TOPライフスタイルメンタル・心理学エビデンスに基づく人生デザインとうや先生とコラボ後半、ヘルプシーキング研究結果、ヘルプシーキング行動に関する研究は沢山あるけど効果は?ヘルプシークする為に必要な三つの要素について57:43 1月30日 374再生 問題を報告する 再生する シェアする ヘルプシーキング研究https://link.springer.com/article/10.1186/s12888-025-06976-0https://www.tandfonline.com/doi/full/10.1080/23311908.2019.1660520#abstractGoogle scholarhttps://scholar.google.co.jp/ジャーナルクラブhttps://evidencebasedlife.studio.site/journalclubもっと読むAI目次ヘルプシーキングの個人的原点助けを求める際の安心要素論文検索とエビデンス活用術ヘルプシーキング促進の鍵とは頼り合う社会への変革と課題AI文字起こし(β版) # オープニング1粒エビデンス おはようございます。 エビデンスに基づく人生デザイン 今日はですね、コラボを昨夜させていただきました。 東谷先生とコラボをさせていただきまして、その配信アーカイブをですね、お送りいたします。 今日の一粒エビデンスはね、 ダヴィンチが描いた絵なのかどうかっていうことをね、作品なのかっていうことを調べている人たちがいるんですけれども、 遺伝子から、そのそれをね、調べようとしていると。 その組織とかがね、残ってないかなーって。 で、見つけた組織が、なんかその、家族、親族の遺伝子ではありそうだ、みたいな話だったんですね。 でも、ダヴィンチ自体の遺伝子は特定できてないから難しいよねー、みたいな話になってたんですけども、 そういうふうに、本物かどうか、作品が本物かどうかっていうことを残された組織、遺伝子から見つけられるようになる、判断できるようになるっていう、なんか話がありましたね。 で、これが本当のダヴィンチコードだっていうふうな、ちょっと洒落たタイトルを見ました。 では、いい一日を。 # とうや先生と発達障害とヘルプシーキングとか色々後半 教育委員会の方です。 教育委員会、ナイス! ナイス! ナイス! はい、えーと、録音始めました。ごめんなさい。 こんな始まり方で、エビデンスイモトスク人生デザイン、ドクターリンがお送りしています。 今日のゲストは、東谷先生ですね。 東谷先生、パチパチパチした自己紹介お願いします。 はい、えー、教員会のモノマネ王、東谷です。 はい、よろしくお願いします。 え、違う? はい、間違えた。 ドクターリンだよ。 あれ? え、え? 誰?誰? 誰や? 君、食べたいな。 20点。 20点。 すみません。 研究サブスクは100点。 モノマネ会は20点です。 全部パーフェクトじゃね?ダメだからさ。 そうそう、みんな僕なんでね。 はい。 いいんです。 武士は暖かい世界だから、生暖かい世界だからさ、許してくれるんだよ、20点のモノマネでもさ。 Xってやって炎上しますからね、ほんまに。 私って似てねーよって言われるの。 お前ずみ飲んないでってすぐに来るんでね、コメントやめた方がいいですね。 X怖いですね。 X怖い、私はXちょっとあんまり。 ブルースカイやりましょう、ブルースカイ。 あ、ブルースカイダウンロードしました。 素晴らしい。 さくさんっていう人が、研究室の先輩が炎上要請について研究してたので、お話聞けるの楽しみですということで。 いやー、最高。 今日なんかすごい熱いね、リスナーさんが。 僕のリスナーさんですね。 私が持ってきた研究の論文も紹介させてもらったりしながら、東亜さんの話も聞いていきたいなと思います。 東亜さん、自己紹介をいっぱいすることはあると思うんだけども、 東亜さん、特使っていうのをやってらっしゃるけれども、どういうお仕事なんですか? 今は特別支援学校の高等部の3年生の学年就任をしていて、 特別支援系はおそらく全部いったかなって感じです。 小学校、中学校の支援学級の担任と、今は土日に高校の部活動指導員もしてて、 そこで公立高校の部活動だけど、発達障害を持った方も中におられるので、 高校の発達障害を持った方との接点とかもあるので、すごくいろんな経験をさせてもらっているかなっていう感じですね。 よろしくお願いします。 なるほどね。お仕事をされる上で大変なこととかってありますか? 大変なことないですね。ないですね。 なんでヘルプシーキングっていうワードにたどり着いたかなって。 なるほど。僕、りんさんにはさっき言ったんですけど、中学校のとき本当に落ちぶれてて。 また中学校落ちぶれてた。落ちこぼれてたね。 落ちこぼれてたね。 中学2年のときに落ちて、僕、人生もう終わりやなって正直思ってたんですよ。 なんで高校行けないじゃないですか。 僕、母子家庭でお金もなかったって。 だったら働けってずっと言われてたんですよ、親に。 京都で働くのは恥ずかしいし、僕京都なんですけど、京都で働くから東京行こうと思ってて一人で。 なので僕、中2の2学期3学期とかは東京のポストクラブの情報雑誌みたいなのを買ってましたよ。 僕、超TV見てますよ。 あのポストのドキュメンタリーみたいなの超面白いなと思って。 翔ちゃんだっけ?ヨシシに勧められたんだっけ?なんか勧められて見た人がすごい面白くて。 軍人ですか? 軍人、そうそう軍人。 山本佑介とか? 白雪龍馬とか。 その世界に入ろうと思ったの? いや、本当に僕、ポストしようと思ってて。 その時に中学校の先生が教師やってみてみたいなの言われて。 僕はオーリッジの子に教師を勧める先生って大丈夫かと思ったんですけど。 そこで俺も実は中学校の時オーリッジやってみたいなの言われて。 教師ってみんな勉強できる人が優れてるわけじゃなくて、 勉強できんかったりとかネガティブな感情が多い先生の方が 弱いところとかを理解できるから絶対に役立つになるみたいに言われて。 その時に僕、あんまり人の役立ったことなかったんで、中学校の頃とか。 そこでようやく人の役に立ちたいなと思ったのがスタートライン。 自分が頼られるためにはどうしたらいいのかなって考えるようになったんですよ。 自分の解決策が自分から頼ることだなって思ったんですよ。 そこで僕めっちゃプライド高かったんですよ。 へー、プライド高かった。 めっちゃ高い。それこそテスト範囲とか。 いろいろいるじゃないですか、このテスト範囲ここって出ますかとか、 小賢しく聞く生徒とかいるじゃないですか。 先生ここら辺に出ないですねとか言う小賢しい生徒いるじゃないですか。 聞いたらいいと思うけど。 僕はそういうの絶対嫌いだったんですよ。 やるんやったら自分で先生同等やるみたいな。 そんなプライドがいる。 初めてテストに頼ることになって、 いろんな先生に放課後勉強教えてくださいって頭下げて、 今日は理科、今日は数学みたいな日替わりでいろんな先生捕まえて、 勉強してたら中3の1学期でオールサーまで上げたんですよ。 先生も嬉しかっただろうね。そうやって頼られると嬉しいでしょ。 それで今言ったように、 頼られて嬉しい先生を僕が客観的に見てたんですよ。 選んでたんだ。全員じゃないんだ。 自分が頼れるところを選んでたんですよ。最初から。 それちょっと興味ある。どういう人を選んでた? まず第一は心理的安全性が保たれてる人ですね。 自分が否定しないと。 授業とか普段の生活態度を見てるんですよね。 教科単純性なんでいろんな先生が来るじゃないですか、授業に。 この人だったら言えるだろうなっていう先生をチョイスしました。 その教科が好きだからじゃなくて、 その先生が安心できるからっていう理由で選んでましたね。 素晴らしいですね。 じゃなかったらやっぱりせこまされることあるもんね。 頼ったのに、何でこんなのかなんで言われると終わりじゃないですか。 あるあるある。人を選ぶって大事。 でもね、そこで頼るスキルついてくると、 逆にその何でお前こんな分からへんねんっていう先生に相談しても体制つくんですよ。 そこでダメでも、僕にはA先生いるから大丈夫やみたいな。 保険みたいな感じになって、いろんなところに挑戦できるみたいな先生に。 すごい。素晴らしいな。 そこからですかね、やっぱりヘルプシーキングスキルというか、 自分はサッカーもそうですけど、 自分一人でプロになったわけでもないし、イタリアで。 それこそエージェントが来てくれて、 その人から僕がイタリアに行けたわけで。 そうよね。 大学も僕推薦で行ってるんで、高校も推薦で。 推薦も人のつながりないと推薦で入れないんで、総推薦とか。 本当に人につないでもらった人生だと思っているので、 それこそいろんな方に逆に還元したいなとは思ってますね。 素晴らしい。 まずは自分が助けを求めたヘルプシーキングをして、 それで安心・安全な人を選んだっていうのもあるけれども、 それで傾向体験があって、 そこから人に頼るっていうことも、 もともとは頼られたかったんですよね、東野さんは。 そう、だったんです。 だから頼らないといけなかったのか。 そうです。 今はもう頼るプロなんですね、ヘルプシーキングのね。 もうね、自分で言うのもなんですけど、 僕たぶんどの職場でも働きますよね、別に教師じゃなくても。 それはそうかもしれない。ヘルプシーキングができる人は。 そうです。どの人にどのタイミングで行ったりとか、 たぶん初めの1ヶ月で頼むんで、職場の雰囲気を。 すごい。 頼られると人は嬉しいもんね。 嬉しい。 頼られてて嫌な人もいるかもしれないけど、 めっちゃマイノリティだと思います。 よっぽど余裕がなくてね、目をつぶりたいみたいな人かもしれない。 そういう人には恥ずかしいかもしれないけど、 多くの人はやっぱり頼られると、 やっぱりそれはその人の生存維持につながるからね、 みんな嬉しいはずなんですよね。 そうですね。 生物として嬉しいはず。 そうですね。求められてるからね。 研究論文ね、探したりヘルプシーキング。 ありがとうございます。 あのね、Googleカラー使ってます? 僕ね、Google ChromeかGoogleかどっちかですね。 Googleカラーっていうですね。 なんすか? 一般の人は、学術論文だけを検索するサイトっていうのが、検索エンジンがいくつかあるんですよ。 ええ? ええでしょ? ええ? ええでしょ? いやー、これなんかすごい、もうほんと基本。 ええ? 論文探すときは専用の検索エンジンを使うといいですよ。 なんていう名前ですか? Googleスカラーって言います。 Googleスカラー。 これアーカイブ出すときに貼り付けておきますね。 はい。 これなんか色んな検索エンジンがあって、使い分けてるんですよ。 私は使い分けてるんだけども、Googleスカラーってね、ピンから切りまで出てくるんですよ。 本来だからば、差読ありの論文がいいに決まってるんだけど、 差読ありなしっていうのは何かっていうと、 ちゃんと学術史で研究者が論文を提出された雑誌に投稿されてきた論文を差読して、 これは価値があるかどうか、確からしいかどうか、みたいなのを吟味して何回もやり取りをして修正したりして、 それでやっと雑誌に載ったんですね。 それが差読ありなんですけども、 世の中には差読なしで載る適当なジャーナルもありましてね、 そういうところはお金を出せば載るんだけれども、 やっぱりちゃんと差読をされてない、吟味もされてない、修正されるべきところもされてないものは、 信頼できないじゃないですか。 それはそこら辺の広告と同じというか。 だけども、Google Scholarはそういうものも載ってるし、本とかも載ってるんですよ。 本からきりまで載ってて、調べたらいろいろ出てくるので、いいかなって思います。 差読ありしか出さない検索エンジンもあるんですけど、 とりあえずGoogle Scholarが一番早いと使いやすいかなと思うんですけど、 そこで私も今回はやりました。 教育の世界のものは、私の世界の検索エンジンと違う雑誌とかに載ってるし、 そっちのほうがいいかなと思ってGoogle Scholarで調べたんですけど、 システムピックレビュー、系統的レビューとかメタ分析が山ほど出てきます。 それは何かというと、 研究のレベルって、信頼性レベル、エビデンスレベルってヒエラルキーになっていて、 例えば専門家の意見っていうのは一番下なんですよ、最底辺。 いくらこの人が研究者であっても、辞書専門家であっても、 それはすごいレベル低いんですよね。 だってその人は一時ソースではないから。 どこかから読んだものを言ってたりとか、ソースもなかったりとか、 その人もただの知見で言ってたりとかもするわけでしょ。 もちろん研究者の質にもよりますけど、だからそういうのは一番下。 さっき言った系統的レビューとかメタ分析っていうのは最高レベルなんです。 一番最高。 こういうメタ分析はなんでできてるかっていうと、 これは二次研究なんですよね。 一次研究のトップっていうのは無作為化比較試験っていうやつです。 無作為化比較試験はバイアスを取り除くために、 例えば介入される人とプラセボン君対象群の人と、 どっちが介入を受けているか分からなかったりするっていう、 すごくバイアスを取り除くためにあらゆる努力をした無作為化比較試験があるんですよね。 このいっぱいある無作為化比較試験を集めてまとめたものが、 メタ分析とか系統的レビューなんでしょ。 だからこそ、このメタ分析、系統的レビューは臨床ガイドラインでも引用されるんですよね。 効果があるっていう風にされた分は、ガイドラインで標準治療として載せられるんですよ。 これ以下の無作為化比較試験以下の研究は絶対標準治療にはなりません。 低いから。 このアイディアっていうのはどこのフィールドでも同じになるはずです。 教育科の試験以上を読んだほうがいい。 介入をやりたいんだからね。 前置きはここまで。長かったけど、 でもこれちょっとベーシックな知識なので、知らない方も説明します。 で、系統的レビューが山ほど出てきたってやっぱすごいことなんですよね。 メタされてるっていうことです。 あんまりないことなんですよね。 医療の世界でメタ分析ってあんまり出てこないんですよ。 お金がかかるとかね、時間もかかる、何年もかかるとかってのもあって、 教育の世界でやりやすいからなのかわからないけど、とにかくいっぱい出てきて、 その結果を見たんですけど、 要するにヘルプシーキングスキルを上げるための介入をやってどうだったかっていうことなんです。 健康条件というか対象がメンタルヘルス寄りになっていて、 自殺起動があってとか、 そういう人たちが精神科にちゃんと受診できるかどうかとか、 周りの人に相談ができるかどうか、 というようなヘルプシーキングというメタアナリシスが多かったんです。 でもそれでも介入が有効であれば、 私これも使えるなと思ったんです。 教育の世界でも何をすればヘルプシーキングができるのかということになるから、 ちょっと読んでみたんですけど、 結構面白かったのが、 ヘルプシーキング行動に、 投税学的優位につながった介入は一つもないんです。 おー、なるほど。 これ、糸まではつながるんですよ。 ヘルプシーキングをしようと思ったみたいなのは、 まではまだいくけれども、 実際に行動するっていうところまでは、 多分研究者さんの問題とかもあるんだと思いますし、 研究デザインの問題もあるんだと思うんだけど、 それだけヘルプシーキングっていう行動を起こすことが難しいんだなって思ったんですね。 そうなんです。ハードル高いんですね。 次に調べたのが、 ヘルプシーキングをする人たち、 する要因ってなんだろうって、 これはもう相関研究になるからレベルとしては低いんだけれども、 でもそこから調べないといけないんだなって思ったんです。 介入に有効性がなかったから。 そうですよね。 さっき言ったシステマティックレビューで使われた介入を説明すると、 ポジティブ感情誘導っていうテクニック、 これはポジティブな感情を教育していくじゃないですけれども、 できるだけ持たせるような介入方法ですよね。 あと情報提供でしょ。 教育ですよね。 こういうときは精神科に頼るんだよとか、 誰かがそれを作るかどうかに頼るんだよみたいな情報提供。 あと、 フィードバックとかでいくつか種類があるんですけれども、 どれも行動までは結びつかなかったということで、 次に私が調べたのが、 病院なんですよね。 ヨルダンの公立大学の学生134名とか、 日本と離れたところ、申し訳ないんだけども、 面白いなと思ったので、これにしました。 横断的相関研究なので、 研究レベルとしては陰が関係ではなくて、 あくまで関連しかわからないですよってことなんですが、 どういうことが、 ヘルプシーキングを予測したかっていうことを言うと、 3つあって、 3つあります。 まず1個目、 Attitudes Toward Mental Health Services。 これもやっぱりメンタルヘルスにかかりつけるかどうかっていう ヘルプシーキングで申し訳ないんだけどね。 何か問題があったときに、精神的に問題があったときに、 メンタルヘルス利用をするかどうかということなんだけれども、 メンタルヘルスサービスに対して、 持っている肯定的態度、否定的な態度っていうのが影響している。 だから言い換えるとね、 研究は研究で、言い換えられるかどうかもわからないんだけれども、 ヘルプシーキングに対する態度が予測因子になるんですよね。 ヘルプシーキングすることがネガティブだっていうふうに思っている人は、 絶対ヘルプシーキングはしないでしょ。 小江さんみたいにヘルプシーキングすることは、 みんなにとってメリットがあるっていうふうに信念がある人は、 この態度は予測因子になるんですよね。 これが最も強い予測因子でした。 これね、どうやって育てるかだよね。 そうなんですよね。ここを育てたいんですよね。明確なリビデンスを。 あと2つあるんだけれども、ちょっと後でまとめて、 私が考えた対策っていうのを一緒に議論していけたらいいなと思うんです。 次、2個目。 2個目はサブジェクティブノーム。これは主観的規範で、 これは周りの人たちが家族とか友人とか、 そういう社会的なコミュニティ、ネットワークの人たちが メンタルヘルスサービス利用をどう評価するかっていうことが、 その人の主観となっていて、これがループキーキングするかどうかに関連している。 だから周りの人がどう見るだろうっていうふうに考えているんですよね。 主観的って言ってるけれども、実は周りの人の目をすごく気にしてるっていうことなんですよね。 周りの人が例えばメンタルヘルスを肯定していると、いける可能性もあるってことですね。 その通りで、だからクラスのみんながヘルプシーキングをするっていうのが当たり前っていう雰囲気にしてたらば、 やっぱり当たり前になるわけですよ。 それちょっといいですか。 どうぞ。 自慢じゃないですけど、うちの学年ってめちゃくちゃヘルプ出せる子が多いんですよ。 うん。 これ僕なんでなんかな。別に僕何も仕掛けてないですよ、ぶっちゃけ言うと。 なんでかなと思ったら、どの先生も自分の弱みを出すのが上手なんですよ、先生の。 言ってる姿が出てる。 自分たちも失敗していいんだ、みたいな。 先生が先生を頼ることってあるじゃないですか。先生これ分からないんだけど。 っていうのをどんどんやってるんですよね、うちの学年先生。 それも見せてるっていうか、子供たち見てるんで、やっぱり大人の動きも。 そう。ロールモデルがいて、それを良しとした子供たちがやってるんでしょうね。 そうですね。 その場所の文化っていうのがすごく重要だと思います。 この学校でもそれができると、ヘルプシーキングができる子供たちが育って、そういう社会になるんじゃないかって思うんですよね。 本当にそれを広げたいと思ってますね、正直今は。 それのループが見つけたいですね。 でもこれも行動意図の予測因子として有意に使用していた項目です。 最後ね、これはPerceived Behavioral Controllabilityは、 自分が支援を求める行動をどれくらいコントロールできているっていうふうに思っているか。 こうするに、自己効力感的な。 ヘルプシーキングをしている、意図的にしてもいい。 アクセスもできるみたいな、そういう環境であるっていうことかなと思ったんですけども。 支援を受けに行く自信とか能力が高いっていうことが大事なんだなって思うんですよね。 東野さんみたいに受けに行ってもいいし、受けられるっていうふうに信じられている。 行動制御、コントロールができるっていうような意図が、実際ヘルプシーキングにつながる。 この3つだけで23.5%の起用率なんですよ。 この3つがヘルプシーキングのモデルの説明率が23.5%って結構大きいんですよね。 他にもちょっとあるんですけど、パーセンテージとかは書いてないけども、 物理レベルとかもちょっと起用するっぽいですね。 それも気にしなくてよくて、さっきの3つが大きいので、 ここの部分に介入ができればいいのかなって思うんですけど。 文化の情勢というか、先生がロールモデルになってとか、 学生がヘルプシーキングをしてきたときに受け入れる姿勢とかね、 東野さんがこの人だったら安心安全だっていうふうに選んだわけですけれども、 できるだけそういう先生が多い学校、多いクラブとかになると、 自然にヘルプシーキングっていうスキルは身についていくんじゃないかな。 むしろヘルプシーキングできる方が能力的にも高いみたいになっていくのかもしれないですね。 そうですね。確かに頼る方が優れてるっていう言い方はあれかもしれないですけど、 良い評価を得られるみたいなね。 そうなっていくと、自然と頼ることの重要性であって、 頼りやすい雰囲気っていうのもできてくるのかなと思いますね。 という感じで、ちょっと介入自体はね、 どの介入がヘルプシーキングを促すか、その行動を促すかっていう結果は出なかったけれども、 この相関研究はちょっとヒントになるかなと思ってて、 例えば大学院博士講義課程とかに行ったところで、 介入研究をね、東野さんがしたらいいかなと思うんですよね。 収支のときに、この研究をモデルにして、 実際にどういうことをすれば、 博士でどういう介入をすれば、 ヘルプシーキング行動に結びつくのかっていう基礎を収支で固めて、 博士で実験したらいいかなと思います。 でもこれね、残念なことに、 本当に行動まではつながらなかった。 介入をしてね、その無作為化非核試験で介入をしたけれども、 行動までつながらなかったっていう結果なんですよ。 システマティックレビューのやつもね。 けれども、これを見つけられば、 いい研究を見つけられたら、 それこそ価値のある研究というか、意義のある研究じゃないですか。 確かにそうですね。 僕は結論なんですけど、 教師の世界もそうだし、生徒とか児童とか、 保護者もそうなんですけど、 生徒とか児童とか、保護者もそうやし、地域の方もそうやし、 この耐えるっていうスキルが、自由にもし耐えるとしたら、 生きやすさはもう段違いだなとは思いますし、 一人一人の個人の能力を引き上げてくれると思うんですよね。もともとの。 発達障害の話になるんですけど、 私もすごい得意なことと不得意なことがあって、 得意なことだったら、他の人よりすごく上手にできたりするんだけれども、 不得意なことね、それこそ処理能力とかが私はレベルが低いし、 ショートメモリーだし、いろんな問題があるけれども、 そこの部分を他の人に補ってもらえるんだったら、 私は今この仕事を手伝ったりとか助けたりとかもっとできるって思うんですよ。 深いそういう社会というか、そういう組織であってほしいなと、 お互い考えたらいいなって思います。 確かにそうですね。 得意なところでみんなもっともっと勝負したらいいのにって思うし、 苦手なところは別になしにすることはできないけど、 誰かに頼ってフラットにすることはできるかなとは思うし。 そう、確かにそうですからね。 そうなんですよね。 自分一人でできることって僕はだいぶ少ないと思ってるんで、人って。 そうですよ。 でも掛け算していったら、知らん間にできることが増えていったって結構あると思うんですよ。 じゃあそれに当てかけたら、そこには必ず人がいるんですよ、間に。 それの一つとして僕は頼るっていうところにフォーカスを当ててるかなって感じですね。 そうですね。 ぜひ研究論文をいっぱい読んでください。 読みます。めっちゃ興味持ってますよ今ので。 読めるようになったら研究ができるから。 自分で探しにいけるっていうか、自分で調査ができるようになるから。 役立ちますよ。 これ僕が行き詰まったら、ヘルプシーキングスキル使っていいですね、これ。 家庭教師してますよ。 家庭教師。 1時間50万とか取られないですよね。 全然です。 ジャーナルクラブを月に一回やってるので、そこで論文の批判的吟味をするっていうのをやってるんですね。 いろんな論文が出てくるから、いつも東谷さんが興味のあるヘルプシーキングばっかりじゃないと思うんですけど、 でも、お作法とか論文の読み方はそこである程度できるかなと思うので、よかったら参加してください。 参加します。なぜならプレミアムなんです。 プレミアムだからね。 初回は無料なんですよ、ジャーナルクラブは。 2回目以降が1200円。プレミアム価格になるんで。 でも、50万じゃない。 50万はないです。ジャーナルクラブは本当に楽しむ。 僕のお小遣いでなんとかカバーできますね。 よかったです。 僕の2万円のお小遣いだからなんとか。 2万円くらいしかもらってないの。いっぱいお金もらってんのに。 いやいや、そんなことないですよ。おスズメの涙くらいです。 何言ってんですか、聞いたよ。ボーナスぶちまけようか、東谷さんがもらったもの。 やめ。 世に僕のボーナスをあらけ出して。 聞いたよ。 いやいや、まあまあ、これはね、京都やからとか、不要の人数が多いからそうなっただけで。 たまたまですよ、いろいろ重なって。 いやいやいや。 たまたまですね。 ちょっとコメント読んでいこうかなと思いますよ。 回を重ねるごとにモノマネが少しずつ成長しているのをリスナーさんは楽しみしているはず。 最初のね、本当にすみませんでした。 あれ? スースーさ、私ファンから紹介されてさ、スースー調べたらスースーしか上がってこないんだけど広告が。 アルゴリズムもいかれてますね。 なんでスースーでチャンバーされなあかんねんって。 スースーです。 スースーは6歳です。 スースーって6歳なんだ。 スースー6歳らしいですよ。 平均は何歳なの?スースーの世界だと。 120歳くらいちゃいます? いやいや、ちゃうか。 生まれたてやん。 何歳なんすかね、スースー。 でもスースーは6歳。 ちゃんとした年齢は6歳。 なるほどね。 みなとむさんが教師になっていなかった何になっていたですか? あ、僕ですか。ホストですね。 いいと思うよ。軍診のやつ見ててさ、ホストも一生てななって思ったもん。 僕本当に東京のトップ取ろうと思ってたんで。 いいじゃん。 ペンゼリックとか出てたらいいな。 歌舞伎町ね。 さくさん、大学院のおかげで簡単に論文探してたけど、今はなかなか読めず、Googleスカラーの存在忘れてました。 そうなんだよね。問題はフルテキストが大学じゃないと手に入らないんだよね。 そうなんですね。 全文読みたいじゃないですか。 全文読まないと意味ないんだけど、アブストラクトくらい読んだって何の意味もないんだけど、 Googleスカラー、フルテキストがあるやつもないやつもあるので、 もしあれだったら、近くの大学とかでサービスはあるんでしょう。 一般の人でも入れて論文検索できたりするので、近くの大学に調べるといいですよ。 近くに某有名大学あるんで、ちょっと行ってきます。 あそこですね。お友達がいっぱいいます。 いや、歩いて2分のとこ行ってきますわ。 いいですね。 こんばんは。 正座している陶屋先生が見える。 正座してました?今。 やっほー。ゴリゴリあぐらかいパセ。 やっほーです。 りんさま、すいません。 平友さんがどの人を何歳って聞いてます? あ、32歳って言ってます。 あ、そうなんだ。 お便りはここまででした。 ありがとうございます。 やってください。こんなに言ってた。 ひどゆきさんが来てました。 ありがとう。ひどゆきさんも教員でいらっしゃいますからね。 フリーランスポークさんにね。 またぜひコラボしてみてください。 ひどゆきさんとも。 ひどゆきさんも? そう。 めっちゃコラボしてる。 めっちゃコラボしてる。 今日やばきょう問題でひどゆきさんと野田さんとコウギンさんが平川さんとコラボされてましたけど、 進展はありましたか?力のある人に対応してもらえると嬉しいんですけどね。どうなんでしょうね。 僕もコメント送りましたよ。ちゃんとお便り。 本当? 読んでもらいました。嬉しかった。 そうなんだ。ちょっとしか言われなかったんですけどね。 職員室に来てましたね。 ん? 職員室の話。 職員室の話。来てましたか。 なんかこう性格が全然違う先生たちを揉めることもあるよねみたいな。 あるよね。でもさっきの支配みたいな声の大きい先生って支配的じゃないですか。 そうですね。 自分の思い通りにすることによる快楽物質に酔いしれているのが私は気持ち悪くてですね。 でもそういう人が憧れられるっていうこともあったりするから、わーって思いました。 もっと文明的な世界になってほしいなって思います。 そういうことを丸く包み込めるかで結構職員室の雰囲気変わってくると思うんで。 でもね、どの学校にもいるんですよ。そういう先生本当に。職員室に一人二人は。 います。います。 僕の役割はその先生たちをどう棘抜いていくかっていう。 でも長いことさ、支配の快楽物質を持ち続けている人っていうかさ、難しいよね。あれは中毒だから。 難しいですね。一種のパフォーマンスになってるんで。 気持ちがいいのよ。支配するときって快楽物質が出るから気持ちがいいから中毒なんですよね。 タバコと一緒ですか? タバコと一緒。聖火界も同じシステムなんですよね。あれは支配できるから気持ちがいいからやめられないという感じとするんですよね。 本当に一緒に生まれる。 それも教師って僕でも結構危ないというか怖い職業だなと思ってて。 私たちは上じゃないですか。子供たちとなったとき。台頭に立つから。 だから子供が先生の話を聞くっていうのは僕は当たり前の構図?社会で見ると。 聞いてるんじゃなくて聞いてもらってるんかなっていう感じにもなるんで。 フラットにはなれないけど上から物を言われないようにしようとか指捨て絶対やめようとか絶対英語を使おうとか。 そういうのは台頭にはなれへんけどなんだかそうならないように客観視はしてるつもりですね。 台頭になるってどういうことかっていうと、どうやって台頭になるんですか。 台頭になる。台頭にはなれないんですよね、教師と生徒は。 一つ大事なことがあるとしたらば、私たちは支配をしているっていう自覚を持つことなんですけど、 一つやらなかったわ。 選択肢を与えられる場面で支配を使わないってちゃんと決めておくこと。 絵から見たらやっぱりあらゆる場面で支配を使いたくなるんだと思うんです。楽だから。 コントロールするほうが自分の意味を取った行動をしてくれるし、言えばしてくれるんだけれども、 それ以外の行動をされたくないから、例えば言葉に力がこもったり、 思うけれどもって言いながらは、実はすごく強いと思っているから、 先生はこうやっていると思ってやらざるを得ないっていう。 それは選択肢が与えられていない場面ですよね。 それをちゃんと意識しているかどうかっていうのはすごく大事だと思います。 今、選択肢をちゃんと与えられているか、それともコントロールしなきゃいけない場面ってありますよね。 やっぱり3上にも4上にも学生がいたら、その場を収めなきゃいけないというか支配しなきゃいけないというのはあるから、 ただ、それは意識していないといけない。 意識して、今はコントロールしているんだっていう感じですね。 そういう意味、快楽物質に頼らない支配することで快楽物質は出るから、 それに慣れたら、さっき言った大きな声の先生たちみたいに、不必要な場面でも場をコントロールする。 大きい声って場をコントロールできるって思ってるから出すんだってことですね。 不本意ながらも、うんうんって言う風になると、その人が気持ちになるわけですよ。 自分の存在価値を認めるから快楽物質が出るっていう。 そういう人たちは、またこれ、成果外とかも同じシステムなんだよね。 子どもたちって逃げられないでしょ。 先生の言うことって絶対っていう教育の中で、逃げられないから成果外が起こる。 先生はそれがバレないことも知ってるからエスカレートしていく。 1日に未成年の子たちの性被害って1000人らしいですよ。 記事で見ましたね、どっかの。 加検の調査なんですけど、これは実際の件数と申告されてない倍率の評価を合わせて予測した件数だけれども、 1日10件の18歳以下の子たちの性被害があっている。 男の子も女の子もあっているっていうことをやっぱり知った上で、知ってないとダメだよね。 特に支配階層って実際どういう人がやってるかというと、 学校の先生とか塾の先生とかスポーツクラブのコーチとか、やっぱり支配階層の人たちなんですよね。 うんうんうんうん。 まあ気をつけて。 でも僕は支配階層になる理由もわからんでもないですよ。 っていうのは学習指導要領があるじゃないですか。 大事として。多分先生たちはそれをもう遂行することに必死なんですよね。 なんとか。 僕は学習指導要領がなかったらそんなことならないと思うんですけど。 なりにくいとは思うんですけど。 生きることが多いってこと? 逆に教師は学習指導要領に支配されてます。 うーん、なるほどね。 支配されて支配してますね。 やらなきゃいけないことがあるから。 そうですね。っていうのは大前提であるかな。 でも支援学校は学習指導要領あるんですけど、 信じてやるっていう感じなんで。 アレンジを正直加えていいんですよ。 撤退がないんだね。 なので高3やけど、例えば中学1年生の学習指導要領を引っ張ってきてもいいんですよ。 うーん、なるほどね。 そうなんですよ。なので僕は結構支援学校が楽しいと思うのは、 やっぱり一人一人に授業デザインできるから、 そういう人たちの裁量権を与えることは明らか増えるんですよ、どっちのほうが。 なので好きなんですよね、支援学校は。 高校の学校とかだったと思うんだけど、 小学校とか3時間ぐらいしか学習しないみたいな。 理由もないですみたいなのを読んだんですけど、 でも問題はないというか、やっぱり余白が必要だよねって。 詰め込み教育が大事っていう面もあるかもしれないけれども、 これも実験してみないと本当分かんないですよね。 長い期間かかるじゃないですか、評価。 そうですね。 だから学力とかで測ったら、3時間学習した人と6時間学習した人との差は出るだろうと思うから、 そこで本当に測っていいのかっていうことはあるよね。 そうですね。 でも非認知能力は上がるかもしれないですよ、逆に。 自分で考える力とかね。 そうですね、やり抜く力とか、人と余裕があるからつながれることも増えたりとか。 海外の大学でも授業をしない大学とかが出てきていて、 グループでアサイメントとかはさせるんだけれども、 それは自分で自己学習で実験をしたりとか、作業をやったりとかして、 学んでいくところも出ていて、 でもどのやり方がいいか。 そのやり方が全ての学生にフィットするわけでもない。 確かに。 与えられないと勉強できないという人もいるからね。 そうですね。 どれがいいかわかんないけど、選択肢がいっぱいあるといいなと思って、 選択をする経験をいっぱいしたらいいなと思う子どもたちは。 やっぱり自己選択、自己決定することによって自分に自信を持てたりとか、 自分で決定したことだから認められたりとか。 そうなんですよ。 でもその経験がないでしょ。 一般校は特にない。 何をしたい、何が好きとかって、何が好きかどうか聞かれることもないし、 聞かれて戸惑うと思うんですよ。 考えたこともないとか、何をやりたいと聞かれても考えたことがない。 いっぱい考えさせる機会を作ってあげるといいのかなって。 そしたら自分の意思とかね、選択する大事さとか責任とか、 その責任の結果は自分で追うとか、そういう風に積んでいけるといいかなと。 この会見は難しいね。 難しいですね。 僕は間を取りたいなと思ってて。 もちろん認知能力も大事だし、 でも非認知能力の高く持って、自分に自信を持たないと他者に優しくするなんてハードルが高いんで。 まず自分を知るところが一番初めのスタートラインだと思うので、 そこの勉強とかは結構意識してやってるかもしれないですね。 30分等の昔に過ぎたら終わりますね。 自分の考えがない人は声の大きい人をリーダーシップがあるように感じるかもしれませんね、 みなともさんそうだね。 作さん、行動変容までいかない研究の話を聞いて、 子どもは変わるけど大人は変わらないと言っていた精神科医の話を思い出しました。 なるほどね、さっきの行動まではいかなかったという話ですね。 大人も行動するためには自力感とかも必要だし、 自分的が作れるようにならないといけないのかなって、 自分はどうしてるのかって、 人の目を気にするように教育されるじゃないですか、家庭でも学校でも。 周りの人のことを配慮しなさい、自分のことより周りの人っていうふうに言われて、 じゃあ自分はどうしたらいいのかとか、 考えることもなく大人になっていくので、 大人になってから何がしたいって聞かれても答えられるわけじゃないから、 選択の自由っていうのを感じてくれるといいなと思いました。 すいません、長いこと終わりましょうか。 最後に何か言いたいことありますか、沢屋さん。 最後に言いたいこと? 研究楽しみです。 ぜひ研究論文をいっぱい読んでください。 いっぱいやりましたわ。 僕、かつじアレルギー吸食されるんちゃうかなと思ってますね。 自分の興味あることなんで。 好きなことはいくらでもできると思う。 ちょっと難しいね、最初は単語とか難しいかもしれないけど、 でもできるよ、沢屋さんは。 僕が道に迷って、でっかい壁にぶつかってたら、 ドクターリーンさんを降臨させて、 壁があるんですけど止まってくださいって、はいよって。 どんどん突き進んでいって。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 最後にドナルド言ってます。 最後にドナルド。 3パターンいきます、皆さん。 これでいいね無料。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 お疲れ様。 # でぃらいらさんしょうちゃんももちゃんコメントありがとうございます! コメントありがとうございます。ディライラさん、ショウちゃん、モモちゃん、ありがとうございました。 ディライラさん、おはようございます。 りんさん、みなさん、個人的に愛とは、映画、美女と野獣の一場面、ポッド夫人、 魔法の薔薇が散りそうなのに、なぜ彼女を村に返したのですか? 野獣、なぜって、彼女を愛しているから、に集約されていると思います。 恋とは何か、愛とは何かという話になったんですよね。 ディライラさんがおっしゃる通り、少なくとも大事な人の幸せを願える、 それが自分を満たすということになる、ということは愛だなと思いますね。 ありがとうございます。 ショウちゃん、リアルで聞けなかったから、アーカイブで拝聴させていただきました。 モモちゃんのおかげで、ノートは自分の言葉で書くようになったよ。いいご縁でした。 モモ子ちゃんのちょびの話は、何度聞いても胸が熱くなる。 りんちゃん、モモちゃん、ありがとう。 これに対して、モモちゃんが嬉しい。 ノート、自分の言葉で書く。文章を書くって、自分と向き合うことでもありますからね。 伊達さん、ノート一緒に頑張りましょう。 そして、りんちゃん、ありがとう。後半も楽しかったです。またお話ししましょう。 ということで、コメントをいっぱいいただきました。配信者さんたちからのコメントありがとうございます。 ショウちゃんも、ノートを頑張っていらっしゃるのよね。 それを聞いて、私もノートを再開するかなって思いました。 私は、書きたいことというか、喋りたいことが多くて。 でも、残した方がいいんだよね。 財産になるって、モモちゃんが言ってたけど、確かにそうだな。 恋じゃない財産ができるから、恋にしたことをノートに書き起こすっていうのもいいのかもしれないですね。 モモちゃんも、ショウちゃんもありがとうございます。 もともと、モモちゃんを紹介してくれたのは、ショウちゃんだからね。 コラボをぜひ、紹介してくれたのは、ショウちゃんなんですよね。 ご縁をありがとうございます。 ももこさん、ありがとうございました。 # クロージング はい、聞いていただきありがとうございました。 概要欄にはリンクを貼っています。 私が引用した論文たちと、あとGoogleスカラーと、あとジャーナルクラブの申し込みを貼っていますので、 ご関心のある方は是非見てみてください。 そして、ヘルプシーキングについて、また詳しく知りたい人は東野さんに聞いてみたらいいかなと思います。 東野さんのところは前半で、私の深掘りをしてくれています。 十何個ある質問のうちの三つぐらいを聞いて、回答できたんですね。 はい、楽しかったです。ありがとうございました。 では皆さん、いい一日を。 Have a good day. もっと見る #発達障害 #大学院 #支配 #ヘルプシーキング #メタ分析 #ジャーナルクラブ #系統的レビュー #とうや先生 エビデンスに基づく人生デザインプレミアム放送配信中!01:281.オープニング1粒エビデンスhttps://www.science.org/content/article/have-scientists-found-leonardo-da-vinci-s-dna?utm_source=Live+Audience&utm_campaign=b6e1d442bf-nature-briefing-daily-20260108&utm_medium=email&utm_term=0_-33f35e09ea-5131673652:482.とうや先生と発達障害とヘルプシーキングとか色々後半https://r.voicy.jp/5qmddA8xmdP02:353.でぃらいらさんしょうちゃんももちゃんコメントありがとうございます!00:544.クロージングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨッシー/ボイプロメイト2月1日りんさんおはようございます✨素晴らしい対談ありがとうございました😊対談も素晴らしかったですがりんさんのミッキーもある意味素晴らしかったですよ(笑)😁2返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人2月1日お邪魔しましたー☺️次回もものまね合戦しましょう!笑真面目な話もね!2 ついてるついてる🎧️ついてる1月31日🎓️🕊️4返信
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素晴らしい対談ありがとうございました😊
対談も素晴らしかったですが
りんさんのミッキーもある意味
素晴らしかったですよ(笑)😁
次回もものまね合戦しましょう!笑
真面目な話もね!