#848【小松正史さんと対談 (後半)】耳を澄ませば世界が変わる
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【前半は小松先生のチャンネルにて!】
https://voicy.jp/channel/1779
【小松先生新著『耳を澄ませば世界が変わる』】
https://www.amazon.co.jp/耳を澄ませば世界が変わる-京都の音風景に学ぶ、気づきのレッスン-小松-正史/dp/4911410019?&linkCode=ll1&tag=jin428-22&linkId=08d5858dbebf3714aef50a349c4323a4&language=ja_JP&ref_=as_li_ss_tl
【他の音声配信プラットフォーム】
Voicy: https://voicy.jp/channel/4088
Spotify: https://open.spotify.com/show/5lv0bsVek4GStAp6rk3tqR?si=5M5VGZNPR4OAUkP5RtUJRA
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研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
- 02:131.
前半は小松先生のチャンネルにて!
- 35:252.
耳を澄ませば世界が変わる
コメント

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今🈁が自分にとり居心地良いを体感できているか?
住民がおまけのように小さくなっている今の京都の風景に違和感を感じているのは?ワタシだけでしょうか?
時代さながらの‐優しさ‐の定義。なかなかムズカシイものがありますね。
色々お勉強になりました。メモ書き沢山しました。永久保存です。
ありがとう‐ございます!
今後もお二方のご活躍、ご活動!応援致します。ファイト!!
京都‐らしい‐という
一般論としてのらしさが危機を迎えている。そんなきがしてなりません。
集うことを通して
とりあえずでいい、小さくても、コロナ禍の総括をしてみる努力をする、ある種のけじめとして。
見つめ直す、ということはホントに大切なこと?では?痛感しています。そしてそこに集うひとがその空間をコミュニティを愛しているからこそ。。
かつ時代に応じた美しい音風景が
ますますタイパコスパに翻弄され結果
常時ざわついているココロの修復には必要ではないでしょうか?
その際特記事項として当たり前ではあるものの【美しい】という価値付けの内容が分刻みかわりつつある。歴史として、音とは?繋がりとは?世代間の問題(相交われない)
京都といういにしえの空間だからこそ
繰り広げられている様々な音風景に一捻りいれたい。それを感覚通して音楽に。。
生きていく生きている伊吹として
なにがすごしやすさとして重視されるか?
振り返り、今→未来、、10年20年
古都〜しての(日本らしい)必須は何なのか?一例として非常に興味深いです。
地域として、過疎化、少子高齢化に歯止めがかからない中、お二方それぞれのご専門【〇〇心理学】が
文理融合の起爆のひとつになりえると考えるとワクワクします。
京都において観光客サマのキャリ‐ケースの音群が都の風物詩になっているということ。以前から気にはなっていました。上京区ではさほどですが、とくに中心部の繁華街が国際化されていることは明らかです。定点観察、時間的な流れ、さらにはそれぞれの人種の一人一人からかもしだされる空気感は、何とも言えない雑多な感じがして、学生時代訪れた京都との差異に愕然としたのが去年のこと。