TOPライフスタイルメンタル・心理学とうりょうさんの「一朝一積」弁護士ばっしーと対談「コミュニティの価値」#111232:11 1月14日 1,509再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コミュニティ参加の決め手は共感?その意外な理由人生を豊かにする利害関係なきつながり持続可能なコミュニティの秘訣は楽しさ営業しない弁護士の意外な仕事術とは信頼が先か、仕事が先か?弁護士の選択AI文字起こし(β版) # 前半はこちらから おはようございます。伊藤統領です。さあ今日の一長一石を始めていきます。 どんな目標も一長一石では達成できません。 しかし毎朝一積みずつ一石していくことはできます。 さあ今日はですね、昨日行いました弁護士の石橋厚さん、弁護士石橋の本室ラジオの パーソナリティーでいらっしゃいます。通称バッシーとですね、対談をいたしました。 今までねバッシーとお会いするとパッと話すときの本当 つかみがすごいなという印象があったんですよね。 私以外と話されている時もとにかく最初の一言二言でパッと記憶に残るようなですね 切り出し方をされているなぁという印象があって、ちゃんとこの放送でもつかみでしっかり 仕掛けてもらっていますし、この対談は前後半で行われておりまして前半はバッシーの チャンネルの方で話しております。 こちらもねしっかりしたつかみがあった後、丁寧に仏教の話を聞いていただきましたね。 前後半通じて感じたのがこのバッシーのつかみの力だけじゃなくてですね 話す時の間合いの取り方 これは素晴らしいなと思いました。これ本当参考になったのでできたらその間合い、 間の取り方ですよね。 なるほどーとか受けながら相手が話しやすいような空気も作りつつ、自分もいつでも意見を言えるようなそんな余裕すら私は感じましたけれども はいなんかそのあたりも参考に聞いていただけたらというふうに思います それではどうぞ # 弁護士ばっしーと対談「コミュニティの価値」 はい、さあ、それではですね、今日はスペシャルゲストをお呼びして対談をしていきたいと思います。 今日の対談相手はこちらの方です。どうぞ。 こんばんみ。 すいません、弁護士の柴下と申します。 これやらなきゃいけないことになってるんですよ、東梁さん。 ちゃんと、こんばんみの後の間があって寂しそうな声から入るのがまたいいですね。 こんなんですけど、弁護士しております。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 放送ではどんな内容を話されているのか、簡単に自己紹介してもらっていいですか。 はい、ありがとうございます。弁護士石川氏の本質ラジオっていうカタックルしいタイトルなんですけれども、中身は法律の破綻しはほとんどせずにですね、 日常生活で思ったこととか感じたこととかを素直にお話ししているそんなチャンネルでございます。よろしくお願いします。 ありがとうございます。前半本当にありがとうございました。色々と丁寧に仏教のことを聞いてくださって、普段あんまり話さないような内容まで話したなって気がします。 本当ですか?ありがとうございます。だいぶ仏教の解像度がグンと上がりましたね。 引き出し方が今までにあんまりない、すごい謙虚というか、ここから教えてくださいみたいなお伝えされ方がすごい、自分の中にグッときましたね。 本当ですか?ありがとうございます。そう言っていただけると感動でございます。 後半はですね、まさに初めての出会いは実はあれでしたね。ボイシーファンフェスタでちらっとご挨拶だけさせていただいた。 そうですね。僕が無理やり名刺を渡すっていう。 いやいやいや、なんか明るい印象だなっていう。そして年末でしたっけ?東京の。 そうですね。12月ですね。 はい。コミュニティイベントで、なんてイベント取れてたっけ? Forbes Japan Salonっていう。 そうですかね。200名以上いる中でお話しさせていただいて、お声掛けいただいて、そしてその中でいろんなご友人をつなげていただいて、本当ありがとうございました。 いやいや、こちらこそありがとうございました。もう、東梁さん見つけた瞬間に、これは捕まえに行かなきゃいけないと。 いやー、結構あれ、友達いない中だったんで、すごい本当助かりましたし。 本当ですか? うん。あれきっかけでまたコミュニケーション続けてる人もいますし、本当いい機会になりました。 それは何よりでございます。ボイシーパーソナリティだけど、白木夏子さんもあの回参加されてたことがありまして。 あー、そうですか。 その時もご会いさせていただいて。 あと大西成明さんって、ニック大西さんっていう方がボイシーパーソナリティでいらっしゃるんですけど、その方は僕が、ああいう会あるんでどうですかってお誘いしたら気に入って入会していただいてみたいな感じで。 あー、そうですかそうですか。 いやー、私はあれは入会しているわけではなくて、ある種ちょっとゲスト的に行ってですね、今後そのサロンメンバーのなんかこうちょっとエクスカーションみたいな。 まあね、ホテル借りてみんなでワイワイやるのもありますけれども、どこか出かけて行ってっていうのが京都バージョンの時になんか座禅とか受け入れとかやってくれませんかみたいなプチオファーが今あってですね。 ぜひやってください。 それ僕多分参加しに行くやつですね。 あー、いいですね。 ホーブスというね、ビジネス雑誌に掲載されたりとか、著書されたりする方は結構あの場にゲストで呼ばれてたりとかしてて、徒竜さんもね、出られてらっしゃいますもんね。 そうなんですよね。ホーブスは何度か出させていただいて、その後へですね。 さすがですね。 ありがたいですけども。 こちらこそありがとうございます。 なんか今日は、一つのあれもコミュニティと呼んでいいと思うんですけれども。 そうですね。 そもそも現代のコミュニティの価値とか、どれをコミュニティって呼ぶんだったっけとか、私も時々迷っちゃうことがあるので、バッシーが考えるコミュニティ論を聞きたいなと思った次第でございます。 ありがとうございます。 コミュニティって何なんでしょうね。 まずは、ホーブスジャパンサロンに参加したきっかけとかはどんな感じなんですか。 あれはですね、もう本当に人でして、実はあの日に乾杯の挨拶をしてたのかな。 はい。 山中哲夫っていう。 山中さん、はい。 いけつかない男がいて。 口が悪いな、いきなり。 愛情たっぷりの。 めちゃくちゃできる子なんですけど。 そうですよね。 すっごい敏腕なんですよ。 彼が本を出版したんですよね。2年前かな。 相談する力っていう本なんですけど、その本の出版イベントをいくつかやってたんですよ。 僕がなかなか似合わなくていけなくて、この日行けるって言った時に、その出版イベントにてっちゃんと一緒に登壇された方が、ホーブスの編集長の藤吉さん。 藤吉さんの話に僕もその場でドハマりして。 気になる。 ポジティブジャーナリズムの話をしてくださったんですよ。 ポジティブジャーナリズム、どういうことなんだろう。 例えば日本の、全部とは言いませんけど、いわゆるマスメディアの報道。 どっちかっていうと、ネガティブなところに視点を当てて批判するとか、叩く。それでワーッと盛り上がるみたいなところってどっかあるじゃないですか。 芸能人の不倫問題もそうですし。 そういうところではなくて、もっと日本にはちゃんと頑張っていいことやってる人たちがいるから、そこに焦点を当てて、もっとポジティブなことを伝えていった方がいいんじゃないかみたいな。 そういう思いでうちはやってるみたいな話を藤吉さんがされてて。 そんな話聞いた瞬間に、僕この人大好きだと思って。 藤吉さんって話をしに行ったら、こういうサロンがあるんですよって言われて。 わかりましたって言って、二つ返事に誘拐して。そこからですね。 それも藤吉さんに感銘を受けて共感した部分があるので、コミュニティの内容があれこれとか、あんまり気にせず行こうみたいな感じだったんですか。 もうだって参加する以外の選択肢なかったですね。 ダメだったら辞めりゃいいしみたいな。 そりゃそうですね。今のいいな。コミュニティって聞くと、ついついもしかしたら、入会とかすることのリスクみたいなことを考えすぎてしまう人もいると思うんですよ。 でもそれは辞めればいいですもんね。今みたいに、輝かに。 そうですね。そういうビジネスコミュニティっていう文脈でいくと、今すごい多いんですよ。それっぽいことをやろうとしてる人もすごい増えてきてるんですよ。 そうでしょうね。 こういうサロンとかコミュニティ作るんで、よかったら入ってくださいみたいなお誘いとかも結構いただいて。 コメントで顔出したことあるんですけど、何でしょうね。どうか尊徳感情でコミュニティに入る入らないみたいな考えを持ってしまうと、もしかしたらあんまりうまくいかないかもしれないですね。 じゃあバッシーの場合は、これからのキャリアをどうしていくためにコミュニティが必要だとか、そこに入って何かを広げていくぞと思うよりかは、もう本当にその旗振り役の藤吉さん、そこに惚れたからっていう、もうそこ一択、そういうワンポイントですか。 オーブスジャパンサロンの入会のきっかけでいくとそうなんですけど、そういう素敵な人がやってるってことは素敵な人が集まるんだろうなみたいなところは、なんとなく予想としてあって。 実際入ってみて今何が起きてるかっていうと、あの場でちょっと話せる人、仲良くなった人とまた別にちょっと集まる機会を設けて、そこでまたあの場だとなかなか深い話できないじゃないですか。 なので、普段皆さんどんなことやってるのかとか、そういうのお互い話し聞き合うみたいなのは別で設けてやってるんですけど、根幹的に利害関係のない集まりが僕はいいなと思ってて、誰かのお金側とか誰かのビジネス側みたいなところにフォーカスしちゃうと、それでうまくいくところもあると思うんですけど、 なかなかコントロールが難しいというか、ともするとギクシャクしがちなみたいな感じになりがちなので、なんかそうじゃない、なんか利害関係がないけど、なんかみんなで仲良くわちゃわちゃやれるコミュニティをいくつか持っといた方が人生豊かになるんじゃないかなって僕なんか思ってるんですけど。 それが入会してみて、より明確になってきてる感じですか? そうです。入会して、そこでできた後縁で、なんかそういうことに気づいていったというか、そういうことができるなーみたいなのが。 実際、あの200数十名いる中でのバッシーの動き方、振る舞いっていうんですかね。見てると、今のまんまですもんね。飾りっていうなく、本当にわちゃわちゃであった人をパーンと繋げて、パーンといじって、なんかバーンとボケてみたいな。 そうっすね。たまにサロンの人と勘違いされるぐらいの動きをしてるんですけど。 そうそう。あれ?本当?この人ライブの人かな?桜かな?みたいな。 好きなんですよね、ああいうのは。 それはこういうのに入る前から、なんかそういう人を繋げるとか、なんかちょっと盛り上げるとか、そういう学生時代からそういうキャラクターがあったとか、そんな感じなんですか? 昔からかはわからないんですけど、ここ数年はなんかそういうところありますよね。やっぱりありがたいことにいろんな方とのつながりというか、ご縁が増えてきている中で、あれこことここ繋がったら面白いこと起きるんじゃないかなみたいなのってなんか出てきたりしません? ありますね。 なんかそれをやってどうなるのか見てみたいみたいな。 好奇心ですか? そうです。 それを大きくしてから、そこで仕事でちょっと噛めたらいいかなとか、そういう下心はどうなんですか?あんまりないんですか? 強いとは言いませんけど、なんかそれは本当そうなったら嬉しいなぐらいで、別にならなかったらならなかったで別にいいみたいな。 それはすごくわかるな。なんかね、それが絶対自分の仕事につながるように計算しつつ人をつなげるとかなるとなんかしんどくなるし、一旦面白そうだなぁつなげてみようみたいなのは確かにわかるなぁ。 そっちの方が多分動けるんですよね。 そうですよね。さっきのちょっとコミュニティの価値のところで、利害関係ないところでちょっとわちゃわちゃできるのがやっぱりあった方がいいっていうのが一つありましたけど、 もしかしてそれ以外にコミュニティという単語を聞いたときに、ちょっと一旦フォーブスの話を一旦ちょっとだけ薄めるとして、コミュニティそのものっていうのが人生にもたらす役割とすると、利害を離れたつながりと他には何かありますかね? 大前提、なんか人は一人で生きていけないみたいなところが僕あるなと思ってて。 すごいわかる。 で、なったときに、ちょっとコミュニティって名前をつけちゃうとちょっとズレが出ちゃうかもしれないんですけど、例えば僕と誰か、2人だけの関係でも1個コミュニティっちゃコミュニティができちゃうと思ってるんですよ。 なんか趣味の友達だったりとか、仕事の仲間でもいいんですけど。 で、それが、例えば僕と東亮さんが内閣させてもらえるなら、僕と東亮さん2人でのコミュニティっていうのが1個できちゃうと思ってて。 で、例えば年末稲垣沙織さんとコラボされてたじゃないですか。 はい。 で、僕、沙織さんともつながりがあるんですよ。 うんうん。 で、じゃあこの3人でのコミュニティっていうのはなんかできそうだなとか。 うんうんうん。 なんかそういうイメージですね、僕の中でのコミュニティって。 じゃあもう最小単位は本当にもう1対1から2人からというところで。 はい。 なんかの共通の目的?目的ってこともちょっと固いな、重いな。 つながりっすね。 うんうんうん。 友達みたいなのにどっちかというとイメージ近いと思うんですけれども、 なんか仲良くできる人たちとのつながりをあえてこうカテゴライズするっていうんですかね。 この人たちは例えばゴルフ仲間のコミュニティとか、この人たちはボイシー仲間のコミュニティとか、 ここはホーブサロンでつながった人たちのコミュニティみたいな感じで、 なんか僕の中でいくつかポンポンポンと、別に常に意識してやってるわけじゃないですけど、 なんとなくそんな感じで分かれてて、 あ、そこ行くとこのテーマとかこんな感じで仲良くやれそうだなみたいなのがちょいちょいあるみたいな。 で、そういうコミュニティみたいなのをやってる方からお誘いいただくこともあって、 やっぱり良いコミュニティって良い人が集まってくるんですよね。 そうですよね。 で、共通点見てるとやっぱりそこで陣頭式取ってる人の人柄によるなっていうのがすごい。 はいはいはい。やはり旗振り役が大事だと。 旗振り役が自分の誕生日会で全然主役になってないんですよ。 あ、そっかそっか。 ずーっと人つなげてるその人。 うわー、素敵。 そういう方はちょっと何人か知ってて、あ、なんかこういうのが大事なんだろうなっていうふうになんとなく。 なんとなく今の直感的に日本人の古いメンタリティでその辺苦手だったけど、 最近なんかこう素敵なそういうのが得意な人が増えてきている印象がちょっとありますね。 そうですね。 そういうふうにできる人と、あ、なんか考えてやってるんだろうなっていう人がなんとなくこう分かれてる気がしますよね。 では、バッシーの中では本当にいろんなつながり、自然発生的なものがほぼメインで生まれていくつながりみたいなものが、 まずはコミュニティの全体の捉え方みたいな中で、 名前をつけてこれはなんたらコミュニティだみたいなのもあるじゃないですか。 ホームサロンもそうかもしれませんし、 もうちょっと強いオンラインサロンで入会金くら、サブスク広報みたいなのがあって、 あれはどうなんですか。 ああいうのはこれからも積極的に参加していく、あるいは自分も作っていこうとか、将来的にあるとか、そういうのってありますか。 僕がそういうコミュニティ、なんでしょうね、 ああいうシステマチックなやつを作るかって言われると、今のところその予定はないんですけど、 どこかで何か変わるかもしれないんですが、 会費払って所属するコミュニティっていう話でいくと、ビジネス環境は僕もCobus Japanさんの一択なんですよ。 もうあそこにフルコミットしようと思っていて。 それ以外でいくと、映画監督の本広克幸さんのオンラインサロンがあって、 そこで映画とか舞台のあれこれを趣味程度に学んでいるとか。 プレミアムリスナーさんはコミュニティですよね。 これどう捉えるか結構人によるんでしょうけど、コミュニティと言えますよね。 僕はコミュニティと思ってやってますね。 じゃあちょっと集まるみたいなことオフ会オンライン含めていろいろやってるんですか。 去年一回リアルオフ会やって、年末年始でオンラインで忘年会と新年会をやってみたいな。 どうでした?ざっくりですけど。 うち少数生なんでめちゃくちゃ面白かったですよ。 そうですね。少数生ってどうやってマネージされるというか。 少数生というかプレミアムリスナーの数が少数なので。 私もそうですけど。 いやいやいや。 あそこも多分どういった関係性に持っていくかだと思うんですよ。 そのコミュニティでの作り方みたいな話で言うと。 例えば元広監督のオンラインサロンだと監督は監督としてどーんといて。 その中で俳優だったり映画監督だったり、曲本家だったりっていうのでちゃんと仕事していきたいみたいな方々が監督の下で学んだりとか。 あとそのサロンの中で映画作ったりとかっていうのを今やってるんですよね。 そこでの関係性は監督は監督としていたりするわけですよ。 なので部活みたいなところがあるんですよね。 僕がやってるプレミアムリスナーでいくと何かっていうと。 一応僕は起点ではあるんですけど、みんなでわいわい楽しくやりましょうねみたいなところは意識していて。 上下関係だったりとか線引きとかはあまりしっかりせずに緩くやってるみたいな。 その中から発生する意見とかで何かがまた生まれたりとかも結構尊重していく感じですかね。 そうですね。いろいろリスナーさんから教えていただいて、なるほどって言って僕が勉強させてもらったりとか。 ありますよね。 っていうのでやらせてもらっているんですけれども。 多分今度そっちが増えてくるような気がするんですけどね。 ちょっと一人の強烈なリーダーの元を集まるというか、もうちょっと勇気的な。 いろんなコミュニティの中でもいろんな繋がりが生まれやすいような柔らかさというか。 そうです。多分強烈なリーダーがいらっしゃるオンラインサロンだったりコミュニティっていうのも全然あっていいと思うんですけど。 持続可能な感じはどこかないところがあるなと思ってて。 多分コアな人はずっと残っているんですけど、それ以外のところがグルグル入れ替わっているみたいなところが。 どこかあったりしないかなと思って。 そのコミュニティの本質的な価値って何なのかなって僕の中で思うところがあって。 それよりは数とか規模とかを追うというよりは、自分の考えとか感性とかに共感してくれる方と集まってそこで楽しくやれた方が多分楽しいかなと思って。 楽しいというキーワードは結構今日の会話の中でも出てきている気がするんですけど。 コミュニティとかってやっぱり原点は楽しさありきみたいな。当たり前かな。そうですよね。自分もそうかな。 そのコミュニティの価値を何と捉えるかでまた変わってくると思うんですけど。 例えばそこで営業が学べるとかマーケティングが学べるとか仏教が学べるとか。そういうコミュニティはそういうコミュニティでありだと思うんですよね。 僕がそれを作ろうと思うかっていうとなんか大変そうだからそれはちょっと嫌だなみたいな。 学びを中心としたコミュニティ。 そうですね。それはそれでありだと思うんですけど。 あとは自分の個性を強烈に立てて集まってもらうタイプのコミュニティにすると、 そのサロンオーナーみたいな人の多分勢いある時はいいんですけど、一周回った時というか、例えば3年5年続けてみた時に一通り言ってた目標も達成したしとかだった時の 燃え尽きみたいなのと、さらにずっと目標を掲げ続けないとそのコミュニティって持続できないと思うんですよ。 1回はこれ達成したから次はその倍に挑戦しますみたいなとまたもう一遍ワーですけど、基本その構造になっちゃうと思うんで。 そうですね。 あれはなかなか大変だなと思うんで。 ちょっと一時なんかそっち寄りのこともやろうと思ったのは、ちらついた時ありましたけどコロナになってから。 ちょっとやっぱり自分はできないかなと思いましたね。 やる側も参加する側も目的をどこに設定するか次第だと僕は思ってて、その目的がお互い合ってた方が続くと思うんですよね。 そうですね。 その目的の設定の仕方でもしかしたらもう何か期限がどうしてもね、区切らなきゃいけないものだったりとか、 そういうの関係なくゆるーくずっと続けていけるものもあったりするかなと思ってて。 僕はなんとなく校舎が居心地いいなと思ってやらせていただいてるみたいな感じですね。 なるほど。今までの話でビジネス歩きじゃなくて楽しい人生を豊かにするようなつながりの話ですけど、 とはいえコミュニティっぽいものが薄らでも色々関わり始めたり、ご自身のプレミアム放送とかにも生まれていく中で、 とはいえこういう仕事も偶然生まれちゃいましたみたいなこともあるんじゃありますか? 今んとこ、あのね、Forceサロンはここだからぶっちゃけて言いますけど、 ぜひぜひ。 全然仕事になってないですよ。 これはちょっと笑っとこう。 おもろいですね。その方が気持ちいいですよね。 ゼロとは言いませんけど、月々とかで払っていっている費用と得られた収入で言ったら大赤字ですよね。 めっちゃ紹介とかありそうだけど、意外に仲良くなりすぎるとかじゃなかったの? いや、僕自身があんまり営業活動しないんですよ。 しなさそう。 これも自分で分かってやってるんですけど、実は。 この話ここでしていいのかな? どうなんだろう。やっちゃおうか。 もはやプレミアムネタになりつつあるんですけど。 何日間限定で無料公開してプレミアムお送りするのは僕はありですよ。 全然通常で話せないで言っとくんですが、 僕が仮に営業を掛けに行くとすると、僕自身が営業下手っていうのもあるんですけど、 身構えられちゃうんですよね。 どっちかっていうと、僕こんなことやってるんですって話をしていく中で、 興味関心のある方がいらっしゃれば個別にお話させていただいてみたいなスタンスでやってるんですけど、 いかんせん他の人と話して人の話聞くのが楽しすぎて、 まず自分が何やってるのかあんまり伝えてきてこなかったっていう。 そうすると皆さん、弁護士なんですねって認識を持っていただくんですけど、 何やってる弁護士なのかっていうのがあんまり理解しないまま。 弁護士としての中のポジショニングがあまりプレゼンしてこなかったというか、 会話の中では出てこなかった。それはそうなのかもしれないですね。 最近になってちょっとお話聞きたいんですけどって言ってくださる方がちらほら出てきてみたいな感じなので、 先に仕事を取りに行くというよりは仲良くなって僕のこと知ってくださる、深く知ってくれる人が増えてきて、 そこで繋がればいいかなぐらいな感じでやってますね、今は。 それが勝手な意見ですけど、良さそうですけどね。 だってずっと弁護士探してます、誰か顧問になってくれないかなっていう人って別に何かないとそうならないし、 明るく元気な時にコミュニティに出かけて行って、わあ弁護士さん、よしこれ会いたかったんだって。 基本はまずならないんで、ただいざという時に基本弁護士という肩書きの人って硬そうで難しそうで怒られそうでみたいなイメージある時に、 バッシーのようにずっと冗談言って、いじってくるわ、いじりやすいわってなってると、あの人に相談しようってなる気がするね。 そう思ってくださる方に来てほしいというのがあるかもしれないですね。今、党長さんに言われて僕気づいたんですけど。 特に自分もそうだし、自分の周りでちょっとヤバいんですよ、例えば党長さんちょっとヤバいんですよ、誰か弁護士いませんって言った時に、 ここでまず話しやすさ必要だろうな、ビビっちゃって冷静に喋れないとかなってもいけないからっていう時に、バッシーだったら聞いてくれそうかなとかちょっと思いますもんね。 そう思っていただけると非常にありがたいですね。仕事の性質もあると思うんですけど、どっちかというとお金は後からついてくると思ってやってきてるタイプの人間なので、あんま追わないんですよね。 その辺は、もしかして職種も含めてスタンスが似てるかもですね。私もなんか、お坊さんですぐらいの紹介を自分でもしちゃうけど、一応興味持ってくださると、何種類、何やってるんですかとなりますけど、あんまり自分で言わないし、 お坊さんという書教員に対するイメージがちょっと違う角度のお坊さんもいるんだ、みたいなことが姿形とか言動で伝わればいいな、それがゆくゆく広がればいいけど、なんかね、もう3ヶ月後、半年、1年でこういう外に出ていく活動が営業だ、なんか取ってくるぞ、みたいな形では思ってないんで、そんなに似てるかもしれないですね。 そうですね、あの、沙織さんとの対談聞かせていただいたときに、まさかの当僚さんから契約の話が出てくると思ってなくて、あれは詳細聞いてみないとなんとも言えないんですけど、ちょっとやり終わったんじゃないかなとか思いながら、僕が聞いていて。 ああ、そっかそっか、なるほど、自分が失敗した敗北の話か。 はい、なんか大型の契約がみたいな。 そうそう、ぜひ教えてください。 あれはちょっとね、ポイントがあるんですよ、当僚さんとか思いながら聞いてたんですけど。 でしょうね。絶対そうですよね。 結構、2025年やり散らかしましたね。 それを次に繋げられるっていうところが、当僚さんの素晴らしいところですよね。 迷惑はかけ放題ですけど。 いやいやいやいや。 なるほどね、そっかそっか。 コミュニティに出かけていくときの気分として、ちょっと自分も近い感覚もあったし、これでいいんだっていうのは自分にも勇気づけもできたんで、本当にありがたいお話でした。 いやいやいやいや。ありがとうございます、こちらこそ。 なんとなくね、特に経営者コミュニティとかってなると、営業しに行く場所みたいな風に思ってる方もいらっしゃると思ってて。 ギラついてる人もいるでしょうね。 そうなんですよ。それは別に悪いことでもなんでもないんですけど、オーブスサロンは比較的そういう方が少なめかなっていう。 行くとこ行くと、みんなモンスターハンターみたいな人たちばっかりの集いみたいなのがあって。 人狩り行こうぜみたいな。 そうなんですね。 あなたは私のお客さんになる人ですか。あ、違いますね、さよならみたいな。そんな感じ。 それを謳ってるコミュニティもあったりするわけですよ。 ここ入ると商談成功率が何パーセントとか、売上がこれくらい上がりましたとかっていうところもあるんですけど、あなたはもう弱肉強食の世界なので。 確かにね。 そうなる人もいればそうならない人もいるって、これはたぶん断りとしてあると思っていて、僕は。 だからそういうところに足を踏み入れるのは少なくとも僕は合わないなと思ってて。 っていう感じですかね。 自分もまたオーブスジャパンサロンにお邪魔することもあるかもしれませんし。 ぜひぜひ。 またそこそこでボイシーコミュニティとしてまたいろんなことをご一緒できたらいいなと。 ありがとうございます本当に。 ありがとうございました。 必ずお寺に遊びに行かせていただきましょう。 本当にそれがフォーブスの企画かもしれないし、もちろん個別で。 個人的にいい可能性もありますし。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあ最後に何かどうですか。 お知らせとか一言何かいただけると嬉しいなと思いますか。 前半僕が振っといて何なんですけど何もない。 一瞬はって固まってそうだと思って。 本当トリオさんありがとうございました今回お時間とっていただきまして。 こんな感じで毎日ボイシーで配信をしておりますので。 よかったら聞きたいときに聞きたいものをお聞きいただけたら嬉しいなと思いますので。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 そうですね。まずはチャンネルフォローして放送を聞いていただけたらというところをリスナーさんにも広めていければという風に。 ありがとうございます。 トリオさん本当にありがとうございました。すごい勉強になりました。 こちらこそありがとうございました。 またぜひともよろしくお願いします。 ぜひよろしくお願いします。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るとうりょうさんの「一朝一積」プレミアム放送配信中!01:401.前半はこちらからhttps://r.voicy.jp/389RNRlj9Xj30:312.弁護士ばっしーと対談「コミュニティの価値」コメント感想・質問・応援メッセージを書こう バッシー:石橋京士(あつし)弁護士1月14日対談させていただきありがとうございました🙇お褒めいただきありがとうございます😭✨両足院、行かせていただきます!8返信
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