年に何回かは母校の京大に来ます。たぶん懐かしいだけではないと思います。自由すぎる校風の素晴らしさと厳しさを思い出しに来てるのかなと考えて京大の中で話してみました。
AI目次
京大、自由な学びの厳しさとは?
水野監督の言葉、キャリア選択の転機
自由な環境、才能と苦悩の両面
母校訪問で感じる、原点回帰
冒険する組織、不確実性への備え
AI文字起こし(β版)
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
プレミアム放送配信中!
  1. 00:16
    1.

    京大教育学部前よりタイトルコール

  2. 08:16
    2.

    アメフトの水野監督の講演を聴いて

  3. 04:28
    3.

    自由の厳しさの感じた環境

  4. 02:36
    4.

    編集後記 これから冒険する組織の作り方読書会

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シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」

シゲさん 森本繁生

このチャンネルでは、「生き生きと働く」をテーマに、「小さく分ければうまくいく」の著者である シゲさんこと森本繁生が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。

▼ 小さく分ければうまくいく
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家族経営から上場企業まで、規模の大小に関わらず、
永く続く企業経営を支援する実践者としてお届けします。
なぜか百年前後の社歴がある企業様とのご縁が多く、
人が生き生きと働いている場面に数多く立ち合わせていただきます。

▼森本繁生とは?(多くの企業研修現場写真入り自己紹介)
https://note.com/takurami/n/nc2940f1d0006

河合隼雄先生にご指導いただいた
臨床心理学(ユング心理学)と、
書籍「ザ・ゴール」で有名になった
「制約条件の理論(TOC)」をベースに、
ゲーム研修やワークショップで、
人のストーリーから来るこだわりを大事にし、
手放すべきとらわれを打破し続けながら、
人が生き生きと働ける場を創ります。

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