TOPスポーツその他スポーツハタフィジの「ながら」講座ついに終止符。自主練しない問題14:21 2025年8月31日 143再生 問題を報告する 再生する シェアする AI文字起こし(β版) # オープニング コラーコメスタス、皆さんこんにちは、はたフィジーです。 さあ、何回目なのか、この投稿するする詐欺ですが、今回は大丈夫です。 なぜかというと、私、今、中国に来ております。 8月から中国に来ております。 そして、なんということでしょう。 一人暮らしでございます。 もう、かれこれですね。 まあ、今日、撮影している日は、某実とね、させていただけたらなと思うんですが、 一方で、動画がもう今ストックで500本を超えています。 わかりますか。 今まで、動画のストックってそんなになかったんですよね。 まあ、あっても10本かなとかっていうレベルだったんですけど、 今回も500本、今、この今日の時点でいつなんだよって感じですけど、 もう1ヶ月かからずですよ。 500本用意できています。 ということでですね、この今回のVoicyもですね、 まあ、毎日、日課として、そして、取りためる日も作ってですね、 しっかりと皆さんにお届けしたいなと思っている次第でございますと。 なんで、ご安心ください。 しっかりとね、フォローしてくださいよ、皆さん。 頼みます。フォローお願いします。 で、今日はですね、タイトルにもありますが、やっていきたいのは、 まあ、一つです。 実習練ですね。 やっぱり実習練っていうのは定期的に発信しないといけないなと思っています。 私自身も知識としてアップデートしていますし、 また皆さんにもね、よりいい実習練の仕方であったり、 実習練に悩まれているご家庭多いと思うんですよね。 実習練に困っている子って実はいないと思うんですよ。 親が困ってるんですよ。 というところを、今日は僕はボリしていきたいと思います。 では、やっていきましょう。 # その1 やっぱり、なんで自主練ができないっていうのかを、そもそも考えないといけないと思っています。 親として皆さんが見られていて、我が子がなぜ自主練できないのかっていうのは、おそらく感じることがあると思います。 ただ、それは親というフィルターを通しているわけですので、もちろん私というフィルターを通すと、また違う視点が出るのではないかなと思いますので、 今日は、違う視点を皆さんにお届けして、お子さんを違う目線から見ていただいて、どうアプローチしたらいいのかっていうヒントになったらなぁと思っております。 そして、近日中にですね、オンラインスクールで自主練がめちゃくちゃできるようになった子を2人インタビューしましたので、そちらをまた皆さんにお届けしたいなと思っております。 もちろん、すみませんが、これはオンラインスクール限定になりますが、2人とも実は自主練できなかった子です。 でも、自主練してめちゃくちゃ上達したんですよ。 なんで自主練ができたのか、なぜ上達することができたのかっていうところを、皆さんに、もう今回顔出しOKをいただいて、オンラインスクールならもう朝中さんのためだなって言ってくださったんですよね。 なので、もうそこで、もうそれはそれは包み隠さず、そして保護者の方にも子どもたちだけではなくて、保護者の皆さん2人もね、2人2件させていただいたんですけど、保護者の方にもインタビュー撮っていますので、そちらもすごいわかりやすく、なるほどなぁと思ったところがあったので、皆さんに共有できたらなぁと思っております。 ということで、今日は早速、違う視点というところをその話も含めてお届けしたいんですけど、まず1点目はこれです。 # その2 お子さんが夢中になっているのか? 小さい頃ってお子さん、何か夢中になっていませんでしたか? 例えばうちの娘だと、お孫と結構はまっていましたし、外で遊ぶのもはまっていました。 今二人目の息子について、車遊びも関西にあるんですよ。兵庫県にあるんですけど、 東城湖おもちゃ王国っていうところがありまして、行った方、関西の方、ぜひ共有したいですよね。 行ってない方、ぜひ行ってみてくださいって感じなんですけど、夏休み終わっちゃってると思うんですけどね。すみません。また行ってくださいよ。 室内遊びと、そして外はプールがあって、室内にプラレールの館みたいなのがあるんですよ。プラレール館みたいな。 もうそれはすごい量のプラレールがあるんですけど、あとトミカですね。 あるんですけど、うちの息子、なんと4時間半、ぶっ通しで遊び続けたんですよね。 これ何かってもうわかるじゃないですか、皆さんね。夢中になってるんですよ。 もう好きでたまらなくて、集中してずっと遊んでるんですよね。 その4時間半もちろん、さらにうちちょっと三人目がいるんで、どうしてもトイレ休憩とかね、おむつ替えとかあったんですけど、 それ一緒についてきてもらわないといけないっていう状況があったんで仕方ないんですけど、 でもうちの息子からすると、長男からするとね、これ弟のために外に出されるも仕方ないなと思って、 ついてきてくれてるはいいものの、本当は多分休憩なく全然できるんですよ。 これって集中力あると思いません? でもそのうちの子にとっては夢中で遊んでるだけじゃないですか、別に集中力とか忍耐とかそういうわけじゃないですよね。 保護者の皆さんが、お子さん例えばサッカーしてます。やりません。その理由は声かけないとやらないっておかしいと思いません?そもそもが。 ということはまず夢中になってないんですよ。夢中にさせることをしないといけないんです。 夢中になってないんだったら夢中にさせることをしないといけないし、好きでもちろんサッカーはしてるんだけど、夢中になるほどじゃないということです。 皆さんもあると思うんですよ。はまるほどではないけど好きなものってありませんか? 私はいろんなもの結構はまりやすくて、コーヒーもはまってるし、今も好きですけどコーヒー、それから日本酒、ビール、クラフトですね。 はまったり、それから芋情緒にはまったこともありましたけど、今は別にじゃあ芋情緒はまっているかというと好きですけど、はまってはないですよと。 ここが1つポイントで考えないといけないところで、お子さんは好きなんですよ。サッカーとかスポーツ好きなんですよ。やっていること。 でもはまってないよっていうことをまず考えないといけないんです。実習練をするしないっていうのはもうこれ1つの結果なんですよ。ゴールですよ。 と考えると、まずそこまでに到達するために、お子さんはその習っているものを夢中になっているのか、はまっているのか、ここを一旦立ち止まって見つめてあげてください。 じゃないと実習練はしません。声かけるかけないとかいう次元の話をしていても何も変わらないですよ。 何も変わらないし、何もうまくならないし、やらされてるんで、このぐらいでお家入ったらお母さん満足するかなと思って、もう時間しか気にしてませんからうまくなることはないです。 コーチにこれが今日はリフティングしたよ、20分したよとかって言うために実習練してるんで、今日はリフティング何回できるようになったよって言われるためではないってことですね。 じゃあこうなると夢中には程遠いのでうまくならないし、そんな1年間続きますかという話ですね。続きませんよ。 ということはこれ一つ目、まずそもそもマインドが間違えてるんじゃないかというところを一つ見直していただけたらと思います。 そしてもう一ついきましょう。 # その3 それは何をしたらいいか分かってないということです。 お子さんがサッカー上手くなりたいと思っているとしましょう。 足早くなりたいと思っているとしましょう。 でも、俺、何をしたらいいんだ? 私、何をしたら足早くなるんだろう? 分からないことがあると思います。 これはね、高学年ぐらいの子に特にあるあるで、めっちゃ多いですね。 確かに私もそう思います。 サッカーの練習をただやってても、すいませんがそんなに上達はしないと思います。 特に一人ですよ。一人でサッカーしてても、これ複数でグループで集団でする競技じゃないですか。 トミカは一人で遊べるよ。でもサッカーは一人ではできないよっていうことを考えると、 やっぱり何をしたらいいか分からなく、だんだんなってきますと。 というところで、じゃあそれをまず何をしたらいいか分からない問題を一緒に解決してあげるっていうことが大事です。 もしかしたら何をしたらいいか分かっていると、やる可能性が高いっていうことじゃないかなと思うんですよね。 実際私のオンラインスクールとかフィジカルスクールに入っている子、結構今まで自主練しなかった子が入り出して、 しないといけないことは、毎週私が金曜日届けてるので、もうそれをやればいいっていう、もう洗脳に近いかもしれないし、騙されてるかもしれません。 いいんですよ。いいんですよ。毎週金曜日届けるのをただひたすらできるように練習してくれたらいいんです。 そのためのフィジカルスクールです。つまりお子さんは何をしたらいいか分からない。 じゃあ親がYouTubeとかインスタ見て、これやってみたら、これやってみたらって言ってやってるものの、 それはもう親が選んでますよね。それが本当にお子さんに必要か、なんで分かるんですか?っていうことですよ。 あなたの課題これじゃない?あー、それやっちゃうとダメなんですよ。ダメなんですよ。 私たち専門家として今やってるわけですけど、じゃあですよ。その課題が分かって、これやったらっていうの分かってるんだったら、 保護者の皆さん、今これを聞いてる保護者の皆さん、もしそれやってたら、日本代表選手のコーチになれますよ。 なぜプロはできないんですか?いやいやいや、プロでもアマチュアというか育成年代の子どもでも同じですよ。 課題に対してこれやったらって分かるんですか?本当に言えますか?ってことです。自信を持ってそれ、根拠を言えますか?って。 じゃあこれがダメな理由も言えますか?言えないじゃないですか。それは分かります。当たり前です。言えなくて当然です。 そんな私が仕事をしている理由でもあるので、だからYouTubeとかインスタを見てお子さんに会うかっていうと、会うわけがないということです。 私の教室の動画、インスタにアップします。たまに、そろそろですね、動画も溜まってきてるので、私がやっている動画っていうのも今後アップしていきますが、 しかし、これ自分で自分を否定してしまうことにもなるので、あんまり言い過ぎたくないというところもあるんですけど、でもですよ。 あれはあくまでもトレーニングの紹介をしているわけですよ。 つまり、あなたのお子さんに会うか会わないかは別物ですよということです。 アジリティが、便称性がといってラダーをやらせる人がいます。でも、アジリティとか便称性が課題なら、要はすばしっこさってやつなんですけど、別にアジリティじゃなくてもできるんですよね。 でも、これでアジリティが高まるでとラダーやっちゃうと、ラダーは上手くなるけど、アジリティ、便称性、すばしっこさが良くなるとは限りませんという話です。 つまり、算数を高めるために、そろばんに行きました。算数の学力が上がりますか。 上がることもあるけど、文章問題を解けない子が多いですよ。それは読解力と言われる国語力が必要なわけです。 つまり、算数は苦手でも点数が高い子っていう中にはいます。その子たち、本が読めるんですよ。読解力が高いんですよね。 となると、これ、はい、おかしくないですか?ってなるじゃないですか。算数を高めたいんですよ。算数の学力を上げたいのに、あれ?本当にそろばんだったの?ってなりますよね。 ということを考えていくと、やっぱりあなたのお子さんに何が課題なのかっていうのを、ちゃんと分かった上で提供しないといけないんです。 ということが大事です。じゃあ、私の同じスクール、分かるんですか?うちの子ってなるじゃないですか。大丈夫ですよ。大丈夫です。 だから入った時に、入会者無料面談をしてるんです。そういうことです。そうなんです。あなたのお子さんはこれ課題ですよね。 だから動画チェックを毎月していて、あなたのお子さんにはこの動画よりも、今月のよりも、来月のよりも、もう無視して去年のこの何月のをしてくださいねっていう場合もあります。 めちゃくちゃあります。特に腕振りを教えられるって、なかなかいないんですよ。腕振りが教えられる陸上のコーチって、オンラインの人も含めてですよ。めっちゃ少ないと思います。 ひじひけとか、まだ言ってる人いますからね。まだ言ってる人いますから、陸上のコーチでも。だから、そんな間違えてるんですよ。足遅くなるんですよね。 膝上げようとか、前に膝を突き出すようにとかいう人いるんですよ。インチキやがらーって感じなんですよ。分からないじゃないですか。この本物か、真実なのか、否かって。 だからこそ、私が初めに無料で面談して、お子さんの動画もチェックして、これがいいんじゃないですか。これやってみてくださいねって、やってるわけじゃないですか。 しかも、もう訳分からんなら、毎週金曜日のとりあえずできるように練習してくれたらいいんですよ。っていう話です。 つまり、まとめていくと、お子さんが何したらいいか分かっていないから、だから自主練をやらない可能性が高いということを、今日ここで分かっていただけたらと思います。 ということで、ここまで長くなりましたが、ここまでせっかく聞いてくださったわけですから、もし私のオンラインスクール、もしくはフィジカル校、入りたいなと思われた方、興味あるなと思われた方、一旦相談してください。 もしかすると、私たまにいるんですよ。あなたのお子さんはね、うちのスクール合わないですよっていうこと、たまにあります。 私のオンラインの個別レッスンっていうのもあるんですけど、これ1ヶ月同じ額ぐらいで、ちょっとだけ値段上がりますけど、そんな高くないですよ。 その値段でやってますと。つまり、そっちの方が月1回、私と対面オンラインでやってる方が、この子にはいいですよっていう場合も、中にはあります。 そういった場合もありますので、一旦お気軽に、旗淵ラインに、お気軽に。そして、インスタでもいいですよ。DMいただけたら、ラインいただけたらと思います。 では、またどこかでお話聞いてください。 アディオス。 チャオ。 もっと見る #子育て #運動会 #ハタフィジ #サッカー少年 #明日を変える新習慣 ハタフィジの「ながら」講座ハタフィジ01:381.オープニング01:502.その104:003.その206:534.その3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう