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AI目次
「学校出席問題」の国際比較が困難な理由
イングランドの低い不登校基準とは
ドイツとスウェーデンの不登校統計事情
15%欠席基準で見る各国の実態比較
国ごとに異なる不登校問題への認識
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 12:11
    1.

    イングランドは不登校基準が低い?

コメント

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マルベリー
2025年11月27日
じんぺーさん、こんにちは!久しぶりにコメントします^_^
スウェーデンの「出席数を重視しない」と言っていいのかな?という考え方、とても共感します。
うちの息子は、冬は特に出たがらなくて、今週なんて2回しか学校に行っていません。
ですが、本人は自分を不登校だとは思っていません。
自分が行こうと思った日に行って、学校では楽しんできています。
多分、10年後には登校日数が少なかった事なんてすっかり忘れると思います^_^
客観的な登校日数より、本人がどう思っているかが大切という考え方だと思います^_^!
返信
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マルベリー
2025年11月27日
補足です。
今週なんて2回しか…のところですが、
木曜日の今朝これからと、明日、仮に学校に行ったなら2回という意味です。
つまり、まだ今週は学校に行ってません笑

月曜が振替休日、火曜は天気が悪かったので欠席、水曜は放ディだけいく予定の日なのでやはり欠席でした♬
木曜の今朝は、お天気が良いので学校に行きそうです。
長々とすみませんでした💦
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心理学者じんぺー

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