TOPライフスタイルメンタル・心理学シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」#511 仕事を奪われる前に、仕事を奪う11:43 9月25日 63再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIに仕事を奪われる前に何をすべきか?上司や先輩の仕事を奪う実践とその効果事業計画作成から本社配属へのキャリア仕事の「新陳代謝」がもたらす好循環事業承継に応用する「悪だくみ」思考術AI文字起こし(β版) # タイトルコール 茂さんの、もっと生き生きと働こう。このチャンネルでは、生き生きと働くをテーマに、小さく分ければうまくいくの著者である、茂さんこと森本茂雄が、日々を心地よく暮らせるヒントをお届けしています。 # 上司やパートナーの仕事を引き受ける はいみなさんこんにちはしげさんですいかがお過ごしでしょうか 今日は珍しく秋晴れでですね 大阪の八王子に朝行っておりましてそこから帰ってきて滋賀の農園さんに行ってと なかなかね移動の多いですね 忙しい日だったんですけどもすごく充実してたんでよかったなというふうに思います まあいい秋晴れっていいですよねなんか気分が派手やかにね なりますしまあ心なしかあっている人たちのですね 顔も派手やかだったように思いますはい で今日はですねタイトルでちょっとあの 自分でも思ったタイトルですねつけちゃったんですけど仕事を奪われる前に仕事を奪う というところでそれはどういうことだろうなというふうに思った方も いらっしゃるかもしれませんが ai にですねあの仕事を奪われるんじゃないかということが最近よく言われますよね 実際には作業じゃないかなというふうに思いますが結局はですね作業ですとか まああのいろんなですね 中間管理職の仕事ですとかですねもうそろそろ ai がだいたいできるようになってきて あの失職するんじゃないかなというような恐怖ですねまぁ今もですね あの時々ささやかれるなというところを実感しておりますけど あのエアにね生まれるっていうのもねまぁあのこれまぁ仕方ないかと思う面もあり ながらなんとなくですねまぁやるせない気持ちですね あるのも確かじゃないかなというふうにも思いますが あの ai じゃなくてですね人間に仕事を奪われる ねいうところですねやる仕事を奪うというところってですね ちょっとこれはですねあの面白い いいことが起こるかなというところですね実は実感したところがあるんですよね である方がですねキャリアの話していてですねあのすごくねあの 経営者になったりとかもちろん社員さんが初めてですね経営者になったりとかしてですね すごく伸びてきている方がですね どういうふうにそういうふうにね成長していったんですかというようなお話の文脈でですね いやそうですねあの上司とか先輩の仕事を奪ってきたんですよねということですね あのおっしゃってたんですよね それは面白い表現だなと思って聞いてたんですけど まあ奪うっていうですね例えばそのね 上司がですね会議の資料ですね作っていてそれをですね まあ例えばまあ 表を作ったりとかですねこれをね整えてくれということをですねもしを作ってくれと いうことでですね あの依頼してきてまあそれをですねあの今で渡していたんだらしいんですけども もうだいたいですね3回うかいやっていくとまあパターンがわかりますんで あのこれもあの毎月いいですよねもうこれこれ勝手にやってやっちゃっていいですか というところですね いいのできるのっていうふうに言われたらしいんですけども あのうむだいたいもう高校構築してあのこの日を作ってコーヒー閉じればいいわけでしょ というところでですねその方がですねもう丸ごと仕事をですね まあ引き受けちゃってですねはいするんですね 毎月ですねはいで先輩届けるようになったということをおっしゃってました いやこれいいなぁと思ったんですよね でまぁ上司その先輩の人がですね まあ一瞬ねこれは楽になったというふうに喜んだかもしれませんけども まあねその自分の本能仕事ができるという意味では一瞬喜ぶと思うんですけども そうやってですねいろんな仕事をですね引き受けられていくと こいつはまずできるやつだなというふうなところの評価もいてくるでしでしょうし そうすると自分がやってきたことはですねどんどんその音 人ができるようになっていくのがわかるんですね そうするとこれはちょっとあの自分やばいんじゃないかなと こいつにとって変わられるんじゃないかなというふうな気持ちが起こってきて いや自分はちょっと常これをもっと頑張らないといけないなぁですとか 今のポジションです自分しかできないことをですね もっと考えないといけないなぁですとかあるいはこれはどうしようもなくこれは 伸びがですねあのその部下のね引き受けた方の部下の日がこれはすごいし こちらの方がまあその部からは得意そうだよねということをもし感じたとしたらですね いや自分は別の分野でちょっとですね力を出さないといけないなというふうに感じていくん じゃないかなと思うんですね でどういうのことがですねあの私のサラリーマン時代にもあったなというふうに思います 私も資料づくりに近いんですけどもあの当時私がですね 社会人2年目の頃ですか大阪の足屋に勤めていた大阪では兵庫ですね 足屋に勤めていた時にですね まああの営業本部フィットレスクラブに営業本部というところに行ったんですけども そこでねあの営業本部ですかやっぱりいろんなですね新規物件 あの新しいねフィットレスクラブを立てましょうですとかそういう案件も来るわけですね 事業計画をそこで行うわけですが当時はまだエクセルもなくて ロータス123という表計算でしたねあれあれでですねすごく良かったなというふうに今も 思ってるんですけども で上司がですねまあそれをインストールしていてまあ今まあ共通のパソコンなんで1台しか なかったんですけどもね それを使ってやっているということではい まあ見てたんですけども私はすごくねその時から自分の味がね 見るのが嫌だということではプロトーカーですね まあ現場時代ます意味を教えている時代からですねまぁ結構売ってて いやそれやってるときは一番幸せそうだよねというふうに言われていてですね どんどんパソコンの方面に行ってねそのインストールしているロータス123見た時にちょっとこれやら してくださいということですね やっていったらですねそれが面白くなってですね表計算が結構バリバリ作れるようになったんですね そこであの本来ね事業計画を作る仕事もですね これあのやらせてもらっていいですかということでまあ仕事をですね まあ引き受けていったとまあ面白いですね まあこの開始でですねこの月開始でこの入会金でですねまず何人入会されると そして何人の方がですねそこから継続されると言うとまあ計算していってとか そうするとですねあの10年20年ですねまずですね 事業計画も買ったてるわけですけども あの建物はせ結構大きなたでも今みたいね私が言ってるあのエンターフィットですみたいな小さな クラブじゃなくてもうプールとかアリーナとかですね やるクラブでしたから建物がでかいんですね そうすると建物の原価省客とかも来るわけですよねはいそういったところをですね 計算に入れていったりあるいはあの年数立っていると当然修繕費がかかってくるわけですから まあそういうところですねあの家って言ったりとかしてこので計画だったらもう 初年同等2年目でですね かなりは入ってないとダメですよねと言うとやっぱり見えてくるんですよね まあそういったところでですねまあいろんなフィットレスクラブのですね仕組みですとか a まあ事業のですね成り立ちってですね すごくね勉強させてもらったことがそれが面白かったですねそういったところですねどんどんね まあ引き受けるっていうかいつも上司から奪ってですね やっていたらですねまぁそこでですねまぁあのその まあ評価も得てですねあのそこでまぁ本社の方にまあね まあ言ってあのまあ 配属というとねまぁそこからなったという経験もありました 女子もね喜んでいただいていたしあの新たにですね あのフィットレスクラブのですねあの店舗のですねあのまあ意思決定ですね やっぱりこれやるとかこれやらないと意思決定結構大事だと思うんですけども そういった本来の意思決定というところにですね あの仕事がされたんじゃないかなと思いますのでそれはまあお互いいいことあったかなという ふうに思います あの自分の与えられた仕事の範囲であの仕事をしてまぁ作業ですね いわゆる作業しているとおそらくこれは 怒らなかったらないかなというふうに思うんですけども まあ仕事が割れ割れてどうしてもですね今の時代ですね あの恐れてしまうんですけどもじゃあ逆に自分ができる仕事ということは積極的に ですねまぁ新陳代謝ですね 新しい仕事をですねもう まあ入れてしまうって感じですかね あのどんどん引き受けちゃってどんどん奪っていくとですね あのまあ相手もですね多少楽になることもあると思いますけど自分はですね あのそのまま仕事やってるとおそらく詰まってくると思いますんで自分も手放していく というね結談ができるんですね まあそうするとまああのいい形のですねまぁ相乗効果 ちょっとこのままで行くとですね仕事を奪われるというようなですね 恐れで生きるんじゃなくてですねちょっとこれ危ないからまあ人に奪われるんだったらですね あのこれはですねあのいい循環が起こるんでちょっと自分を頑張らないとという方のですね あのいいね好循環なっていけばいいなというふうに思っています # 編集後記 事業承継でも悪巧みっぽくやる 編集好奇でございます。 これですね、仕事を奪うという方が皆さん思っていただけるので、 強い表現ですね、そういったところを事業承継でも積極的にそのことを扱おうかなというふうに思っています。 ちょうど先代社長が引き継ぐタイミングの会社が私の場合では多いのですけれども、 この仕事を積極的に奪っていきましょうというところで、後継の方をけしかけるじゃないですか、 そういった形でちょっとそれは面白いよねというところで、 たくらみとか悪だくみみたいな形でやっていくと楽しさも出てきますし、 そういった形で奪うという表現をうまくポジティブな意味で使っていくと、 仕事の循環ですとか、恐れなくなって積極的クリエイティブなことができるんじゃないかなというふうに思いました。 だから今回あえて仕事を奪うという表現を使ってみたんですけれども、 リアルでも積極的にこのことを扱っていこうかなというふうに思っています。 では今日はこれで終了させていただきます。最後までお聞きいただいてありがとうございます。 これを聞いていただいた皆さんがご機嫌さんで生き生きと働きますように願っております。 それではまた。 もっと見るシゲさんの「もっと生き生きと働こう!」プレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール09:572.上司やパートナーの仕事を引き受ける01:323.編集後記 事業承継でも悪巧みっぽくやるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひとむすび9月25日こっちから仕事を奪うと言う言葉、アトツギさんに効きそうな悪巧みっぽくて遊び心がある言葉ですね。使わせてもらいます。笑1返信 シゲさん 森本繁生9月30日おー、アトツギさんには効きそうですね。ぜひ使ってみた体験もお聞かせください😊
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使わせてもらいます。笑