大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:37
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 09:58
    2.

    本編:昭和55年「過疎地域振興」→平成2年「過疎地域活性化」→平成12年「過疎地域自立促進」→令和3年「過疎地域持続的発展」へ

  3. 05:43
    3.

    本編② 過疎市町村は885、居住人口は9.2%、面積は63.2%、これが過疎地の占める割合です。但し過疎地には国から様々な支援があります。「過疎」には否定的な意味はありません。

コメント

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江戸っ子
2023年3月19日
春木さんの最後のお言葉。
「過疎という言葉は否定的な意味で使われている言葉ではない。国が税金を使ってでもバックアップをする自治体なんです。」

このお言葉によって、
私がいままでいだいていた過疎の自治体に対するイメージが大きく変わりました。

リンク先の資料「過去の過疎4法の概要」を拝見しました。
社会の変化に合わせて、法律の見直しが行われてきましたが、
「国は税金を使ってでも過疎の自治体をバックアップする」方針に変わりはありません。

ありがとうございます。
引き続き拝聴させていただきます。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)※個人チャンネル(文科系のための教養情報学)公式アカウント
2023年3月19日
いろいろ考えてくださり、ありがとうございます。与党の政策の結果とは言え、過疎政策は間違えてはないと思います。問題はそれを国民に理解してもらう努力が決定的に欠けているんですよね、代々。
いよいよ佳境に入りますので、よろしくお付き合いください。
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大人の「知的好奇心」別館-言葉とアイデアの実験室

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

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