【地方図鑑】#52 企業城下町栃木県矢板市を、人口データから見る。
17:54
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矢板市と2000年の時点で人口がほぼ同数だった地域を比較したものです。
単位は人です。
2000 2020 減少率
二本松市 36,233 53,557 147.8%
蟹江町 36,240 37,338 103.0%
善通寺市 36,413 31,631 86.9%
矢板市 36,466 31,165 85.5%
黒部市 36,531 39,638 108.5%
大船渡市 36,570 34,728 95.0%
※増加している地域は、平成の大合併の結果と思われます。
シャープ栃木工場跡地、製材工場が25年春稼働へ
矢板のトーセン 企業誘致、交流広場も
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/837352
単位は人です。
2000 2020 減少率
二本松市 36,233 53,557 147.8%
蟹江町 36,240 37,338 103.0%
善通寺市 36,413 31,631 86.9%
矢板市 36,466 31,165 85.5%
黒部市 36,531 39,638 108.5%
大船渡市 36,570 34,728 95.0%
※増加している地域は、平成の大合併の結果と思われます。
シャープ栃木工場跡地、製材工場が25年春稼働へ
矢板のトーセン 企業誘致、交流広場も
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/837352
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
- 00:251.
タイトルコールand本日の内容
- 10:002.
人口データはその地域の様々な側面を表すので、まずはそこを切り口にします。2000年の時点での人口が、2018年のシャープの工場閉鎖を経て、2020年の国勢調査でどう変化したかを調べます。
- 07:303.
さらに各地域の5歳年齢別の増減を見ると、矢板市の20~29歳の減少率が突出しています。やはり工場撤退の影響だと推定できます。
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