TOPスポーツその他スポーツハタフィジの「ながら」講座こんな子育てのサポート、してますか?13:38 7月1日 27再生 問題を報告する 再生する シェアする AI文字起こし(β版) # チャプター 1 オーラー、コメンサース。皆さんこんにちは、HataFujiです。 さあ、今日は7月に入りました。 先にね、収録していたものもあるんですが、 ちょっとタイムリーなものをお届けしていこうというところでございます。 ということで、早速7月ですね。 いよいよ、2026年、下半期に突入しました。 連日ね、ワールドカップで寝不足でございますね。 残念ながらね、日本も負けてしまいました。 ブラジル戦、それについてはね、いろいろありますけど、 私が別にここで語る必要はないかなというところなんで、 聞きたい方はね、どう思ったとか、 聞きたい方は全然連絡いただけたらお話できたらと思います。 というところで、今日はですね、 昨日、そしてその前ですね、3日間、3連休をちょっと取っていたんですけど、 その時の話をちょっと皆さんに、休みの話をしながらですね、 皆さんに共有したいというか、 共有できたらなというところがいくつかあったので、 今日はその話についてやっていきたいと思います。 では、今日も旗藤収録スタートしていきましょう。 # チャプター 2 ではまずで3連休だったんですけど、昨日のところからちょっとね、順番前後するんですけど、昨日のところからやっていきたいなと思いますと。 鮮度が大事なんでね、昨日からというところなんですけど、昨日はですね、午前中だけちょっと仕事して、そっからですね、もうバタバタと用意をしてですね、 とある場所に行ってきました。実に1年半ぶりぐらいですかね、行ってきましたよと。 1年半前はですね、娘と2人で弾丸で新幹線に乗って横浜まで行ってたんですけど、横浜遠くて、なかなかちょっとパッと行けないじゃないですか、関西の私からすると。 というところがあったんですけど、横浜まで娘と2人で行ってました。 で、昨日は神戸だったので、うち一番下、息子ですね、ちょっと奥さんの実家に預けてですね、4人で昨日は神戸まで車でカットバスで行って、夜またカットバスで帰ってきましたと。 どこに行っていたかというとですね、これ本物に会う、本物に触れるというところを私すごく大事にしています。 なぜなら自分が本物、自分がトップに行きたいからにはやっぱりトップの人と触れたい、トップのところにどんだけ身を置けるか人たちと会って、どういうマインドを持っているのかというのを常に共有しないといけないと思っていますと。 なのでプロのサッカー選手もそうだけど、やっぱりサッカーだけじゃダメなんですよね。 サッカーしているトップの人たちはやっぱりそれ以外の競技とか、それ以外の本物の人たち、一流の人たちとすごく関わってどういう立ち振る舞い方、どういうマインドでいるのかというのをすごく大事にしているんですよね。 なので例えばサッカー選手プロになりたいですと言っている子どもたちがプロの試合を見に行っていないというのはありえない話ですし、プロの選手がどういう考え方をしているのか、例えばインタビューを聞いてみたりとか、それから本を読んでみたりとかというのはすごく大事だと思うんですね。 一方でサッカー選手のプロになりたいからってサッカー選手のプロばっかり追いかけていてもダメなんですよ。 もちろんサッカー選手のプロを追いかけるというのがまず一歩目ですよ。 ただそれだけではやっぱりダメだと思います。 例えば他のスポーツだったりとか、アーティストとか芸能人とかいろんな業種の一流って存在するわけじゃないですか。 もちろんテレビに出る人が一流とは思わないですよ。 全てがそういう人たちではないですが、いわゆる一流って分かりやすいじゃないですか。 一つの基準としてという話を今日はお伝えしていると。 私が昨日家族4人で行ったのは約1年半ぶりとなったポルノグラフティのライブですね。 これもう最高ですね。 一番初めに行ったのはもう3年前とかになりますかね。 徳島ライブでチケットがたまたま取れて、もう毎回完売するから全然チケットが取れないんですけど、 ポルノさんのいいところはチケットが比較的取れないことは、毎回ソールドアウトするけど早めに申し込めば取れる可能性が高いっていうのがいいところかなと思います。 ただ、2daysとかになるともう取れないんで、やっぱりこの全国ツアーシリーズが一番取りやすいかなと思いますと。 私もそこにラバッパーと呼ばれるいわゆるファンクラブではないので、好きだけどファンクラブではないので、頑張って一般枠で撮っているというところですと。 あんまり近いとか遠いとか見やすい見にくいってあんまり私気にしない人たちなので、空間とかどう演出するのかなとか見たいので、 わりと近くよりもむしろ遠かったりとかの方が全体見渡せて、結構私ライブでガンガン踊ったりタオル振りましたりそんなにしなくて、周りが手拍子してもあんまり乗るけど、 あんまり私どっちかというと大人しく座って見ていたい人なんですよねっていうところなので、まあいいんですけど乗り悪いって思われるかもしれないですけど乗ってはいますよというところなんですね。 というところで一番初め徳島で行って、そしてその後は広島で行って、横浜行って、で昨日ですね、神戸でライブを行ったというところなんです。 今日その話ちょっと先にさせていただけたらなと思います。 # チャプター 3 まずですね、参加したレポートみたいな話ではないんですが、どうだったかという話を2つお伝えしたいなと。 なんで、自分の感想だったら別にブログに書いたりとか、Xとかに書けばいいじゃないですか。 それを今日ここに皆さんに共有するために収録しているのには理由があるからですよね。 まず1つ目というところで、やっぱりプロなので音楽で、これのグラフでいいと音楽じゃないですか。 なのでやっぱり音楽は一流なわけですよ。 本職のところは圧倒的、絶対的に飛び抜けないといけないんだなという機能を改めて思いました。 歌超絶うめえ。ギター超絶うめえんですよね。 当たり前なんですよ。 当たり前だけど、当たり前のところをちゃんと提供してこその一流ですよ。 もちろんスポーツってミスがある競技ではあるけども、一方でプロなんで失敗って基本許されないわけじゃないですか。 ミスが少ないチームが勝つわけじゃないですかという話ですよね。 なのでやっぱり結論、自分の一流を目指している本職のところは負けちゃいかんぜというところはすごい感じました。 まずそこは練習しないといけないし、勉強しないといけないところですよね。 絶えず新曲を出しているあの人たち、やっぱすげえなって。 27年ですよ。すげえなって思いますし、いまだに一流の曲を出し続けているわけじゃないですか。 アポロで、私27年前だから何歳ですかね。小さい頃でした。小学校、手学年とかですよ。 いまだに覚えてますよ。アポロ、そしてアゲハチョウですよね。衝撃的でしょ。 なんだこの歌って、すげえなんか乗りやすいポップでも覚えやすい。 でも他の人たちとまた違う感じ。 すごいなっていう印象を小学生の頃から持っていた人たちのライブに今大人になっていけるようになっていっているっていうこの現実。 一流でずっと居続けるってやっぱすごいなって改めて思ったんですね。 なのでまず一つ目ではですね、やっぱり一流なんで、一流のところ、高めないといけないところ。 例えばサッカー選手になりたいんだったら、サッカーの技術って一流にならないとプロにはなれないでっていうところですよね。 もう一つがあるんですよ。これすごく大事で、すべての一流はお客さんがいてこその一流です。 意味わかりますよね。 なので例えば陶芸とかね、それから芸術、ピカソの話とかすごい面白いですよね。 死んでから、亡くなってから評価されたと。生きてる時は全然評価されなかったと。 なんならガウディもそうですね。当時からすごい人でしたが亡くなって、いろんなものが世界遺産になって、そしてサグラダファミリア2026年。 今年ですね、真ん中のイエスの塔が完成して、すごい世界中から今一番世界の人が観光客を訪れている場所です。 国というところに関してはフランスなんですけど、世界中の観光客が来ているホットスポットっていうピンポイントでいくと、これ。 サグラダファミリアが世界一位なんですよ。 でも死後100年なんですよね。100年経ってるわけですよ。 つまり、いつ評価されるかっていうのは、お客さんがいつ着くかというところにも通ずる話ですよ。 もちろん亡くなってから評価されるのもそれは一つありかもしれないですけど、やっぱり生きてる時に評価されたいじゃないですかと。 じゃあポルノ・グラフティガさん。ポルノ・グラフティガですよ。 例えば、1曲目アーポロ売れなくて、その後のアゲハチョウとかも売れなければ、もう今27年経って、こうやって私がライブに行くことはなかったわけですよね。 いろんな事情で解散されてる人たちもいますけど、やっぱり売れないと解散するのは当然になってくるじゃないですか。芸人とかもそうですよね。 なので、やっぱりどれだけ多くの味方が付けられるか。 毎回ポルノさんライブ行くと、これ言われるんですよ。ボーカルの岡野さんが言われるわけですよ。 シンドさん、ハルシさんもそこ、いっつも言われるわけですよ。2人とも言うわけですよ。 わかりますか。サッカー選手になりたい子どもたちは、私のお客さんであったりとか、参加してくださってる皆さん多いわけですけど、 だから今日はサッカーの話をメインにしているわけですけどね。 応援される人が多くなければ、プロにはなれないぜ、ということですよ。 そういう応援してくれる人が多ければ多いほど、チャンスを持ってきてくれるわけです。 例えば、私は一昨年、一昨年、アイナック神戸のトップチームのフィジカルコーチの話をいただきました。 なかなか思うより仕事はできませんでしたが、その後も去年も今年もいいオファーというのをいただいております。 残念ながら条件が合わずに行くことはできていませんが、昨年だったら条件がすごい良かったので、中国に行きました。 国際情勢上、戻ってきましたが、半年間中国にいましたが、めちゃくちゃいい経験できましたね。 スペインで去年コーチをして、大会でベスト4という大会だったんですけど、ベスト4の結果を中学生の年代で収めてきたわけですよ。 そうすると、お前ビザ持っているのかと、うちのチームでコーチしないかというオファーが来るわけなんですよね。 来たんですよ。来たんですよ。 なので、実際やっぱり結果出すというところはもちろん重要なんだけど、一方で応援される味方を増やさないといけません。 なので、これ味方を増やしていくということはやっぱり親の仕事かもしれませんね。 子供だけが頑張っていてもやっぱり味方は増えません。 いろんなところに出て、いろんな人に触れ合って、君応援したくなるんで、君頑張れよって言ってもらえる存在にならないといけないと思うんですよ。 私自身オンラインスクールに入っている人たち、もちろん単発レッスンの方もそうですけど、オンラインスクールの人たちはもう明らかに非議させていただいております。 例えば連絡ですね、返していますし、なるべくできる限りのことはさせていただきたいなと思っています。 もう平等とかじゃないですよ。世の中だって平等じゃないわけですよ。 なのに平等ばかり求めちゃいますけど、やっぱり平等じゃないんですよ。 なので、私もオンラインスクールに入っている方は非議します。 非議していますし、世の中はそういうもんですよ。 なので、やっぱりこれはもうキレイ事じゃないので、夢を達成する、一流に行くということは蹴落とすことがあるかもしれないし、 でも、そういう世界ですよね。共同さないといけないこともあるわけですよ。 友情を取ってはいけない時もあるわけですよ。 あなたかあなたの友達どっちかをプロにしたいってなった時に、自分を犠牲にして友達をプロにっていうね、そんなことって基本的にないわけじゃないですかと。 何かない限り。 ということは、やっぱり味方を増やしましょうということを今日は皆さんに共有したかったので、 その夢中の話をあえてポルノグラフティさんの経験をもとに感じたことを皆さんに今日は共有させていただきました。 さて、保護者の皆さん。 お子さんの頑張りを応援している方は多いと思うんですが、 味方、ファン、お子さんにとって応援される人どんだけいますか。 そういう視点でお子さんの活動を支援したことはありますか。 今日はここを皆さんにパスして投げかけて終わりたいと思います。 ではまたお会いしましょう。アディオス。 もっと見るハタフィジの「ながら」講座ハタフィジ01:051.チャプター 104:272.チャプター 208:073.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう