TOPライフスタイルメンタル・心理学研究者がそばにいるくらし幼少期の新聞配達でお金の感覚を身につけたかもしれない06:50 2024年3月22日 237再生 問題を報告する 再生する シェアする おはようございます🔆本日もお聴きくださりありがとうございます!AI目次幼少期の新聞配達体験談お金を稼ぐ感覚と貯蓄兄弟との協力と交渉術早起き習慣の始まり現代社会への問いかけAI文字起こし(β版) # おはようございます🔆 おはようございます。ファノココロクリエイターのじんぺいです。 世界の解放度を上げる侵略ラジオの司官です。 この番組では最新の侵略研究のお話や、人の心や脳に関するお話をしていきます。 いつもお聞きをおさりありがとうございます。 今日はですね、ちょっと雑談っぽい回になってしまうかもしれないんですけども、 一番お金がなかった頃というね、そんなハッシュタグがありましたので、 ちょっと昔話をさせていただきたいなと思っております。 ちょっと外で立っているので、うるさかったらすみません。 # 新聞配達していました 一番お金なかった頃の話をしようと思うんですが、今も別にお金ないですしね。 お金があったことって人生の中でほぼなかったというかなかったんですけど、 何かしたことない話をしたいなと思っていて、大学生の頃の話とかも何回かしたことがあるんですけど、 もっともっと昔の話をさせてもらいたいなと。 もしかしたら参考になることがあるかもしれない、意外とあるかもしれないということがありまして、 小学生の時、お金ないとか云々の話じゃないという人もいるかもしれないんですけど、 結構特殊な小学校時代、お小遣い制度と言いますか、を送っておりまして、 簡単に言うとお小遣いなんてものはなかったですね。 そういう意味では何もお金なかったというか、 相対的に、友人とかが月何千円とかもらった時もなかったし、 クリスマスプレゼント、誕生日プレゼントというものもなかった。 お祝いはね、誕生日にケーキ作ってもらってとかっていうのがあって、 すごい良い思い出ばっかりなんですけど、 プレゼントとしては、ゲームこれこれが欲しいとかね、 おもちゃこれが欲しいみたいなのは人生ではなかったという、そういう家です。 あんまり裕福な家ではなかったので、そういうのもあるかもしれないんですけど、 ちょっと特殊だったのが、そういう人って普通かは分からないですけど、 珍しくはないじゃないですか。 自分がちょっと特殊だなって思うところは、 お給料制だったんですよ。 お給料制っていうのも、よくある話か分からないですが、 新聞配達をやってたんです、小学校。 てかもう小学校入るちょっと前からやってたんで、 中学3年生までやってたから、もう10年くらいは多分、 新聞配達を毎朝して育ちました。 結構今振り返ると、良かったなと思っている部分もあったりします。 というのも、いくつかあって、 一つはやっぱり、お金を自分で稼ぐというね、 稼ぐっていうことじゃないけど、 一軒行ったら10円っていうね、超ブラックロードでやってたんですけど、 だから30分くらいかけて、 家の周りとか何十軒とかかわって、 岩手県の田舎で育ってたんで、 一軒一軒がそんなに近いわけでもないし、 アパートとかそんなにないんですよ。 そんな手がほぼないんで、結構大変だったんですけど、 30分で30軒くらいかな。 だから300円ですよね。 19600円みたいな感じで働いてました。 300円といっても、一月丸々行くと、 新聞配達はだいたい1ヶ月で1回だけ休みがあるのかな。 なので30日とすると9000円くらい。 結構ですよね。 っていう生活をしていて、 ちょっとずつではあっても、 お金を何とか貯めようと思ったら貯めれるみたいな状況だったりとか、 自分でやってもらったお金なので、 お父さんお母さん何も言わなかったですね。 自分がゲームを買いたいって言っても、 それをちょっと貯めて、 少し高いゲームを買いたいって言っても、 何も言わなかったりとか。 あとは兄弟が多かったので、 兄弟だいたいそういう風な新聞配達生活をしていたので、 兄貴はこの地区とかね、 下の方が近くの家の周りからスタートするんですけど、 兄貴たちはチャリで行かないといけないとか言ってて、 それは面白いんですけど、 兄弟がいるので、 兄弟で交渉して、 PS3は買ってないか、プレステ2とかね、 ゲームキューブとかを一緒に買おうっていう話とか、 このゲームソフトと一緒にお金出しちゃって買おうみたいなことをしたりとかして、 その辺りもなかなか小学生とかではやらないような 頭の使い方をしていたんじゃないかなと思ってたりします。 あとはそういうお金がなかった時の暮らしとかもいいなって、 今思えばそうですけど、 当時はつらかった時も多かったけどとかもあるんですけど、 それ以外にも早起きの習慣できましたよね。 完全にあの時から自分の朝方生活はスタートしていて、 以来自分の朝方生活は崩れたことはほぼないっていう感じです。 夜眠くなるんでしょうがないんですけど、 朝は結構強くて、 同じ時間に起きる能力も当時から割と身についていたのかなと思っていたりします。 そんな感じかな。 # おすすめはできませんね笑 何か参考になるところがあったかわからないですけど、 結構、どういう教育を受けていたのかとか、 ちっちゃい頃どんな生活をしていたのかというのは聞かれることが多いので、 もし参考になるところがあればいいんですけど、 あんまり今の時代は良くないですかね、 そういう子供の時から働かせると。 そもそも働くということも、 グレーゾーンなのかな、どうなんだろう。 感覚としては、親のお手伝いをしてお小遣いをもらうというのは あまり変わらないと思うので、 結構、個人的には良い教育をしてもらったなという感覚はあります。 親からしてみたら、 そんなの子供に頼んで自分で配ったほうが早いですし、 バッグにわざわざ詰めて、 近くの何十軒って行くだけの物、 自分でやったほうが早い物なのに、 勉強だと思って分けてもらってたんじゃないかなと思ったりするので、 ありがたかったなと思います。 お子さんにやるとは僕は言えないですけど、 そういう奴もいたんだなと思ってもらったら嬉しいです。 最後まで聞いてくださってありがとうございました。 今日もいい1日にしていきましょう。 じんぺいでした。心を込めて。 もっと見る #お金 #雑談 #幼少期 #昔話 #新聞配達 #一番お金がなかった頃 #1番お金がなかった頃 #お金がなかった頃 研究者がそばにいるくらし心理学者じんぺー00:331.おはようございます🔆04:512.新聞配達していました01:273.おすすめはできませんね笑コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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