『これからの生き方。』book labo久保さん対談
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荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
- 00:131.
タイトルコール
- 00:062.
この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします
- 00:463.
初めのあいさつ
- 19:594.
自分のキャリアタイプと職場環境と
- 05:315.
『ワーママはるのライフシフト習慣術』
- 09:546.
頂いたコメントへのお返し
- 00:307.
終わりのあいさつ
コメント

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一方で仕事の緊張感も良い緊張と悪い緊張があり、それは違和感になると思います。
また、自分の人生なのに自分で選択していない気持ちが違和感の1つだと思います。
その感情を相談できる相手がいると、前向きに仕事ができる気がしました。
会社の環境に調和しながらも、自分の心を無理に抑制せずに、上手く付き合っていくことは、緊張と緩和のサイクルを回すことのように感じました。
改めて、納得解を出しながら、無理に悩まず、健康でありたいと思いました。
周りの雰囲気・環境に気を遣ってしまうので、「納得感」がありました。
今回の放送をきっかけに、1年後の自分を表す価値観と変化をじっくり観察してみますね!!!
キャリアは「つくる」のか「つくられる」のか、よく考えることがあります。
自分の場合は後者ですが、振り返ると「キャリア」という言葉をあまり意識してこなかったかもしれません。
計画通りのキャリアよりは、その時々で「自分で選択できる」偶発的なキャリアの方が面白く感じます。
将来のキャリアを想像して不安になるよりも、今、自分が必要されることに一生懸命に向き合うことで、キャリアは後から勝手についてくるくらいな感覚が、自分にとってはちょうど良いかもしれません。
いわゆる大企業に勤めているので、今日の話、よく分かります。
自分の価値観にリーチしたとしても、実務にはリンクしない。確かにそうかもですね。
僕はたまたまグロービスに出会い、外側から自分が置かれた環境を眺める機会に恵まれ、このままじゃ死ぬ瞬間に後悔する、と気づいたのですが、周りの多くの人は、理解してくれません。
結果としてやってることが変わらないとしても、違う視点を持っているかどうかは、人生の豊かさに影響すると思います。
もちろんこれも大事ではありますが、いる環境で自分が持っている特徴は強みになるのか、それとも強みとはならず、もっと言うと弱みになってしまうのかは、これからも時々は立ち止まって考えたいことです。