TOPエンタメ映画・本荒木博行のbook cafe『虐殺器官』23:40 2019年3月15日 5,967再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「虐殺器官」が問いかける人間の良心脳のモジュール化が変える兵士の戦場言葉が秘める人間の適応能力の可能性人口減少と高齢化が招く日本のデフレ日本経済を救う四つの具体的施策とはAI文字起こし(β版) # あらきる駅のブックカフェ。 この番組はビジネス図鑑の出筆者であり、書籍予約サービスのフライヤーにてアドバイザーを務める、 あらきる駅のマスターとなり、ビジネスパーソンにおすすめしたい書籍の内容を紹介していく、そんなカフェです。 # みなさん、3月15日の朝になりました。おはようございます。 今日は金曜日ですね。 今私は仙台、収録そのものはもう予約登録しているので、東京で放送しているんですけど、 おそらくこれが流れているときは私は仙台にいて、ここから東京に帰るというそんなスケジュールの1日でございます。 毎週のルーティンですね。仙台に聞きしておりますけれども。 今日はまたちょっとずっとビジネスショーが続いていたので、たまにはということで小説編、1回だけですけどね。 また1日だけの小説編の話をしていこうかなと思いますが、 タイトルが逆殺機関という、ちょっと若干物々しいタイトルなんですけれども、 先日これを読んで、いろいろ考えさせられた本でした。 小説なのでどこまでうまく話せるかわからないんですけれども、またお話をしていきたいと思います。 # 『虐殺器官』の話 逆殺機関という本の紹介をしていきたいと思いますが、著者は伊藤圭角さん。 早川処方から出ているんですけれども、もうすでに残念ながらお亡くなりになっているんですよね。 読んだあと知りましたけれども、この本を出して2年後ぐらいに救世されたというですね、ちょっとすごいもったいないですよね。 SF作家の方なんですけれども、そんな方が書いたSF小説ですね。 ちょっと先の未来、かなり先ではなくてどれぐらいなんでしょうね。 9.115の世界ということで、多分今から10年後ぐらいの世界なんですかね。 ちょっとそんなことを書いた本なんですね。 アメリカの軍隊でいて、その人がいろんなテロだとか内戦だとか、そういったことを鎮圧する、そういう舞台にいる方のストーリーなんですけれども。 そのあるソルジャー、兵士の方がいろんなことをアップデートしていくわけですね、自分の脳みそをね。 そんなアップデートをしていく中で、我々の将来ってこうなっていくのかなっていうことを、いろんな描写から感じさせるという側面があったりするわけなんです。 先ほど言ったように、脳のアップデートっていう話があったんですけれども、これってホモデウスでそんな書かれ方をしていたわけですよね。 身体機能のアップデートっていうのがこれからの世の中で非常に大事な一種になるということがホモデウスに書かれていたと思うんですけれどもね。 そこにある一部分で脳のアップデートっていう話があったんですけれども、 ここから先の未来っていうのは脳の仕組みというのがもっともっと解明されていてですね、 どこをどういうふうにいじれば脳みそというものがより進化していくのかっていうのが分かり始めてくると。 今でももちろん脳科学というのは発達してますけれども、ここから先は具体的にいじり方も含めて理解されてきているということなんですね。 この小説の中では脳がモジュールとして機能が分かっていると。 例えば痛みを感じる部分っていうモジュールがあるんですけれども、そこに痛覚マスキングということを処置を施すとですね、 ある意味痛みを感じないという状態で戦場に向かうことができるわけですね。 だから痛いだろうという認識ができるんだけど、実際には痛みは感じられないというそんな状態で戦場に向かうことができるということですね。 これでも冷静に考えればめっちゃ恐ろしいことなんですけれども、 本当に生き耐えるまで戦うという、そういうある意味本当の究極の修羅場みたいな、そんな状態がまで戦場になってしまうという、そんなことでもあったりします。 だから我々が脳をアップデートしていくというのはどういうことなんだろうかということがすごくイメージできるわけですよね。 ここのですね、ちょっとあんまりネタバレになるので語ることができないんですけれども、そこがどんどん脳の機能が明らかになっていくとですね、 良心、良い心ね、良心っていうのがどんなふうにして出来上がるのかというのも分かるということなんですね。 その良心の謎を紐解いた一人の人が出てくるわけなんですけれども、良心というのは脳のいろんなモジュールのバランスが取れているそんな状態で発生するものであるということなんですね。 だからプラスサイドとマイナスサイドがあって、それがバランスした上でちょっとプラスであるというところが良心というものが存在し得る場所なんですけれども、 これをですね、例えばマイナスの部分をある行為によって麻痺することができれば、新たな良心っていうのを発生させることができるっていうそういうですね、 法則を見出しちゃうわけなんですよね。これ意味わかりますかね。ちょっとすっごい抽象的で、本の中でもですね、あんまり具体的に語られてないんですけれども、 なのでそんな風にですね、大衆の良心を操ることができれば、新しい世界の扉を開くことができるというね、そんなことをテーマとして出てくるわけですよね。 だからこれがですね、軍と結びつき、戦争と結びつき、ちょっとしたディストピアになっていくわけですね。 このSFの世界観ですね、どこまでリアリティを感じられるかどうかというのは人それぞれだと思うんですけど、やっぱですね、ここは本当にちょっと怖い世界観なんですよね。 だから言葉と脳の関係性みたいなものも、これ実は一つの大きなテーマなんです。言葉と脳。 この虐殺機関という言葉がですね、また一つのテーマなんですけれども、 言葉っていうのも、我々の肺とか胃とかっていうのは、我々の生存率を高めるためにどんどん進化してきた機能なんですね、機関なんですよね。 それとともに言葉っていうのも、我々の適応能力を高めるために発達してきた機関であるっていうふうに、この本では定義をしてるんです。 何言ってるかわかりませんね。話しながら何言ってるか伝わってない感が如実にあるんですけれども。 なので、我々人間の適応能力を高めるための機関としての言葉、これがまたこれからの世界で大事な大事な役割を果たしていくと。 その役割の果たし方っていうのはどういうことなんだと。言葉が人間の適応能力をどんどん高めて、生存能力を高めていくためには、どんな使い方をすればいいのかみたいなことが一つのテーマになっているわけなんです。 すごくSFなんですけれども、一方でゾッとするリアリティー、この手触り感のあるリアリティーを感じられるこの本ですね。 こういった世界が好きな人にはたまらない本だなと思っていて、私もこの本の噂はかねがね聞いていたんですけれども、ちょっと時間がなくてなかなか読むことができませんでした。 書かれている世界観がね。 だからホモデウスを、ここのビジネス書図鑑であったりとかボイシーでホモデウスの話してないんで、ホモデウスのこともよくわかってない人も多いと思うんですけど、 このベストセラーになったホモデウスの世界観、これが実際実現したらどうなるんだろうということに興味がある人はですね、小説版として読んでいただくといいんじゃないかなというふうに思います。 この話を投稿したら、私の知り合いであるしんみおさんがですね、ホモデウスの世界観でいくと次の作品のハーモニーがおすすめっていうコメントを入れてくれたんで、ちょっとそっちもぜひ読んでみたいなというふうに思います。 ということでですね、わかる人にはわかると思いますが、興味がある人には興味深い話だったと思いますが、何言ってるかわからない人には全くわからない話だったかもしれません。 たまにはね、こんな回もあって許していただければというふうに思いますが、SF小説ですね、虐殺期間、ということで興味がある人ぜひ手に取ってみてください。 いや、どこまで伝わったんだろう。 # 『日本人の勝算』 はいそれでは今日のフライヤーのコーナーに行きたいと思います 今日の要約はですね日本人の称賛 人口減少かける高齢化かける資本主義ということで 著者デイビッドアートキンソンさんですね 東洋経済新報社から2019年の1月に出た本ですね。 もうね、著者は有名な方ですよね 新観光立国論だとか新所得倍増論、新生産性立国論 など こんな著者が目にした人も多いんじゃないかなというふうに思いますけれども 今回は同じ東洋経済の中で、そのシリーズ東洋経済だったんですけど 新しい日本人の称賛という そんな本ですね 今後、人口減少と高齢化によるデフレ圧力が日本では深刻化していくでしょうねと その中でですね、もっと生産性を高めて、高付加価値、高所得経済の国へと転換しなければならないと いうことですね。じゃあそのためにどうすればいいのか 4つほど本の中では具体的な施策が挙げられているわけなんですけど 1つ目、供給過剰を調整するための輸出振興ですね 輸出しましょうと。2番目、企業規模拡大のためのM&A促進 3点目、最低賃金の引き上げ そして最後4番目が本格的人材育成トレーニングの確立ということですね ようやくではですね、この中の最低賃金の引き上げにフォーカス絞ったようやくが書かれているわけなんですけども 全体としては4つね 挙げられてます、本の中ではね これを通じてより高付加価値、高所得 そんな国にしていかないと、これから日本は立ち行かなくなるというそんなことですね なるほどね ちょっとものすごいミクロで、私がその人材育成の現場にいて感じることを言うとですね やっぱりね、本当このね 生産性と高付加価値っていうことがね ちょっと言葉大きいんですけど ここに対する感度がある人がね、そんなに多くないなっていうのが現状で感じますね 価格に対してですね 高クオリティの高付加価値な高い価格で勝負をしたい、勝負ができると思っている人が実はそんな多くないんですよね どっちかというと、値引き値引き、ローエンドローエンドみたいな方向に議論の足が引っ張られちゃう で、ベターっと張り付きで働いて できるだけマスに低価格のっていう そこで思考停止している人が多いなっていうのは、なんか教育現場にいてすごく感じるところですね だから、ものすごくターゲットを限定的にしながら、むちゃくちゃそこのターゲットのニーズにあった すげー、なんかいくらでも払ってもいいぐらいのクオリティの高いサービスで そこに熱狂を生み出して、ブランドを作って そこから価値を口コミで伝播していくみたいな、そういう世界観で物事を考える人って実はあんま多くないなっていうのが すごく感じるところだったりもします。なので、この4番目に上がっている人材育成のトレーニングの確率っていうところが どの辺を指しているのかっていうのは、私本を読んでないんでわからないんですけれども、いずれにしても、今までやってきた延長線上で何か仕事を低生産性、低い生産性で 同じビジネスモデルでずっとやっていくと相番先行かなくなるというのは、なんとなく我々多くが理解していることなんじゃないかなというふうに思います。 ということで、そんなことも含めて、これからも日本の経済を読み解く上で、ちょっと一つの参考になる本かなというふうに思いますので、 日本人の称賛という本を紹介しましたが、興味がある人はぜひ読んでいただければなというふうに思います。 # ではコメントを開始していきたいというふうに思います。 ハリー・オーさんですね。 マスター、金曜の男、ハリー・オーです。 宮林さんとの対談。軽快なテンポですいすい腹落ちしました。 人生を楽しむのが尺度として表される。 笑顔のオバマとしかめっ面のプーチン。 やや抑制的カルチャーの日本。 6次元の話アット第2章などは興味津々。 ようやく目次聞くだけでワクワクしてきました。 電子版がまだないんですね。 でもポチッとしてしまった。 日米だけ知っててもグローバルではない。 駐在経験者に呼んでほしい。 またしても呼ばれた気がした。 TGIFということで。 そうそう。面白かったですよね。 電子版は宮林さんによると4月中旬ぐらいに出るらしいです。 もうポチっちゃったんでね。 この情報は遅かったですけれども。 まだ買ってない方は電子版。 特に海外駐在者の方が読んでいただけると面白いかなと思います。 海外の方はなかなか日本の本を買いにくい状況にあるかもしれませんが。 Kindle版が4月中旬ぐらいに出るということなので。 そちらも楽しみにしてもらえればと思います。 おっしゃる通りですね。 日米だけ知っててもグローバルではないということね。 本当に。 駐在、お前アメリカ行ってただろうみたいな。 帰国史上だろうみたいな。 だったらさ、ちょっとあそこ行っといてもらえるみたいな。 日本人からしてみたら、外国を経験した人は全てグローバル人材みたいに思っちゃいがちですけどね。 全然そんなことはないということ。 むしろそういう風に経験してきた人の方が、実は偏見が入っちゃってるんでやりにくいみたいなところもあるのかなという風に思います。 ということでね。 ありがとうございます。 また金曜日コメントくださいね。 はにかつしろさんですかね。 ありがとうございます。 初めてのコメントですね。 あらきさんのゆったりとしたお話を週末の朝掃除をしながら聞くのが最高の癒しです。 堅い話も柔らかく話してくださるので、かべなく素直に入ってきます。 いつもありがとうございますということで。 ありがとうございます。 こういうコメント嬉しいですね。 堅い話も柔らかくというのは、これは私のちょっとしたモットーでございまして、 ビジネス書図館のゆるふわの絵があるんですけど、 あれも本質的には堅い話なんですけど、 ああいうイラストがあるとちょっと柔らかく飲み込むことができるみたいな側面があるかなと思って、 ああいうイラストも自分で描いたりしているんですけれども、 話も含めて柔らかく聞いていただけているということは大変嬉しく思います。 ありがとうございます。 ぜひこれからもコメントいただければと思います。 では最後のコメントいきましょう。 今日のフライヤーで一流の頭脳、運動と脳へのストレスは興味深く聞きました。 田田翼さんですね。失礼しました。田田翼さん。 荒木さんの解説で、 習慣化した有酸素運動によりコルチゾールの分泌が抑制され、 ストレスへの抵抗力が高くなるというのは学びでした。 運動するとストレス発散になると思っていましたが、 ストレスが溜まりにくくなるのですねと。 私は毎朝ランニングしていますが、 習慣になってからは心身ともに走っていなかった頃より良いと感じます。 素晴らしい。毎朝走っている。 良いですよね。習慣になるとね。 私は朝は走る習慣はないんですけれども、 ただね、ジムに行くのはルーティンになっているので、 良いんじゃないですか。この有酸素運動をね。 僕はですね、ジムに行ってるって話をチラッとしましたけど、 結構ね、走るとかね、筋トレとか言いましたけど、 その中でもですね、県水ですね。 県水はなぜかずっとやっていて、15回2セット。 県水15回ですよ。なかなかのもんじゃないですか。 これ2セットやってるんですよ。 昔からね、県水は部活でやらされていてね、 本当に嫌だったんですよ。 グランドの前にですね、なぜか運邸があってですね、 高校時代。そこの運邸で県水を10回しないと グランドに入れないみたいなのがあったんですよね。 っていうのを先生に言われたんだけど、 まあね、先生見てなきゃやらないわけですよ。 もうめんどくせえから。 ただたまに先生に見つかってね、すごい怒られるんですよね。 まあそんな頃からですね、県水っていうのをやらされていて、 まあ嫌で嫌でしょうがなかったんですけど、 なぜか今はですね、自らやっていると。 しかも15回を2回も、2セットもやってるっていう。 なんなんでしょうね。これすごくあれなんですけど。 というね、そんな私のどうでもいい話もしてしまいましたが、 お互い運動やりましょうね。コルチゾールを抑えましょう。 ということで田田翼さん、今日もありがとうございました。 またのコメントをお待ちしております。 はい、ということで、今日のコメント返しはここまでにしたいと思います。 またね、コメントを皆さんからお待ちしております。 それではまたね。 ありがとうございました。 お待ちしております。 # さあ、それでは今日の収録はここまでにしたいと思いますが ちょっとね、今日のね、虐殺期間は 自分の中でも相当イマイチの収録でございまして、皆さん大変失礼しました。 まあね、これ収録し直しはいいじゃん、とか思うんですけど 毎日やってるからね、こういうのがたまにあってもいいでしょ えー、そう、頭が整理できてないと興奮になるわけですよ。 言葉もすごい抽象度高いし、なんかこう まあ、あの、そういう時もあるさ。 はい、ということで、明日からもうちょっと具体的な本についてのお話ができればというふうに思ってますので まあ、期待しないでいいですが、聞いてください。 はい、ということで今日はこれで終わりにしたいと思います。また明日! もっと見る荒木博行のbook cafeプレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール01:252.初めのあいさつ09:403.『虐殺器官』の話05:114.『日本人の勝算』06:115.頂いたコメントへのおかえし01:026.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう chicagocoffeee2019年3月15日マスターのアイコンの下に『虐殺器官』の字面が物騒過ぎてシュール。ちょっとウケます。返信 Azo2019年3月15日虐殺器官、確か中学生か高校生の時にたまたま本屋で立ち読みして衝撃過ぎて思わず買ったのを覚えています!ハーモニーもディストピア好きにはたまりません。もっと彼の作品が読みたかったなと思う作家さんです。返信 ken kami2019年3月15日荒木さん初めて投稿します。衰退の法則が妙に納得感が強く聞いていてとても面白かったです。また内容はそのまま現在の日本(の政治家)にも当てはまりそうだなと感じました。日本は衰退しているのか分かりませんが、今後衰退していかないことを願いたいです。これからもマスターの書籍紹介、対談楽しみにしています。返信 みぽこ2019年3月15日【初回オフ会詳細はこちら】◆場所渋谷駅から直ぐのパーティースペース ◆日時2019年4月12日(金)19:30-22:30 ◆参加費オフライン参加:5,500円オンライン参加:無料こちらのコミュニティページから詳細ご確認くださいね。https://m.facebook.com/groups/773911366323578/返信 Ai Hasebe2019年3月16日みぽこさん、ありがとうございます! みぽこ2019年3月15日book cafeリスナーの皆様〜!4月12日初回オフ会幹事の1人、みぽこです!先日の音さんからのアナウンスに追加でお知らせですっ!会場は渋谷駅近くのお洒落なパーティスペースで、美味しい手作りのケータリングと飲み放題、そしてカフェなのでこだわりの自家焙煎珈琲をご用意する予定〜!会費は5500円でコスパ良しです!お一人様での参加大歓迎、顔見知りがいなくても全然大丈夫なので、ぜひお気軽にご参加ください。内輪で盛り上がる感じではなく、リスナーみなさんでマスターと交流するイベントです!わーい!返信 もっと見る
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衰退の法則が妙に納得感が強く聞いていてとても面白かったです。また内容はそのまま現在の日本(の政治家)にも当てはまりそうだなと感じました。日本は衰退しているのか分かりませんが、今後衰退していかないことを願いたいです。
これからもマスターの書籍紹介、対談楽しみにしています。
◆場所
渋谷駅から直ぐのパーティースペース
◆日時
2019年4月12日(金)19:30-22:30
◆参加費
オフライン参加:5,500円
オンライン参加:無料
こちらのコミュニティページから詳細ご確認くださいね。
https://m.facebook.com/groups/773911366323578/
会場は渋谷駅近くのお洒落なパーティスペースで、美味しい手作りのケータリングと飲み放題、そしてカフェなのでこだわりの自家焙煎珈琲をご用意する予定〜!会費は5500円でコスパ良しです!
お一人様での参加大歓迎、顔見知りがいなくても全然大丈夫なので、ぜひお気軽にご参加ください。内輪で盛り上がる感じではなく、リスナーみなさんでマスターと交流するイベントです!わーい!