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AI目次
「おもちゃは少ない方が良い」説の検証
おもちゃの数と幼児の遊びの質を測定
遊びの持続時間と多様性に差
妨害刺激としての多すぎるおもちゃ論
研究結果の解釈に潜む注意点
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 11:10
    1.

    おはようございます!

コメント

avator
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kuniba kn
8月4日
おもちゃという切り口ではないですが、お話を聞いて子供には「多様な体験(対応力)」と「少ない道具(応用力)」が良いのではないでしょうか。
対応力と応用力が養われるとレジリエンスやネガティブケイパビリティも強化されるように思いました。
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心理学者じんぺー公式アカウント
8月8日
国場さんありがとうございます!いいですね!少ない中でも楽しく遊んでやろう!という気持ちが子どもにはあるので、応用力が伸びていきそうです。それとネガティブケイパビリティの関係もいい視点ですね👀
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三橋聡子/Satoko Mitsuhashi
8月4日
おもちゃの数が少ない多いでの良し悪しをジャッジしない観点での論文紹介は、さすが仁平さんらしくて良いと思いました。
おもちゃで遊ばなくなる小中学生において、「1つの習い事を長く続けることと、複数の習い事をこなすこと」についての論文があったら是非ご紹介くださると嬉しいです。
返信
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心理学者じんぺー公式アカウント
8月8日
聡子さんありがとうございます!
習い事のお話おもしろそうです、調べてみます!また、小中学生だと(特に男子?)、ゲームもあるかもですよね。1つのゲーム or いろんなゲーム、とか!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!差し入れとっても嬉しいです!

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心理学者じんぺー

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京都大学で博士号を取得し、ドイツの大学で研究員として心理学研究しているじんぺーが、心理学の研究論文をもとに、あなたの悩みやお困りごとに応える (not 答える) お話を毎日しています。人のこころのおもしろさと奥深さを一緒に分かちあいたいです!

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