「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…
※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。
本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。
こちらの専門チャンネルはハイレベルで。使いわけるのがよいかもしれません。
私の主観なので、ご返信は不要です。
一般論とサービスの価格を決めることは難しいと言われています。
直観的に考えてみました。
・価値を感じれば高値でも売れる。
・雑誌の場合、販売部数が少ないと採算が合わ
ない(雑誌のリリースにかかる初期費や固定費を吸収できない)。
年々、販売部数は減ってきています。そのため、価格をあげなければいけないですが、購入者に価値を感じていただける価格設定が必要。
このバランスで現在の価格になっているのでは?
販売員の立場で考えて頂けますか?
そこ、すごいポイントです。
このコメントを含めて、先ほどの連射コメント全て、ハートマークなどのレスポンスは不要でごさいます笑
おじさん構文
春木さんの
ほんとにそうですか、すごいポイントです。
って私のどのコメントに対してでしょうか。