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AI目次
デジタル社会の深層:その本質とは?
アナログとデジタル:表現方法の違い
デジタル化のメリットと課題とは?
LiLz Gauge:アナログをデジタルへ
驚きのシステム:その仕組みと未来
教育モノ・学び直しラボ(実験中)
春木 良且(元フェリス女学院大学教授)
  1. 00:43
    1.

    タイトルコールand本日の内容

  2. 10:00
    2.

    デジタルは技術用語だが、コンピュータやITを示したり、ハイテクを意味することもある。さらには情報技術を用いた手法を指したり、現代社会を意味することもある。

  3. 09:57
    3.

    アナログは情報の種類分の形があって、それを別な媒体で相似的に表現したもの。デジタルは情報を記号(数字ではなく…)で表現する。そこに優劣は無いが、世の中にはたくさんのアナログ機器とメーターがある。それらを機械学習を使ってデジタルデータにするシステムはすごい。

コメント

avator
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市場性と逆算思考
2024年3月31日
とても、わかりやすいです!!!
情報は目に見えない。
アナログ、デジタルについての解説。
アナログの様々な例を出し対比しつつ、デジタルの説明が非常に理解できました。
子供にも説明できそうです!

デジタルについて、バベルの塔を想起してしまいました。
何か、神様にわからないように情報の表現方法を統一した的な。
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春木 良且(元フェリス女学院大学教授・先端社会科学技術研究所)公式アカウント
2024年3月31日
ありがとうございます(^^)
あー、そのイメージ、よくわかります。技術はかつては神の業とも言われたりした訳で、さもありなんという。
おもしろい感想、ありがとうございます。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

教育モノ・学び直しラボ(実験中)

春木 良且(元フェリス女学院大学教授)

「教育モノ・学び直しラボ(実験中)」(サブチャンネル・知的好奇心チャンネル)
このチャンネルは、「教える」ためのものではなく、 教育を立ち止まって考えるための実験場です。
リカレント教育、アクティブラーニング、正規教育、学校、学び直し、教育改革—— それらを良し悪しではなく、 「なぜそうなっているのか」「なぜ違和感が生まれるのか」を観測し、言葉にしていきます。
完成した答えはありません。 考えが途中で変わることも、言い直すこともあります。 この番組自体が、まだ実験中です。
①教育ニュース
教育をめぐる出来事や報道を、そのまま受け取らず、少し距離を取って眺めます。
②教育現場
学校や教育の現場で起きていること、感じられていることに耳を傾けます。
③教育批評
教育を否定するためではなく、前提を問い直すための批評です。
④学びの思い
学ぶ側が抱える不安、焦り、戸惑い、期待について考えます。
⑤教育と社会
教育と、仕事・技術・制度・時代背景とのつながりを見ていきます。
⑥学びの失敗
うまくいかなかった学び、報われなかった努力に光を当てます。
⑦知的好奇心補講
メインチャンネルでは扱いきれなかった話題や、少し横道にそれた思考を共有します。
⑧学びの実験
「そもそも学ぶとは何か」を、仮説的に考えてみる実験枠です。
⑨教育雑談(トライローグ-1)
大人の教育雑談です。某番組へのオマージュというか何というか…

※各回のタイトル冒頭には、内容に対応する項目名を付けています。
※分類はあくまで目安であり、境界は意図的に固定していません。
熱血教師は嫌いです。

本チャンネル・知的好奇心チャンネル(情報化社会の歩き方)
https://voicy.jp/channel/2953
※「リカレント教育チャンネル(reスタディ@Voicy)」は廃止しました。過去のコンテンツはいくつかを除き、放送停止します。

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