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AI目次
コンパクトシティとは何か?
百尺規制と都市景観の変化
山形上山市の高層マンション
アラスカのベギッチタワー:極限のコンパクトシティ?
人口減少社会と都市の未来
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 10:00
    1.

    この国の政策は人口は常に増加し都市部には常に人が集まるモノとして行われて来た。だからコンパクトシティの考え方とは余り親和性が高くはなかった。

  2. 10:00
    2.

    通称百尺規制が長くこの国の都市の姿を規制して来た。昭和45年から規制が変わって、街の景観は大きく変わった。建物は街だという意識が薄いのは百尺規制のせいだろうか?

  3. 08:43
    3.

    アラスカ州ベギッジタワー、どう見てもコンパクトシティとしか思えない建物。

コメント

avator
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でどん
2024年6月21日
先日2024/5/31、テレビ東京 【モーニング・サテライト】パックンの眼のコーナーで、米国でゼロから開発されたマイカー禁止の街「カルデサックテンピ」(アリゾナ州テンピ市)というのを紹介していました。車道もなく駐車スペースもない。敷地の半分以上がオープンスペースになっている。他の住民との交流もとりやすい。スーパー、カフェ、レストラン、共同ラウンジエリアなどもあり5分圏内で必要なものが手に入る。交通事故も排気ガスもないため健康的で環境にやさしい。これもコンパクトシティなんでしょうね。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年6月24日
ありがとうございます、知りませんでした。
いろいろな環境に従って様々な方向性はありますね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
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