AI目次
「気持ちよく人を動かす」本当の意味
人間関係の課題解決と行動変容の秘訣
衝突が育む人間関係の「清々しさ」
「NO」を引き出す対話術と真の合意形成
一方的な説明から「共創」へ導く極意
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 00:07
    2.

    この放送は「求人サイトGreenが送るVoicyチャンネル、グリテンラジオ」の提供でお送りします

    添付画像
  3. 00:44
    3.

    初めのあいさつ

  4. 21:39
    4.

    タイトルに込めた思い

    チャプター添付画像
  5. 09:36
    5.

    頂いたコメントへのお返し

  6. 00:30
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

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くりん
2021年11月2日
人と衝突をしたくない、コントロールしたい、突っ込まれたくない。
それを防ごうと資料が100ページを超える。
大変共感しました。
多くの価値観を持ったメンバーの多様性を活かし、予想外こそが価値と思っているものの
自分が会議の主体者だと、うまくまとめられず結論出せないことが怖く、なかなか乗り越えられていません。

多くの参加者は、少しでも自分が参加した価値を残そうと思って参加してくれると思うので、しっかりと質問を設計してみたいと思いました。
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町田和敏(変な髪型をしたポンコツ薬剤師)
2021年10月27日
高橋浩一さん対談1
お話を聴いていて、頭の中に浮かんだのは、TwitterなどのSNS上のやり取りで繰り広げられる論戦でした。
相手の発言内容を受け止める余裕がないために、自身の主張が尖っていく。それはもしかしたら、自信のなさもあるのかもしれない。
もちろん『遅いインターネット』にも書かれているように、SNSは全般的に反射的な反応になってしまいがちな側面もあるかもしれないですし、社会的な閉塞感が個々人の余裕のなさを生み出しているのもあるかもしれませんが、そんなことを思いました。
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数字の5
2021年10月26日
授業も、プランではなく、デザインに変わってきました。
プランはレールを敷いてそこに乗せていくイメージ。
デザインは、学ぶ人に合わせて姿を変えていく。
ライブ感の高い授業は、授業する人が教科の本質を掴んでいることが前提で成り立ちます。
シナリオは不要です。
対話が生まれるためには、子どもの学びをデザインする、という発想が必要だと考えています。
実は、私が荒木さんに注目し始めたきっかけは、社名からでした。
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きたむらなおふみ
2021年10月25日
自分が意見を表出をする際、それに対して他者からの意見が飛んできます。それが建設的なものであったとしても、自分が否定されるような感覚を想像してしまい、ついつい避けたい心理が出てきます。ですので、「質問ありますか?」と自分で訪ねているにも拘わらず、その発言後に更に説明を重ねる事もあると振り返りました。

「自分は正しくあらねばならない」との強迫観念が潜んでいるのかもしれません。ただ、思い返すと反対意見が妙に染み入る事もありました。「共創」がチームをより遠くに連れて行ってくれるイメージを持ちました。
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近藤弱始(ヨワシ)
2021年10月25日
荒木先生の円熟期授業は、タイトルスライドで生徒さんの話を聞きながら授業を組み立てられた、と聞いて、マイケル・サンデル白熱教室を思い出しました。生徒さんの話を授業テーマのどこに該当するのか、構造化されながら、授業を導かれたのだと想像しました。
私はまず、静的な話をターゲットに、具体と抽象の行きから始めて、構造化をして、それから動的な対応を目指します。
道は長くとも、毎日のマスターのお話に刺激を受けることで、歩み続けられます。いつもありがとうございます。
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

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