TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe正月番外編 本の読み方 その124:10 2019年1月1日 18,212再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ビジネス書を効率的に見つける「広げる」段階全て読まない?ビジネス書の「選ぶ」技術著者の「問いと答え」から本を読み解く羽生結弦選手を支えるマインド育成術自分と他者の「成長パターン」を見極めるAI文字起こし(β版) # あらきひろゆきのブックカフェ この番組はビジネス書図館の出筆者であり書籍予約サービスのフライヤーにて アドバイザーを務めるあらきひろゆきがマスターとなり ビジネスパーソンにおすすめしたい本を紹介していくそんなカフェです。 # 皆さん、明けましておめでとうございます。 とうとう年が明けてしまいました。 1月1日、朝になりましたが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 良い年を迎えられたでしょうかね。 私はですね、毎年31日は実家に帰っておりまして、 夫婦2人ともの実家がすごい近いのでですね、 それぞれの実家の距離が歩いて5分という距離でございますので、 むちゃくちゃ楽なんですけどね、実家を行き来することに関しては。 実家に帰ってゆっくり過ごすという、そんないつも年末年始を過ごしております。 皆さんもおそらく実家に帰られたり、旅先とか行かれているのかなと思いますが、 引き続き、今朝も開店しております、カフェは。 なので、また楽しんでいただければと思います。 # 本の読み方を考える 今日は年の初めだということもあり、リクエストもいただきましたので、 本の読み方について、僕が思うところを話していきたいなと思います。 本の読み方そのものはビジネス書図鑑のところにも書きましたので、 その内容をちょっとトレースしつつ、プラスアルファの内容も含めて皆さんにご紹介したいなというふうに思っております。 まず大前提として申し上げると、本の読み方なんていうのは人にとやかく言われる筋絵のものではないというのは思ってますので、 好きに読んでくれたらいいんですよ。もう趣味の世界ですからね。 だから仕事と違いますから、こう読めたとかこうがいいとか、そんな類のものでもないとは思うんですけれども、 今日私が話すことはあくまでも私がこうやってるだけの話であって、こうした方がいいとか、 その辺はぜひ自分の取捨選択をしていただければいいかなというふうに思います。 基本的にはもう読み方は人それぞれあっていいと思ってますので、いろんな楽しみ方を感じてもらえればいいかなということと、 あと今から話すのはあくまでもビジネス書の話なので、小説とかエッセイ集だとか何でもいいですけれども、 そういう類の本ではないということは、むしろ逆効果であるということはあらかじめお伝えしておこうかなというふうに思います。 ということでビジネス書の読み方編ということでいってみましょう。 # 広げる〜読む編 さて早速読み方なんですけど私のですねビジネス書図館の方ではですね 読書の4階層という読み方をしております はいえっと 写真も挟んでおりまして 4つのピラミッド型の絵を挟んでるんですけれどもね 下の方から上に上がっていくっていうそんな あのまぁ コンセプト図を書いておりますが1階層目一番下の階層ですね これは広げる で2階層目が読む そして3階層目が残すそして一番上が変換するというそんな書き方をしておりますが 一番下はですね広げるというね入り口の方 ところですねでこれはですね何を意味しているかというと いきなり読むってことではないってことなんですよね ビジネス書ってもう世の中にあまたたくさん出てますので いきなりですね良い本を見つけるって結構難しいんですよね なのでその確率打率を上げるためにもできるだけ多くの本の情報に接しておきましょう っていうのがここでいう広げるっていうところですだから読まなくてもいいんです 知ってる本を増やしましょうというところがこの第一階層の広げるというところに置いております なのでえっとここでですねフライヤーの話も触れてるんですけれどもね これようやくサービスで結構使えると思います 私も毎日ねフライヤーに合わせて今日のフライヤーというコーナーで1日1冊紹介してます けれどもそれだけでも1ヶ月で30冊ぐらいのね あの本の情報に接することができると えっと単なる情報じゃなくてようやくの音中身のエッセンスまで知ることができるということで ひょっとしたらこれだけで十分かもしれないと いうねあの広げるという意味ではですね はいなのでこんな風に広げることによって今まで自分の目にも引っかかってこなかったような 良さすぎな本をちゃんとこう その情報をしっかりとキャッチできるということが大事かなと思います もちろんそれに限らずですけれども 定期的に本屋さん行くとかね行きつけの本屋とか ディスプレイされている本に触れるみたいなこともあるでしょうし まあ本好きの友達の情報をキャッチするというやり方もいろいろあるかと思います いずれにせよいきなり読むということではなくてこうやって情報を集めるみたいなところって結構大事かなと いうふうに思っておりますこれが第一階層の広げるっていうところですね でようやく第2階層になって読むという行為が出てくるわけですはい でこれですねえっとあくまでも私のやり方です 私のやり方なんでえっとちょっとそういう聞き方をしていただければと思うんですけれども 私はですね本をいきなり全部読みません はいでというのは何かというとですね 自分にとっての良い本っていうのがやっぱり当たり外れがあるわけですよね でえっといい本の定義って何かっていうところなんですけれども 世の中一般で売れている本という側面もあるかもしれないんですけど 今自分の問題意識にとって役に立つ本 があくまでも自分にとって良い本なわけですよね そうすると世の中にとって評価が高い本であっても今の自分の問題意識には ミートしないほんといっぱいあるわけですよ でえっといいからと言われてお金を出したからね しっかり最後まで読まなきゃいけないという思いに駆られて時間を浪費するというのは 本当にもったいないと思ってますので なのでえっと本当にこの本は自分の問題意識にかなうかというところをちゃんとチェック するというところがこの読むというところの最初のステップになるかなというふうに思います でじゃあそれは何をやっているかというとですね 本の構造をちゃんと理解するってことですね それは何かというとえっとまず問いこの本がどんな問いに答えようとしているのかっていう 問いを見つける まああの最近はですねその問いそのものが本のタイトルになっているようなこともあったり するんで比較的見極めやすかったりもするんですけれども 問いをちゃんと抑える この本まあね200-300ページかけてどんな問いに答えようとしているのか そして当然ながらその問いの答えですね次に来るのは こうするためにはどうすればいいのかという問いがあったとしたら まあじゃあグローバルでね活躍するリーダーはを育てるにはどうすればいいのかっていうのがこの本の主題 だとしたらその答えはやっぱりこういうところ行ってこういうトレーニングをしなくてはなりません というのが答えそれが200-300ページかけてこの著者が言いたい答え でまずその問いと答えで自分の聞きたい問いであり自分の理解できる答えなのか もしくは好奇心が持てる答えなのかそこ一番大事ですね でそこまである程度 ok だとしたら次下の構造です 下の構造 このメッセージを言うためにはこの著者はどんな構造で そのメッセージを言おうとしているのかっていうことを3つぐらいの柱を探し出すわけです あ今の現状がこうで一方で課題がこれで要するに最終的にソリューションこれだなぁとかね なんかこうあの必ず著者が用意している柱があるはずなんです a 社の事例 b 社の事例 c 社の事例ああこういう柱の作り方かみたいなね なるほどネットかまああのいろんな柱の作り方があると思うんですけど その柱を見つけるねこれは 目次みて一目瞭然の本もあるんですねその柱を意識しながら書いている人はそこがちょっと見 出しやすいです 一方で 結構入り組んでいる本もあるわけですよね あの必ずしも自分の脳みそにフィットするような書き方をしている 著者の方ばかりではありませんのでそれが目次にも現れずにこう 読み進めて初めてわかるみたいな 構造とかありますのでここはですね結構時間がかかったりする場合があります はいなんですけれどもそれは目次のみならず本を斜めにバーって読んで柱を理解する まあそうするとこの本の主題そして構造が理解できるっていうところになってああ なるほどねと まあだからまあこの本はこれぐらいでいいかなって思ったら終わり もうそれでおしまい だしをこれは結構面白いかもと思ったらそこから正式に読み始めるっていうそんな感じ かなと思いますはい だからこのあのビジネス書図館でも書いたんですけど 8サピエンス全史とかだったらね認知革命農業革命科学革命っていう3つの柱で こう人がどうふうに成長してきたのかという問いに対して答えているわけですよね あのまあそんなようなことをまず大きくざっくりと把握してしまうと ちなみにですねこのビジネス書図館もそうですし私がフェイスブックとかツイッターで 紹介しているこのイラストの図なんていうのはまさにこの本の構造を 抑えるっていう目的でやってるわけですね本の構造の第1章第2章第3章これ著者が言ってる 第1章第2章第3章ではなくて自分なりにこの著者の主張を理解した上でその123 っていうことを まず絵に書いてしまうっていうことをまあ自分がやってるわけですね 少なくともそこまでしておけば本の始まり方は理解できているという状態ですね あのそんなことをやっているというところがちょっと私の本の理解の仕方です あのいきなり絵は書きませんよいきなり絵は書きませんけれども 頭の中でそこをしっかりと まあ3つぐらいを残すっていうのが やっているということですねはいこれが と ここまでの読む編ということでございました これちょっと長くなりそうですね長くなりそうなので わけましょうかね明日に回しましょう 残す変換するみたいなキーワードもあるのでこの辺はまた明日に回して プラスアルファの部分も含めて明日話したいなというふうに思います # 『チーム・ブライアン 新たな旅』 さあ、ここからは今日のフライヤーのコーナーに行きたいと思いますが、今日の要約はですね チームブライアン新たな旅ということで、著者ブライアン・オーサーさんですね。 この方はハニュー・ユズル選手のコーチを務めている方ですね。 公談社から2018年10月30日ということで、そのタイミングに出版された本ですね。 チームブライアンというのはね、先ほど申し上げた通り、ハニュー選手のコーチだったんですけれども、 ハニュー選手をどうやって育てたかっていうね、 そんなようなストーリー、ノウハウが書かれている、そんな本かなというふうに思います。 このピョンチャーオリンピックでね、ハニュー選手の活躍とかありましたけれども、 ハニュー選手の最重要課題というのはですね、テクニックということではなくて、マインドのところだったと。 精神的成長、つまり自分自身でオリンピックへの準備をする責任を持てる選手になる、ということが大きなテーマだったということですね。 そこにマインドをどうやって育んでいったかっていうところが、そこのノウハウが書かれているということなんですけれども、 一つですね、やっぱりここで書かれていることの特徴としてですね、 ハニュー選手とそれからライバルであるハビエル選手ですね。 ハビエル選手の対比が書かれているわけなんですけれども、 二人の成長プロセスっていうのがすごく対照的であったっていうことが書かれているわけですね。 ハニュー選手はですね、この要約によるとですね、結構イライラして苦しんで苦しんでっていうね、そういうプロセスであって、 ハニュー選手にとっては苦しんでいることも構わないっていうね、そういう精神的な特徴がある。 だから困難に立ち向かいながら進化するタイプということになったんですよね。 一方でハビエル選手は調子のいい時だけ4回転ループを練習して、そして自分でそれに対する自信を持つと。 毎日ハッピーでいるっていうことで強くなっていける選手であると。 だからハニュー選手は結構練習で結構いっぱい失敗して、もうダメだダメだダメだみたいな、そういうところでそれを克服していくことで成長していく。 一方でハビエル選手はもうダメな時は練習しないぐらいの感じなのかなと思いますが、知りませんよ。ここで書いてあるニュアンスが読み取れますけれども。 ここからのポイントとしては、本当に一人一人の特徴というか成長のパターンみたいなことを読み取って、それに合った成長プログラムを提供するということが大事なのかなというふうに思います。 これは上司で部下、後輩を持つ人がちゃんとそれを読み解いてあげて、そういう指導をしてあげるということも大事だと思うんですけど、だんだんプロフェッショナルになっていくと、誰かがやってくれるって話じゃないわけですよね。 そうすると何かというと、自分自身の性格を自分で理解して、自分で自分のマインドの持ちを客観視しながら、自分に働きかけていくということね。そんなようなことの重要さみたいなことも感じられるのかなというふうに思います。 つまり、自分が仕事のパフォーマンスを上げられるのは、どういう精神状態の時なのかということですよね。 これね、覇乳選手型のね、壁にぶち当たって、悔しいとか何とかしたいとか、そういうことで成長できるパターンの人もいると思いますし、むしろそういうことというよりは、楽しんで乗って乗って乗ってようやく成長するみたいな人もいるかもしれません。 そんなような対比もあると思うんですけれども、自分の客観視して自分の性格、成長するための法則を理解する、みたいなことの重要性がわかるのかなと思います。 ということでですね、スケートファンの方はもちろんのこと、スケートに関心ない方でもですね、人をどうやって育てていくか、もしくは自分をどうやって育てていくか、みたいなヒントが書かれている本かなと思いますので、ぜひお読みいただければと思います。 チームブライアン新たな旅、ブライアンオーサーさん、講談社から出版されております。 # さあ、ここからはですね、いただいたコメントに返していきたいと思います。 えーっと、今日は、あやさんのところからかな。 あやさん、いろんなあやさんいらっしゃいますね。 はい、ありがとうございます。 あらきさん、楽しく聞かせていただいてます。 箱から出る。相手を一人の人間として見る。 家族がいて、仕事があって、どんな生活をしていて、どんな価値観を持っているのか。 いろんな想像を巡らして関わると、小さないざこざはどうでもよくなるかもしれませんね。 自分の心を豊かにするように心がけたいと思います。 ということなんですが、そうですね。 この相手を一人の人間として見るっていうのは大事な、この本のキーワードだったと思うんですけれども。 えーっと、このカフェではビジネスショーの話を中心にしてますが、 小説っていうのはですね、この相手の裏側を理解するっていうことで結構いろんなヒントが隠れてますよね。 必ず人間には光と影があるわけなんですけど、影の部分をちゃんと理解するっていうのはですね、やっぱりいろんな人に接していくことって大事だと思うんですが、 その擬似体験としてですね、やっぱりいい小説っていうのは、人の裏側を知ることができるということってありますよね。 だからこう、自分、自己中心になっちゃうとね、この影の部分を想像できなくなっちゃうんですけど、 それではいかんということで、小説なんかは結構、そういうことを理解する上で大事なツールだと私は思っております。 はい、いつかね、機会があったら小説の話とかもしてみたいですね。 はい、ということで、ありがとうございました。 えー、カノーさん、ありがとうございます。 アラキマスター、6時からの配信変更ありがとうございます。 通勤で1回聞いて、夜娘と聞いて、お題の本について語り合う。 1日2回ペースが出来上がっておりますと、これからも楽しみにしていますということで、 これはむちゃくちゃ嬉しいですね。 はい、えーっと、娘さんと夜聞いて、本について語り合うということで、 これすごくないですか。 語り合うって結構大事ですよね。誰かとね、本について。 まあ、今日もね、そんな話、今日のこのテーマでどんな語り合いをするのかというのは、ちょっと楽しみですけれども、 はい、あの、娘さんとね、ぜひ話し合っていただけると嬉しいですね。 ありがとうございます。 はい、えーっと、最後のコメントですね。 ハセベさん、アイハセベさんですね。 価格品質の機構書の場で前面に出ることが多いため、島田さんのトークを興味深く聞きました。 緊急度も重要度も島田さんが経験されたケースには及びませんが、 1つだけ共通点が見つけられて嬉しかったです。 それは交渉を相手とのコミュニケーションとして捉えていることです。 明日も楽しみにしています。 ということで、そうですね、えーっと、島田さんだから、 こう、やっぱコミュニケーションのプロですよね。 交渉のプロであるということの大前提としてね。 相手との会話ということを深める。 広げていく。本質を見出していく。 まあそういうことのプロフェッショナルかなっていう風に思います。 だから私はね、島田さんと話すときはね、なんかどっか緊張してるんですよね。 なんか、なんかこの人に見破られてるみたいなところがあって。 以前、同じ壇上の上で話していたときに、 相手の足を見るとその人が何を考えているか分かるみたいなことをね、島田さんおっしゃっててですね。 急に自分の足引っ込めた記憶があるんですけど。 そんなようなボディランゲージも含めて、いろんな情報を人間は発しているわけですよね。 そこの際に敏感になろうっていうところだったりもするんですけど。 この収録では入れられなかった島田さんの面白いネタっていうのはたくさんありますので、 またね、機会があったらお話ししたいなというふうに思っております。 ということで、今日はここまでにしましょうか。 まだたくさんコメントいただいてますが、 必ずお返ししたいと思いますので、引き続きコメントいただければと思います。 ありがとうございました。 # はい、ということで、今日はこれで終わりにしたいと思いますが、1月1日 えー、ということでね、多分聴いてる人、リアルタイムで聴いてる人は少ないでしょうね えー、1月の4日とか5日とかね、それぐらいから聴き始めんのかな、わかりませんが ということでね、いつ聴かれるかわかりませんが、後に遡って聴けるというのもね、Voicyのいいところかなと思いますので これがいつか聴かれることを願っておりますので、はい ということで今日、元旦初日の収録でございました。はい、ということで これから1年ね、お互い頑張っていきましょう。はい、ということで今日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました もっと見る荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:171.タイトルコール01:092.初めのあいさつ01:573.本の読み方を考える09:224.広げる〜読む編05:335.『チーム・ブライアン 新たな旅』04:586.頂いたコメントへのおかえし00:577.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう yuki2019年1月1日いらだちに苦しみなどの困難に立ち向かい進化する羽生選手と、調子のいい時だけ四回転ループを練習するハビエル選手の対比のお話から、ここでしか生きることができない(と思い込む)島国日本の何か特性などあるのかなって感じました。これからも楽しみにしています。返信 てぃんふぉあ2019年1月1日あけましておめでとうございます!非常に有意義な内容のラジオをありがとうございます。疑問が浮かびましたので質問をさせていただきます。よりよい交渉やコミュニケーションには、自己理解が重要であり、それは、自分の形を理解することで、効果的な言葉の使い方や心理の使い方がわかるためであるというお話でしたがこの、効果的な言葉の使い方と心理の使い方がどの様なものでありどれを使っていけばいいのか?について、関心がございます。またタイミングありましたら、説明等していただけると幸いですよろしくお願い致します返信 のじたく2019年1月1日「チーム・ブライアン 新たな旅について」のコメント興味深かったです。人によって成長のプロセスは違う。であればビジネスの場でも、最終的な目標を達成する為に部下や後輩に対してどのように手を差し伸べたら良いのか。先日の島田さんのお話にもありましたが、「相手をどうやって理解していくか」というのが大事ということですね。返信 Ai Hasebe2019年1月1日あけましておめでとうございます!本の読み方、結局マスターと似たような読み方になっている気がします。読みかけの本が常時6冊くらい。そのまま脱落する本は、合わないかタイミングじゃ無いか、ですねー。返信 石島 紀人2019年1月1日とても素敵なサービスですね。 今日も聴いております。 くれぐれもお身体を大切にして下さい。返信 もっと見る
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ここでしか生きることができない(と思い込む)島国日本の何か特性などあるのかなって感じました。
これからも楽しみにしています。
非常に有意義な内容のラジオをありがとうございます。疑問が浮かびましたので質問をさせていただきます。
よりよい交渉やコミュニケーションには、自己理解が重要であり、それは、自分の形を理解することで、効果的な言葉の使い方や心理の使い方がわかるためであるというお話でしたが
この、効果的な言葉の使い方と心理の使い方がどの様なものでありどれを使っていけばいいのか?について、関心がございます。
またタイミングありましたら、説明等していただけると幸いです
よろしくお願い致します
人によって成長のプロセスは違う。であればビジネスの場でも、最終的な目標を達成する為に部下や後輩に対してどのように手を差し伸べたら良いのか。
先日の島田さんのお話にもありましたが、「相手をどうやって理解していくか」というのが大事ということですね。
本の読み方、結局マスターと似たような読み方になっている気がします。
読みかけの本が常時6冊くらい。
そのまま脱落する本は、合わないかタイミングじゃ無いか、ですねー。
今日も聴いております。
くれぐれもお身体を大切にして下さい。