、あれのフォーマットにはめているという、なんかそんな感じですね。 面白いですね。さっきAIで作られたというふうにおっしゃったのは、そうするともうAIで診断した段階で、美香さんとしては何パーぐらいもう診断は出来上がってるんですか。 そうですね、なんかちょっとAIの気分による時がたまにあって、なんか前はこのプロンプトでいい感じで出してくれたのに、同じプロンプトなのに、今回ちょっとダメだなみたいなこともあったりするので、ちょっとブレがあるんですけど、だいたいでも70パー80パーぐらいとかはだいぶ私が思った通りだなという出力をしてくれますね。 でもやっぱりまだまだじゃあ残り20パーセントは美香さんの経験でしっかり細かく見た方がいいというところですね。 そうですね、出力は全部見て本当かなっていう疑いながら見させていただいてます。東梁さんのやつも、いやこれ違うじゃないかみたいなのをいくつかあったので、それもちょっとこうチャットでやりとりをして、そうですねここでしたねみたいなふうにAIが聞きませんでしたっていう感じで謝って結果が出てきた感じです。 今本当話してる間もだんだん自分の姿勢も気になってきましたが、このあたりでどうでしょう。もう早速その診断結果をどのようにお聞きすればいいんだろうか。聞かせていただいていいんですかというふうにちょっと振っちゃっていいですかね。 はいじゃあ早速ですが、早速ですがという前にちょっと1個だけお伺いしたいところがあって、いいですかすみません。東梁さん自身がそのボイストレーニングにご興味があるとおっしゃってた理由みたいなものが先にちょっと知れたら嬉しいなと思っていて、私からしたらもう本当にいいお声をされているので、なぜボイストレーニングって思ったのかなっていうのが気になっているんです。 これまず話し声としては結構昔から声コンプレックスに近いような、なんかこもった声ですねみたいなこと言われたことのが多かったり、なんかこう声イケてる自分はイケてるぞと思えたっていうのが若い頃からもうほぼほぼなく自信がなかったというところ。 そこはどんどん良くしていきたいし払拭しきりたいというところがまずあるのと、もう1個は本業、プロフェッショナルとしてお経を読むときに、ここはですね、お経の声でそこはすごく自信がないわけではなくて、むしろお坊さんっていろんな能力が必要だと思いますけど、自分の中ではお経の声は若い頃、 ちょっとこう一生懸命磨いた部分があるので、なんかとはいえそのままそれはあらゆる削りだと思うので、もう少しプロ目線で見たときに、もっともっとこうすれば声良くなるみたいなところはすごく興味があって、例えば脳の歌い脳稽古とかも今もちょっとサボりがちですけどさせてもらってまして、それも本当にボイストレーニングだと思ってやっております。 仕事にもつながるように。 へー、なるほどなるほど。そうか、こもった声だと思われているというところですね。 そうですね。 ありがとうございます。 こもり認識強いですね。 こもり認識。 じゃあちょっとそのあたりも一応数字としては出ている部分があるので、合わせてじゃあちょっと私が音声でお伝えさせていただきます。 楽しみ。 まずあの一番最初に、もうこのリスナーの方々も頷いていただけるんじゃないかっていう部分で先にお伝えしておくと、非常に安定感があるどっしりした響きをされているので、もうこの声で話しかけられると語りかけられたら自然と耳を傾けたくなるようなそういう要素をお持ちの声です。 へー、なんか照れますね。 はい、声コンプレックスと聞いてだいぶ驚いています。 私今回ちょっとこの分析も兼ねてですけど、お経という、お経を読む度経というんですね。 はい。 ちょっと前からも気にはなっていたので、少しだけ勉強を、勉強というか少し調べさせていただいたんですけど、呼吸がまず大事っていうのは、口の発声も一緒で、度経の時も一緒だそうですけど。 単純に読むっていうよりは、自分に語りかけるというか、人に聞かせるものだけじゃなくて、自分との対話を可能にする声だ、みたいなことを読んだんですけど、これはそうなんですか? お経って確かに、大きい声で読んだ方がいい場面多くて、でも這い上げようとするとするほど届かない声にもなっちゃうっていうのは分かっていて、自分の体を、どのあたりに空気が届けばというような感じだったり、 ある種楽器のように体が使えているかということをすごく内部を観察するように、呼吸を最大限使いながら読んでいる。体の中で響かせようとして読んでいるというところをやってますね。 おそらくここがこもった声って思ってらっしゃる部分なんじゃないかなと思っていて、こもるって自分の体の中に閉じこもっているようなイメージがあるかと思うんですけど、 トリオさんの声って、体の中でも鳴ってらっしゃるんですけど、その響きがちゃんと外にバーッと、波紋のように広がっているので、こもっているどころか響いているというような。 あ、出てますか。そうですか。 体の中でも鳴っているし、外にも響いているという、そういう声です。 そうなんですね。 特に鼻に抜ける鼻空の響きっていうのは多分お経でもよく使われると思うんですけど、本当に良くなってらっしゃって、そこだけではなくてちょっと頭の方というかおでこの方というか、 ボイストレーニング的に言うと頭声、頭の声と書く頭声があるんですけど、頭の方の響きも鳴っていたり、あとは胸の響き、低音の響きも鳴っていたりという感じで、本当に体全体が使えてらっしゃるなという、そういう声をされています。 すごいですね。なんか直接見ているとどこが響いているかとか、なんか身体的に見抜ける気がするんですけど、本当にこのただただ音声を収録された音声を聞いているだけで、その頭だったり胸だったりどこで響いているかというのが分かるんですね。 ある程度は、食べられることもありますけど、ある程度はだいたい当たっている気がするかな。 ただやっぱり実際にお会いすると、マイクで収録しきれていない周波数だったり、そういうのもあったりするので、実際にお声を聞くとまたさらにプラスオンで印象が追加されたりみたいなことはあるので、やっぱり実際にお会いして声を聞く方が精度としては上がります。 そうかそうか。どうしても機械を通した部分、それを除けば、まあだいたい分かっちゃうというところですね。 そうですそうです。私もそうですし、おそらく棟梁さんもそうですけど、ノイズキャンセリングみたいなものを使っているときの声と、実際のリアルで聞く声とではやっぱり少し印象は変わってしまうというのはそのあたりですね。 ちょっと今すごく興味深いメッセージが来たので、ちょっとお便りを読んでみますが、 チベタンモンクのチャントも好きなのですが、日本のお経との違いって何かありますか? チベタンモンクということで、これはチベットのお坊さんのチャント、お経を呼ぶ時間でしょうね。 私あんまりチベタンモンクのチャントっていうのは分からないんですけど、ブータンに行ったときに、お経を彼ら1時間、1時間半読んでたので、 多分日本のお坊さんのがもう少しちょっと短距離層に近いというか、大きな声でバーッとあおる時間がありますけど、より長距離層なイメージがありましたね。チベタンモンクの方が。 おお、長距離層、なるほど。 そういう意味での呼吸の使い方がちょっと日本のお経との違いがあるのかなぐらいですね。ちょっと確かではないですけど。 確かにその、お経って一息がとても長いですよね。 まあ、頑張ってやりますね。 それプラス喋っている、いわゆる普通のこういう対話とか会話とかで喋っているときと、やっぱり呼吸の使い方って少し違うと思っていて。 そうですね。 そうなんですけど、徒竜さんはお経で読まれているときの呼吸の使い方と、話す、普段の喋りと呼吸の使い方が違うのに、 喉周りの環境はそこまで多分恐らくめちゃくちゃ変わっているわけではなくて、変わってるのかな。 それでなんかこもったように感じるというか、お経であればもう少し外の方にも響くのに、喋りになるとちょっとそうでもないなみたいな、 もしかしたらその呼吸の使い分けでご自分的にこもっているっていう実感があったりするのかなと思う。 今ちょっとこのちゃんとの話で。 それは本当にそうかも。 お経のときは調子がいいときはすんごく背中が使えるんですよ。 素晴らしい。 お経ってしかも母音が結構大事で、なんだったら、声音はあんまり聞こえなくてもいいから今どの母音を読んでいるかみたいなところ。 特にお経をソロで読むパートになるときがあって、そのときは特にそうなんですよ。 この人の母音のこの響きがいいなっていうのはお坊さん同士では多分見極められるんですけど。 結構おーって発声するときはおーおーおーみたいなおーで言うことが多くてですね。 そのときは背中使えると、今いるお堂とさらにそのお堂を越えて隣の建物にもおーが当たるぐらいのときが時々あるんですよ。 話してるときは全然背中使えてないなって今思いましたね。 本当にもう、東洋さんとのお話があるずっと前にお経について思ったことがあって。 一度配信で、VCじゃなかったかな。スタイフーでやってた頃だったかもしれないですけど。 もう本当に響き渡っているじゃないですか。 お経ね。 やはり背中の方にまでガンとくるんですね。 そうなんですよね。いい感じで前のお腹とかも力が抜けて、そっちも空気入ってるんですけど、やっぱり背中の膨らみすごく感じたりできますね、いいときは。 体がやっぱり正しく反応しているのを味わってらっしゃるようなそんな感じですね。 でも今ね、偉そうに言いながら、ちょっといいときはとか何回か言ってると思うんですけど、やっぱりもう毎日お経もコンディションが変わるんですよね。 これを安定させたい。もう一段階ブレイクスルーすると、今すごい良い状態って思ってるのが毎日出せるのかなとか。 1年に1回大本番みたいな時あるんですよ。来年私またそこ当たると思うんで、自分は結構な役やらなきゃいけないんで、それまでにボイストレーナーさんとか誰かついていただいて、これもうやるべきだなみたいなことを、ボイスでも宣言してたんですよね。 まだトレーナーさん見つからずです。 そうなんですね。ずっとずっと思っていたんですけど、音の読み方っていうのは、やっぱり句伝で伝えられていくんですか? おっしゃる通りですね。一応、譜面みたいなものがあるんですよね。 ここは当たるとか、ここ回すみたいな、古い言い方の当たり回しみたいなのが、それ当たりが来たら声をこのように震わすとか、回すと一旦上がって落ちるとか、一応ロジックがあるんですけど、でもですね、同じ譜面を見ても隣の和尚さんと自分の和尚さんが若干違って、 これはたぶん、我々全宗、臨済宗の特徴だと思いますけど、それを一つの読み方に統一しようってことはあんまりしないんですよ。 例えば、A寺院のやり方もA派、B寺院のやり方もB派みたいな。 そのお弟子さん筋になると、またA派かB派かみたいなぐらいで、今A二つですけど、それがC、Dぐらいあっても全然おかしくないぐらいを、一つのお寺のグループの中でもまあまあ認めるところがあってですね。 だからそういう意味で今の質問に対しては、すごく苦伝で伝えて、師匠がよし、そんな感じって言われたら、いいんだみたいな。 師匠がA派なのにB派の人の真似してやったら、お前なんか変な癖あるなとか言われたりするような。間違いとは言わんけど変な癖あるなみたいな。 そうか。以前お経を読まれている方のボイストレーニングをしたことがあったんですけど、歌のボイストレーニングにいらっしゃったんですよね。 お経に関するボイストレーニングはしたことはなかったので、いわゆる流派みたいなものがあって、流派ごとの正しい出し方があったりするのかなーなんて思っていたんですけど。 私はマンツーマンレッスンすることがすごく多いんですけど、その方の癖とかその方の声の質があるので、同じようにAのやり方はいどうぞって渡して、みんながAになるわけではないっていうのが、私の中でずっとずっと持っているものがあるんですけど。 これはまさにお経の世界でもその人なりの声っていうものをちゃんと生かしてずっとずっと語りつかれているのかなーっていうのを思ったりして。 確かにこう生かそうっていう目線はあるっちゃあるでしょうね。 今の2つパートがあって、例えばみんなで読む部分はやっぱりある程度フラットに読みましょうと。漢字細胞さとか行くときはみんな同じような読み方するとかあるんだけど、ソロパートってのがあるんですよ。 ソロパートは絶妙なちょっとずつそれこそ一人一人声の色が違うので、その色を生かしていった方が結局聞こえがいいので、あんまり絶対この方だって強制しきらないのはあると思います。 なるほど。東亮さんで言うと、口の奥の方というか、奥歯の方って言ったらいいですかね。口の中。さらに奥の方のこの辺りの響きがすごく良くなってらっしゃるので、そこをうまく生かしたところをそのソロパートに使えたら気持ちいいんだろうなとか。 これはですね、めちゃくちゃ意識してます。実はお経を読むとき、この背中に行くといいし、その手前ではこの喉の近くというのかな、そのあたりにうまく音が当たるようにして読めると、まずはなんかこう、お堂の天井に当たって跳ね返ってくるとかが使えるので、背中まで行くとさっきの隣のお堂まで届くんですけど。 最初はまず天井を使いたいんで、この喉の奥の方にうまく響くようにっていうのは、確かにお経のときはすごく意識してますが、さっきと同じく話すときにそこまで意識できてないんだよな。 あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ� 基本だったら大変ですよいやいやー ありがとうございますそういうポイントを言っていただけると 私の方がいろいろちょっとなんか喋っちゃいましたけどなんかどうなんですか 今のこの診断てもっと細かく聞ける部分であるですかね はいもちろんですなんかはい今回よりカルテっていうものを作らせていただいたんです けどこのカルテ 普段はこのカルテプラス コメントだったり 数字で 例えば 東洋産であれば明瞭度みたいなものが 2713ヘルツっていう 細かっ なんかでもこれを普通に一般的なワードで言い換えると高めでクリアとか 男性の中では とか声の安定性も標準のなんか数字を出してもらっていて 1115っていう数字が出ていたり なんか色々その数字をお出ししてなんか1枚のシートというか なんですかね web ページみたいな感じで1枚で見えるような pdf にダウンロードできるようなものを一緒にお送り しているのがなんか声カルテでやっていることなんですけどまぁさらにもうちょっと詳しく っていうところであるとなんかマンツーマンの 声の パーソナル診断っていうのもやっていてそこでなんかもうちょっとここを 鍛えるとさらにこういう声になっていきますよねとか 多分ここが引っかかっているのでここここだけちょっと外しておきましょうみたいなことを ちょっとズームでちらっとお話しして ちょっとずつ解決していくみたいなのもやっています めちゃくちゃいいですねちょっとそれ早速申し込ませてください なんかぜひですこの確かにこのポイシーでは多分全部 皆さんねみかさんもお伝えできないと思うんで ちょっと語り尽くせないです えーでもざっくりざっくりのところで特徴を言ってもらえるとさっきの少し 男性だと高めで なんか何ですか他言えることありますすごいざっくりの素人がわかる感じでいくと はいえとまずは声の安定性がもう抜群飛び抜けて抜群 でえっと声の高さはえっと高めでクリアなんですけど響いている場所が胸とかも響いている ので 高いっていう印象を持たれる方が多分少ない気がしますちょっと低音の要素を感じて 落ち着く声っていうふうに思われる方が多いので いわゆるのドレミファソの音の高さと はちょっと違うというか 声は高めだけれどすごく聞いていて安定感あるどっしりした声という感じ あとはあの抑揚がものすごく自然なこう流れがあるので 入っている方に候補の印象を 残しやすいというか聞き終わった後もなんとなく当量さんの声が耳に残るみたいな イメージですかね はいはい そのあたりかなぁ あとなんかと遠くまで声が響く そういうのが体を持っていらっしゃいますね 本番にあそうですかねほんまに ならない方の方が多いですけど東洋さんはよくなる方でしゃべりの時はちょっと 抑えてるんだろうなって思ってました ああああああ あるほどなぁ そうです今のなき確かに生活の中で3パターンぐらい声出し方があるなぁと思ったの がまずお経がさっきずにとにかく響かそうみたいなところと あと中学旅行生の座前会っていうのはかなり長くやってましてそれって地声で150人 とか場合は200人まとめなきゃいけないんですよ 正直中学生とかってもうこっちの存在感一つで向こうがふざけ出すかはこの お坊さんちょっとやばいってちょっとピッとするなぁみたいなんてやっぱ声の力すごく大きい ですよね まあ全員の目をこっ うーん なんか全員の目をこっちにバシッと向いてるか なんか塾講師もやってた時あるんで何かこう中止率みたいな言葉 何百人中何人がこっちを本当に注視してるか目を本当に向けてるかっていうところ めちゃくちゃ気になるんですよ だからそれを立ち振る舞いプラス声で中学旅行生の座前の1時間をむちゃくちゃ中止率 座ってる座前の時間以外はとにかくこっちビジットも言ってるぞみたいな下向いて聞いてない振りも させないぞぐらいのことをすごいこだわってた時はその教室 っていうかあのお寺の本堂ですけど全員に同じような中質量を持って声が届くようにって はすごく意識していた っていうのと話すときの3つがもう全く高別チャンネルで声を出している感じがします いやーもうおっしゃるとでも今の話を伺っていただけるか上がっていた だけでももう登領さんは全然この3パターンで呼吸の使い分けされてるなっていうのは聞いてた 聞いてなんか感じました これをもっとロジカルにやりたいそしてその話すときもちょっとそこをうまくちょっとずつ要素 内容によってなんかここ届かせようとか響かせようとかね こうししっとり伝えようとかそのあたりが調整できるようになったらいいなぁ いやーいいですねますますあの声の声のファンというかマトリオさんそのもののファン もそうですけど声に取り憑かれちゃう人が増えちゃいますね ありがとうございますでもねといわゆる目標としては私 あの お脳の先生がですねそれこそ将来ボイシーパーされてになってくれないかなと私はちょっと あの狙ってるんですけどめちゃくちゃ恋ですよ その線ではそう話し声もめちゃくちゃいいし もうその脳の歌になったらなんだこれはっていうぐらい もうレベルが違うわけですよ その単純にその節回しのうまさは当たり前ですけど そのレベルが違うのはその声のもう針が違いすぎて 一生かかってもその声になれないかなと思うんですけど あの農学士さんってどうなってんのって言う 農学士さんは私分析したことないですけど今おっしゃったその声の針とか そこにちょっと秘密が隠れてそうですね おそらくですけどこの声って声帯というまあ 声の帯と書くんですけど2枚の日だがボボボと震えるんですけど この日だの 閉じ率というかちょっと隙間が空いていると息漏れになっちゃいますし 力入れすぎるとやっぱ固い声になるんですけどおそらくその針がいい方ってすごい 綺麗な 生態閉鎖をされてちょうどよく震わせてらっしゃるんですけど きっとそんな声してるんじゃないかって方の聞いてもないのに妄想していました その先生はそうここの読み方なんかビョーンと持ち上げてポトンと落としてください とかいやちょっとはさ声を中持ち上げてポトンと落とすなんすかみたいな感じで 先生の中ではあるんですよね 天才派だのギュッてやったらパンってなるみたいなんですね そうそうそう 針がある声ということであればおそらく トリオさんの場合は生態閉鎖を少しピッと強くするといいのかもしれないですね 生態閉鎖 これは練習すればできるようになるものなんでしょうか はいこれはできます これはもうできるやつです すごい勇気づけられる本当ですか はいできますできます ちょっといろいろお聞きしたいんですけどちょっと時間が来たのでちょっと最後にお便りも少しだけ読みながら 最後に一言だけいただけたらと思うんですけどそして後半に移りたいと思ってます えっと声診断でハスキーボイスと思っていたらあるとと初めて知りました声診断 おすすめですと ハスキーとあるとの違い なんか 両方いいですけどなんかあるとって聞くとより何かね どんなことができそうな気がしてくる ハスキーって息漏れのこととかそのいわゆる先ほどの生態閉鎖の部分が問題だったりするんですけど あるとっていうのはこの音の高さのところなので ハスキーイコールちょっと低い声って思ってらっしゃる方多いんですけど ハスキーイコール低音ではなくて なくてということですねもっともっと広いですはい なんかそう えーとこれはそうだすごいあの私も申し込みたいですという声診断のなんか おすすめとか申し込みの希望が出てますので いや私もちょっとちょっと後日ぜひよろしくお願いします ぜひよろしくお願い致します はいというわけで前半ちょっと30分来てしまったら最後にすいませんここまで私が気ままに喋ってしまいましたが ここまで喋ってみたとか何か一言頂けるといいかなと思うんですけど ありがとうございます えっともう私もちょっと シンプルに東梁さんの声を楽しんでいたので あれなんですが声ってやっぱりあの 読み書きソロ版のように習わないで自然となんかもやっていってしまっているので なんかちょっとこう長くしゃべると声が枯れちゃうとか喉が痛いみたいな方っていらっしゃ るんですけど 基本さえ抑えればそのちょっとしたネックみたいなものって取り外せるので 基本だけ抑えるのを人生の早い目にもう今が一番若いですからね 早めにクリアしてしまえば後が楽だし後は声出すのが楽しい 喋るのが楽しいっていう風になっていった方が私は人生豊かになるんじゃないかと思っているので ぜひぜひあの声で悩んでるのもったいないのでそんな方はぜひ 声を育てていただけたらと思っております 私にできることであればたくさんたくさんお手伝いさせていただきますので何かありましたらお声掛けくださいませ お邪魔いたしましてありがとうございます いやーその基本が本当にみんな知りたくなったと思います ぜひぜひちょっと後半それらも踏まえてまた話を展開できたらと思います ありがとうございました ありがとうございました もっと見るとうりょうさんの「一朝一積」プレミアム放送配信中!01:061.後半の放送はこちらhttps://voicy.jp/channel/820969/714629932:002.声の専門家からボイス診断結果を聞く(緊張)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨッシー/ボイプロメイト2025年10月6日東凌さんこんばんは✨東凌さんのお声が高い😳びっくりしましたが、なるほど~納得でした😊読経などのお話しもとても楽しく拝聴させていただきました😊1返信 ちゃお2025年10月5日東凌さん、おはようございます☀声で猫背が分かる!その人の声で身体のクセも分かってしまうと…驚きと発見の対談でした。マイクを通す声、自分に響く声と異なって不思議です。沢山場数を踏んで経験豊富な東凌さんでもコンプレックスがあるのですか?実際のお声も、放送のお声も心と頭に柔らかく深く入って来ます🍀みかさんも本当に素敵なお声✨素敵な対談ありがとうございます🙏3返信 かーむ2025年10月5日おはようございます👋😃☀️面白いですね。声って気にしたことなかったですけど、いろんな事がわかるんですね~💕東凌さんの声をリアルで初めて聞いたとき、Voicyてを聞くこえより、マイルドで甘いけど深い声だなぁと感じました。とにかく面白い分析。みかさんありがとうございました💕4返信
「休息」は報酬ではなくインフラである 12分・昨日・ 635再生AI目次ダニエル・ロバーツ氏の時間論人生を「いつか」に託す危うさ時間問題は社会の責任か?自由時間と「権利」の再定義休息は報酬でなくインフラ?
「本業」とは、今作っているものではない 10分・一昨日・ 408再生AI目次仏具職人からの転身、その原点とは?X線からマネキンへ、多角化の秘密社会のニーズに応え続けた変革力「本業」の定義?島津製作所の哲学方法か目的か?あなたの本質を問う
老舗企業で見た「家庭を滅ぼす人」 10分・9月12日・ 502再生AI目次老舗企業が遺す「家庭を滅ぼす人」現代に通じる「不平・無駄」の罠大事件でなく「日常」が壊す関係「今日積む徳」が示す家族の形究極の教訓「無事を感謝せぬ人」
あなたの視線は誰が決めていますか 10分・9月11日・ 519再生AI目次ニューヨークの街角実験、視線の力他者の視線は賢い情報源か「見られている」が価値になるSNS不本意な注意が産む社会現象あなたの「注意」は誰のものか
能力だけではリーダーになれない 10分・9月10日・ 541再生AI目次万能型より「一点特化」の価値自信は「持つもの」より「積み上げるもの」「伝えすぎ」が存在しないコミュニケーション術チームの信頼を築く「予測可能な一貫性」能力を誤らせない「羅針盤」の役割
シンプルな「アンラーニング」の必殺技#1350 10分・9月9日・ 507再生AI目次「知っている」を疑うアンラーニングの真髄同じ文字を反復で起こる「ミシカン」既成概念を壊す「脱構築」の秘密「幸せ」など概念を刷新する禅的アプローチ「フレッシュアイズ」獲得への実践的ステップ
「敵に優しい友人」を許せますか?#1349 10分・9月8日・ 543再生AI目次友人の「敵への優しさ」を許せるか?優しい友人に向けられる複雑な心境人は「選ばれる感覚」を愛するのか正義の評価が関係性で変わる深層慈悲の概念に隠された人間の真理
東凌さんのお声が高い😳
びっくりしましたが、
なるほど~
納得でした😊
読経などのお話しもとても楽しく拝聴させていただきました😊
声で猫背が分かる!その人の声で身体のクセも分かってしまうと…驚きと発見の対談でした。マイクを通す声、自分に響く声と異なって不思議です。沢山場数を踏んで経験豊富な東凌さんでもコンプレックスがあるのですか?
実際のお声も、放送のお声も心と頭に柔らかく深く入って来ます🍀
みかさんも本当に素敵なお声✨
素敵な対談ありがとうございます🙏
面白いですね。
声って気にしたことなかったですけど、いろんな事がわかるんですね~💕
東凌さんの声をリアルで初めて聞いたとき、
Voicyてを聞くこえより、
マイルドで甘いけど深い声だなぁと感じました。
とにかく面白い分析。
みかさんありがとうございました💕