「痩せても私なんて」が止まらない人へ‼️体重も体型も気になりすぎる本当の理由
15:08
7再生
「痩せても私なんて」が止まらない人へ。体重も体型も気になりすぎる本当の理由」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル紹介】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このチャンネルは、累計39万部のベストセラー作家・脳科学コーチ藤井香江が、ある時、痩せる脳スイッチを発見して、お菓子も外食も我慢ゼロで20kg痩せて20年以上キープした秘密をお届けしています。プロフィールから40代から痩せ脳スイッチを入れる11大特典もお受け取りくださいね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【冒頭】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「3キロ減ったよ」と言われて、嬉しいはずなのに、心の中でこうつぶやく。「でも、まだお腹まわりが…」「痩せても、私なんてどうせ」。
試着室の鏡の前で、サイズが一つ小さくなっているのに、気になるのは、いつも「まだ足りないところ」。体重計の数字が目標に届いたのに、ほっとしたのは一瞬だけ。すぐに、次の気になるところを探している。
朝は鏡でお腹を見て、食べたあとはそっとお腹に触れて、夜は体型の検索をして。体のことが、頭から離れない。
もしこれが、あなたの毎日なら、意志の弱さでも、欲張りな性格でもありません。「足りない」を見つけるクセが、体の感覚と一緒に、ぐるぐる回っているだけなんです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【体験談】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
少し、私自身の話をさせてください。
以前の私は、何キロ減っても、満たされなかったんです。体重が目標に近づくたびに、「でも、二の腕が」「でも、顔のたるみが」と、気になる場所が、次々に入れ替わっていく。ゴールだと思っていた場所に着いたはずなのに、ゴールのほうが、遠くへ動いていく感覚でした。
周りには「頑張ったね」と言われるのに、自分の中では、「痩せても私なんて、まだまだ」。そして、その苦しさを紛らわせるように、夜に食べてしまう。食べたあと、また体を見張る。
私は、数字を追いかけているつもりでした。でも本当は、「足りない私」を、確認し続けていたんです。このクセに気づいてから、体との付き合い方が、がらりと変わりました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【本編】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ 体の中の「空模様」に気づく力
まず、少しだけ専門的な話をします。聞き流しても大丈夫です。
私たちの体の内側からは、一日中、小さな信号が脳に届いています。お腹がぐうっと鳴る。胃が重い。なんだかだるい。この、体の内側の信号を脳が受け取る働きを、「内受容感覚」と言います。
体の内側の感覚は、空模様のようなものだと思ってください。今日は晴れ、今日は曇り、ときどき小雨。空は、毎日変わりますよね。お腹の張りも、だるさも、食欲の波も、体の中の空模様です。
▼ 同じ曇り空でも、受け取り方で行動が変わる
大事なのは、空模様そのものより、それをどう受け取るかです。
朝、窓の外が曇っていたとします。ある人は、「今日は曇りか。涼しくて歩きやすそう」と受け取る。別の人は、「嵐が来るかもしれない」と受け取って、傘を何本もかばんに詰め込む。
体も同じです。夕方、お腹がぐうっと鳴ったとき。「ちょうどいい空腹だな」と、ただの曇り空として受け取る人は、落ち着いて夕飯を待てます。「また食欲が暴走する前触れだ」と、嵐の前触れとして受け取る人は、焦りと自己嫌悪が加わって、冷蔵庫に向かいやすくなる。
空模様は同じでも、受け取り方で、その日の動き方が変わるんです。
もちろん、胸の締めつけや強い痛みなど、いつもと違う強い症状があるときは、迷わず医療機関に相談してくださいね。今日は、そうした緊急のサインとは別の、日常の体の感覚についてのお話です。
▼ 「痩せても私なんて」の正体は、足りない思考
ここが、今日のいちばん大事なところです。
体の空模様を、いつも「嵐」の方向に受け取ってしまうクセ。これを、「足りない思考」と呼んでみます。
足りない思考の特徴は、何があっても、評価の物差しが動くことです。5キロ痩せたら、「次は10キロ」。ウエストが細くなったら、「次は二の腕」。どれだけ叶えても、「まだ足りない」が、次のゴールを連れてくる。晴れた日でさえ、「午後から崩れるかも」と、空を見上げてしまうんです。
だから、痩せても満たされない。数字は変わっているのに、「私なんて」は、そのまま残る。これは、体型の問題ではなく、受け取り方のクセの問題なんです。
▼ 体を見張るほど、体は落ち着かなくなる
では、なぜ「気になりすぎる」と痩せにくくなるのか。ここで、もう一つ、たとえ話をします。
家に、見守りのセンサーがついているとします。ふつうなら、泥棒が入ったときだけ、アラームが鳴ります。ところが、センサーが敏感になりすぎると、猫が窓の前を横切っただけで、ピーッと鳴り出す。
私たちの体の中にも、この見守りセンサーがあります。「足りない」「太った」という不安が続くと、センサーはどんどん敏感になって、ちょっとした体の変化にも、警報を鳴らすようになります。
警報が鳴ると、体は緊張して、交感神経というアクセル役が強まります。すると、体の感覚がさらに強く感じられる。それにまた注意が向いて、「やっぱり何かおかしい」と、また警報が鳴る。
くるくる回る輪のように、気になる、不安になる、緊張する、さらに気になる。この輪の中にいる間、ストレスホルモンのコルチゾールも出続けやすく、食欲も乱れやすいと言われています。
しかも、ここに「検索」が加わります。調べるほど不安な情報が目に入って、警報はますます鳴り止まなくなる。体を見張るほど、痩せにくい状態が続いてしまう。これが、「気になりすぎる」の怖いところです。
▼ 「気にしない」ではなく、気にならない時間を増やす
では、どうするか。「体を気にしないようにしよう」は、あまり効果がありません。「ピンクの象のことを考えないで」と言われたら、かえって浮かんでしまうのと同じです。
だから、「気にしない」ではなく、「気にする時間を、別のことで埋める」。
振り返ってみてください。体のことが気にならない時間は、ありませんか。好きな音楽をかけて料理しているとき。友達と笑っているとき。夢中で歩いているとき。そのとき、体重もお腹も、頭から消えていませんよね。
その時間を、意識して増やす。これが、一番現実的な方法です。
▼ 入口は、体の緊張から
そして、この輪を断ち切るには、入口を逆から攻めます。
輪の流れは、体の信号、注意、受け取り方、不安、緊張でした。おすすめは、この逆順です。
まず、体の緊張をゆるめる。吐く息を長くする呼吸、ゆっくり歩く、眠りを整える。体が落ち着くと、見守りセンサーの敏感さが和らいで、信号そのものが穏やかになります。
次に、小さな「できた」を作る。5分歩けた。夜の呼吸ができた。ぐっすり眠れた。この積み重ねが、「足りない私」という受け取り方を、少しずつ「ここまでできている私」に書き換えていきます。
最後に、注意の向け方が整って、体の空模様を、落ち着いて眺められるようになる。順番は、体、体験、受け取り方、注意です。
▼ 受講生さんの変化
私の受講生さんに、5キロ痩せたのに、鏡を見るのがつらい、という40代後半の方がいました。「周りには褒められるけど、自分では全然よく見えない」。体重計に乗る前から緊張して、数字を見るたびに、一日の気分が決まっていたそうです。
その方には、体重のチェックを週に1回にして、毎晩、布団の中で吐く息を長くする呼吸を3分、お願いしました。最初は「数字を見ないと不安です」と話していました。
3週間ほどたつと、「いつの間にか、鏡の前で粗探しをする時間が減りました」と。眠りが深くなって、夜の食欲も落ち着いて、数字よりも先に、気持ちが軽くなっていきました。
気にしないように頑張ったのではなく、体が落ち着いたから、気にならなくなった。順番を逆にしただけなんです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【エンディング】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今日のお話を整理します。
体の内側の感覚は、空模様のようなもの。同じ曇り空でも、「嵐の前触れ」と受け取るクセがあると、見守りセンサーが敏感になって、緊張が高まり、さらに気になる輪ができる。「痩せても私なんて」は、体型ではなく、受け取り方のクセの問題。気にしないようにするより、気にならない時間を増やす。入口は、体の緊張から。
何キロ痩せても満たされなかったのは、あなたが欲張りだからではありません。ずっと「足りない」を探し続けて、休めなかっただけです。
今夜、布団に入ったら、体のチェックではなく、息に意識を向けてみてください。吐く息を、ゆっくり、長く。それだけで大丈夫です。
今日の内容で「これ、私のことだ」と思ったことがあれば、コメントで教えてください。あなたの一言が、同じ悩みを持つ誰かの背中を、そっと押してくれます。
※強い痛みや、いつもと違う症状があるとき、また食事や体重への不安が強くて日常生活に支障が出ているときは、無理をせず、医療機関や専門家に相談してくださいね。
今日も聴いてくださって、ありがとうございました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【尺の目安】約16分
【タグ】 #痩せても私なんて #足りない思考 #内受容感覚 #体重が気になる #自律神経 #コルチゾール #40代ダイエット #更年期ダイエット #脳科学ダイエット #40代女性 #藤井香江 #ボイシー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル紹介】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このチャンネルは、累計39万部のベストセラー作家・脳科学コーチ藤井香江が、ある時、痩せる脳スイッチを発見して、お菓子も外食も我慢ゼロで20kg痩せて20年以上キープした秘密をお届けしています。プロフィールから40代から痩せ脳スイッチを入れる11大特典もお受け取りくださいね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【冒頭】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「3キロ減ったよ」と言われて、嬉しいはずなのに、心の中でこうつぶやく。「でも、まだお腹まわりが…」「痩せても、私なんてどうせ」。
試着室の鏡の前で、サイズが一つ小さくなっているのに、気になるのは、いつも「まだ足りないところ」。体重計の数字が目標に届いたのに、ほっとしたのは一瞬だけ。すぐに、次の気になるところを探している。
朝は鏡でお腹を見て、食べたあとはそっとお腹に触れて、夜は体型の検索をして。体のことが、頭から離れない。
もしこれが、あなたの毎日なら、意志の弱さでも、欲張りな性格でもありません。「足りない」を見つけるクセが、体の感覚と一緒に、ぐるぐる回っているだけなんです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【体験談】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
少し、私自身の話をさせてください。
以前の私は、何キロ減っても、満たされなかったんです。体重が目標に近づくたびに、「でも、二の腕が」「でも、顔のたるみが」と、気になる場所が、次々に入れ替わっていく。ゴールだと思っていた場所に着いたはずなのに、ゴールのほうが、遠くへ動いていく感覚でした。
周りには「頑張ったね」と言われるのに、自分の中では、「痩せても私なんて、まだまだ」。そして、その苦しさを紛らわせるように、夜に食べてしまう。食べたあと、また体を見張る。
私は、数字を追いかけているつもりでした。でも本当は、「足りない私」を、確認し続けていたんです。このクセに気づいてから、体との付き合い方が、がらりと変わりました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【本編】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼ 体の中の「空模様」に気づく力
まず、少しだけ専門的な話をします。聞き流しても大丈夫です。
私たちの体の内側からは、一日中、小さな信号が脳に届いています。お腹がぐうっと鳴る。胃が重い。なんだかだるい。この、体の内側の信号を脳が受け取る働きを、「内受容感覚」と言います。
体の内側の感覚は、空模様のようなものだと思ってください。今日は晴れ、今日は曇り、ときどき小雨。空は、毎日変わりますよね。お腹の張りも、だるさも、食欲の波も、体の中の空模様です。
▼ 同じ曇り空でも、受け取り方で行動が変わる
大事なのは、空模様そのものより、それをどう受け取るかです。
朝、窓の外が曇っていたとします。ある人は、「今日は曇りか。涼しくて歩きやすそう」と受け取る。別の人は、「嵐が来るかもしれない」と受け取って、傘を何本もかばんに詰め込む。
体も同じです。夕方、お腹がぐうっと鳴ったとき。「ちょうどいい空腹だな」と、ただの曇り空として受け取る人は、落ち着いて夕飯を待てます。「また食欲が暴走する前触れだ」と、嵐の前触れとして受け取る人は、焦りと自己嫌悪が加わって、冷蔵庫に向かいやすくなる。
空模様は同じでも、受け取り方で、その日の動き方が変わるんです。
もちろん、胸の締めつけや強い痛みなど、いつもと違う強い症状があるときは、迷わず医療機関に相談してくださいね。今日は、そうした緊急のサインとは別の、日常の体の感覚についてのお話です。
▼ 「痩せても私なんて」の正体は、足りない思考
ここが、今日のいちばん大事なところです。
体の空模様を、いつも「嵐」の方向に受け取ってしまうクセ。これを、「足りない思考」と呼んでみます。
足りない思考の特徴は、何があっても、評価の物差しが動くことです。5キロ痩せたら、「次は10キロ」。ウエストが細くなったら、「次は二の腕」。どれだけ叶えても、「まだ足りない」が、次のゴールを連れてくる。晴れた日でさえ、「午後から崩れるかも」と、空を見上げてしまうんです。
だから、痩せても満たされない。数字は変わっているのに、「私なんて」は、そのまま残る。これは、体型の問題ではなく、受け取り方のクセの問題なんです。
▼ 体を見張るほど、体は落ち着かなくなる
では、なぜ「気になりすぎる」と痩せにくくなるのか。ここで、もう一つ、たとえ話をします。
家に、見守りのセンサーがついているとします。ふつうなら、泥棒が入ったときだけ、アラームが鳴ります。ところが、センサーが敏感になりすぎると、猫が窓の前を横切っただけで、ピーッと鳴り出す。
私たちの体の中にも、この見守りセンサーがあります。「足りない」「太った」という不安が続くと、センサーはどんどん敏感になって、ちょっとした体の変化にも、警報を鳴らすようになります。
警報が鳴ると、体は緊張して、交感神経というアクセル役が強まります。すると、体の感覚がさらに強く感じられる。それにまた注意が向いて、「やっぱり何かおかしい」と、また警報が鳴る。
くるくる回る輪のように、気になる、不安になる、緊張する、さらに気になる。この輪の中にいる間、ストレスホルモンのコルチゾールも出続けやすく、食欲も乱れやすいと言われています。
しかも、ここに「検索」が加わります。調べるほど不安な情報が目に入って、警報はますます鳴り止まなくなる。体を見張るほど、痩せにくい状態が続いてしまう。これが、「気になりすぎる」の怖いところです。
▼ 「気にしない」ではなく、気にならない時間を増やす
では、どうするか。「体を気にしないようにしよう」は、あまり効果がありません。「ピンクの象のことを考えないで」と言われたら、かえって浮かんでしまうのと同じです。
だから、「気にしない」ではなく、「気にする時間を、別のことで埋める」。
振り返ってみてください。体のことが気にならない時間は、ありませんか。好きな音楽をかけて料理しているとき。友達と笑っているとき。夢中で歩いているとき。そのとき、体重もお腹も、頭から消えていませんよね。
その時間を、意識して増やす。これが、一番現実的な方法です。
▼ 入口は、体の緊張から
そして、この輪を断ち切るには、入口を逆から攻めます。
輪の流れは、体の信号、注意、受け取り方、不安、緊張でした。おすすめは、この逆順です。
まず、体の緊張をゆるめる。吐く息を長くする呼吸、ゆっくり歩く、眠りを整える。体が落ち着くと、見守りセンサーの敏感さが和らいで、信号そのものが穏やかになります。
次に、小さな「できた」を作る。5分歩けた。夜の呼吸ができた。ぐっすり眠れた。この積み重ねが、「足りない私」という受け取り方を、少しずつ「ここまでできている私」に書き換えていきます。
最後に、注意の向け方が整って、体の空模様を、落ち着いて眺められるようになる。順番は、体、体験、受け取り方、注意です。
▼ 受講生さんの変化
私の受講生さんに、5キロ痩せたのに、鏡を見るのがつらい、という40代後半の方がいました。「周りには褒められるけど、自分では全然よく見えない」。体重計に乗る前から緊張して、数字を見るたびに、一日の気分が決まっていたそうです。
その方には、体重のチェックを週に1回にして、毎晩、布団の中で吐く息を長くする呼吸を3分、お願いしました。最初は「数字を見ないと不安です」と話していました。
3週間ほどたつと、「いつの間にか、鏡の前で粗探しをする時間が減りました」と。眠りが深くなって、夜の食欲も落ち着いて、数字よりも先に、気持ちが軽くなっていきました。
気にしないように頑張ったのではなく、体が落ち着いたから、気にならなくなった。順番を逆にしただけなんです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【エンディング】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今日のお話を整理します。
体の内側の感覚は、空模様のようなもの。同じ曇り空でも、「嵐の前触れ」と受け取るクセがあると、見守りセンサーが敏感になって、緊張が高まり、さらに気になる輪ができる。「痩せても私なんて」は、体型ではなく、受け取り方のクセの問題。気にしないようにするより、気にならない時間を増やす。入口は、体の緊張から。
何キロ痩せても満たされなかったのは、あなたが欲張りだからではありません。ずっと「足りない」を探し続けて、休めなかっただけです。
今夜、布団に入ったら、体のチェックではなく、息に意識を向けてみてください。吐く息を、ゆっくり、長く。それだけで大丈夫です。
今日の内容で「これ、私のことだ」と思ったことがあれば、コメントで教えてください。あなたの一言が、同じ悩みを持つ誰かの背中を、そっと押してくれます。
※強い痛みや、いつもと違う症状があるとき、また食事や体重への不安が強くて日常生活に支障が出ているときは、無理をせず、医療機関や専門家に相談してくださいね。
今日も聴いてくださって、ありがとうございました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【尺の目安】約16分
【タグ】 #痩せても私なんて #足りない思考 #内受容感覚 #体重が気になる #自律神経 #コルチゾール #40代ダイエット #更年期ダイエット #脳科学ダイエット #40代女性 #藤井香江 #ボイシー
ダメな自分を味方につけるダイエットラジオ
やさしい脳科学ダイエットコーチI藤井香江
- 00:341.
はじめに
- 10:002.
まだお腹周りが、あと2キロ落とさないと。。不足感が招く末路
- 04:353.
チャプター 3
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう