【社会起業】#2 予告編:街角で雑誌を売る人、そのビジネスモデルと解決している社会課題について。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
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タイトルコールand本日の内容
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本編:あの雑誌は「ビッグイシュー」です。販売員の方は、450円の雑誌を売ることで一冊230円の収入を得ることができます。詳しくはリンクを。
- 01:513.
まとめ 家を失うことは、仕事を失うこと、収入の途を失うこと、そして何より、生きる希望やプライドを失うこと。それは単なる寄付や施しでは手に入らない。
コメント

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そのため、生きる意味を感じることができず、深い淵に落ちてしまう。
では、ホームレスの皆さんにとって、
どのような手助けできるのでしょうか?
以降は私の考えになります。
自分で働いてお金を稼いで生活する。
低い収入でも自立して普通に生活すること。そして仕事を通じて孤立から抜け出すことだと思います。
そのためのきっかけとなる手助けをすることができれば。。
仕事で社会の一員になり、生きる意味を取り戻していただきたいと思います。
いつもありがとうございます。
いささか唐突ですが、
私の八百屋の両親は教育に関しては放任主義でした。
私は両親から××しなさいと言われたこと、また私から両親に相談したことはほとんど記憶に残っていません。
そのため、自分の人生の選択は自分で決めて、両親には事後報告でした。
いま思えば、そんな両親に感謝しています。「自分で考える。自分で決める。」ことが私の生き方の軸になっていると思います。
引き続きよろしくお願い申し上げます。