TOPライフスタイルメンタル・心理学今日の余白 〜心に置くひとこと。〜超超超初心者向けワイン入門!これだけ覚えておけば先ずは大丈夫です!09:41 2024年6月3日 28再生 問題を報告する 再生する シェアする ワインのことは本当に奥深く、ハマると底なし沼につかまってしまいます。全くワインの知識がない方向けに、これだけ知っておけばとりあえず楽しめる意識だけお伝えしています!AI目次白ワインの選び方:シャルドネとソービニオンブランをマスター赤ワイン入門:ピノノワール、メルロー、カベルネソービニオンの特徴ロゼワインの魅力:白と赤の中間、万能選手スパークリングワイン:シャンパーニュとその他の違いとは?ワインをもっと楽しむために:飲み方や料理との相性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 プロデューサーが語る夢が叶うウェルビングラジオ。この番組は、皆さんが心地よく楽しく生きるための考え方、ヒントなどを、私、音楽プロデューサー、メンタルコーチの中脇雅宏がお届けする番組です。 さて、このルールから戻ってまいりましたので、東京からお送りしております。 またですね、こちらもおかげさまで100回を越す放送となりまして、逆に若干ネタがなくなってまいりました。 そこで今回から、料理とかお酒の話も少しずつさせていただこうかと思っています。 私の趣味が料理を作ることだったり、料理を食べることだったり、それに伴いお酒も好きだったりするので、その辺の話も皆さんが楽しく生きるヒントになればと思ってお話したいと思います。 今日はワインの話をしたいんですけども、私がワインすごい詳しいかというと、実はそういうわけではなく、初心者レベルではあるんですが、 ある方とお話をしていて、全くわからない方のための、超超超初心者のためのワイン講座を、私、ワイン初心者中脇雅宏が解説したいと思います。 まず、ワイン、白、赤、ロゼ、泡、この4タイプがあるのはご存知だと思うんですけども、まず白からいきましょうか。 ワインはブドウの品種とか、作られた国、土地、いろんなものが、いろんな要素が絡み合って、いろんな味になって、 無数の種類があります。私も正直、その種類の多さに圧倒されてしまうんですけども、白はシャルドネとソービニオンブラン、この2つをまず覚えておけば大丈夫と思います。 シャルドネとソービニオンブランの違いは何かというと、まずシャルドネは比較的香りが控えめで、まろやかなものが多いです。 ソービニオンブランはフレッシュで酸が強い感じのワインです。レモンっぽいというかフルーツっぽいというか。それに比べてシャルドネは酸が穏やか。 香りも比較的穏やか。 まろやかな感じです。もう一つシャルドネの特徴は、樽で熟成させているものが多くて、 樽で熟成させてあるものはすごく頬順な、白ワインとしてはちょっと重い感じですかね。 重厚な感じ。それがシャルドネです。 樽香の効いたシャルドネが好きです。なんていうとちょっと散ってる感じになります。 ソービニオンブランは先ほどお話ししたように酸がちょっと強いものです。 爽やかな 白ワインです。シャルドネはお魚とか白いお肉、 チキンとか豚とか白っぽいお肉に合わせるワインです。 ソービニオンブランは お野菜とか フルーツとかそういったものに合わせると良いと言われています。 白ワインはシャルドネソービニオンブラン 酸っぱいソービニオンブラン、酸っぱくないのがシャルドネ。これぐらい覚えておけば良いと思います。 シャルドネはお魚、白いお肉。ソービニオンブランは野菜、フルーツなどに合わせます。 次に赤ワインに行きますが本当にこれは色々な種類と味わいがあります。 今からざっくり説明するんですけども、ワイン好きの人には怒られてしまうような説明の仕方になると思いますが、 お許しください。 赤ワインは3つ覚えてください。ピノノワール、カベルネソービニオン、メルロー。 ピノノワールはピノです。カベルネソービニオンもカベルネでいいです。 メルローはメルロー。 すごいざっくりとした言い方をするとピノノワールというのは赤ワインの中でも軽いです。 酸味があって軽い。 赤ワインは渋いというイメージを持っている方も多いと思うんですけどそれはタンニン というものが入っていると渋いワインになります。 ピノノワールはタンニンがあまり入っていません。 酸味があって飲みやすい軽い目の赤ワインというふうに覚えてください。 次にメルローに行きますが、もうざっくり言うとメディアムな感じ。 ピノノワールとカベルネソービニオンの間というとすごいランボなんですけど、 カベルネというのが一番重くてタンニンが渋みがあるワインが多いですが、メルローはそこまでタンニンが強かったり重いものはあるんですけど比較的 もう少し穏やかなワインが多いです。 カベルネというのが一番重いワインです。 なのでワインはよくボディと言いますが、ライトボディ、ミディアムボディ、フルボディと言いますけれども、ライトがピノノワール、ミディアムがメルロー、フルがカベルネと すごくざっくり言うとそういうふうに覚えていただければと思います。 お料理なんですけどもピノノワールは酸があります。 これはトマト料理系に合うと言われています。 フルボディのカベルネは重いので脂っこいもの ステーキとかお肉とかそういったものに合うと言われています。 その間のお肉料理なんかはメルローが合うと言われています。 メルローを頼んだときは問題ないかもしれません。すごい乱暴な言い方ですけど。 赤ワイン初心者の方はピノノワールを一回飲んでみて、とても飲みやすいので その辺から試してみるといいと思います。 赤ワインは ピノノワール、メルロー、カベルネこの3つを覚えてください。 ピノノワールは酸味があるのでトマト料理なんかによく合います。 メルローはメディアムボディ中間です。 お肉料理に合います。そしてカベルネはすごく重い感じなので 渋みもあります。 お料理も重いお肉料理なんかに合わせます。 ロゼは白と赤の中間です。逆に言うととても飲みやすいものが多いと思います。 お値段も手頃なものが多いです。 お酒強くない方はロゼに氷を入れて冷たくして飲むととても飲みやすいですし 色んな料理に合わせやすいソフトドリンク感覚になります。 フランスの方は聞くところによるとロゼワインを一番飲んでいるというふうに聞いています。 白と赤の中間ということで万能選手と言ってしまっていいでしょうか。 だいぶでも軽いワインが多いので フルボディの赤ワインのような風味を求めるのはちょっと難しいかな どちらかというと白ワインに寄っている感じだと思ってください そして最後はシャンパンと皆さんが言っているもの スパークリングワインです。これはもうまず2つだけ覚えてください シャンパンかシャンパンじゃないか 正確に言うとシャンパーニュかシャンパーニュじゃないか シャンパーニュっていうのはググっていただくといろいろ出ますけどシャンパーニュ地方で取られた ある特殊な作り方をしたものにしかシャンパーニュという名前は与えられません あとは全部スパークリングワインです。 やはりシャンパーニュは美味しいです ピンキリですけどでも探すと3000円台ぐらいであります できたらスパークリングワインはシャンパーニュ安くてもシャンパーニュを探して飲まれるのを お勧めします 今回は名殻とか商品を一個一個お勧めするものをあえて言っておりませんが シャンパーニュは私のドラモッドっていうのはとても良いと思って皆さんにお勧めしています 1本6000円台ぐらいです あとセージ美味しいとかに4000円ぐらいのシャンパーニュもあります結構美味しいです キリキリに冷やすとで またこれ赤も白も シャンパーニュも飲み方もまた凝り出すとというかいろんな議論があってこれまたお話します けど シャンパーニュなんかは本当にビンテージ古いものを泡が溶けてもシワシワしないもの いただいたことなんですとってもこれはこれで美味しいです まあとにかく上を見ればワインを切れないんですけども 今日は超超超初心者向けワイン講座をお届けいたしました チャンネルフォローいいねなどよろしくお願い致しますコメントもお待ちしております この番組は月曜日から金曜日の午後6時からお届けしています また土曜日の午前10時からはその時々のトピックをお届けしています 今日も最後までお聞きいただきありがとうございました それではまた もっと見る #グルメ #ワイン #ロゼワイン #白ワイン #ソムリエ #シャンパン #赤ワイン #お酒好き #ベアリング #料理とお酒 今日の余白 〜心に置くひとこと。〜中脇雅裕09:411.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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