【いけばなの美学5/5】いけばなパフォーマンスとは?(笹岡, 2011)
12:04
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おはようございます🔆 本日もお聴きくださり、ありがとうございます!
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
- 01:551.
昨日は山科さんとお話しました!アーカイブあがっています!
- 05:382.
新しい見せ方「いけばなパフォーマンス」
- 02:483.
おわりに「シリーズものいかがでしたか?」
- 01:444.
感謝「研究サポーター100名になりました!」
コメント

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①は絶対の美、永遠の美と言われ、②は変化の美、時の流れの美と言われます。
昔、美について悩んでいた時にこの言葉で救われました。櫃割さんがこの本を紹介して頂いた事嬉しく思います。良い思い出です。
※個人的な長文のコメント、皆さま申し訳ない。
『アシンメトリーであってもアンバランスではない』、日本的非対称の美を表すのに語られたものです。
シンメトリー(対称性)とバランス(平衡性)を混同して考えがちですが、対称性と平衡性は分けて考えないといけない。
その視点から3つに区分されます。
①『対称の美』はシンメトリー(対称)はバランス(平衡)も兼ね備えています。
②『非対称の美』はアンシンメトリー(非対称)ですがバランス(平衡)しています。
続きます※長くなってごめんなさい
じんぺーさんの発信パワーですね。😊