AI目次
君主論の深層を解き明かす
激動の時代が求めた統治の哲学
マキャベリが説く「人」と「結果」
東大作文で磨く伝える力の極意
習慣化を支えるマインドと環境
AI文字起こし(β版)
荒木博行のbook cafe
プレミアム放送配信中!
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 01:08
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:59
    3.

    解釈込み込みの『君主論』

    チャプター添付画像
  4. 04:54
    4.

    『東大作文』

  5. 06:27
    5.

    頂いたコメントへのおかえし

  6. 01:06
    6.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Joseph.N
2019年5月24日
「心の底から邪悪な人間」がいる事も恐らく事実と思いますが、世の中の99.99%の人間は悪い人間では無いと信じたいですね。
ただ、私も含めて「他人が見てなきゃネコババしちゃえ」みたいな「人間の弱さゆえに誤った行動を取る人もいる」という事実もあると思うので、現代の君主と言える組織のリーダー達、例えば、政治家、経営者、管理職、教師、妻、夫、母親、父親などは「弱い人間でも間違いをおかさない仕組み作り」が必要なんでしょうね。激ムズ!
返信
avatar
多田 翼
2019年5月22日
君主論、マキャベリズムによる恐怖政治というイメージがつきまといますが、解説いただいた当時の時代背景という前提認識があっての君主論の理解が大事だと、あらためて思いました。

最近のトレンドとして、弱さも見せるリーダーシップ、心理的安全性の高い組織、があると思いますが、逆の見方をするマキャベリズムもわかっておきたいと思いました。たとえが良いかわかりませんが…、肉と野菜です。
返信
avatar
みぽこ
2019年5月22日
癒し系荒木さんの、時々出てくる体育会系な一面を感じさせる発言に、いつもクスッとさせられています。結構好き( ^ω^ )
大学はラグビーをされていたとのことですが、中学高校の部活は何をされていたんですか?
返信
avatar
とっつー
2019年5月22日
荒木マスターおはようございます。
誰かに何かを期待して、祈りに入ってませんか?というマスターの解釈は突き刺さるものがありました。この解釈を聞いて、普段の業務姿勢を振り返り、周りのヘルプを求めていることが多いと思いました。百歩譲ってヘルプを求めることは良しとしても、周りが声をかけてくれることを期待して自身は動かず待っていることを反省しました。結果を出すためにがむしゃらに頑張らないといけないなと感じました。自分ごとに置き換えることを忘れずに、これからもbook café拝聴していきたいと思います。
返信
avatar
ペップ
2019年5月22日
君主論を、最近、読みました。
政治と倫理、宗教が分離されていなかった時代に、冷酷な君主の方が、祖国の平和を守るという目的を達成できる、という主張が画期的だったのだと思います。
また、「中立の立場は、選ぶべきではない、両方から敵と見られる」というメッセージが印象に残りました。
マキャベリが失業してなかったら、存在しなかった著作ですね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつもBook Cafeにお越しいただき、ありがとうございます!
コメントはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが…差し入れという手段もあるようです!
コメントも差し入れも大歓迎!

荒木博行のbook cafe

荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

このbook cafeは、皆さんにとっての「知的ヨガ」(by安斎勇樹さん)的な位置付けとして、毎朝習慣的に皆さんの知的好奇心を満たしていく場にしていきたいと思っています。

荒木博行オフィシャルサイト: https://manabi-design.jp/

Facebook グループページ: https://www.facebook.com/groups/773911366323578/?ref=share

Twitter : https://twitter.com/hiroyuki_araki

新着の放送

特商法に基づく表示