TOPスポーツその他スポーツハタフィジの「ながら」講座怪我する子の特徴「3選」19:37 2025年10月2日 166再生 問題を報告する 再生する シェアする AI文字起こし(β版) # 怪我する子の特徴 みなさんこんにちは、はたふひじです。 さあ、今日もですね、真面目にここから皆さんにお届けできたらなと思っているんですが、 今日のテーマはですね、タイトルにもありましたが、怪我をするこの特徴3線というところでですね、 先日スレッドに出したら結構バズりましてですね、いろんな問い合わせもありましたと。 なんで、今日は怪我をするこの特徴3線というところを皆さんにお届けして解説できたらなと思っております。 別に最近私が言い出したことではなくてですね、この内容についてはオンラインスクールでは1年以上前から出しているので、 期日というか今更というかね、でもまだこれを知らないということは、 だからもう私のオンラインスクールの入っている人たちと1年以上の差が空いているよということなんで、 ちょっとそこはですね、早めにしていただかないと、 例えば1年間、この1年間今日ご紹介するやつをやっていた場合ですね、 もう怪我予備軍もしくは怪我している子もいるんじゃないかなと思うんで、 そこはですね、しっかりと親の正しさを知るということはね、大事かなと思います。 何かこう、何か新しい疑問が生まれた時だけ聞くっていうスタイルももちろんいいと思うんですけど、 それだと疑問に思ったか思ってないかで、もう差出ますよねって話なんで、 やっぱりそうじゃなくて、正しい情報を普段からね、しっかりと得るっていうことは大事です。 この時代だからこそやっぱり、有料のところにしか意味はないと思いますね。 チャットGPTも私結構かなりというか毎日ほとんど使ってますけど、 実際情報の真偽というか正しさというか、あくまでネットに出ているのを一般論化して出しているので、 結構間違えている情報が出てくるなってすごい思いますので、 今日の内容もですね、チャットGPTに出したところ、 いいよって言った時と悪いよって言った時と同じフロントでもまちまちだったし、 あとですね、どっちがいいのかというと優劣告げられませんみたいな回答だったりするんで、 結局正しいことを勉強した人にしか学べない、まだAIはそこまで追いついてないんじゃないかなというふうな感じがします。 なので今日はですね、怪我をする子の特徴三線というところを正しい情報で分かりやすく、そして端的に伝えていきたいと思います。 ではやっていきましょう。 # こんな子は要注意 では、やっていきたいと思います。 まず、怪我をする子の特徴というところで、 もうこれ共通していることがあります。 それは何かというと、ズバリこれです。 一生懸命やっている習慣がある子は、 逆交換になっていることが圧倒的に多いですよということです。 怪我って、昔からね、よく努力不足とかストレッチ不足とか言う人多いじゃないですか。 逆ですよ。逆ですよ。 なんか適当にやってるやつの方が怪我しなかったりするんですよね。 これって、すごく理にかなっているというか、 理論上もですね、割と一緒なんじゃないかなと思います。 例えば、陸上競技ですね。 たった100m10秒から20秒走るわけじゃないですか。 のためにですよ、1時間ウォーミングアップしてるって、 もうそんなん怪我リスク上がるし、 もう無駄やんっていう感じですね。 全く意味ないです。 で、私の教えている子はですね、20分のウォーミングアップにしました。 1時間から20分のウォーミングアップに、40分削ったんですよ。 ベスト出ました、みたいな話です。 しかもその子、前日に相談してきて、 いや、もうそんな前日にできることねえわって話になって、 いろいろヒアリングしてて、とりあえずウォーミングアップ削ろうぜって言って、 最低限のウォーミングアップだけにしました。 結果、ベスト出たんですよ。 その子、1年半ベスト出なかったんですよ。 何してたんって話ですよね、その子。 なんで、怪我するとかっていうのもありますし、 やっぱりパフォーマンスっていうところに関してもですね、 一生懸命毎日やってます、みたいな、 その習慣で同じことやってる子はちょっと危険なんですよね。 それって自己流だったりとか、 なんかあと、ようわからんトレーナーさん結構多いですからね。 折骨院とか整骨院を否定するわけじゃないんですけど、 治療の人たちにトレーニングを教えてもらったとて、 それネットで得てる情報、セミナー出たぐらいのレベルの話なんで、 やっぱりちょっとね、知識は偏ってたりとか、 まあ浅いなって思うことすごく多いです。 そういう人たちが今日お伝えしているんじゃないかな、 というところについての話です。 ではまず一つ目いきましょう。 # 毎日〇〇している子① ズバリ一つ目 毎日柔軟ストレッチをしている子 かなり危険です めちゃくちゃ危険です で、これなんで毎日柔軟ストレッチ 必死にね、寝る前にやってる人を ダメって言ってるかというと ダメって言ってるんですよ ダメですね、否定します なぜかというと、まず どういった競技をしているのかにもよりますと だからバレーであったりとか 身体操というところであれば 半分はいいかなと思います それでも半分ですよ でもそれ以外の競技、例えばサッカーしてます 野球してます、陸上してます、はいお疲れ様です ということで、毎日柔軟性の 柔軟ストレッチね、特に止めるやつ ちょっと痛いぐらいで止めましょう とかってあるじゃないですか 30秒数えてとかね、あるじゃないですか まあ終わってますねって話です まずそもそも止めるストレッチ30秒って なんで30秒か分かってますか っていう話なんですよね どういった柔軟ストレッチしてますか とりあえずこういうの体育でやったからとか お父さんお母さんのネットで調べた知識ぐらいですよね それなんでやってるんですか どこの場してるんですか 何のために使うんですか どういう時に使うんですか これが説明できないのであれば そのストレッチやる必要はないと思います いやいやそんなん素人やもん 素人やったらじゃあやらせんといてねって話なんですね 私たちプロのトレーナーとして ここの話ちょっといつもね 見ている子供たちとか スクールでさせていただいていますと ここの静的ストレッチっていうのは 基本的に関節を緩めています もちろん伸ばしているので筋肉も伸びますが ストレッチしている上でですよ 筋肉がどのぐらい伸びるかっていう話なんですけど 筋肉ってね結論伸びません 元の長さに戻るだけです 戻るか縮むかしかないんですよ 伸ばすことじゃないんですよね筋肉って だからストレッチしているっていうのは 戻しているっていうスタンスの方が 正しいかなと思うんですよ それを痛いところで止める? って感じなんですよね ストレッチっていうのは痛いところで止めると 基本的に悪化する 良くないっていうことが最近分かりだしています なので結論からいくとですね ここを毎日柔軟性ストレッチせんといてね としたらするほどですね 関節緩めるけど筋肉伸びてないよと しかもこれ連動がないですからね 運動に関する連動がないので 余計にその 運動って必ず連動された可動域っていうのが 必要になるんです これが絶対条件なんですよ つまり動的ストレッチをしなくて この静的ストレッチっていうのをしていると 連動が伴わない柔軟性なんで 全く使えないストレッチになるので 逆にですね怪我を誘発しますよっていうことですね じゃあ2つ目いきましょう # めっちゃしてる子いる、毎日やっても無駄なこと② さあ、今日はこれもまた間違いが多いということです。 私のような子供たち、私の時のような人たちの子供の時っていうのは、 毎日ストレッチやってる子いました。私も一時期していました。 が、なんか体が動きにくいなーってもうすぐ感じたので、 私結構体の痛みとかそういったことが敏感なタイプだったので、 ストレッチして1週間でなんか体の切れないな、体の動き悪いなと思ってすぐストレッチをやめました。 なので、本当は子供たちもさっき言った柔軟性で何か変化を感じてて、 悪いなって思っているはずなんですけど、 それが思えてないってことはセンサーが働いてないことかもしれません。 原因がね、パフォーマンスが低い理由はそこかもしれませんし、 ストレッチすれば余計に悪くなる。センサーが働かなくなりますからね。 稼働域、その連動がないわけですから。 で、この2つ目もなんやねんって話なんですけど、 その毎日のストレッチに追加されて最近もうここ10年ぐらいですかね、多いのは、 体幹トレーニングってやつですね。 なんで体幹してんのって話なんですよ。 特にそのプランクと言われるうつ伏せで肘と足の指先ね、体支えましょうっていう。 誰やねん。お前誰やねんってなんですよね。 なんでそれやってんの毎日っていう。体幹が弱いから。 いやいやいや、体幹が弱いって何で測ったんって話なんですよ。 体幹の弱さって測れません。連動しないと測れません。 しかも連動の中でなんで、そんな30秒とかキープした状態で連動を完全になくした状態のトレーニングで 何高めんねんって話ですよ。 木の幹、木の幹を太くしたとて、動きの中の木の幹が太くないと意味がないわけですよ。 で、めちゃくちゃ間違えてる人はやっぱりここ多いです。 特に子供にね、プランクさせると、もう耐えるっていうその30秒って頑張れ、あとちょっととかってやらせるじゃないですか。 それただのね、メンタルトレーニングですよ。 じゃあ他のことでやった方がいいですよって。 プランクで体幹も鍛えれて、メンタルも鍛えれて、一石二鳥じゃないですかっていう人いるんですけど、 いやいやふざけんなって話で。 まずこの力無という癖がつきますよと。 で、そういう子に限って肩が上がって走ります。 いやそらそうやんっていう話なんですよね。 肩力ませるトレーニング毎日させてるんでしょ。肩そら力無よって話なんですよ。 腕振りが悪い、いやいやそれだけの問題じゃないよって。 肩も力ませることをトレーニング普段してるんだから、肩上げて走るに決まってんじゃんって話ですし、 そういった子供たちが多いのは肉離れしましたと。 いやだから普段力増してんねんからそらするやんって話なんですよね。 なんで、あとね、あれもう一個ですよ。 体幹トレーニング、プランク、特にこのプランクだけを一点集中させていただけるとですね、 ずっと同じポーズをとっていると。 しかも正しい姿勢ではもちろんできません。 しかも発育発達段階なので筋肉はまだまだ高まっている最中ですと。 この状態の時に同じトレーニングを30秒毎日耐えるようにさせていると、 肩、肩甲骨周りめちゃくちゃ痛めます。 鎖骨周りも緩くては固めてるんで、 ふとした時に動かなくなって緩まらないので最悪です。 毎日負担かけてるんです。 負荷じゃなくて負担をかけてるんですよ子供に向かってね。 さあ、果たしてそれが正しいのかいうことですよ。 トレーニングする時にデメリットも教える必要があって、 こうなってるとこういうことがダメだよとかね。 これはこうなるってこういうメリットがあるけどこういうデメリットもあるよって、 薬と一緒なんでトレーニングって。 それをわからずに、 あ、これプランクね、プロの選手も知るからした方がいいですよ。 みたいな感じだとか、 整骨院とか整体の人たちが言ってるっていうのは、 ちょっともう私結構良くないなと思ってるんですけど、 信じちゃうじゃないですか。 なんで専門家じゃないですかね、あの人たちは別に。 治すだけの専門家ですから。 だからトレーニング高める専門家ではないということなんで、 まあそれをね、鵜呑みにするのも良くないし、 ネットを見てやらせるとかもっとも言語道断でございます。 毎日プランク体幹トレーニングしている子、 怪我しますよっていうことです。 2つ目、はい最後3つ目いきましょう。 # 最近流行りのアレ、怪我するよ③ さあ、これ最近ちょっと多くなってきましたね。 小学生ではまだいないんですけど、中学生ぐらいですかね。 多くなってきてます。高校生とかもめっちゃ多いですね。 選手権とかね、予選とかなんか見てると多いですね。 さあ、何かというと厚底のランニングシューズです。 最悪です。最悪です。 最近こればっか出てるじゃないですか。 で、これね、なんで厚底ランニングシューズ出るかというと、 まず一つ目、利益率高いです。 めっちゃ売るとですね、その分稼げますと。 で、だいたいですよ、ぶっちゃけた話ですよ。 メーカーってだいたい卸しね、50%だったりとか60ぐらいだったりするんですよ。 ってなると店側は5割から4割儲かるんですよ。 だから今までみたいな3000円の靴売ってたところでですよ。 全然儲からんのですよ。 じゃあそれ2万ぐらいのランシュー売った方が、それは儲かるじゃないですか。 1足売ると1万儲かるんですよ。 今まで1足売って1000円ぐらいしか儲かなかったら1万ですよ。 10足売るよりもこれ1足売ってる方がいいんですよ。 しかもなんか陸上の何々選手が履いてるからとか言いますよね。 あれは厚底ランニングシューズって上級者向けの靴ですよ。 しかも陸上の長距離選手の上級者というかなり限定的です。 なのでその厚底シューズ履いてですよ、タイムが上がりましたっていう人たちたまにいます。 たまにいるけど、その後3ヶ月ぐらいで怪我しました。 めちゃくちゃ多いです。オーバースピードだったから。 ちょっと違うんちゃうかなって思うんですけど。 要はこの厚底ランニングシューズ、まず履いたことあると分かると思いますけど、 私も履いたことあるんですよ。 なんで履いたことあるかというと、今中国に来てますが、 チームの支給で厚底のランニングシューズ渡されました。 要らんよってのに渡されました。 試しに履いてって言われたんで履きましたけど、 やっぱもう何これ気持ち悪いって感じでした。 ふかふかしてみたいな。 もう足首緩くなるぜ怖いみたいな感じですよ。 ずっとふわふわのところの上を歩いている感じなんで、 めっちゃ足首怖いなっていうのが正直な感想です。 だから厚底ランニングシューズを履いているサッカー選手とかも考えられないですね。 普段厚底のランニングシューズで走ってますみたいな。 私これ何回もずっと注意してるんですけど、 結局信用の問題でしょうね。 私のこと信用しなくてもいいんですよ別に。 怪我しますよねっていう選手何十人って見てきました。 ふくらはぎの肉離れしました。 股関節痛めました。 当たり前やんって話なんですよ。 膝痛くなりました。 当たり前やんって話なんです。 言うたやんって話なんですよね。 だから厚底のランニングシューズかっこいいから、 なんかオシャレやから。 最近出てるから高いの履きたいから。 履いてるサッカー選手プロですらいますけど、 プロ選手はほとんど履いてませんけどね。 ちょっと半端な選手とか履いてたりするんですよ。 で、履いてですよ。 似ためてますやんって話なんですよ。 だからプロなんだったらやっぱりそれのデメリット、 予算だけじゃなくてデメリットを考えて、 自分の足が収入の柱なわけですから、 めちゃくちゃ靴選びとか靴下選びとかめっちゃ大事にするべきだと思うんですけど、 オシャレさでいっちゃったりしてますよねっていうプロ選手ですらいますと。 そんなんを育成選手が履いてしまうと、 そりゃもうプロのサッカー選手ですら怪我すんのに、 そんな育成段階のまだ体が発育発達段階の状態で履いたら、 そんなんもっと良くないに決まってるやんって話なんですよね。 それで痛めました。 新スプリントですね。 なりました。 多いです。 めっちゃ効きます。 あとふくらあげ肉離れしました。 これもクッソほど効きます。 はい、めっちゃ効きます。 ジョギングでなんで痛めんねんって話ですよ。 痛めるわけないじゃないですか。 ランニング、ジョギング程度で。 痛めるかいう話なんですよ。 急にいつも5キロぐらいしか走ってなかった人が急に30キロ毎日走りだした。 それはちょっと走ってる距離が急に伸びたからじゃないかっていうことがありますけど、 毎日5キロ走ってたサッカー選手が急に肉離れするわけがない。 それってだいたいクッソ履き始めてから2、3ヶ月後ぐらいに起こるんですよ。 だからまさかクッソが原因だと思わないことが多いですと。 それで原因で怪我がちになって癖になって、 それ原因やで言うてんのにそれ聞かずに結局スターメン落とされてレギュー外されたりしたりする選手も、 この1年でもたくさんいろんなところで見てきましたので、 ランニングシューズとりあえずやめてください。 何がいいですかって言われたら、私いつもお勧めします。 別にお金もらってませんし、お金払って買ってますけど、 アルトラです。 アルトラの靴、一択です。 なぜかと言うと、まずこれゼロドロップと言われるかかとと、 それからつま先の部分のレーサーという種類があるんですけど、 それが一番お勧めで、厚底ではないです。 まず薄底です。 しかも超軽いです。 えげつないほど軽いです。 だいたい両足合わせて普通の靴の片足分ぐらいの軽さです。 しかも設置したときに、裸足感覚に近くですね。 ゼロドロップと言われる前と後ろの厚さが同じ高さなんですよ。 かかとが普通高いじゃないですか。 ランニングシューズって。 それがないので、かかとから要は前に進みやすくないんですよ。 自分の体で進もうとしないと進みません。 初めは私も全然進まへんやんと思ったんですけど、 逆に言うとスピードのコントロール自分でめっちゃしやすいんですよ。 だからスピード出したくないのに、 普通のランニングシューズってめっちゃスピード出ちゃうんですけど、 それがなくなりました。 驚きました。 めっちゃ走りやすいです。 裸足で走ってるような感覚です。 しかも足の指開くんで、 靴の中で足がギュってなってないので、 足めっちゃ楽です。 でも力入れるときってギュって足握るじゃないですか。 足の指とか。 スリッパで歩いてる自分の足の指、 確認していただけると分かります。 なんで、結構裸足に近くて走りやすくて、 力入れるときと入れないときってずっとあるんですけど、 ランニングシューズってずっと力入ってるんですよね。 だから体が疲れるんです。 足が疲れるんですよ。 私もよく肉離れはいかなくても、 足つりやすかったんですけど、 これで走ってからふくらはぎのつりっていうのが、 特にランニング中ゼロです。 しかも驚いたのが、 脳アップで10キロ走って筋肉痛こなかったことが引きました。 筋肉痛折れないやんっていう。 しかも10キロ。 そのとき半年以上オンラインの生活してて運動してなかったんですよ。 全く。 全く運動してなかったのに、 何これってなりました。 めっちゃおすすめです。 なのでアルトラ1回ちょっと高いですけど、 めっちゃ靴持ち長く持ちますので、 普通の靴より下手したランニングシューズ持ちますよアルトラ。 だからめちゃくちゃコスパいい。 何より怪我しない体を獲得するって、 そんなコスパ以上の問題じゃないですか。 なのでぜひおすすめです。 では最後まとめていきましょう。 # 怪我予防&繰り返さないために 努力は怪我を防ぐという時代が終わっています。 正しいことをして初めて怪我は防げるんですよ。 なので、このポイントとしてはですよ。 やっぱり正しいところで正しい人からちゃんと学ぶということが大事です。 私のオンラインスクールで毎週金曜日配信していますが、 これ毎週メニュー変えてます。 なので、私のトレーニング続けたとしても1週間なんですよ。 次の週には変えてね、言うてますから。 これを変えていかずにずっと同じことしてるから怪我するんやんって話なんです。 だから体幹トレーニングも1週間くらいやったら効果あるか。 効果ない、効果ない、効果ない。 1週間で効果出るほど効果ない。 だってそれ動作を鍛えてるわけじゃないですから。 ここですよ、答え。 動作を鍛える。これが大事です。 部位を鍛えんなって話です。 部位を鍛えるな。ここめっちゃ大事です。 筋トレとかもちろんあります。 小学生でも筋トレはした方がいいんですよ。 身長伸びないんじゃないですよ。 身長伸びるんですよ、筋トレした方が。 でも、ちゃんとその負荷とか動作とかを正しくした上で 継続することが意味があるんです。 毎日スクワットをしててもそれはまた良くないですよって言ったら プランクと同じです。 でも、プランクは固めるだけですよ。 スクワットの方がまだ動作が伴うので まだ100億倍マシです。 マシですけどスクワットを毎日する必要はないですよ。 いろんなことしましょうよっていう話なんです。 じゃあいろんなこと何がいいのってなりますよね。 またネットで探すんですか。 また同じこと起こりますよということで 正しいことをしっかり学べるオンラインスクール ハタフェジのオンラインスクールがあります。 ぜひご興味ある方は連絡してください。 ではまた会いましょう。 アディオス。 もっと見る #子育て #怪我 #体幹 #サカママ #ハタフィジ #サッカー少年 ハタフィジの「ながら」講座ハタフィジ02:231.怪我する子の特徴02:022.こんな子は要注意02:443.毎日〇〇している子①03:594.めっちゃしてる子いる、毎日やっても無駄なこと②06:505.最近流行りのアレ、怪我するよ③01:416.怪我予防&繰り返さないためにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう