AI目次
時間と幸福:両極を知る「中庸」の真価
裏側公開が築く顧客との「共感」とは
婚活思想史から紐解く幸福観と未来
逆境でこそ問われる哲学と自己との対話
無自覚な「未来メガネ」をかけ替える難しさ
AI文字起こし(β版)
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  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 00:36
    2.

    初めのあいさつ

  3. 09:59
    3.

    両極を知るから中庸の良さに辿り着ける

    チャプター添付画像
  4. 10:00
    4.

    オペレーションの裏側は顧客に明かした方が良いのだ

  5. 05:00
    5.

    『日本婚活思想史序説』

  6. 09:38
    6.

    いただいたコメントへのお返し

  7. 00:29
    7.

    終わりのあいさつ

コメント

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Ai Hasebe
2019年8月11日
時間と幸福のマネジメント、2回分まとめて聞きました。
幸福について考える時間を取る前に、非日常に自分を追い込んでみるのも良いのでは、と思います。
日常にどっぷり浸かってしまっていると、目の前のことをいかに効率的にこなすか、生産性を高めるか、という思考にはまりがちです。
初めてのことにチャレンジすると、直感を研ぎ澄まさなければ対処できません。そうして直感力を高めてから「自分は何がしたいのか、何が好きなのか」を考えると、スッと答えがでるかもしれません。
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Ryo Otsubo
2019年8月11日
皆様、荒木さん、いつもありがとうございます。DIAMONDハーバード・ビジネス・レビューの大坪亮です。荒木さんとのお話で、気づきかされることが多いです。今回は「中庸の良さ」です。若い頃は、嫌いな考え方だったのですが、今は納得感があります。皆それぞれ一所懸命にやっているので、間違いが少ないのが中庸ということが多いと思います。極端に振れて、それが間違いだった時、手遅れになることもあるからです。極限を考えることは重要ですが、まずはほどほどでやって、軌道修正が良いのかと。人類としての中年の知恵です。
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多田 翼
2019年8月11日
ハーバードビジネスレビュー対談の第二回、後半の 「オペレーションの裏側を顧客に公開するか」 の議論が興味深かったです。

この話は、個人にも通じることだと思いました。個人に当てはめると裏側とは、自分の内面にある価値観、思考プロセス、感情や悩み、自分の弱さなどです。
どこまで見せるかとともに、そもそも見せるためには自分自身が自分の内側に目を向けていることが必要です。そのためには普段も自分との対話から、自分の外側と内側の両方に目を向けていることが大事だと思いました。
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原田慎也
2019年8月11日
DHBR9月号2日目を拝聴しました。
私の会社でも働き方改革から『残業減らせ!』の大号令です。
生産性を上げる方法は、分子であるアウトプット量を増やすのも一つ、という話もありましたが、分母である『時間』を減らすことが目標になってるので、なかなか難しい。組織の残業削減というイシューに対して、仕事のスキームで分解して、どの時間を削れるかを日々模索しています。
中年なのでこの危機を乗り切るにも哲学が必要かな(笑)

p.s. コメント返し、日にちが前後した際、4つほど飛んでました。私のコメントも(笑)
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荒木博行

book cafeのマスターを務める荒木です。
書籍要約サービスを提供するフライヤーにてアドバイザー兼エバンジェリストを務めるとともに、「努力の地図」「構造化思考のレッスン」「裸眼思考」「独学の地図」「自分の頭で考える読書」「藁を手に旅に出よう」「世界失敗製品図鑑」「世界倒産図鑑」「見るだけでわかる!ビジネス書図鑑」の執筆者でもあります。

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