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AI目次
「失敗」が存在しない雅楽の奥深さ
拍子に縛られない雅楽の自由なリズム
初体験者が戸惑いながら奏でる楽器の音
文字では伝えきれない雅楽の譜面とは?
互いの音を聴き合う雅楽の「合奏」の魅力
AI文字起こし(β版)
研究者がそばにいるくらし
心理学者じんぺー
  1. 15:33
    1.

    ザールブリュッケン中央駅からお送りしました!

コメント

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とし
8月24日
昔、笙をやっていました。「笙は篳篥を聴き、篳篥は笙を聴く」と言われました。笙の音色が「天から差し込む光」篳篥は「地上の人の声」というのも言い得て妙だと思います。笙は演奏する前に火鉢で温める必要があるのも独特でした。ずっと離れているのでもう楽譜の読み方も演奏の仕方も忘れてしまいましたが、たまに音色を聴くと懐かしく心地良く感じます。ゆったりしていて、今の時代とはかけ離れていますね。
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心理学者じんぺー公式アカウント
8月25日
としさん、なんと!わたしは今になって、なんで笙を選ばなかったんだ!と後悔する時があります笑 それくらい好きな音です。今からでもやってもいいんでしょうね。としさんも久しぶりにどうですか?
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kuniba kn
8月24日
雅楽の調和を重んじるところ、以前のあいまい会議でもお話しを聞いた蹴鞠と通ずるように思いました。主張することや競うことではなく、互いに相手を思いやる気持ちが神への奉納になることが日本人として嬉しい。
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心理学者じんぺー公式アカウント
8月25日
国場さん、ありがとうございます!まさにですね。志水先生もお供えだと言っていました。天理教の施設(パリにあるヨーロッパ出張所)が会場だったのもあるかもしれませんが。神社の行事にせよ、自然に向かって吹くにしても、そういう要素がありますよね。
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三橋聡子/Satoko Mitsuhashi
8月24日
雅楽、良い音色ですよね。
音の高さや伸びを相手と感覚(もちろん経験値も)で調和させる。興味深いですね🤔
型はあるけど、表現が全く同じに再現出来ない曖昧さ。空気を読む力も必要かしら?
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心理学者じんぺー公式アカウント
8月25日
たしかに、曖昧さという言葉よりも「再現できなさ」というのがしっくりくる気もしますね!書道とも似ていますよね!
この放送に「差し入れ」しませんか?
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感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもありがとうございます!差し入れとっても嬉しいです!

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